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*メディカル進学ゼミの最短時間で合格力へ仕上げていく指導のポイント

(1)当塾は、徹底して、

  • 「入試に出るモノだけ」を、
  • 「基礎からでも分かる」ように、
  • 「最も効率の良いやり方で」暗記し、
  • 「あくまでも本番で『こうきかれる』から『こう答える』という本番のリハーサルも最初から兼ねた形式」で、理解、問題練習していく

というやり方で、基礎からでも最短距離で合格力を仕上げていきます。

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(2)これは、一見当たり前でとても効率の良い納得できるやり方ですが、それを厳密に実行しているところは多くはありません。
   それは、

 「このやり方だと、一年の途中で合格レベルの学力が完成する生徒が多く出るため、授業を最後までとらなくなってしまう。」 「そもそも、何が入試に出るもので、どう聞かれるからこう答えるという入試問題の分析が出来ていない。入試問題分析作業自体行われていない。」 「そのため漠然と基本をやり、標準、本番レベルと授業を進めていくので、センターの傾向、私大医系学部の傾向に的を絞った指導法から見ると、二分の一ぐらい無駄が多い。」 「まして、本番の問題に似せたリハーサル練習など、全くか、ほんの数回しかできていない。」 「一流大学出身の講師だけをそろえているから安心という、指導法のうまい下手とは関係のない、学校方針である」 「志望校の問題を8,7割以上とれるようにするのが、受験指導なのに、『基礎的な学問や専門的な学問が大事』と抽象的な学問の話にすり替えてしまう。」

などの現状が、受験の歴史がこんなに長くなっても、未だにあるからです。

皆様も、上記のような説明や、現状に出会い、本当は、指導方法のズレや無駄に原因があるのに「自分の努力が足りないから、実力が伸びない」と悩まれた経験がないでしょうか?

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(3)当塾のやり方で、徹底的に無駄を省き、本番のリハーサルも兼ねた問題トレーニングで一年間やっていけば驚く程、実力が伸びていきます。

 「偏差値38の生徒を一年間の指導で、毎年、早稲田大、上智(英)などの難関大に合格させてきた(H3〜H13まで)」とは、小論文・国語担当の森講師の参考書(学研)のプロフィールに必ずある言葉ですが、このHOW TOを応用した医系受験の驚異的な合格例としては、「合格体験記・実績」のページをご覧下さい!

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(4)早め早めの指導で、AO入試や最初の合否の振るい分けとなる志望動機書・面接・集団討論・二次対策も万全!
   次のような年間スケジュールで合格へのステップを早めに固めていきます!

3月、4月  新学期開講
7月〜8月  夏期講習
8月     AO入試対策開始・志望動機書・面接・集団討論指導開始
12月〜1月 冬期講習
1月     センター直前特訓・私大一次対策
2月     国立2次対策・私大2次対策
       小論文・面接・集団討論指導強化

志望校直前対策(生徒の志望校に合わせて・癖のあるところでは・日大・藤田保健衛生大・金沢医科大・埼玉医科大・順天堂大など)

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(5)当塾では、非公開のものも含む豊富な受験情報で、こまめな、進路指導・カウンセリングを行います。

*長年、医系受験に邁進してきた医系予備校講師達だけが積み上げてきた非公開なものも含む豊富な受験情報をもとに、こまめなカウンセリングを行います。
*「医系志望なのに、文系が強くて、理系が弱い」「どうしても、今年中に、私大の医学部に入りたい」「勉強を長年離れたけれども、医学部を目指せるか」など、何でもご相談下さい。
*お役立ち情報を、数多く、提供して熱心に、親身に、合格を叶えるべく、共に、作戦を練りたいと思います。