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近視+老眼のかたで、手元はメガネを外して見えるかたのための便利なメガネのご紹介です。
メガネを外せば近くのモノは良くみえるんだけどな・・・・。
でも、メガネを外すのも面倒。
老眼だと思われるのもイヤだし・・・・。
でも、メガネを外さないと近くのモノは見えない。
そんなかたのご要望にお応えする方法があります。( ^)o(^ )
それが「ベストハーフとベターハーフ」という方法です。
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■ベストハーフ
跳ね上げメガネを使用します。

跳ね上げメガネを天地を狭めの特別仕様にします。
近視の遠近両用レンズではないレンズを入れて、遠くを見るときは普通に見ます。
近くを見るときは、天地が狭めなので、レンズの下から裸眼でハッキリ見えます。
さらに、ベストハーフは跳ね上げメガネですから、手元の作業を長時間するときや、手元を幅広く見たいときにはレンズ部分を跳ね上げて使用します。 |
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■ベターハーフ
普通のナイロールフレーム(ハーフふちナシ枠)を使用します。

ナイロールフレームを天地を狭めの特別仕様にします。
近視の遠近両用レンズではないレンズを入れて、遠くを見るときは普通に見ます。
近くを見るときは、天地が狭めなので、レンズの下から裸眼でハッキリ見えます。
ベターハーフはフレームの種類が多くありますから、多くのデザインの中からお好みのフレームがお選びいただけます。
老眼だと思われたくないかたは、ベターハーフのほうがいいかも知れません。
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| こちらもご覧ください→「跳ね上げメガネ研究会」 |
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