| | ∞ 2005/10/9 ∞ この辺りから出発です |
| ∞ 2005/3/13 ∞ 寒い季節ですが |
| ∞ 2005/8/31 ∞ ベニトンボ | |
| | ∞ 2005/10/9 ∞ ここは松峰大橋の手前にある中州です |
| ∞ 2005/9/25 ∞ この辺りまで満潮時に海水が入ってきます | |
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= 3/18記=<曇り時々晴れ>
だいぶ暖かくなりましたが 、 沢の水はまだ冷たくて
ウエットスーツを来ていても泳ぐには まだ寒いです。
スノーケルをして 魚やエビを見るのは もう少し先ですね・・
今はカヌーで1k弱上流まで行って
小さな滝を見て頂いたり 、 沢の水で沸かしたコーヒーを飲みながら
淵(ふち)の美しい景観を味わって頂いたり・・という所です。
山も新芽の色が鮮やかになってきました、
これから 一ヶ月半位が
山桜とあいまって一番美しい時期ですね・・・
= 5/3記<晴れ>=
今年は 5月の大型連休になっても あまり魚も海老も動き回っていません。
早い年だと下流ではカワエビがもう ウジャウジャなのですが 今年はそれもまだです。
でも新緑はとても美しいです
緑色っていったい何十種類あるのだろうって思います
今はちょうど タケンコ(マダケのたけのこ)がとれる時期なので コーヒーと一緒にタケンコも焼いて食べました。
栗を焼いた様な香りで アツアツはおいしいですよ!!!
= 7/10記=<晴れ> 一日コース
お天気の良い日に限りますが 半日コースのカヌーで行く所までは同じで その先の淵で泳いでもらったら、お昼の食事をとります。
そして 今度はスノーケルマスクとフィンを持って 岩のうえを上流へ上って行きます。70m程泳いでもらって深い淵を 越します。これを三度繰り返すと
トンゴの滝と言う大きな滝があります。そこまで行って帰って来ます。
お天気が良くて 水が濁っていない日だと大きなアユや大口ユゴイなども
はっきり見えます。
とっても深い淵ですから ”ゴマウナギ”と言う・・太いウツボの様な 鰻・・にも 時折 出くわします。 たいがいは
大岩のへりをへびの様に ”くねくね”と岩底から岩底へ移動する所が目に付くのですが、たまに 大口を開いて こちらの顔をめがけて
突進される時もあります。 思わず ”ギャー!!”ですよ?!
=
10/11記=<晴れ>
7月〜今月10月まで ずーっと今の所カヌーはお客様が多いですが 最近は沢の水が冷たくなって、魚やエビを見ながら泳ぐのに
長時間はきつくなってます、水が透き通って清らかだと つい泳ぎたくなるものですが・・・