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クリムゾングローリーの紹介
愛機クリムゾンのすべてを...ウソです、箱の中身を見て下さい
当初はマシンの写真を載せるつもりでしたが、ギャラリーを作りましたので、 企画変更しました。
- 1:キットの箱絵とか
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マンガがあったらしいですが見たことはありません、 そのキャラクターが箱絵になっているんだと思いますが...
FA−130が付属してますのでモーターが余ってしょうがないです
- 2:モーターまわり
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モーターとギヤの装着は面倒で、ターミナルが付いた板にモーター付けて シャーシにセット、カウンターギヤを乗せてカバーを付ける。 手順を反対に外しますがギヤカバーを外すとモーターまで外れてしまいます
ギヤカバーがシャーシ前面に出ているのでフロントバンパーの補強がしにくいです
- 3:補強の例
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ZEROシャーシ用にこんなコンセプトの社外品があったらしく、その応用だと 教えてもらった方法ですが、実際に走らせたことはないです。 重たくなるのと工作がめんどうなのがちょっとです
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これも教わった方法ですが、工作が楽なので採用してます。 左側はギヤカバーが出っ張ってますのでチョット多めにカットしてます
- 4:リア
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リヤ側はシンプルですがクラウンの位置が微妙な気がします、 カバーはシャーシ後ろで引っかけてますので、リヤステーを付けると 外しにくくなります、ビスでのステー補強もしにくいと思います
- 5:スイッチ周り
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スイッチ部品を差し込んでから少しスライドさせてセット位置に入れ カバーで押さえます、なんとなく未完成っぽい構造ですがSFMでも 改修されませんでした。回転させる事でターミナルをせり出させる訳ですが ノーマルのままだとちょっと出かたが不足するようです、 矢印部分を極く軽くつぶすといい感じになりますが、やり過ぎると OFF出来なくなりますのでご注意を
- 6:断念した電池落し
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最終的にはキレテしまってこんな結果になってますが、矢印部分がネックに なります。これを残すと他を削っても1mmくらいしか落ちませんでした、 腰高を覚悟で使うしかないのか、工夫が足りないのか
犠牲になったのはフロントが潰れて再生不能になったシャーシです
- 7:ウラ側
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電池ボックス部分の肉抜きは電池の形になってます。 フロント部分の向かって左側がギヤカバーの取り付け部分です、 これのせいでウラからの補強が難しいです。
ステー取り付け部分の横にあるのが回転式スイッチです、 入れるときはいいですが、トラブっているとき等切るのは大変です
...手がデカイのを差し引いても大変だと思う
- 8:FMの特徴?
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FMの特徴としてプロペラシャフトを持ち上げる方向に回転しますので ピニオンとシャフトが当たって独特の音を出します。ブレークインで カバー側のグリスアップを忘れてはいけないと思ってますが...
反対にリア側は下向きに力がかかりますから早めのグリスアップがいいのかと 思っています
赤矢印の部分はカバーとの接点でたっぷり付けたグリスがちょうどいい マークになってるところです
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