トップページ    ご利用案内    BBS    リンク    ぴきのつぶやき    最終更新日 2007年3月25日

病気になったら


子どもの病気、ツライです。 病気で苦しんでいる我が子、代われるものなら、代わりたい。 みんな、きっと、そう。 親が、看病するの、当たり前。 それも、わかってる。 でも、仕事って、そんな簡単に突然休めない。 仕事を持つ親の多くが、このジレンマに苦しんでいるのではないでしょうか。

子どもが病気のとき
自分の子どもですから、親が仕事を休んで看病するするのは当たり前です。 ただでさえ心細い思いをしている病気の子ども、大好きなパパやママにそばについていていて欲しいと思っています。 でも、どうしても仕事に行かなくてはならないときもあります。
病気のときに預けられるところは、決して多くはありません。
病み上がりのとき
子どもが元気でいられるように
病気をしながら、免疫ができ、成長するとともに、体力もついて、病気にかかりにくくなるものです。 保育園児は集団生活をしていますから、低年齢でも感染する機会が多くなってしまいます。 感染力の強い病気のときは、うつっても仕方のないときもあります。 それでも、症状は軽いにこしたことはありません。 子どもの不調に早く気付けるように、不必要に病気にならずに済むように心掛けていることを挙げてみます。
仕事を休むとき
急に仕事を休めば、周囲に迷惑がかかりますし、決して、簡単に休めるわけではありません。 子育てに全く理解のない上司・同僚から、相当な扱いを受けた年もありました…。 急に休むかもしれないと思い、やっていたことは、あたりまえのことばかり。 仕事が一般事務で、専門技能や特別な資格が必要なわけではなく、誰でもできるはずのものだからこそ、あたりまえをあたりまえにしていました。
とにかく…、親も子も健康第一です、ホント。


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