| 分水嶺のマイルーム |
| 住民主体のまちづくりをめざす 南丹市議会議員 松 尾 武 治 |


| 南丹市体育協会 設立記念講演会 橋本 聖子先生と記念撮影 |
| 中川代議士後援会で 佐藤ゆかり先生と 記念撮影 8月24日 |
| 衆議院議員 中川やすひろ代議士と 国会事務所で記念撮影 |





| 国会事務所で南丹市の 課題についての研修会 |


| まちづくりの理念 ☆豊かな自然に囲まれた住む人に優しいまち。 ☆自然をいかした教育環境と子育てがしやすいまち。 ☆福祉が充実し若者から高齢者までが潤いがもてるまち。 ☆農業をはじめ、地場産業に期待がもてる施策の確立。 ☆JRの複線化・鏡坂トンネルの開通など、南丹市の一体 感を構築する交通網の整備。 ☆観光資源の発掘とそれらをいかした施策。 |
| 胡麻と園部を結ぶ広域農道 区域の農業用交通路として、平成11年から進められ、21年度内完成を目指し、仕上げ工事が進められている。ここに来て、志和賀地内の市道との取り合いの方法において、地元で問題が起こった。連絡をいただいて3月24日志和賀の現地で、事業主体の森林研究所、南丹市農林整備課から説明を求めた。 事業主体の説明では、地元協議は行った。説明会の出席名簿もあると主張。 地元説明は、旧日吉町で行い完成図ができるまでのもので、施行前に行った説明は、役員を中心に行った聞いている。 問題点を整理し、中川代議士事務所に連絡し、事業主体と話を付けてもらった。 地元で合意を取って工事をしたが、その事は問わず、地元の意向、市道の管理者として南丹市の意向を聞き、警察との再協議をする。 中川代議士事務所の手際の良い行動を、地元に報告するとともに、管理者として「安全な交差点」への監視を怠らないよう南丹市山内部長に要請をした。 地元関係役員は、5月1日に要望に行かれたと聞いている。 契約の適正な執行 3月議会においても、適正な契約執行について質したが、法的な根拠について全く説明ができない状況となった。市長は通告がないと云ったが、自治体業務は、法律が基本で行われる事を知らないのか疑問である。 表に見える顔よりも裏に隠れている「利権構造」を見抜く 列島改造論の裏で育まれた金権政治を進め、結果として国民の政治離れ、政治不信が生まれた。主権者は市民であり、市民を軸足においた政治が求められる。 「政治と金」にまつわる事件が後を絶たないが、市民の皆様と共に考えなければならないのは「自民党でも民主党」でもなく「真の住民代表」となる「人」を選ぶ事だと思う。 「政治と金」に群がった「旧態の自民党議員」は、自民党にも民主党にも仮面をかぶり残っている。この先生達は築いてきた利権の温存に奔走されている。 |

| 行政視察 加西市 幼保一元化 |

| 男女共同参画基本法の研修 衆議院会館にて |
