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| English Version TOPに戻る 2007年3月31日で閉館! 2007年4月28日(土):松江イングリッシュガーデンとして再オープン(無料)! 2008年3月までにはティファニー美術館の建物は完全に解体されました 松江イングリッシュガーデンのページはこちら |
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宍道湖北岸の新たな観光拠点として松江市などが同市西浜佐陀町に整備していた、松江湖北芸術文化村が2001/4/28オープンしました ティファニー美術館は、ニューヨークの著名な宝飾店『ティファニー』の創業者の長男で米国を代表する装飾美術家のルイス・カムフォート・ティファニー(1848−1933年)の作品など250点を常時展示しています 作品は窓、ランプ、瓶、陶磁器など12分野 青と緑が鮮やかなランプシェード『ヘレン・グレードの風景』と呼ばれる高さ3メートルを超すステンドグラスなど世界的に評価の高い逸品がそろっています 美術館と併設した英国式庭園(Englishtype garden )は、常緑樹と草花を整然と配置、回廊となっている温室には色とりどりのベゴニアなど900本の花が並び来場者の目を楽しませてくれます 日本一長い駅名ついに終了♪ 日本一長い駅名として鉄道ファンに親しまれていた「一畑電車北松江線・ルイス・C・ティファニー庭園美術館駅」が 美術館閉館とともに消え、ついに日本一の座を明け渡す事に・・・・ 日本一になるのは熊本県南阿蘇村にる「南阿蘇水の生まれる里白水高原駅」・・・・です 2007年5月21日から「松江イングリッシュガーデン前駅」に変更 |
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ルイス・C.ティファニー庭園美術館閉館について ルイス・C.ティファニー庭園美術館は、平成19年3月31日をもちまして閉館させていただくこととなりました 当美術館がオープンして6年で閉館となりますことは、何故6年で閉館するのかと疑問に思われたり また当方の信用にも係わることでありますので、当方がやむなく閉館せざるを得なくなった原因を記述させていただきました 公式サイトでの閉館の説明はこちらから ティファニー美術館は2007年秋から解体作業が始まりました。2008年春には解体終了します |
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| 駐車場のそばから 駐車場は道路を隔てて 約100mほど離れた所に有ります (有料=2時間無料) バリアフリーですが 介護者の無い車椅子の方には 考慮が足り無い点も多く不評です |
レトロ調の直行バス この直行バスは、松江駅から出て 市内を経由しティファニー美術館から 更に2km先にあるもう一つのテーマパーク 「フォーゲルパーク」までを結びます (注意)フォーゲルパーク行きバスは 2003年末で打ち切りになりました |
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| モダンな玄関 松江市とティファニー美術館部分を管理する 業者との間で、開業の時から美術館部分と イングリッシュガーデン部分(松江市が管理)の 料金を分離すると言う話し合いが付かず その分、料金的には高いものとなっています |
植物園もある 温室の植物園は 「松江フォーゲルパーク」に勝てない 量、管理ともフォーゲルパークが数段上です |
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| 電話 | 0852-31-1111 |
| 住所 | ルイス・C・ティファニー美術館:松江市西浜佐陀町 ティファニー美術館隣にある全国的に有名な 「うなぎ(unagi)の大はかや(oohaka_ya)」はこちら |
| 開館時間 | AM:9:00〜PM:5:30(入場は5時でストップ) |
| 料金 | 大人 2000円 大学・高校生 1800円 中学・小学生 1600円 以下無料 |
| 駐車場 | 200台 2時間無料 |
| 交通機関 | レトロ調の直接バス松江駅から25分 一畑電車 松江温泉駅から5分 車で国道431号線を松江駅から20分 一般バス秋鹿行き松江駅から40分 |
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