★:戦死(表向きは)

PC(GMの勝手な解説つき。正しいかどうか不明)
早見純:プレイヤー:ゼンマイ
異世界からとばされてきた少年。実は歌が好きだったことになった。
ヤマトの野蛮な雰囲気にはついていけない模様だ。
あう人、あう人にクラウディウスと呼ばれるが、クラウディウスの正体は不明。
クラウディウスは神であるイザナギ、イザナミを殺し、ゴッドスレイヤーともよばれている。
この設定はキャラシートをみて、1話プレイ中に適当にでっちあげた。
第11話でグルを食べ、所持している創世の書に人の顔をはりつけ力をすいとることができるようになった。

フォージ:プレイヤー:ライザ
ウェストリで掘り出されたヴァルキリーらしきもの。
第1話で軍帽かぶったジジイに顔を変える。勝手に沖田艦長のグラフィックに脳内でさしかえている。
第3話で「そなたの、そなたの使命を忘れたか」「そなたは、あの地表を占拠するゴミどもを始末すべきものよ」
「心せよ、すべての使命を思い出せ」といわれ、それ以降も不穏なささやきを聞かされる。
声の正体はすでに決めてある。もしかしたら、変わるかもしれないが。
この設定もキャラシートをみて、2話終了後に適当にでっちあげた。

シーア:プレイヤー:ヤコプ
建国帝の覇業に大いに貢献したとされる、伝説の歌姫のエイリアス。
第1話で真帝国軍を裏切って、ヤマトにはせさんじる。
だが、第1話から第5話まで真帝国軍のスパイと呼ばれてもおかしくないような
活動を微妙にとりつづけた。おかげで第5話でつるしあげをくらうが、かろうじて殺されずにすむ。
予言も行うが、けっこうよくはずれ、あたっている回数の方が少ないかもしれない。
第13話でアムロと駆け落ちし、戦線離脱した。

アルドラ:プレイヤー:ヤコプ
帝国軍に故郷の森を焼かれ、復讐のためにウェストリ軍に志願した少女。
ヤマトのクルーたちを英雄視しており、第14話から仲間に加わった。
実は、かつてシドーたちに放逐されたアレフガルドの精霊女王ルビスの転生体。
ユーリのものと同型機でデザインはガンキャノン系のAGを用いている。

ユーリ・シャンディ:プレイヤー:筆記
儀式に失敗し、自分の力量に余る存在と契約するハメになったサモナー。
精霊王に体を奪われ、操り人形として使われている。精霊王が体を奪った側の目的は神への復讐。
第3話で神が封印した自分のかけらを取り戻し、サクセションした。
アグリッパの八大高弟の一人、轟雷のジェンキンスに命を狙われるが、しりぞけることに成功する。
順調に成長を続けていたが、第5話で謎の病にかかり、倒れている。
その陰ではユーリを殺し、精霊王の力を手に入れようとしたアグリッパ八大高弟の一人、
幽艶なるミヤコの暗躍があった。ユーリはミヤコにかけられた術をはねのけることができるのだろうか。
第11話ではねのけた。

ジェシー・リーチ:プレイヤー:加藤
プリムローズの一員。帝国からの転向者であり、そのためプリムローズではあまり信用されておらず、
公の作戦には関わった事がない。帝国時代はその能力から《サイレント・サイス》と呼ばれ恐れられていた過去を持つ。
腰まで伸びるドレッドヘアが特徴。割といい人。生きる事を愉しむために、行動している。
以上はキャラシートより。最初はけだるげな感じであったが、実はかなりいい人であることがわかった。
おそらく、ヤマト艦内では一番の良識派である。普通の人間もこのジェシー、ただ一人であったりする。
第4話、第5話で戦いの最中、公式NPCの一人であるアンジェラと心の交流があり、
アンジェラの死後、加護<アンジェラ>を手に入れた。
ヤマトの船医サドとは酒を飲み、トライアングルアタックで共に戦っているレツやキッカとも
ほほえましい交流があるのだろう。今のところ、唯一ハッピーエンドを迎えそうである。

登場した公式NPC(登場順)
ハンス・ウィルマー:
プリムローズリーダー。徐々に影が薄くなっていってるが、陰で暗躍している。
ソーサラーレベル20がデフォルト。
グスタフ=アドルフ:
真帝国皇帝。このキャンペーンではどれくらいの強さになるのだろうか。それはまだわからない。
アルフレッド:
真帝国聖務枢機卿。その実力はベールに包まれている。
★クフィル:
キルシェの公子。ラファエルの弟。第2話で大臣アリエルに優柔不断なまま、かつぎあげられた。
事が失敗し、ラファエル王子に殺された。
★グナーデ:
奈落の使徒。公式設定ではかなり強いのだが、波動砲の前にあっけなく死んだ。
ラファエル:
キルシェの公子。ヤマトとの戦いにでむかず、力を温存。ウェストリとの和平後、ヤマトとの戦いで疲弊した保守派、
反ラファエル勢力を制圧し、キルシェの実権を完全に握った。現在、ヤマトと戦えるだけの戦力を構築中。
第8話で戦艦ブリュンヒルトを完成させていたことが判明する。
★アンジェラ・ローゼンベルク:
モレンツの戦死で西部方面軍団司令に就任。第4話でヤマトと戦うも竜とはいえ生身の体では抗すべくもなかった。
竜族という人質をとられているため、ジェシーの説得をふりきり、最後まで戦い戦死する。
第5話ではナイアルラトホテップに死体を奪われ、よりしろにされる。
だが、ナイアルラトホテップが死に、魂は解放され昇天した。ジェシーに加護<アンジェラ>をさずけた。
★ベルンシュタイン:
奈落の使徒となったヴァルキリー。第4話でエクスカリバー大導師という設定がつき、ひいきで強化された
シェルリィに理不尽な殺され方をする。
シェルリィ:
エクスカリバー大導師。青のシェルリィともいう。現在、クエスターレベル37で強化アイテム装備。
第4話でベルンシュタイン、ギムレット、クァルスを瞬殺した。
第7話でヤマトクルーと共に戦い、シドー、クトゥグァ、ハーゴンらを撃破した。
パトリック=ウォン:
前キャンペーンでG=Mを追放となったが、シルヴェストリ商工大臣として復活。
さらに、第4話でアンドロメダ艦長として派手なデビューを飾った。
★ヴィルヘルム・グーデリアン:
銀十字軍司令官。第5話でサザビーをあやつり、ヤマトと戦うがほとんど相手にならずあっけなく死んだ。
ゲルググ150機、レウルーラも落とされ、銀十字軍は事実上、壊滅した。
★エルフリーデ・ガユラ:
第7話で波動砲により、消滅した。
ペルニラ:
ジャーヘッドの長。第8話で機動戦艦ナデシコを所持していることが判明する。
ハワード・マッキンタイヤ:
アカデミーの教授にして大賢者。第10話でゼダンの門を研究していたことが判明する。ヤマトクルーと会話した。
マーリン:
第11話でヤマトクルーにチェルノボーグ退治を依頼した。
★皇帝グスタフ:
第16話で世界の未来をヤマトクルーに託し、散った。

登場した他版権NPC(登場順)
サナダ:「宇宙船艦ヤマト」より
空中戦艦ヤマト技術士長。ふざけてるほどの技術力をもつ。ソーサラーレベル30がデフォルト。
桔梗屋利兵衛:「一休さん」より
ヤマトのスポンサー。実はアグリッパ八大高弟の一人。この事実をPLはしっているが、
PCは知らない。第2話で曲者をあっというまに始末した相当の使い手。
サド:「宇宙船艦ヤマト」より
ヤマトの船医。この世界ではヤブかもしれない。
★ナイアルラトホテップ:クトゥルー神話より
機械神の従属神。霊媒のフナコシのマスター。のわりには、PC達からフナコシより弱かったといわれた。HP720なのに。
第4話でアンジェラの死体をよりしろとし、ヤマトに襲い掛かるが、神のくせに負けて滅びた。
この大戦において初めて滅びた神。
★ラヴクラフト:実在人物
ミッドガルド出身。神の追求を恐れ、ジュンらが生きている現代世界をモチーフとした世界に逃亡。
実在するナイアルラトホテップらをモチーフにクトゥルー神話をミッドガルドからみれば異世界となる世界で発表した。
★ハーゴン:ドラゴンクエストUより
アレフガルドの王にして大神官。ミッドガルドを支配すべく奈落を拠点にして暗躍していた。
だが、その野望も第7話でヤマトクルーの手によって打ち砕かれた。
★クトゥグァ:クトゥルー神話より
アレフガルドの神シドーの従属神。第7話でヤマトクルーに倒された。
★シドー:ドラゴンクエストUより
アレフガルドの神にして今はなきヘル神の友達。ハーゴンらを使って、ミッドガルドを支配しようとしていた。
デウス・エクス・マキナとの再戦を果たす前に第7話でヤマトクルーによって倒された。
★ウェンドロ:SRWオリジナルより
はるか古代にミッドガルドから追い出された者達の子孫。ミッドガルドへの帰還をもくろむが、
第8話でヤマトクルーの前にディカステスもろとも爆死した。部下の四天王も戦死。
ちなみにこいつらを追い出したのはアグリッパらしい。
カーラ:ロードス島戦記より
灰色の魔女。神々を次々と殺すクラウディウスこと早見純の存在に危機感を覚えている。
第9話でモシャスを駆使し、ジュンに迫るが戦況が不利とみるやいなや離脱した。
第11話でグルと共に襲いかかってくるが、戦況が不利になるとみるやいなやグルを見捨てた。
ラクス・クライン:ガンダムSEEDより
ロンド・ベル隊長の一人。キラ、アスラン、ヒイロを部下として用い、すべての支配をもくろむも
第9話でジュンの円月殺法によりたたっきられた。
第10話で復活というかエイリアスの一人かがでてきて、αアジールにのり、ヤマトと戦う。
しかし、再び、ジュンの円月殺法によりたたっきられた。
第13話でオリジナルはアムロ=レイの妻であることが判明した。
第13話でエイリアスの一人、ラクス12はゲッターガンダムにのり戦いをいどむがあっさりと敗れた。
★キラ・ヤマト:ガンダムSEEDより
フリーダムガンダムのパイロット。最高のコーディネーターとしてナチュラルの粛清にのりだすが、
第9話でヤマトの砲撃により消滅した。
★アスラン・ザラ:ガンダムSEEDより
ジャスティスガンダムのパイロット。
第9話でキラとラクスが死に、自決して二人のあとを追った。
サイ・アーガイル:ガンダムSEEDより
ムサシクルーただ一人の生き残り。元帝国軍の兵士。キラに彼女を寝取られ、ウェストリ軍に寝返る。
しかし、仲間まで殺され失意の底に沈む事になる。第9話でキラがヤマトに殺され、彼のキラとの物語は終わりを告げた。
ヒイロ・ユイ:ガンダムWより
ウィングガンダムゼロのパイロット。
第9話でラクスの部下としてあらわれるが、ラクスが倒されたので戦場を離脱する。
ラクスいわく、ゼロシステムをつかえば、コーディネーターを超えられるらしい
★カミーユ・ビダン:Zガンダムより
Zガンダムのパイロット。
第10話でラクスの部下としてZガンダムにのりあらわれるが、ジュンのガイアにより、怨霊にとりつかれる。
最期は精神崩壊状態のまま、ジュンの円月殺法によって死んだ。
★ヘンケン・ベッケナー:Zガンダムより
ラーディッシュの艦長。
第10話でシーアにとどめをさすという金星をあげそこなった。
そのシーン以外はいいところなく、ラクス死後逃亡をはかり失敗し、あえなく最期をとげた。
宇宙皇子:宇宙皇子より
第12話で小角の命により、ヤマトを襲うが返り討ちにあう。
一時は死ぬだけでおわらず、顔まで奪われそうになるが、各務の愛により復活。
しかも、ヤマトクルーの仲間となった。
各務:宇宙皇子より
第12話で小角の命により、ヤマトを襲うが返り討ちにあう。
皇子が死に自殺しそうになるが召喚したものに自由を奪われ、死ぬまで戦わされそうになる。
だが、ジェシーとアンジェラの説得と力により、束縛はとかれ、投降した。皇子と共にヤマトクルーの仲間となった。
アムロ=レイ:ガンダムシリーズより
第12話でシーアと運命的な出会いではなく、ジュンのガイアにより出会った。
第13話でヤマトクルーに暗殺されそうになったが、シーアにより助けられた。
その後、戦闘中にシーアと再会し、二人は駆け落ちし、戦場から消えていった。
★ブライト=ノア:ガンダムシリーズより
第13話でヤマトと戦う。勝ち目がなくなったのでヘルモードで逃走した。
第16話で再戦を挑むもやはり敗れる。ヘルモードで逃げようとしたがアルフレッドのオーディンで
ふせがれ、死亡した。
★小角:宇宙皇子より
第14話でヤマトを曼荼羅の中にふうじこめ、手下を襲撃させる。
しかし、サンシャイン、ザ・ニンジャ、ジャンクマン、バラモス、ステカセキング、カーリーと撃破された。
もう用済みと判断したドルゼンの部下シューサクの手によってあえなく最期をとげた。
アテナと黄金聖闘士:聖闘士星矢より
第15話でドルゼンに利用され、ヤマトクルーと戦わされそうになったが、
ヤマトクルーが無事、アテナの救出に成功し、戦わずにすんだ。
アテナ一行は無事、自分たちが本来住む世界「イデアガルド」へと帰っていった。

登場した私製NPC(登場順)
ギムガン:
ウェストリ王国軍総参謀長。ウェストリの実権を握っているのはシャロン女王でも政府でもないこの男だ。
ノーベル:
ウェストリ王国軍参謀次長。普通に有能な軍人。
ファンディール博士:
ウェストリ王国軍技術総監。実はウェストリにきて日が浅い。ウェストリにくる前の経歴は不明。
空中戦艦ヤマト、新型AGすべての開発にたずさわっている。ソーサラーレベル30がデフォルト。
ルクルス:
アグリッパ八大高弟の一人。永遠なるルクルスと呼ばれているらしい。アグリッパの正体は不明。
ジュンに創世の書をうりつけたり、力を与えたり、味方したりしているが、その理由も不明。
第4話でみせた特技<運命改変>は他人の判定に+2D6することができる。
★ガンス:
第1話登場。ザクでジュンがのるアルカエストに襲いかかったが、返り討ちにあい、戦死。
★ヒジカタ:
空中戦艦ヤマト副長。ウェストリ出身。イトウに比べるとかなり地味だが、イトウよりも強いという噂あり。
噂の真偽がわからぬまま、皇帝グスタフの放ったザキにより死す。
イトウ:
空中戦艦ヤマト高級参謀。プリムローズ出身。スパイには容赦がない。愛刀は菊一文字。
故郷は水がきれいなところらしい。
トヨトミ:
空中戦艦ヤマト機関士長。ほとんど出番がない。けども、このキャンペーンは真の力を後で
だせばだすほど、有利かもしれない。後になればなるほど、インフレしていくから。
★クァルス:
赤ザクのパイロット。第1話で飛天を使い恐れられたが、結局戦死。第4話では奈落の使徒として
復活するが、エクスカリバー大導師シェルリィの前に散る。
★モレンツ:
西部方面軍団司令。第一話でザンジバルごときでヤマトと戦わされ戦死。
シャロン:
ウェストリ王国女王。ていよく祭り上げられている。
第8話でハイ・ウェストリを奪還できたので、シャロン宮の建設を開始する。実はちゃっかり実権をもっているのか?
★アリエル:
第2話でキルシェの実権を握るべく、クフィル王子をかつぎあげるが失敗。ラファエル王子に殺された。
★ギムレット:
グフのパイロット。第2話で戦死。第4話で奈落の使徒として復活するが、シェルリィに倒される。
★タカクラ:
真帝国軍のスパイ。シーアの予知、ジェシーの情報屋活用などでスパイであることが露見。
イトウが提案した人間大砲の刑で死ぬ。ちなみに艦長のたくらみにより、ボタンはジュンがおした。
第4話で悪霊となってシーアにとりつく。だが、復讐はかなわず霊体は消滅した。
★ルビアヌス:
真帝国軍第3遊撃艦隊司令官。第二話であっけなく戦死。ザンジバルでヤマトに勝てるわけないんだ。
ガーランド:
現在、G=M社の実権を握っている。前キャンペーンで登場。
ジェンキンス:
アグリッパ八大高弟の一人。轟雷のジェンキンスと呼ばれているらしい。
第3話でユーリを待ち伏せ、殺そうとするが、ひとまず和解が成立。撤退する。
実はこの時点でのデータは弱く、最後まで戦えば死んでいたであろう。
★シュネーオ=ボーンリバー:
真帝国の名門貴族ボーンリバー家の嫡男。真帝国軍第八遊撃艦隊司令官。
ドゴスギアにのっていたが、その性能をひきだすこともなく第3話で波動砲の前に散る。
他版権キャラといった方がいいかもしれない。ズィーアン、ネイブともども。
★ズィーアン=グウォーダ:
代々、武人を輩出してきたグウォーダ家の嫡男。真帝国軍第九遊撃艦隊司令官。
ジャイアンとロボをかり、初めてPC達をおいつめた。だが、惜しくもやぶれる。
即興でライトニングプラズマ、ジャッジメントサンダーという武装をつけ強化したのに本当に惜しかった。
★ディグスィグ:
アーガマ艦長。第4話で戦死。
★ネイブ=ネイビアータ:
第4話でザンダクロスを操り、射程5000mとかわけわからん強さでPC達をそこそこ苦しめる。
だが、倒すまでにいたらず戦死する。
ミヤコ:
アグリッパ八大高弟の一人。幽艶なるミヤコと呼ばれているらしい。
ユーリに術をかけ、意識不明の重体に陥らせた。
★フナコシ:
第5話でナイアルラトホテップの命をうけ、ジュンを殺しにきた。
絶対運命と出目のよさでPC達をおいつめるが、イトウの菊一文字で斬殺される。
★レツ、キッカ:
プリムローズメンバー。ジェシーとトリオをくみ、トライアングルアタックをしかけることができる。
第7話でハーゴンのザラキによって散った。
★ウィーデル:
前キャンペーンから登場。バルトロマイをおさめる枢機卿だった。第6話でゲッターロボにリス・ベータをのせて
戦わせるが、ジュンに説得され寝返られる。きれてゲッターダイターンで出撃するが返り討ちにあい戦死。
こんな殺し方するとは思わなかった。ゲッターダイターンは説得されたから難易度をあげるためにだした。
リス・ベータ:
第6話でゲッターロボにのり出撃するが、いつのまにかジュンに説得されて寝返る。
★サイトウ:
ウェストリ二番艦「ムサシ」の艦長。バルトロマイの守備についている。
第8話のエンディングでロンド・ベルの前に散ったことをヤマトクルーは知る。
ルーペ:
第6話でジェシーの訓練を手伝ったイトウの部下。グラビティブラストが使えるって事はさりげなく強いのかもしれない。
★サオトメ:
ゲッターロボの開発者。やはり、ソーサラーレベルが高いのだろう。20〜30くらいか。
第6話でバルトロマイからの脱出に成功した。どこかで再起をはかっているかもしれない。
第13話でロンド=ベルにゲッターガンダムを提供した。勝ち目がないとみるや再び逃げた。
第16話でみたび、ヤマトの前に立ちはだかるが敗退。ヘルモードをかきけされ、死亡した。
ラムサス、ダンケル:
レツ、キッカ戦死後、補充パイロットとしてジェシーとくみ、トライアングルアタックをしかけることができる。
★グル:
第11話でヤマトクルーをおそうが、あっけなく返り討ちにされた。
★玄光:
第11話でジュンの家族を皆殺しにする。怒りのジュンに殺された。
★チェルノボーグ:
第11話でマーリンの依頼により、ヤマトクルーの手によって討たれた。
ドルゼン:
真帝国の政務枢機卿にして積層都市イスカンダルの支配者。第15話でヤマトクルーと戦う羽目になり、逃亡した。
★シューサク:
枢機卿ドルゼンの薔薇の花嫁。第15話でヤマトクルーの手によって討たれた。


登場した版権ロボット:
ザク、赤ザク、グフ、ドム、ゲルググ、GM、ジャイアンとロボ、ザンダクロス、サザビー、ゲッターロボ、ダイターン
ディカステス、フリーダムG、ジャスティスG、ウィングガンダムゼロ、ジェガン、量産型ZG、Zガンダム、αアジール
登場した版権戦艦:
ヤマト、アンドロメダ、ガウ、ザンジバル、ドゴスギア、レウルーラ、アーガマ、サラミス、ナデシコ、ブリュンヒルト
ゼラニオ、アークエンジェル、ラーディッシュ、ラーカイラム
アグリッパ八大高弟:
ルクルス、ジェンキンス、ミヤコ、桔梗屋利兵衛、?、?、?、?

第1部「ブライトナイト」
未プレイ。
大まかにいうと、ウェストリ王国軍が勝利して、ウィンカスターを真帝国軍から奪還した。
シャロンがウェストリの女王となり、ウェストリ王国は真帝国と対峙する事になる。

第2部「旧神と奈落」

>第1話
参加プレイヤー:カエデ(エクスカリバー)、スピナ(GM)、アリチェ(プリムローズ)、リス(ウェンデル配下)
ストーリー概略:
真帝国軍が新型リアクターの実験をしていたロザ村が奈落に覆われたらしいという連絡が各方面に伝わった。
その実験内容をさぐるべく、PC達が派遣される。ロザ村は奈落に覆われており、奈落に狂わされた人々と
PC達は戦いを繰り広げる。真帝国軍より派遣されたプリーストであるグラヌムも倒し、
奈落からわいてでたレイスナイトも撃破し、一部をのぞいてロザ村の奈落は消え去った。
真帝国軍の機密書類はスピナが確保し、GMというかウォンは技術的アドバンテージを得た。
登場公式NPC>
ウォン:GM幹部
ハンス:プリムローズリーダー
登場私製NPC>
スウェン:エクスカリバーのハンター。奈落の使徒と化していたが、スピナに倒され、魂は安息の日々を得た。
グラヌム:真帝国軍所属のプリースト。ロザ村の機密を保持しようとしたが、PC達と戦闘になり、死んだ。
ウィーデル:真帝国の司教。大司教になるべく、リスを派遣してロザ村の機密を手に入れようとしたが失敗した。
ジュセッペ:エクスカリバーの導師。実は他の人が創作したNPCをそのままいただいた。
裏話>
初めてGMをしたが、プレイヤーの受けがよかったので続きをやろうという気になった。
実は、グラヌムまでは用意していたが、最後のボスとなったレイスナイトとかはアドリブだった。

>第2話
参加プレイヤー:カエデ(エクスカリバー)、スピナ(GM)、アイザック(銀十字軍)、リス(ウェンデル配下)
ストーリー概略:
真帝国軍が新型リアクターの実験をしていたルグドゥヌム研究所の機密をさぐるべくPC達が派遣される。
偶然にもPC達がきたときに新型リアクターが暴走し、研究所は奈落に覆われた。
PC達は戦いを繰り広げる。真帝国軍より派遣されたプリーストであるグラヌムも倒し、
奈落からわいてでたレイスナイトも撃破し、一部をのぞいてロザ村の奈落は消え去った。
真帝国軍の機密書類はスピナが確保し、GMというかウォンは技術的アドバンテージを得た。
登場公式NPC>
ウォン:GM幹部
ハンス:プリムローズリーダー
登場私製NPC>
スウェン:エクスカリバーのハンター。奈落の使徒と化していたが、スピナに倒され、魂は安息の日々を得た。
グラヌム:真帝国軍所属のプリースト。ロザ村の機密を保持しようとしたが、PC達と戦闘になり、死んだ。
ウィーデル:真帝国の司教。大司教になるべく、リスを派遣してロザ村の機密を手に入れようとしたが失敗した。
裏話>
初めてGMをしたが、プレイヤーの受けがよかったので続きをやろうという気になった。
実は、グラヌムまでは用意していたが、最後のボスとなったレイスナイトとかはアドリブだった。