2002年5月、JCP-Watchに書いた「新日和見主義事件を考える」

※ 1998年にニフティ現代思想フォーラムに書いた「新日和見主義事件ノート」を加筆修正

【1】一記者による署名入『赤旗』反論記事について

【2】党中央の「配慮」について

【3】川上氏と「党中央」の認識のズレについて

【4】大衆的前衛党建設へのステップとしての新日和見主義事件


その後追加したもの

【補遺】「戦時」から「平時」への過渡期の事件として

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関係資料・文献

「新日和見主義」の分派活動とは何だったか─川上徹著『査問』について―(『赤旗しんぶん』1998年1月20日学習・党活動のページより)

第11回党大会第6回中央委員会総会決議「民主青年同盟にたいする指導と援助の問題について」

『査問』 (文庫版) 川上 徹 著 筑摩書房 ; ISBN: 4480036563 ; (2001/07) 初版本は(1997/12)

『汚名』 油井 喜夫 著 毎日新聞社 ; ISBN: 4620313513 ; (1999/06)

『虚構―日本共産党の闇の事件』 (「汚名」続編)油井喜夫 著 社会評論社 ; ISBN: 4784514090 ; (2000/07)


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