
korekara,syoseki no syoukai o sasete itadakimasu. これから、書籍の紹介をさせていただきます。
anataha kyouhu no sisen doukai o norikireruka?
dabide no hoshi



法象気学開運秘伝は全国の会員の方から誰でも簡単に、そして正確に運命を占うことは出来ないものかという要望により作られたもので、“あなたも占い師になりませんか?”とサブ・タイトルにもあるように簡単に、プロ並または勉強いかんによってはそれ以上の鑑定も可能となり、そこらにいる占い師さんとは問題にならないくらい精度の高い鑑定をすることができ、占い師として開業することも夢ではないのです。
法象気学による運命変換のプロセス
人間は、心の奥深いところに潜んでいるプラスの因子とマイナスの因子を持っていて本人には自覚できない部分が多い潜在意識というものがあるのです。同時に表面上に現れている意識で本人が自覚できる顕在意識もあるというわけです。
そこで、運命というのはその人の性格により導かれ、それによる選択なのですが、
この選択をするものが意識する自分なのです。
つまり運命は人間の性格によることが多く、性格の中に運命があるといっても過言ではありません。芥川龍之介は運命は偶然よりも必然的である“運命は性格の中に在る”と断言しているのです。
次に、この本の構成とともに目次を紹介していきたいと思います。
本命星で基本的な性格がわかる―まず、自分の性格を知ること、または他人から見た自分はどのように映るのかなどを知ることが
運命変換の第一ステップとなる。これは自分の性格や弱点などがわかり対人関係の改善につながる。
潜在する運命因子を探る―自分では自覚することが難しいマイナス因子を認識することにより、さらに深い自分の心の底を見いだし
そこから導かれる自分でも分からない自分自身の性格が分かる。
特殊運を持つ人は人生でマイナスを引き起こす―特殊運または特殊運命因子の持ち主というのは本人がいくら努力しても思いが
けないところで失敗したりする恐ろしいもので、これを知ることにより、仕事、結婚など人生を左右する運命因子が分かる。
あなたの行動は四線会局に支配されている―日常生活で(対外的なことや体内的なこと)気を付けて行動しなければならないことや
事故、健康などを知ることができる。
運命行運チャートはあなたの未来図だ―将来、自分に起きる事件などを予め知ることにより前もって対策を立てることもでき、それで
マイナス面を事前に防ぐこともできるのです。そして、頑張らなければならない時期もこのグラフで一目瞭然となる。
目 次
龍の一言
青龍の門―法象気学は波動の科学である
○運命の正体にせまる・・・その根源とは
○宇宙の原理と元素
○四千年の歴史を持つ占術とは
○中国五占術の智慧にせまる
○気学とは何か?
○死期を予知する恐るべき方術
○節入日はどうして重要なのか?
○運命表の中にあなたのDNAがある
○運命波動表
白虎の門―波動のささやきを聞こう
○十二支で簡単に性格判断をする
○本命星で基本的性格がわかる
玄武の門―さあ密室の扉を開けよう
○隠された性格が運命をあやつる
○潜在する運命因子を探る
○運命は努力する者に微笑む
○超能力者S氏との出会い・・そのとき雨は降った!
○特殊運命因子を持っている人は挫折する?
○特殊運命因子を持つ人の特徴とは・・・
○特殊運を持つ人は人生でマイナスを引き起こす?
○あなたの行動は四線会局に支配されている
○どうして強運の人と弱運の人がいるのか?
○男と女の相性は複雑怪奇!
朱雀の門―灯りのともった密室へ
○運命の落とし穴―死線同会の魔力
○運命行運表はあなたの未来図だ
○恐怖の死線同会を乗りきれ
○九運の持つ象意と運命のリズム
○実際に鑑定してみよう―占い師 細木数子女史を斬る!
黄金の門―秘法の鍵を貴方に
○占術は知的なゲームだ
○梅花心易について
○法象気学で占い師に!
あとがき
法象気学メモ
新風舎より平成16年5月に全国有名書店で発売中
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| あなたは恐怖の死線同会をのりきれるか というこの本は潜在能力開発 システム・プログラム(1)における運命変換のための運命分析の基礎となるものです。 これによって、だれでも即座に人の運命や将来起こりえる出来事などを分かりやすく簡単に 知ることができるのです。 では、簡単だから的中率は低いだろうと思われるかもしれませんが決してそうではありません。 この本だけで占い師さんがアドバイスする以上のことを正確さをもって指摘することは、 いともたやすいことで明日からでもプロとして実践することさえ可能なのです。 しかし、ただ的中させればよいというものではありません、悪い結果が出たとき的確に対処し、 マイナスをプラスに変えていかなければ意味がありません。そういう意味からも実に懇切丁寧に 書かれているといえるでしょう。 余談となりますが、この本は昭和天皇が崩御される二年前に出版されたものですが著者は すでにそれを察知して崩御された次の年からは西暦であらわしております。このように正確な データと分析によって神のみぞ知るということさえ可能にするのです、しかしそれにはたゆまぬ 努力と研鑚があることを付け加えておきます。 |


| <あらすじ> 札幌の近郊にある余市町は宇宙飛行士、毛利衛氏の故郷でもある。 ここにある大川遺跡からダビデの紋章が刻印された金属片が考古学者、加納たちの 手によって発掘された。 遺跡のすぐ近くでは五十年前にも剣が発見されたが、形や文様から 熱田神宮所蔵のものと同形同種で鎌倉・室町期における国宝級の貴重なものであると 文化庁がお墨付きを与えた。(1989年5月25日木曜日付 北海道新聞による) その他にもたくさんの鎧や兜が出土したが恐らく京から流浪の旅によってこの地に 流れ着いた貴族集団ではないかと学者はみていた。 しかし、加納は源義経がもたらし大陸へと渡ったと推理した。なぜなら義経が 十六歳のときに金売吉次に連れられ奥州の藤原秀衡を頼る途中、義経とは腹違いであった 兄の源頼朝の母が尾張国熱田神宮の神官の娘であるということで元服した折に 剣を賜ったのではと・・・・・・・ さらに[黄金の鷲]を求めてという古文書や言い伝えによる義経の言葉からである。 これこそ世界統一をめざす二大勢力の連中が血眼になってさがしている[契約の柩] そのものであった。 これを手にした者は地球、いや全宇宙の支配者ともなれると言われており、 |
ダビデの紋章こそ、それを開ける鍵だったのだ。加納はたまたま知り合った雑誌記者たちの協力を得て、ダビデの紋章を狙う彼らと
戦うのであるが、女性記者の一人がモンゴル王家の血をひく者と知れるや彼らの目標となった。
また、この柩こそ人類創世の秘密が隠されており、三種の神器、十戒石、そしてピラミッド、ムー アトランティスの謎へとさかのぼる
ことによりミッシング・リンクが少しづつ解明され、それは天皇家にも関っていった。
ついには、柩を奪おうとする二大勢力そして、それを阻止しようと天皇家を陰から守る一族との壮絶な三つ巴の戦いが加納たちをも
巻き込んでいった。
契約の柩の謎が解き明かされていくうちにノストラダムスが予言したハルマゲドン(最終戦争)へと結びついていくのであった。
つまり1999年に降臨すると言われた恐怖の大王こそ、その昔にアダムとイブを創造したヘビと呼ばれた神の一人で、これと相対する
牡牛の神との戦いが地球上に二大勢力を生み出す原因をもたらし、ひいては人類がその代理戦争を担うこととなったのだ。
そして、ソロモンの秘宝が眠っているとも言われ、また『かごめ唄』で知られる剣山へと、場面は移され最終局面をむかえるのだが、
そこで以外な事実が・・・・・・・・・・・
目 次
ダビデの紋章・義経伝説・ヒトラーの陰謀・秦の始皇帝・地球霊王・義経北行説・阿倍晴明・クラブ・オブ・キングス・
輪廻転生・超能力者C・カルマ・フリーメーソンの謎・ピラミッドの秘密・コンタクト・宇宙考古学・人類洗脳計画・
アブダクション・契約の柩・ゴルバン ゴル計画・ムー大陸の最後・エンキとエンリル・創世神・密儀・
チンギス ハーンの復活・三種の神器・神々の系譜・不二と鳴門の仕組・オリオンとプレアディス・アトランティス大陸・
除福伝説・王家の血脈・黙示録の獣・黄金の鷲・剣山・ヤーウェイ・一厘の仕組・輪廻の方舟・
*この本の中には超能力発現(チャクラ開発)のヒントも書かれておりますので興味のある方は参考にしてください。
*また、近い将来におこる世界的事件などもおりこんでおります。
逆さ葵の謎
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この物語は全てがフィクションではなく著者が過去に体験した不思議な出来事や事実をもとにして小説として仕立てたものですが これは自分自身が幼いころからいつも思っていたことで 空を眺めながら、人間はいったいどこからやって来たのだろうか?きっと、あそこでキラキラと輝いている 星が自分の故郷ではないのか・・・・ そう考えながらいつまでも星空を見つづけておりました。そのうち懐かしさと切なさで自然に涙がこぼれ落ちてきたとき確信にも似た 安堵感が身体中をかけめぐり大声で歓喜の叫びをあげたのを今でも覚えています。そうして、人間は決してアメーバから進化したも のではない。ならば、やはり聖書にいう神がアダムとイヴを創造したのが 人類の始まりなのかと? その疑問がずっと私の頭の中にあり、これが出発点だったのかもしれません。 では、人類を創造した神とはいったい何者なのか? それからというものは、それらに関する本をむさぼるようにして読んだり宗教の世界(仏教、キリスト教、神道)へと自然の成り行きで 縁ができいろいろと勉強させていただいたのも何故か偶然と思われないのです。なおも追求していくうち聖書が物語っているように 神とは我々と同じ似姿であると、そしてこの地球上に数百万年前に何度も訪れ人類に影響を与えてきたという世界中に残っている 多くの文献や神話を研究していくうちに当然のごとく未確認飛行物体への存在に興味が移っていき、調べていくうちにそれが神の乗り物であると、つまり異星人こそ我々を創造したのだという確信を持ったのです。 また、世界各地に語り伝えられる物語や神話の類似性を追求していくと最終的にシュメール世界へとたどりつき、ここが人類の原点 であり文明の発祥でもあると自分の中に結論を見出したわけです。 。。。。。。。。。。 この、神話や言い伝えの中に人類と神との間でとり交わされた契約・・・これこそ契約の柩の中に大事に保管されている十の戒めが彫られている石版といわれているが、その他にも天皇家に伝わる三種の神器、など特別な人間にしか知りえない秘密がこの中に隠されてきました。しかし、それも少しずつ解明されつつあるのです。 それは、なぜアダムとイヴが神によって創造されたかということが解った時点であらゆる疑問が氷解していったのです。 それにともなって世界の七不思議と言われているピラミッドの謎、ムー・アトランティス、ノストラダムスの予言にあったアンゴルモアの大王とはいったい何者なのか・・・これらの事はすべて関連していることであり、けっして切り離して語れるものではありません。 そのヒントとなるものが岡本天明が自動書記によって記した[日月神示]にある不二と鳴戸の仕組み、一厘の仕組み、あるいは童謡 [かごめ歌]の中にも用意されていたのです。それを解明したときこそ人類創世の謎も解きあかされ、平成の年に岩戸の扉が開けられ本当の意味で闇の世界から人類は開放されるのです。 。。。。。。。。。。 しかし、それと同時に産みの苦しみもあるのです。つまり、[不二と鳴戸の仕組み]による第一の関門である神戸の大震災による神の戸が開かれたこと、これこそ鳴戸の仕組みで第二の関門は富士によるもので前段階としてオーム真理教による騒乱で日本中を震撼させたものだが不二の仕組みはもっと恐ろしいものなのです。鳴戸が水なら富士は火であり火と水の洗礼でもあるのです、これこそ火水(秘密)であり、この関門をのりこえてはじめて岩戸開きが行われるでしょう。 平成とは一八十(イワト)成ると読めるのです。 興味のある方はいちど本書を手にして下さい、(株)彩図社より全国書店にて刊行されております。 書店にない場合は直接下記へお申し込み下さい。 (株)彩図社 ぶんりき文庫 〒170-0005東京都豊島区南大塚3-29-9 中野ビル3F TEL 03-5985-8213 FAX 03-5985-8224 |


