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『生産現場情報化ハンドブック』
(編著) 工業調査会(2004年6月刊行)
36,750円(税込み) |
日本で初めて業界をわたって、生産設備・装置に近い生産現場の制御システム・情報化の全容を紹介したハンドブック。
(3年がかりで漸く完成させました。CD-ROM付きで全文検索ができます。) |
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『IT業界図鑑』
(共著) 翔泳社(2004年6月刊行)
1,680円(税込み) |
IT業界の50職種について、仕事の内容、ライフスタイルや人間関係、生態や必要資格、キャリアパスなどをイラスト入りで紹介。(Mintとしての書籍に少しだけ執筆参加しました) |
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『図解MES活用最前線』(編著) 工業調査会(2004年2月刊行)
2,800円+税 |
日本で2冊目のMESの本。実際に第一線でMESの構築・導入に携わってきたベンダー・ユーザ企業のエンジニアが構築・導入事例および解説を執筆しています。 |
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『
情報処理技術者用語辞典』(共著) 日経BP社(2003年5月23日刊行)
2,800円+税 ISBN:4822272354 |
CAIT監修。日本システムアナリスト協会&上級シスアド連絡会編。IT技術者育成カリキュラムに準拠した用語、約3,300語を収録。 |
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『図解でわかるソフトウェア開発の実践』(編著) 日本実業出版社(2002. 12) (3刷)
(台湾版刊行) |
好評をいただいている「図解でわかるソフトウェア開発のすべて」の続編です。今回は、SE経験3年以上の中級SEの読者の皆様向けに、より実践面を重視して、ソフトウェア開発を成功させる方法を技術・管理両面から解説しています。 |
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『失敗しないERP導入ハンドブック』(共著) 日本能率協会マネジメントセンター
(2002. 12)(2刷)、2,800円+税 |
日本で最初に出たERPの市販書であった「SAP革命」の執筆者が、日本でのERP10年の歴史を経て、新たに書き下ろしたユーザ企業読者向けのERP解説書、兼、導入ガイダンス。 |
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『デジタル用語辞典 2002-2003年版』
(共著)
日経BP社(2002. 4)
1,600円+税 ISBN:4822272346 |
今年の新語700を追加した動向解説記事を追加した2002−2003年版。1260ページに、6,800語を収録。 |
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『生産技術実用化便覧』(共著) 工業調査会(2000. 12)
45,000円(税別)
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20世紀末におけるモノ作りの現場技術の一端を21世紀に伝える「モノ作り技術の集大成」。250名の執筆陣により、2176ページ、2500点の図表・写真により、もの作り技術を解説。 |
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『eカンパニー SUPERマニュアル』(共著)
バーチカルシステム(2000.
9)
1,200円(税込)
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eカンパニーの事例や、会社をeカンパニー化するための実践的な取組み方法を紹介したムック本。私は「e生産で全体最適化をめざせ」という記事を執筆させていただきました。 |
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『よくわかるデータウェアハウス』
(編著)
日本実業出版社(2000. 8) (2刷)
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データウェアハウスの図解入門書です。データウェアハウスに関連する知識と情報を実務的な観点から幅広く取り上げ、解説しています。 |
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『図解でわかる ソフトウェア開発のすべて』(編著) 日本実業出版社(2000. 7)
(17刷) (台湾版刊行、タイ版刊行決定)
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ソフトウェアの開発に携わる専門家やシステム・エンジニアにも読んでいただける「ソフトウェア工学」分野の図解入門書です。企業内教育などにも使っていただいています。 |
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『MES入門』(編著)
工業調査会(2000. 4)
(6刷)
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本邦初のMESの解説本です。中身は専門書的な内容ですが、小説仕立てで楽しく概要を知っていただけるよう配慮しました。多くの業界や事例を扱っています。 |
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『製造業の戦略的情報化マニュアル』(共著)
通産資料調査会(1999) |
製造業で戦略的情報システムを構築するためには、どのように進めればよいのか。さまざまな情報を統合し、戦略編・インフラ編(経営手法)・導入編(各種システム)・資料編から構成される本格的ハンドブック。私はMESを担当しました。1999年11月刊行。 |
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『メーリングリスト&メールマガジン活用法 〜「電子の勉強会」でスキルアップ〜』(共著)
日本実業出版社(1999) |
ビジネスパーソンが社外のネットワークを活用してスキルアップするために、どのようにメーリングリストやメールマガジンを活用できるのかを解説した図解入門書です。私の参加する「電子の勉強会」Mint(経営情報研究会)の活動の中から生まれた本です。1999年11月20日刊行。 |
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『図解サプライチェーン・マネジメント』(編著)
日本実業出版社(1999)
(11刷) (中国版刊行) |
日本実業出版社の図解シリーズとして、サプライチェーン・マネジメントの入門書を刊行しました(99年4月15日刊行)。入門書としてどなたにもわかりやすく、活用できる本をめざして作成しました。 |
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『サプライチェーン・マネジメントがわかる本』(共著)
日本能率協会マネジメントセンター (1998)
(5刷) |
「サプライチェーン・マネジメント」の解説書。サプライチェーン・マネジメントを、ロジスティクス側からと生産管理側からの両面から捉え、その経営戦略としての意味や、日本企業における成功の条件を探ります。また、主要SCMソフト(SCP)を網羅して解説しています。
数あるSCM関連書籍の中でお勧めの1冊。 |
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『図解ERP入門』(共著)
日本能率協会マネジメントセンター (1997)
(10刷) (台湾版刊行) |
ERPの図解入門書。ERPに関するテーマを広く取りあげ、だれもが読みやすいように図表を用いて見開き2ページ単位で1つひとつのテーマを紹介。 |
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『SAP革命』(共著)
日本能率協会マネジメントセンター (1997)
(13刷) (韓国語版、台湾版刊行) |
財務会計・生産管理・販売管理・物流管理・人事管理といった企業のあらゆる基幹業務を変革する「新時代の」企業情報システムである『ERP(Enterprise Resource Planning)』の解説書。 |
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『SAP R/3ハンドブック』
日本能率協会マネジメントセンター (1997)
(8刷) |
代表的なERPである SAP R/3 のガイドブック。「SAP R/3」のマニュアルのマニュアルとして、図や画面を使ってその機能を全般にわたってやさしく紹介。 |