オレンジへの道 2004-05シーズン/NCAAフットボール主要試合結果
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チーム名右横のカッコ(XX)は、試合前のAP順位。行頭が本拠地チーム。赤字は番狂わせ(番狂わせの基準は、ランキングの高低ではなく、予想オッズ=ポイント・スプレッドが1TD差超だったかどうかに基づく)。 + 太字:各週注目の試合、☆印:各週最注目の試合(以上横丁人の独断) + このページのコメントは、主に日本国内で試合速報、スタッツの印象を中心に書かれていますので、予めご了承下さい。 ---オッズ(ポイント・スプレッド) @USATODAY / @MSNBC |
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第12週
11/9-11/13 ■ |
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[今週の↑] -- トレド [今週の↓] -- 北イリノイ |
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ランキング校同士の対戦
● ☆オーバーン(3) - ジョージア(8) ヴァージニア(10) - マイアミ,FL(18) ウェストヴァージニア(13) - ボストンカレッジ(21) ● ランキング校その他の対戦 ● 南カリフォルニア(1) - アリゾナ オクラホマ(2) - ネブラスカ ミシガン州立 - ウィスコンシン(4) ワシントン - カリフォルニア(5) カンザス - テキサス(6) ワイオミング - ユタ(7) ミシガン(9) - ノースウェスタン 11/11 NCステイト - フロリダ州立(11) 11/10 ルイヴィル(12) 55 - 28 テキサスキリスト教 サンホゼ州立 - ボイジー州立(14) LSU(17) - アラバマ ミネソタ - アイオワ(19) アリゾナ州立(20) - ワシントン州立 テキサスA&M(22) - テキサス工科 テキサス大エルパソ(23) - ライス ノートルダム(24) - ピッツバーグ オクラホマ州立(25) - ベイラー [トップへ] |
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その他注目の対戦
● ボウリングリーン州立 - マーシャル ブリガムヤング - ニューメキシコ コロラド - カンザス州立 フロリダ - サウスカロライナ 11/12 フレズノステイト - ハワイ ジョージア工科 - コネティカット 11/12 メンフィス - 南ミシシッピ 11/9 北イリノイ 17 - 31 トレド オレゴン - UCLA パーデュー - オハイオ州立 スタンフォード - オレゴン州立 ウェイクフォレスト - ノースカロライナ |
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第11週
11/2-11/6 ■ ++ いよいよシーズンも大詰めの11月に突入の今週は、全米1位の南カリフォルニア大、全米2位のオクラホマ大がともに前半リードを許す厳しい展開。しかし、両チームは後半に底力を発揮して逆転に成功し全勝をキープ。カレッジフットボールファン2年越しの夢がかかる超豪華名門対決実現へ向け、両雄がオレンジへの険しい階段をまた一歩登り詰めた。 ++ 南カリフォルニア大(USC)は敵地でオレゴン州立大と対戦、濃霧と寒気の手荒い歓迎を受けたUSCは前半攻撃が絶不調。しかし、強力守備陣の奮闘によって徐々にリズムを取り戻し逆転に成功したUSCは、4Q早々に困ったときのRB/SB/PR/KRレジー・ブッシュが65ヤード・パントリターン。試合の流れは一挙にUSC側に傾いた。レジー・ブッシュはKR/PRで計155Yds、ラッシングでも11キャリーで88Ydsを獲得。智将ノーム・チャウの変幻自在な攻撃とレジー・ブッシュの天性のキレが合体したUSCは、カレッジフットボール界に新たな潮流を造り出した。 ++ オクラホマ大(OU)は過酷な敵地カレッジステーションでテキサスA&M大(A&M)と対戦。昨年歴史的惨敗の雪辱を誓うA&MはOUのエースRBエイドリアン・ピータースンのランを徹底的にマーク。またQBレジー・マクニール(3年生)のパスや、自陣でのフェイクパントなどの奇策も冴え、A&Mが終始試合をリード。しかし、3QにA&Mは自陣レッドゾーンでファンブルロストを連発、これらを起点に2TDsを奪ったOUが大激戦を制した。OUのRBエイドリアン・ピータースンは徹底マークと負傷にもかからわず、この日も100ヤードラッシングを記録したのは見事。敵地での厳しい連戦を無事乗り切ったOUは、日程的に今後全勝キープの可能性が高い。オレンジボウル出場へ向けOUの前に立ちはだかる最大の敵は、もはや残る対戦相手ではなくBCSランキング? ++ ビッグ12北地区ではネブラスカ大がアイオワ州立大に敗れ、北地区からリーグ戦勝ち越しチームが消滅。5チームがランクインを窺う超激戦区の南地区とは対照的に、北地区所属チームはこれまで南地区所属校とのリーグ戦でベイラー大以外には全敗と総崩れ状態で、もちろん全校ランキング外。ビッグ12優勝決定戦は事実上の消化試合が確実な情勢・・・。SEC東地区ではテネシー大が地元でノートルダム大に手痛い一敗。ミシガン大のチャド・ヘニーと並ぶ逸材エリック・エインジら新人QBデュオの大活躍で事実上すでに東地区を制したテネシー大だが、リーダー不在で不安定な戦いぶりが目立つ。SEC優勝決定戦もこのままでは凡戦必至? ++ ジョージア大のQBデイヴィッド・グリーンが対ケンタッキー大戦に出場し、先発QBとして通算40勝目をマーク。ペイトン・マニング(元テネシー大)を抜いて、NCAA(I部A)先発QB通算勝利数記録の歴代単独1位となった。1年生のときから着実な進化を遂げてきたグリーンは、マット・ライナート(南カリフォルニア大)、ステファン・レフォールズ(ルイヴィル大)と並ぶ左腕QBとしてプロでの将来が期待される。オハイオ州立大の新人DBテッド・ギン・ジュニア(グレンヴィル高/OH出身)は、対ミシガン州立大戦でパントリターン、レシービング、ラッシングでそれぞれTDという離れ業!特にパントリターンTDは早くも通算3本目。 |
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[今週の↑] -- ヴァージニア、ウィスコンシン [今週の↓] -- ボストンカレッジ、マイアミ(FL)、オクラホマ、UCLA、ウェストヴァージニア |
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ランキング校同士の対戦
● テキサス(6) 56 - 35 オクラホマ州立(19) テキサスA&M(22) 35 - 42 オクラホマ(2) ● ランキング校その他の対戦 ● オレゴン州立 20 - 28 南カリフォルニア(1) カリフォルニア(4) 28 - 27 オレゴン ウィスコンシン(5) 38 - 14 ミネソタ ユタ(7) 63 - 31 コロラド州立 ケンタッキー 17 - 62 ジョージア(8) ☆ テネシー(9) 13 - 17 ノートルダム マイアミ,FL(11) 17 - 24(OT) クレムソン ヴァージニア(12) 16 - 0 メリーランド フロリダ州立(13) 29 - 7 デューク 11/4 メンフィス 49 - 56 ルイヴィル(14) ウェストヴァージニア(15) 42 - 21 テンプル ノースカロライナ 24 - 27 ヴァージニア工科(18) アイオワ(20) 23 - 21 パーデュー 南ミシシッピ(21) 24 - 52 シンシナティ アリゾナ州立(23) 34 - 31 スタンフォード ボストンカレッジ(24) 21 - 10 ラトガーズ [トップへ] |
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その他注目の対戦
● アラバマ 30 - 14 ミシシッピ州立 陸軍士官学校 22 - 31 空軍士官学校 アイオワ州立 34 - 27 ネブラスカ 11/2 マイアミ,OH 23 - 16 トレド ミシガン州立 19 - 32 オハイオ州立 ミズーリ 24 - 35 カンザス州立 NCステイト 14 - 24 ジョージア工科 ペン州立 7 - 14 ノースウェスタン サウスカロライナ 35 - 32 アーカンソー シラキュース 38 - 31(2OT) ピッツバーグ テキサス工科 42 - 17 ベイラー テュレイン 10 - 42 海軍士官学校 UCLA 29 - 31 ワシントン州立 ヴァンダービルト 17 - 34 フロリダ |
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第10週
10/28-10/30 ■ ++ いよいよ冬も目前の今週は南カリフォルニア大、オクラホマ大、オーバーン大のトップ3が引き続き全勝をキープ。しかし、マイアミ大(FL)が大番狂わせでついに今季初黒星を喫したほか、フロリダ州立大、フロリダ大も相次いで敗北。この"フロリダ3強の崩壊"は、カレッジフットボールファンに超大型ハリケイン以上の衝撃を与えた。 ++ AP2位のオクラホマ大(OU)は苦手オクラホマ州立大(OSU)とのライヴァル対戦。OSUの健闘に苦しめられたものの、ここまで全米4位のOSUラン攻撃をOUの強力守備陣が41キャリーで150Yds(平均3.7Yds)に手堅く抑えたことで、勝負は決まった。OUの攻撃陣はこの日もスピード、パワー、視野の全てに優れる新人RBエイドリアン・ピータースンのランを軸に、要所でハイズマンQBジェイスン・ホワイトのパスを効果的に絡め快調。今年のOUは強力な守備に加えてラン攻撃を軸に接戦をものにできるしぶとさと安定感が加わり、ボブ・ステュープス政権最高のチームと見た。 ++ AP4位のマイアミ大(FL)はここまで3勝4敗のノースカロライナ大(UNC)にサヨナラFGで敗れ、ついに全勝グループから脱落。今年のマイアミ大は攻撃ではすでに並のチームにまで落ちていたが、強力守備陣とリターンチームでトップテンの座を維持。しかし、マイアミ大頼みの守備陣がラン攻撃全米50位/パス攻撃全米63位のUNC攻撃陣にファーストダウンを取られ続け、その勢いを全く止められなかった。 ++ AP5位のフロリダ州立大(FSU)もここまで3連敗で攻撃絶不調のメリーランド大にまさかの力負け。QB交代で一時は復調かと思われたFSUだったが、結局はその勢いもすぐに失速、ついに2敗目を喫した。打開策の見えないFSUの攻撃不振はマイアミ大以上に深刻。HC電撃解任のフロリダ大(UF)は今までお得意様にしてきたジョージア大(UGA)にも敗れ、対UGA戦の連勝も6でストップ。またUFはリーグ戦4敗目となったが、これは1986年以来18年ぶり。まさかのミス州立大戦敗北でHC解任を急いだUF首脳の判断はやむを得ないとはいえ、そのタイミングは伝統の『カクテルパーティ』の盛り上がりに水を差す結果となった。 ++ ボイジー州立大のQBジャレッド・ザブランスキー(2年生)は対ハワイ大戦において、パス19回で11回成功の166Yds、ランでは10キャリーで123Yds/4TDsの活躍で、チームは19連勝!ユタ大のQBアレックス・スミス(3年生)は対サンディエゴ州立大戦においてパス33回で22回成功の298Yds/5TDsを記録、ユタ大はボイジー州立大とともに非BCSグループで全勝の灯を守った。今年は新人の活躍が非常に目立つ年だが、オクラホマ大RBのA・ピータースンと双璧なのが、ミシガン大の新人QBチャド・ヘニー(ウィルスン高/PA出身)。この日もミシガン州立大とのライヴァル対戦においてパス35回で24回成功の4TDsをマーク、3OTに及ぶ激闘を制した。 |
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[今週の↑] -- ボイジー州立、インディアナ、メリーランド、ノースカロライナ、ヴァージニア工科 [今週の↓] -- フロリダ州立、マイアミ(FL)、ミネソタ、テキサスA&M、ウェストヴァージニア |
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ランキング校同士の対戦
● オクラホマ州立(20) 35 - 38 オクラホマ(2) カリフォルニア(7) 27 - 0 アリゾナ州立(20) ● ランキング校その他の対戦 ● ワシントン州立 12 - 42 南カリフォルニア(1) ミシシッピ 14 - 35 オーバーン(3) ノースカロライナ 31 - 28 マイアミ,FL(4) メリーランド 20 - 17 フロリダ州立(5) コロラド 7 - 31 テキサス(8) サンディエゴ州立 28 - 51 ユタ(9) ☆ ジョージア(10) 31 vs. 24 フロリダ サウスカロライナ 29 - 43 テネシー(11) ミシガン(12) 45 - 37(3OT) ミシガン州立 ラトガーズ 30 - 35 ウェストヴァージニア(15) ベイラー 35 - 34(OT) テキサスA&M(16) ノースウェスタン 13 - 10 パーデュー(17) ボイジー州立(18) 69 - 3 ハワイ LSU(19) 24 - 7 ヴァンダービルト 10/28 ジョージアT 20 - 34 ヴァージニアT(22) イリノイ 13 - 23 アイオワ(23) インディアナ 30 - 21 ミネソタ(24) [トップへ] |
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その他注目の対戦
● クレムソン 26 - 20 NCステイト カンザス州立 25 - 35 テキサス工科 海軍士官学校 34 - 20 デラウェア ネブラスカ 24 - 3 ミズーリ オハイオ州立 21 - 10 ペン州立 オレゴン 31 - 6 ワシントン ホンホゼ州立 20 - 38 テキサス大エルパソ シラキュース 42 - 30 コネティカット UCLA 21 - 0 スタンフォード |
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第9週
10/21-10/23 ■ ++ いよいよシーズンも後半戦に突入の第9週は、ランキング校対決が1試合のみと激戦シーズンの"インターミッション"となった。そんな中南カリフォルニア大、オクラホマ大、オーバーン大のトップ3がいずれも下位校を一蹴。マイアミ大(FL)、ウィスコンシン大なども伏兵の挑戦を退け、全勝校7校(うちBCS校5校)が全て無敗をキープした。 ++ AP2位のオクラホマ大(OU)はカンザス大相手に今週も安定した戦いぶりで完勝。今季OU快進撃の原動力であるRBエイドリアン・ピータースンはこの日も22キャリーで122Yds/1TDを獲得、これであのエミット・スミス(元フロリダ大)やマーシャル・フォーク(元サンディエゴ州立大)と並び、NCAA(I部A)の新人1,000ラッシングヤード獲得最速タイ記録(7試合目)を達成。 ++ 苦戦の目立つSECのライヴァル達を尻目に、オーバーン大はこの日もケンタッキー大に快勝。昨年は高い前評判を得ながら不完全燃焼に終わり、あわやHCの解任劇にまで発展したオーバーン大だったが、今年は新攻撃コーディネイター(OC)にアル・ボージェス前インディアナ大OCを迎え、モーション多用のパック-10流マルティプル攻撃を展開。QBのジェイスン・キャンベル(4年生)がこの新システムで水を得た魚のような活躍を見せ、オーバーン自慢のRBデュオも生かされるようになった。 ++ 今週唯一のランキング校対戦でパーデュー大(AP12位)はミシガン大(AP13位)に敗れ2連敗。パーデュー大は強豪校との接戦に相次いで競り負け、4年ぶりのビッグテンタイトルとカイル・オートンのハイズマン賞獲りは難しい情勢となった。また、AP20位のフロリダ大はここまで1勝5敗のミシシッピ州立大(MSU)にまさかの敗戦。事前のオッズは24.5〜25点差のフロリダ大優勢となっており、オッズ上異例の大番狂わせとなった。MSUはSEC初のアフリカ系アメリカ人HCとなったシルヴェスター・クルーム新HCにとって大きな1勝。 ++ 優れたアスレティックQBのひしめくビッグ12だが、テキサス大のQBヴィンス・ヤング(2年生)はテキサス工科大相手に、パスでは15回で10回成功の142Yds/1TD、ランでは25キャリーの158Yds/4TDsを獲得。テキサス大は対オクラホマ大戦完敗からの復活を目指す。オクラホマ大のQBジェイスン・ホワイトは対カンザス大戦においてパス44回で27回成功の389Yds/4TDsをマーク、アーチー・グリフィン以来史上2人目の2年連続ハイズマン賞獲得を狙う。ミシガン大の新人RBマイクル・ハート(アナンデイガ中央高/NY出身)は対パーデュー大戦において33キャリーの206Ydsを獲得。ハートは1,000ヤードラッシングも目前で、ミシガン大復調の核弾頭に。 |
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[今週の↑] -- ボイジー州立、カンザス州立、ミシガン、ミス州立、オクラホマ州立、テキサス、UTEP [今週の↓] -- フロリダ、フロリダ州立、ミズーリ、ネブラスカ、パーデュー、テネシー、テキサス工科 |
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ランキング校同士の対戦
● パーデュー(12) 14 - 16 ミシガン(13) ● ランキング校その他の対戦 ● USC(1) 38 - 0 ワシントン オクラホマ(2) 41 - 10 カンザス オーバーン(3) 42 - 10 ケンタッキー NCステイト 31 - 45 マイアミ,FL(4) ウェイクフォレスト 17 - 20 フロリダ州立(5) ウィスコンシン(6) 24 - 12 ノースウェスタン アリゾナ 0 - 38 カリフォルニア(7) ☆ テキサス工科 21 - 51 テキサス(8) ユタ(9) 63 - 28 UNLV アーカンソー 14 -20 ジョージア(10) テネシー(11) 17 - 13 アラバマ デューク 16 - 37 ヴァージニア(14) 10/22 ルイヴィル(15) 41 - 9 南フロリダ 10/21 ウェストヴァージニア(15) 27 - 6 シラキュース テキサスA&M(17) 29 - 26(OT) コロラド LSU(18) 24 - 20 トロイ州立 ボイジー州立(19) 33 - 16 フレズノステイト ミシシッピ州立 38 - 31 フロリダ(20) アリゾナ州立(21) 48 - 42 UCLA ミズーリ 17 - 20 オクラホマ州立(22) ノートルダム(24) 23 - 24 ボストンカレッジ ペン州立 4 - 6 アイオワ(25) [トップへ] |
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その他注目の対戦
● シンシナティ 49 - 10 メンフィス クレムソン 10 - 7 メリーランド カンザス州立 45 - 21 ネブラスカ ルイジアナ工科 27 - 44 テキサス大エルパソ ミネソタ 45 - 0 イリノイ 海軍士官学校 14 - 13 ライス オハイオ州立 30 - 7 インディアナ オレゴン州立 38 - 19 ワシントン州立 南ミシシッピ 51 - 10東カロライナ スタンフォード 13 - 16 オレゴン テュレイン 59 - 55 アラバマ大バーミングハム |