葵の御紋の部屋
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| デジカメ画像が入る予定 | 水戸ホーリーホック応援すっぺ(茨城北部の方言) 1991年、プリマハムアセノFCとして発足。1997年にプリマハム土浦が、全国地域リーグ決勝大会(上位2チームがJFL昇格)で2位となりJFL昇格。その際、水戸市へホームを移し、将来のJリーグ入りを目指し、市民球団として発足。 が、いかんせん付け焼刃チーム、準備不足もあり開幕14連敗を喫した。しかし当時Jリーグ入りを目指していた川崎フロンターレに1-0で勝つなど、存在を示した・・・・。が、結局4勝26敗と最下位となり、再び地域リーグ降格の危機。しかし、西濃運輸、コスモ石油(だったと思う)の廃部によりJFLに残留。 翌年より元Jリーガーの入団で着実に戦力はアップ。 1999年のJFLでは、優勝した横浜FCが準会員であるため、総合で3位であったが、横浜が順位外でJ2入りを果たす。今年2000年、優勝候補の大分に勝ち、浦和に延長など、台風の目となりつつある。 管理者は初年度より後援会員。初年度会員ナンバーは「7」でした。 |
2001年水戸ホーリーホック選手リスト
| No | ポジション | 氏名 | 年齢 | 身長 | 前所属 |
| 1 | GK | 本間幸司 | 24 | 185 | 浦和レッズ |
| 2 | DF | 木澤正徳 | 32 | 170 | ○アルビレックス新潟 |
| 3 | DF | 竹谷睦 | 24 | 180 | ○国士舘大学 |
| 4 | DF | 辛島啓珠 | 30 | 183 | 京都パープルサンガ |
| 5 | DF | 鳥羽俊正 | 26 | 170 | 順天堂大学 |
| 6 | DF | 山崎理人 | 21 | 173 | ○京都パープルサンガ |
| 7 | DF | 小井土正亮 | 23 | 173 | ○筑波大学 |
| 8 | MF | 高須洋平 | 20 | 172 | 鹿島アントラーズユース |
| 9 | FW | 須藤大輔 | 24 | 182 | 東海大学 |
| 10 | MF | 池田伸康 | 31 | 170 | ○川崎フロンターレ |
| 11 | FW | 北川佳男 | 23 | 175 | 大阪佐川急便 |
| 12 | ホーリーホックサポーター | ||||
| 13 | MF | 北嶋義生 | 26 | 178 | ヴァンフォーレ甲府 |
| 14 | FW | 河村優 | 21 | 168 | ○コンサドーレ札幌 |
| 15 | MF | 上園和明 | 20 | 174 | 湘南ベルマーレユース |
| 16 | DF | 菅野賢一 | 30 | 170 | 川崎フロンターレ |
| 17 | DF | 菅原宗太 | 25 | 170 | 大塚製薬FC |
| 18 | MF | 大谷武大 | 21 | 170 | 常総アイデンティ |
| 19 | MF | 金口望 | 20 | 167 | 洛北高校 |
| 20 | FW | 小野隆儀 | 23 | 178 | ○筑波大学 |
| 21 | GK | 石川研 | 31 | 183 | ○ベガルタ仙台 |
| 22 | DF | 木山隆之 | 29 | 180 | コンサドーレ札幌 |
| 23 | FW | 中村洋仁 | 27 | 177 | 本田技研 |
| 24 | MF | 富田大介 | 24 | 179 | 筑波大学 |
| 25 | MF | 磯崎敬太 | 21 | 180 | ○湘南ベルマーレ |
| 26 | FW | 森陽一 | 21 | 173 | ○横浜Fマリノス |
| 27 | MF | 大橋正博 | 20 | 165 | ○横浜Fマリノス |
| 28 | GK | 林一章 | 25 | 182 | FC東京 |
工事中 |
天皇杯決勝大会 水戸ホーリーホック-アビスパ福岡 寒風の中、笠松運動公園陸上競技場に2000人以上の観衆を集め、JFL最下位の水戸とJリーグ最下位のアビスパが対戦。試合ではアビスパが前半を完全に支配したが後半は水戸ペース。ゴールポストに救われるなどで何とか2-1でアビスパがJの意地を見せた。たしか・・・オビク?だっけか?いたの? |
| 工事中 | さて2000年以降 ホームスタジアムとなる笠松運動公園陸上競技場(那珂町)が現在、2002年高校総体(インターハイ)に向けて改装中。今年、来年はひたちなかと日立市をホームスタジアムとして使用。日立市では後援会組織作りが熱心で現在、日立市を準ホーム化を目指し草の根運動中。 これも、水戸市の対応のまずさのようです・・・水戸市の対応は・・・悪い話しか入ってこないのが事実。水戸市営陸上競技場の芝張替えなど対応策を提案しているようであるが。 もう少し、鹿島ばかりでなく水戸にも支援してほしいですね・・・。 今年は44試合という長丁場の中、新規参入チームとしてはよくがんばっていると思います。水戸ホーリーホックの練習環境は決して恵まれていないと思いますが、「夢」を追いつづける選手たちに今後も注目です! |