品川駅東口から、徒歩5分のところにある東京都食肉市場、毎年ここで食肉まつりが開催され数万人が訪れる。今年は、10月17日-18日の土日に開催、今年の目玉は島根牛!だそうだ。
お肉の情報館は、通常、休日は閉館ですが夏休み1日だけ臨時休日開館があります昨年から行なわれているもので今年は8月22日(土)am10〜pm6平日は忙しくて行けない人は、ぜひこの土曜日に「お肉の情報館」へ!
退職して、田舎に引っ込んでいますので更新がほぼ出来なくなっています。
人権啓発、社会同和教育講座U 東京都中央卸売市場食肉市場見学会11/06 14:30〜16:30 講座「食肉の歴史と人権〜食肉労働の現在と差別」11/20 08:30〜15:00 食肉市場見学、ビデオ視聴、質疑見学場所:中央卸売市場食肉市場 港区港南2ー7ー19全回出席できる18才以上の方 20名10/24までに電話、Fax.emailで講座名、住所、氏名、電話番号 を品川区生涯学習課学習推進係に連絡oubo-gak@city.shinagawa.tokyo.jp
今年も、芝浦名物の食肉市場祭りが、10月18日〜19日の両日に開催される。 今年の協賛県は「にいがた(新潟県)」 にいがた和牛のしゃぶしゃぶなどが試食できる
8月23日、お肉の情報館が休日開館。行ってきたyuunaさんの感想がmeat-townにあります。http://homepage2.nifty.com/meat_museum/yuuna/page1.htmlこの夏休みの休日臨時開館の取り組みを月1回の土日のどれかを開館につなげてほしいものだ!
お肉の情報館、夏休みに1日だけ休日(土曜日)に開館する。8月23日(土)。東京都の人権フェスタの取り組みに合わせて休日開館!口コミで友人や知人に教えてね=
半年ほど、更新しませんでしたが、またまた更新再出発です既に7月にはいりました。夏休みの計画は・・・お肉の情報館が、夏休み期間中の休日開館を計画中という話が伝わってきました。お肉の情報館は平日のみ10:00〜18:00の開館。もしこの話が本当なら、親子で休日にお肉の情報館をゆっくり見学ができる〜ぞ〜
2008年がはじまりました。寒い日が続いていますがもうすぐ春ですよ〜今年は、のんびりと行きたいものですね
品川区で食肉市場の見学会が企画されている。10/25pm2:30〜事前学習会、11/1am8:45=食肉市場見学。18才以上で両方参加できる人先着20名。10/17まで募集中。詳細は品川区役所生涯学習課学習推進係まで。また大田区でも10/17に食肉市場見学が企画されている。
9月も終盤、夜はめっきり涼しくなりました。さて、来月は毎年恒例の、品川食肉市場の食肉まつりが今年も開催されます。10月13日(土)〜14日(日)の2日間、今年も数万人の人がこの食肉まつりに集まるのかな〜 恒例の銘柄牛は福島牛だそうです.(近々詳細をアップ)
「お肉の情報館にようこそ!」という新しいパンフレットが中央市場から発行された。このパンフはお肉の情報館を訪れる人の資料であり、まだ来ていない人に「ぜひ来て下さい」と呼びかけるもの。食肉市場の近隣住民に戸別配布され、情報館にも常備される。(近々、内容紹介予定)
お肉の情報館、休日開館や開館時間の延長の要望が出されているが、中央卸売市場が、4月から平日9:00〜17:00の開館時間を10:00〜18:00にすることを検討しているらしい。せめて月一回は休日も開館してほしいものだ。
内臓の感触のある模型ができるらしい。見学に来た芸術学部の大学生が、ウレタン材でチャレンジ! とりあえず小さ目の豚のマメでやってみようという話らしいが材料費だけで数万円とのこと。大きさと触った感じが出るのであればまた名物がひとつ増える・・・
芝浦と場をかかえる東京食肉市場、豚肉の値段(卸値)が下がってるようだ。この相場の下げで生体の入荷がどう動くか心配だ。牛は全国的に品薄状態が続いて芝浦にも入荷数に影響が・・・。牛に加え豚もとなると変な動きが出るのでは・・・・
韓国の牛肉がILOの調査で世界一高額のニュースが流れている。2005年10月の韓国の牛ひれ肉平均価格は、キロ当たり6850円、米国1000円、英国1350円、イタリア1200円、食肉が高いと言われている日本4900円と比べても高い。へ〜と思った。
新しい年が始まりました。皆さんにとって2007年がいい年でありますように!食肉の状況も、輸入牛肉は30ヶ月未満はBSE検査不要の動きが急激に進んでいるようです。国産の肉牛は、絶対数が不足がち・・・・ムムム・・・です!
十月は毎年恒例の品川での食肉まつりが開催される。今年は10月14日(土)〜15日(日)に開催される。今年の協賛県は栃木県、試食コーナーには、とちぎ和牛のしゃぶしゃぶも用意される予定(14日)。又,市場内で3,000円以上の買い物をすると、とちぎ和牛の詰め合わせなどが当る抽選券が(空くじなしといううわさ) 毎年、数万人の人でにぎわう食肉まつりに,子どもからご老人までおたのしみがいっぱいですから、ご参加ください(当然、入場料などは無料)
7月中にも再開される米国産牛肉輸入問題の、インターネット調査の結果が報告されている。「あぶなそう」で「食べない」6割、外食産業や加工品も原産地表示をスべきというのは9割にも達している。 皆,気にしてるし,アメリカ産の検査方法などに不安を持っていることがはっきりした。とにかく、どんな査察検査をやったのかを公表しない日本政府の対応もおかしいけど,納得いく説明が何にもない中で,再開だけが決められるというのは誰だって???だよね
東京都大田区の社会教育講座「人権塾」の1項目として、芝浦と場の見学が6月に行なわれる。普通に生活している人が、と場を見学しようとしてもなかなかチャンスがない。この大田区の人権塾は、さまざまな人権問題を区民といっしょに考えていこうとする取組み。2〜3年前から、と場見学も実施されている。こうした区民対象のと場見学会は、今まで品川区、大田区、墨田区で行なわれているが、どこでも区民を対象の見学会を実施してほしいと思う。お肉の情報館を見学し、もっと勉強したいし本当のと畜解体作業を見てみたいと思う人は増えていると思う。さまざまな、と場問題の解決のためにも、こうした市民の希望に都中央市場や各区が対応を前進させるべきではないのかと思う。