| |
Recruit |
|
|
|
|
株式会社 マツマル
ファッション部門人材募集要項
ファッションアドバイザー |
この会社ってどんな会社 |
当社のファッション部門は、女性のための女性が主役の会社です。女性の力を十分に引き出すことが、
当社の発展に繋がると信じております。
当社は、まだまだ小さく発展途上の会社です。その為こうしなくてはいけないという決まりよりは、こうすればもっと良くなるという一人一人の意見、考え方を重視しております。当社はこの仕事が本当にやりたいという意欲に溢れた方に来ていただき、様々な課題を一緒になって克服していきたいと思っています。
自分の実力を思う存分発揮したいと考えている方と、共に夢を共有し、発展させていきたいと強く思います。 |
求める人材(人財)
|
“人間として魅力溢れる人”
ファッションアドバイザーの仕事は、とても多岐に渡ります。
接客が出来て、商品管理や事務処理が出来て、もちろんチームワークもとても
重要視されます。
そしてなによりもセンスと感性がとても大切です。 「着ること、見ること、話すこと、食べること、選ぶこと、行動すること」
それらのこと全てが、お客様との対話の幅、お客様が入ってみたくなるようなお店の空間創り、そしてお客様との信頼関係を構築する上で必要なことなのです。
一人の人間としての魅力を常に磨き続けることが出来る人の集まりでありたいと考えています。
また、自分自身を 常に磨き続けることの出来る人が、真のファッションアドバイザーであると思います。
“常に学び続ける姿勢”
どんなに素晴らしい経験を積んだ人も、またどんなに出来る人も、学ぶという姿勢を怠った瞬間からさび付いてしまうものです。
素直な心と前向きな気持ちを持って様々なことを学んでいって欲しい。 自分の感受性を目一杯使い、本気で人々の中に入り込み、
たくさんの「嬉しい、楽しい、悲しい、悔しい」を感じて欲しいと思います。豊かな感受性を持つことが、自分自身の魅力にもつながり、
さらに学ぶ姿勢を持ち続けることが真のファッションアドバイザーを作ることだと思います。
“自己表現の豊かな方”
自分の気持ちを表情やジャスチャーなどを交えて相手に伝えることはとても大切なことであり、自分の大きな魅力になります。
お客様は、ファッションアドバイザーから受ける第一印象で、そのお店を判断なされます。
お店は舞台であり、そこにいるスタッフは舞台女優であると考えています。ファッションアドバイザーは、自分の魅力を相手に伝えることの出来る魅力あふれる仕事だと言えます。 |