マシュー・ブロデリック in 「プロデューサーズ
マ、マシュー、キミはいつまで童顔なんだ!? 「レディ・ホーク」とか「プロジェクトX」とかに出てた頃とおんなじ顔じゃないか(笑) ただおっさん臭くなってるだけで。
で、まあこのオッサンくさい坊やと言うキャラクターが十二分に生かされていたのがこの「プロデューサーズ」だと思うんだけど、このキャラのまんまもっとオッサンになってジョー・ペシとかダニー・デヴィートみたいになっていってほしいものです。で、わかーい映画ファンが昔の映画を観て「信じられない!!」って言うの(笑) 是非。
コメディがイケル人だからいいと思うよん。
アル・パチーノ in ヴェニスの商人
発音的にはパチーノとパシーノの中間。私より前の世代の人々の間では二枚目俳優の代表というか(笑) 確かに昔の映画を観るとカッコイイけど、私にとっては最初から「演技派」の印象。若い頃の作品では「狼たちの午後」が印象的でした。(こういう作品てロードショウで観たかったなぁ…) 
名前からしてもいかにもイタリア系なんだけど、今回念願だったというシャイロック役でユダヤ人役を演じてます。(最も人種的にユダヤ人と言える「人種」はいないという説も) 台詞以外で語れる役者ですね。
ロザリオ・ドーソンン in シン・シティ
 カッコよすぎます、ロザリオ姐御。大まかに分類したらだいたいアンジェリーナ・ジョリーと同類のキャラクターかと思いますが、アンジーよりもさらにダーティなキャラクターも可、といった感じ。スパイク・リー作品に出ているときはただのいい女といった感じで彼女の良さが生かしきれていないのですが(というか、スパイクは女性を描くの無理(笑))、「アレキサンダー」「シン・シティ」と、ロザリオ節炸裂です。
 ここまでキャラクターを極めたら次は「普通の女」を演じちゃったりして「こういう役もできるんだ」と感心させられるというのが定番でしょうが、この姐御キャラはまだしばらく続行してほしいものです。ただキレイなだけじゃない!!
本田美奈子.
 2005年11月6日、急性骨髄性白血病により亡くなってしまいました。l享年38歳…。若すぎます…。ワイドショーなんてまじめに見たことはなかったのに、それを見ながら直接交流のない人の死にこんなに泣いたことはありません。
 美奈子ちゃんはもちろんアイドル時代から知っていて、好きというよりは同世代として羨ましい存在でした。他のアイドルには憧れたりしなかったけれど、何故か彼女だけは特別気になる存在。でもミュージカル「ミス・サイゴン」の主役・キムに選ばれたときは、アイドルからの脱却を図った出来レースだと思っていました。そう思っていたのも舞台を観るまでの話。実際にキムを演じているところを見たら本当にオーディションに受かったんだということがよく分かり、土下座して誤りたい気持ちでした。「サイゴン」が開幕してまもなくセットに足を轢かれてしまうという事故に遭ったものの、1ヶ月ほどで復帰した美奈子ちゃん。当時楽屋に出入りする機会がありましたが、アンサンブルの人たちが「美奈子もう来てるっていうから、顔出していくか」なんて話しているのが聞こえてきて、お高くとまったアイドルではなくてちゃんとカンパニーに溶け込んでいるんだ、と思ったものでした。
 それ以来、彼女の舞台はなるべく観るようにしていたけれど、ここ数年「ひめゆり」「クラウディア」「十二夜」などを観ていなくて、2005年の「レ・ミゼラブル」でファンティーヌにキャスティングされたときは絶対観にいかなくちゃと思っていたのに…。やっぱり「そのうち」「また今度」なんていってものごとを先送りにしてはいけないですね…。
 「歌うために生きる 生きるために歌う」と口先だけでいう人は多いけれど、ほとんどの人は人気に驕ったり努力することを忘れたり、時にはつまらないスキャンダルで潰れたりということがひんぱんにあって、本当に彼女のように歌に生きた人はほとんどいないと思います。才能に恵まれていると思う人、環境に恵まれていると思う人は、そのことに感謝をして初心に立ち返ってがんばってほしいなと思います。そういう私も、才能に恵まれていると言うのはおこがましいけれど、ある程度やりたいことが出来る環境にいるので、現状に甘んじずに精進しなければと気を引き締めているところです。舞台の上の美奈子ちゃんが好きだったから、彼女に恥じない努力をしなければね。
 もっと歌いたかったろうなと思うととても残念だけれど、彼女の人生そのものは決して不幸なものではなかったと思っています…。合掌。
ニコール・キッドマン in 「奥様は魔女」
かわいいです、このときのニコール。誰もが着ていそうだけれど、それでいてセンスのいい衣装、きちんとカーラーで巻いた髪、ささやくような話し方…、こういうかわいらしさを演出するには年齢的にギリギリかな?という気はしますが、それだけにまさに今限定のかわいらしさ。
 トム・クルーズと離婚してからのほうがむしろイキイキしているけど(笑)、やっぱりサイエントロジーに傾倒しまくってるトムと一緒にいるよりいいかも。私は「シャネル5」のCMがとても好きでした。誰もがどんどんオバサンへの道を否応なく歩んでしまうわけですが、彼女はオバチャンキャラではないので、昔のハリウッドスターみたいな手の届かない人、みたいな雰囲気を持ち続けてほしいものです。
キーファー・サザーランド in 「24」
ドナルド・サザーランドの息子にして、将来を嘱望された若手俳優…のはずが転落(まあ、いろいろあってね) いまさらテレビシリーズかよというという思いを捨てて謙虚になって出演した「24」で大ブレイクという絵に描いたような返り咲きを見せてくれました。一応ヒーローなんだけど、ちょっと悪役顔なので、目的のためには手段を選ばないジャック・バウアーにはぴったりね。(テロリストの家族を人質に取るというのは目からウロコでしたよ) いま、世界で一番カロリーメイトが必要な男!!
栗山千明 in 「妖怪大戦争」
ヲタク属性と、あまりにも印象的な目で、すでに美人女優というよりは怪優の域に達しつつある千明ちゃん。以前にNHKの番組で「オタクは卒業します。これからはマニアになります」と言っていました(笑) 彼女の存在は、美しいヲタクもこの世にはいるものだという証明でもあります(笑) 得意な存在感で、歳をとって容色が衰えてもやっていける人だと思います。私と同じ土浦の出身だし。ガンバレ。
ジャイモン・フンスー in 「アイランド」
この人は存在自体が重厚。モデル出身って「ああ、やっぱりね(笑)」という人もいれば、「こんな演技派が!!」と思う人もいていろいろ。ジャイモンの場合は後者なわけだけれど、きっちり台詞のないシーンでも演技しているのがいいです。アフリカ系アメリカ人と違って、しっかりアフリカンの容姿と雰囲気を持っているので、他の黒人アクターに埋もれてしまうことはないでしょうね。「ER」ではアフリカにいたときの拷問の記憶にさいなまれる役を好演。ここまで役者として育ってくれて嬉しい限りです。
ジュリアン・ムーア in フォーガットン
 クラリス・スターリングにはいまいちピンと来なかったけれど、今回みたいな役はぴったりかも。どうしてクラリスは似合わなかったんだろう…? あの役にはもっとドライで切羽詰った感じ(!?)の人が合いそうだからかな。彼女はそういう点ではしっとりしていて、どちらかというとヨーロッパっぽい。まさか今回「こんな」映画に出るとは思いませんでした!!
リチャード・ギア in Shall We Dance?
 どうもこの人にはあまり「セクシー」とか「キケンな男」などのイメージが持てなくて、今まで演じてきた役の大半は私にとっては違和感ありなのでした(笑) だから、今回のこういう役って本当にぴったり!!と思ってみたりします。実はかつてミュージカル「グリース」に出演したりして、けっこう踊れる人なのですが、あまりそういう感じがしないので、ちょっとでも踊ると「ああっ!リチャード・ギアが踊っている!!」と驚いてしまいます。私の中ではロバート・レッドフォードと2人で「ハリウッド二大お金持ちの似合う男」。
ラツィンガー/第265代ローマ教皇ベネディクト16世
 たいした「根くらべ」にもならずに決定いたしました。大方の予想通りらしいですが、それにしても悪人顔です(笑) コワイです。少年の頃ヒトラー・ユーゲントでした。(でも、子供の頃無理やり入れられちゃったんだし、隠し立てしてないからいいですが) でもサッカーとネコがすき(笑) 
 僧衣よりも、どちらかというとトレンチコートでも着せて、森山周一郎の声でアフレコしたいタイプです。カッコイー!
レオナルド・ディカプリオ in アビエイター
美貌、演技力、チャンス、作品に恵まれて、なんだかリバー・フェニックスを髣髴とさせてしまうレオ。いい気になるとか人気に押しつぶされるとか足元をすくわれるとか運が尽きるとかで消え去ってしまわなければいいなあと、ずっと心配でした(大きなお世話ですが) そんなレオももう30代。「アビエイター」ではなかなかのおっさんぶりも見せてくれたし、もういい加減心配しなくていいかな、と思う今日この頃デシタ。
ニコラス・ケイジ in ナショナル・トレジャー
 どうもこの人の良さがよくワカラン。キライっていうんじゃないのですよ。ただ、ヒット狙いの大作の主役に据えるような魅力があるのかな?と疑問、不思議、すっごく不思議。手堅い演技が出来るのはいいのだけれど、映画を観て「ステキ!!」とはならないなあ…。似顔絵を描いてみたら少しは魅力がわかるかと思ったけれど、やっぱりワカリマセンでした。
香椎由宇 in ローレライ
 あまり作り込まない魅力というか、小細工はいらないというか。視線の強さが魅力ですね。「流行り」の主流という雰囲気はないけれど、じっくり成長していってほしいものです。
ジーナ・ローランズ in きみに読む物語
 あの「グロリア」ジーナ・ローランズもこんな上品な老婦人をやるようになりました。が、どうしても只者じゃなく見えてしまう(笑) まあ、結婚してメデタシメデタシの後にもいろいろあって、そのうえであの穏やかさにたどり着いたんだろうなあって人生を感じさせるからいいのでしょう。「テイキング・ライヴス」のときの双子の母親役は、何も描写しなくても、過去に虐待とかいろいろやって、生き残った息子がシリアル・キラーになっちゃったんじゃないかなぁ…という感じがしましたから。まだまだ活躍してほしい人です。
コリン・ファレル in アレキサンダー
 「アレキサンダーを観た映画仲間がこぞって「コリン・ファレルの顔がイヤ」「苦手なタイプ」「かぶりものにあわねー」と、散々な評判(笑) そんなにイヤかなー? かといって好きなタイプでもないし。アレキサンダーに似合うかと言われればそうでもないと思うけど、ストーン監督は絵に描いたような英雄にはしたくなかったのでしょうね。でも、晩年まで甘ちゃんという感じで平板な役作りがイマイチでした。
アンジェリーナ・ジョリー in アレキサンダー
 「トゥーム・レイダー2」ではアレキサンダーの「月の神殿」を荒らしていたアンジーですが、今回はアレキサンダーの母親役。そっか、前世で母だったから息子のものは自分のもので神殿を好きにしていいのね(爆) アレキサンダー訳・コリン・ファレルに貫録勝ちしてます。 浅黒い肌に隈取アイラインのメイクがすごくステキでした。しかし彼女、ヘビ大丈夫だったのかなあ?
エミー・ロッサム in オペラ座の怪人
「デイ・アフター・トゥモロー」で敗血症で死に掛かっていた高校生が、こんな歌姫に変身するとは。「困った眉毛」にとても大きな目とぽってりと厚い唇という、美人というにはちょっと微妙なバランスがかえって印象的です
ジョージ・クルーニー in オーシャンズ12
誰もが思っていたけれど、ついに作品中でもネタにされてしまった老け顔クルーニー。でも、「ER」関係のインタビューで語っていたけれど、白髪が増えてからのほうがいい役がつくようになったとか。実年齢より上に見えるけれど、実は枯れちゃいないというのもハリウッドではいいセールスポイントかも。画面の中で激しく主張する存在感ではないのに印象に残るという、やっぱり映画進出して正解だったヒト。
ケイト・ウィンスレット in ネバーランド
「タイタニック」のローズももうお母さんです。(本当に) ふっくらしていてコルセットで整える衣装がよく似合います。彼女の体脂肪は内臓脂肪ではなくて皮下脂肪が多いと見た(笑) クラシカルな雰囲気があって、貫禄も出てきているところ。順当にキャリアを伸ばしていっているように見えますが、もうひと化けしてほしいいところです。
トム・ハンクス in ターミナル
どこにでもいる市井の人なんだけど、なぜか彼の周りにいろいろ起ってしまうと言うのがお得意。共通して言えるのは「純粋な心の持ち主風」 誰もが「もっと冒険しろ!」と思うところでしょうが、イメージチェンジするならやっぱり悪役? それも型どおりだなあ…(笑) この人には「いい人」以外にナニが似合うんだ!?
香取慎吾&山本耕史 in 新撰組!
お互いの欠点を補いあう、絶妙のキャストでした。そのうえ香取慎吾は拳が口に入り、山本耕史は洋装が土方の写真に激似だし。ああ「新撰組!」燃えたなあ。DVDBOXはぜひゲットしたいです。
トレヴァー・ホーン
ついに史緒につきあってコンサートを観にロンドンまで行ってしまった!しかし、すんごいアーティスト揃いぶみで大満足でした。顔だけ見るとフツーのおじさんなんだけどね(笑) フロントに立つタイプではないので。
ジェイミー・フォックスin COLLATERAL
次回作が故レイ・チャールズの生涯を描いた「RAY」。そっくりな予感。この人の面構えは善人も悪人も演じることが出来ますね。
エイドリアン・ブロディ in Village
よっ!演技派!! もともと細いという印象だったけれど、「戦場のピアニスト」のときは役に合わせてすっごく細かった!。いつまでもあんなに細くはないだろうと思いつつ、「ヴィレッジ」のときは体重が戻っていてよかったと安堵してしまったのでした(笑)

チャン・ツィイーinLOVERS
もう最高に好きです!私が男でイケメンでお金持ちだったら即プロポーズします(笑) どこかのインタビューで、とくに女優になろうと思ったり売れようと思ったことはないけれど、いつの間にかここまできたというようなことを言っていました。その言葉は半分に割り引いて聞いたとしても、やっぱりここまでの素材は世界が放っておかないのでしょう。
ヨアン・グリフィスinキング・アーサー
はっきり言ってアーサー王より魅力的でございました(笑) 「ホーンブロワー」観られなかったのが残念。
キルスティン・ダンストinスパイダー・マン2
美人と言うにはちょっと個性的。時々色の薄い青い目が半眼になるのがコワイのですが(笑)、それだけにただの美人より印象的かも。スパイダー・マン一作目のときはもっと赤毛にしてたよね。

エマ・ワトソンinハリー・ポッター
かわいいです、とにかく。かわいい上に作品に恵まれて将来有望…なはずだけど、周りの大人たちの餌食にならないように祈るばかりです。イギリスだったらアメリカほど食い物にされない…かな?
レイ・チャールズ
2004年6月、亡くなりましたね。年齢的に不思議はないとはいえ、好きなアーティストの訃報はやはりショックです。クインシー・ジョーンズプロデュースの「I'll be good to you」が好きでした。合掌。
ジャン・レノ
in クリムゾン・リバー2
ジャン・レノ好きなんです。一般的な意味での二枚目ではないと思うけれど、やっぱり雰囲気というか。初めて見たのは「グレート・ブルー」の時だけど、あの頃から額の具合は今と一緒(笑) 
メル・ギブソン
年がばれますが
「マッド・マックス」のころからファンでした。かっこいいんだけどビミョーに足が短いところがまたいい(笑) 「リーサル・ウェポン」が好きですが、2本目以降があんなにコメディになるとは(笑) そして「パッション」を観て、こんないい監督になるとは!いろんな驚きに満ちた人ですが、時々駄作に出るのはご愛嬌。ハリウッドに染まらずにオーストラリアに住み続け、子沢山パパなのもまたカッコイイ!
ユマ・サーマン
in KILL BILL
タランティーノと2人で作り上げたというだけあって、ザ・ブライド/ベアトリクス・キドー役ははまっていた。本物の母親である彼女自身と、オーバーラップするところがあったのでしょう。日本語もがんばった(笑)
ジャック・ニコルソン
in 恋愛適齢期
この人がひとたび刃物(って言っても小さなはさみなんだけど)を持つと、なんだか別な映画になりそうでコワイ(笑) かなり「ステキ」とは程遠いキャラクターなのに「ステキ」と思ってしまうのは、喋り方にも一因があり?
いかりや長介
癌に侵されていること、手術をしない(出来ない)ことなどがすでに報道されていたので、亡くなった時にも「ああ、やっぱり」という思いはありましたが、物心ついたころにはすでにドリフの全盛期だっただけに、他の芸能人の訃報よりはショックを感じました。ドリフのDVDが欲しいと思っていた矢先でした。
スパイク・リー
好きなんですよ、この監督。「ジョーズ・バーバー・ショップ」から観てるところが私のひそかな自慢(笑) よく自分の映画に出ていますが、「冴えない小男」というキャラクターを貫いていてオモシロイ。
ヒューゴ・ウィーヴィング
in ロード・オブ・ザ・リング
「ロード…」と「マトリックス」の二大三部作(!?)に出演の快挙を成し遂げるも、あまりのメイクと衣装の違いに同じ人だとわかってない人続出。エージェント・スミスなんです。ここ数年忙しかったでしょうね
ヒュー・グラント
in ラヴ・アクチュアリー
イギリスの首相ですか…(汗) いつでも半開きの目が、激しくアクションが似合わなそう。もっともそういう映画は出ないか。
ダスティン・ホフマン
in ニューオーリンズ・トライアル
なんだかいつまでも青臭いことを行っている万年青年(しかもアナログ派)と言う感じが出てました。30歳にして大学卒業したての青年を演じていたから(「卒業」)納得なのですが。
ローレンス・フィッシュバーン
in ミスティック・リバー
もともと太り易そうな気はしていましたが、「マトリックス」のときに比べてやっぱり丸い…。日記で「ラリー」って書いちゃったけど、もちろんラリー=ローレンスだけど彼がラリーと名乗っていたのはだいぶ前の話。いま「ラリー」って書いたら気安いか古いかのどちらかだわ。
リヴ・タイラー
in ロード・オブ・ザ・リング
この作品ではちょっと痩せていたかな。「アルマゲドン」は、ストーリーはどうでも良かったけど、リヴがステキでした。
クェンティン・タランティーノ
2003年度私のベストムービーは「キル・ビル」でした。天才なのか××なのか…(汗)とにかくやりたいようにやっちゃうタラちゃん。Vol.2も楽しみです。
ジョニー・デップ
in パイレーツ・オブ・カリビアン
すっごいヘンなキャラを熱演。撮影を終えてフランスに帰ってから金歯をはずしていないのに気がついたとか。
キャメロン・ディアス
in チャーリーズ・エンジェル
あそこまで突き抜けたキャラクターはある意味うらやましい。劇中ではかつて歯列矯正をしていたという設定。
ドリュー・バリモア
いまだに「ET」のあの子がとかいう人は世代がわかってしまう(笑) しかし、ロックンロールな人生ね…。
ジュリアナ・マルグリース
in ゴースト・シップ
「ER」のキャロルが好きでした。もっと映画に出て欲しい・

アンジェリーナ・ジョリー
in トゥームレイダー
冒険するには髪が邪魔そう!?
サミュエル・L・ジャクソン
in STAR WARS
ジェダイの騎士姿もシブイ!