|
|
|
 |
いらっしゃいませ |
contact コンタクト |
米国カルディオフォーカス社
が開発し、米国で治験中の
技術で、赤外線ダイオード
レーザ光熱による、
直接内視鏡監視下で、
診断及び治療を可能と
する手法である。
すでに、相当数の治験データ
が諸種の専門誌に発表
されている。 |
 |
 |
|
Circulation 循環器誌
ダイオード光と光ファイバーカテーテルによる
連続性心房アブレーション
デビッド キーン工学医学博士
高周波アブレーションでは、不連続な
リージョンを作成してしまうので、
それを克服する当方法が考案された。
レーザ光熱は、一本の柔らかいファイバーで、
狭いリージョンを形成させることができる。
|
カテーテルと心内膜間の接触は
レーザ光熱を当てるのに必ずしも必要ではない。
レーザ光放射口は、テフロンコーティング
されていて、直接加熱はされないし、
また、カテーテル上も焼けるような
状態にはならない。
当放射光で、高周波アブレーションの
場合のような電気抵抗値の上昇での
組織破壊も起こらない。
ヤギの心臓で、右房の、肉柱のある前方壁
上に、一直線をなす伝導部を、経皮的手法で
形成できる可能性を見出した。
. |
 |
左図は、上記試験の際
の内部を光学的に
直接撮影したものである。 |
|
当該方法についての
情報をご提供下さい。 |
|
ペーシングと
臨床電気生理学誌
V25 P32 - Jan 2002
豚による肺静脈弁口
へのファイバーバルーン
カテーテル熱アブレーション
ROBERT LEMERY,
|
メドスケープ、
循環器医 心房細動
コラムより
心房細動へのアブレーション
を含む最新治療の
臨床的意義
Posted 01/14/2005 |
米国循環器誌
2005 Dec
19;96(12A):59L-64L.
心房細動アブレーション
の理想的手法 |
心臓のリズム誌
2006 Jan;3(1):71-6.
犬の肺静脈へ
遠隔磁気制御
式分離術
Greenberg S |
|
12誘導心電図の無線化を実現しました。
その方法は、ブルーツース(10m以下の範囲)を
組み込んだ心電計です。
また、これは、パソコンの技術を応用すれば、
無線の範囲は、もっと 広範囲にできます。
広範囲化はご相談下さい。 また、遠隔同時表示も可能にしました。
本製品は、ハンガリ国ラブテック社デュナと申します。
2007年(平成19年)4月に薬事法により、正式に認可されました。
用途は、皆様よりのご提案をお待ちしております。
例えばの例、
1、 ストレステスト時の応用、歩行時、マスターステップ時、
トレッドミル時、エルゴメータ時、など。
2、 救命救急時の監視、CCUの監視、ICUの監視、
カテ中の監視、術中の監視、など。
3、 自律神経、交・副交感神経、内分泌、アレルギ監視、など。
4、 透析時、血液浄化時、特別輸血時、など。
5、 薬効効果監視時、など。
監視(モニター)場所以外の例えば医師の場所に、
同時に12誘導心電図がリアルタイムで流れる波形を表示できます。
なお、波形及びRR間隔のディジタルファイル出力も提供します。
オンライン・リアルタイムの8チャンネル同時解析画像化も、
マットラブ 応用ソフトウエアで可能です。
メディカルテクニカ有限会社
ecgpclink@mail.goo.ne.jp
http://homepage2.nifty.com/medicalteknika/ |
 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|