| 情報源 | 内容 |
| 市区町村の保育園担当課 (名称はそれぞれ) 市区町村の公式サイト |
認可園(一時保育や病児・病後児保育・休日保育なども) 自治体が独自に補助している園 保育ママ(家庭福祉員) ファミリーサポートセンター(社会福祉協議会運営が多く、市区町村公式サイトに掲載されていることが多い) その他子育てホームサポーター(名称はいろいろ) |
| i - 子育てネット | 財団法人こども未来財団が運営するサイト。 保育データベースがあり、自治体ごとの保育サービスがわかる。子育て全般の情報がある。 |
| フレーフレーネット | 財団法人21世紀職業財団が運営するサイト。 仕事と育児・仕事と介護を両立させたい人のための情報がある。「仕事との両立に役立つ育児介護情報」→「育児情報」→「保育所」→「認可外保育施設」で、いわゆるベビーホテル(自治体から一切補助認定等受けていない保育所)が探せる。この財団が認定している保育サポーターはフレーフレーテレホン(サイトで各都道府県の電話番号をご確認くださいね)で紹介してもらえる。 |
| あばねっと | 社団法人全国ベビーシッター協会の運営するサイト。 加盟会社のリストやベビーシッターの利用方法などがある。 |
| タウンページ インターネットタウンページ | 電話番号の登録のある園やベビーシッター派遣会社 |
| 駅の看板 スーパーなどの掲示板 新聞の折り込み広告 | 地域の無認可園 |
このほか、各プロバイダの独自サービスの電子会議室や、保育園に関するホームページなどでも 情報集めができます。
こうして集めた情報から、利用可能な保育園(サービス)をよりわけることになります。場所は、自分やパートナーが住んでいるところ、働いているところ、通勤経路にあるところなどから選ぶことになるのではないでしょうか? 地元や最寄駅近辺の園を選ぶことが、実際は多いようですね。また、自分やパートナーの生活や勤務状況に照らして、送迎可能な園でないといけませんよね。この時点で送迎可能な園がないとなると、引越しの可能性がでてくるかも?!
TOP