日本の有機農業は、異端の社会運動として始まった経緯があります。 有機農家は、農業に従事すること以外にも役割があると思っています。 地域の問題に取り組むこともその一つかもしれません。 今、地域の仲間といっしょに取り組んでいること。ごみ焼却施設の問題(灰溶融炉) 2006年8月県知事選挙 結果は残念な形となりましたが各地で住民運動を盛り上げ前向きに進むしかありません。 おらほうのせぎ普請「水守の衆」 村民の森づくり「原村森林塾」