みずほ行政書士法人 開設2006年7月1日
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(0771)88-5077 〒622−0321
京都府船井郡京丹波町橋爪
桧山47番地2
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当法人の概要
■名  称    みずほ行政書士法人
 法人のメンバーである阪内行政書士・山下行政書士は、共に旧瑞穂町の出身であり、旧瑞穂町の職員でもありました。その瑞穂町が、”平成の大合併”により、京丹波町となり、瑞穂の名が消えることとなったことから、ふるさとの名を残すことに少しでもお役にたてれば、との思いで命名しました。
 また、みずほ(瑞穂)は、実りの秋に黄金色のみずみずしい稲穂が頭を垂れている様を表すことから、いつも謙虚で誠実な対応ができる事務所であることを誓う意味も込めています。

■主たる事務所(平成18年11月1日、亀岡市から京丹波町へ移転)
 〒622−0321 
 京都府船井郡京丹波町橋爪桧山47番地2、46番地6
 電話 0771−88−5077   FAX 0771−88−5066
 E-mail  shittoku@nifty.com
 URL http://homepage2.nifty.com/mizuho2/

■設立年月日   平成18年4月4日

■役 員
 代表社員  山 下 秋 則 (行政書士)
 社   員  阪 内 敏 明 (行政書士)
 
■法人の目的及び業務
1.官公署に提出する書類(その作成に代えて電磁的記録(電子的方式、磁気的方式その他人の知覚によっては認識することができない方式で作られる記録であって、電子計算機による情報処理の用に供されるものをいう。以下この号において同じ。)を作成する場合における当該電磁的記録を含む。以下この号及び第二号から第六号において同じ。)その他権利義務又は事実証明に関する書類(実地調査に基づく図面類を含む。)を作成すること。

2.行政書士が作成することができる官公署に提出する書類を官公署に提出する手続について代理すること。
3.行政書士が作成することができる契約その他に関する書類を代理人として作成すること。

4.行政書士が作成することができる書類の作成について相談に応ずること。

5.社会保険労務士法別表第1に掲げる労働及び社会保険に関する法令(以下「労働社会保険諸法令」という。)に基づいて行政機関等に提出する申請書、届出書、報告書、審査請求書、異議申立書、再審査請求書その他の書類を作成すること。
6.労働社会保険諸法令に基づく帳簿書類(前号に掲げる書類を除く。)を作成すること。

7.ゴルフ場利用税、自動車税、軽自動車税、自動車取得税、事業所税、石油ガス税、不動産取得税、道府県たばこ税(都たばこ税を含む。)、市町村たばこ税(特別区たばこ税を含む。)、特別土地保有税及び入湯税に関する税務書類を作成すること。
8.出入国管理及び難民認定法第7条の2第1項、第19条第2項、第19条の2第1項、第20条第2項、第21条第2項、第22条第1項、第22条の2第2項(第22条の3において準用する場合を含む。)及び第26条第1項に規定する申請に関し申請書、資料及び書類の提出並びに書類の提示を行う業務

9.行政書士又は行政書士法人の業務に関連する講習会の開催、出版物の刊行その他の教育及び普及の業務

10.行政書士又は行政書士法人の業務に附帯し、又は密接に関 連する業務

代表者のプロフィール

氏   名 山 下 秋 則
生年月日 1956年11月26日
主な経歴 ○昭和56年4月〜平成4年3月
 瑞穂町職員として勤務。産業振興課で林業振興担当を振り出しに、その 後、企画調整課に異動し、広報と情報化を担当。平成4年3月、瑞穂町職員 を退職。

○平成4年4月〜平成14年3月
 園部町職員として勤務。国際学園対策課、企画国際課、企画情報室で、 広報、イベント、情報化関係の業務を担当。関わった主な内容は、CATVによ るインターネット事業、マルチメディアセンター整備、花と食の祭典、きずな大 賞など。
 平成9年9月からは京都府町村会へ園部町職員を兼ねて出向し、府内町  村の行政情報化共同事業を担当。平成14年3月、園部町企画情報課長補  佐を最後に園部町職員を退職。

○平成14年4月〜平成17年11月
 京都府町村会(京都府自治会館管理組合)職員として引き続き府内町村の 行政情報化共同事業を担当。情報推進課長を最後に平成17年11月退職。

○現在、行政書士が法律隣接家として社会的に認知されつつあることから、大学時代に取得した資格(行政書士)を生かし、3人で行政書士事務所を亀岡市内に開設。

○宅地建物取引主任者試験合格

○園部幼稚園PTA会長・園部小学校PTA本部役員・園部第二小学校PTA本部役員・園部高校PTA本部役員・園部町小山西町区会計歴任 
役職等 ・京都府行政書士会 高度情報部委員
・NPO法人 京都伝統工芸活動支援会「京都匠塾」理事
・京都府くらしの安心推進員
・未来づくり研究会メンバー
最近務めていること 50近い年齢となり、健康と体力維持が気がかりとなってきました。毎朝一杯の水と黒酢を欠かさずにすることと、1時間程度のウォーキングに取り組んでいます。水泳はこのところ行けません。





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