転職活動日記

とりあえず決まってホっとしました。VV^o^VV

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9月24日 本日より勤務開始です。業務はバイヤーです。ファイトー。

8月最終週 人材紹介会社を経由して詳細連絡あり。OKの返事をする。

8月お盆明け 決まってからスカウトが数件くる。世の中そんなもんです。

8月お盆明け 横浜の会社から内定通知がくる。ヨッシャ!

8月お盆休み 会社のみならず人材紹介会社もお休み。しばしの休戦です。

8月第2週 横浜の会社で2次面接。結果は休み明けに

7月31日 退職手続きで久しぶりに会社に行く。さぁ残り数週間だ。

7月下旬 新たな横浜の会社を見つける。1次面接終了。どうなるかな。

7月中旬 継続審議中だった横浜の会社案件をクローズする。
     どうしても給与面で折り合いがつかなかった。
     いくら職場が近くても現状より20%ダウンは了解できない。

7月某日 転職活動と並行して進めていた歯医者がようやく完了。
     面接前日は診療を外したり日程調整もさる事ながら
     やっぱりシンドイかった。

7月初旬 すでに一次面接終了すみの会社と最終面談の設定をはじめる。
     そろそろ腹をくくらねば。

     ちなみに明日はデユーダ主催の転職イベントを東京ビックサイトまで
     参考までにみてくるつもり。

6月下旬 募集案件の少ないからか、同じ募集が違う人材紹介会社から
     くるのが頻発。またクローズしたはずの案件が再発することも。
     まさにタイミングが勝負か。

6月中旬 日系メーカの役員面接終了
  のこりの面接数を外資系2社に絞る。いよいよ佳境かな。

6月上旬 人材紹介会社から購買・ロジスティック以外の業種のオファーを受ける。
  確かに絶対的な募集数は海外営業やERPコンサルタントの方が多い・
  でも気乗りせず。

5月下旬 人材紹介会社の登録数を増やす。
  同時に神奈川エリアの紹介会社も捜してみる。

5月中旬 直属以外の馴染みの方々と数回面談を行う。
  残念ながら決心を翻意させるようなネタはなし

5月某日 第1本命の食品関係の役員面接をうける。
  相手方の第1希望は食品業界出身者とのこと。
  後日、予想通り落選の連絡が入る。

翌週  退職届を前に上司達に意思表明。

5月上旬土曜 最初にアプローチのあった社の役員面接をうける。
   年収・勤務地でも一応の合意に達する。

GW明け初日 直属の部長に説明。1時間程度のやりとり。
   翌日     直属の本部長に説明。3時間のやりとり。

GWラスト日 どのように会社上司に説明するか検討。
   どうして退職する気になったのか、チャートに書いてみる。
   ずいぶん前から不満が根深く存在していたと再認識する。

GW中(4月) 人材紹介会社(2社)でプレ面接を行う。
募集のある数社に対し、人材紹介会社から履歴書を転送する。

この2社は会社規模が対称的であり、自分の印象も対称的だった。

A社 地域(東京都区内)に密着した活動。
  規模も小さく、担当者も高齢。しかし知識は深い
  「信頼してみようかな」という気にさせる。
  募集案件は、かなり詳細な条件がある。
  合致すれば就職後のズレも少なそう。
  難点は保有している案件数の少なさ。
じっくり腰を据える場合向き

B社 非常に広範囲に活動。規模も大きく外資系。
  業種別担当者制で業務詳細の知識・情報は浅い
  第一印象は悪かった。業種を限定して活動する人向き
  募集案件も「詳細な条件は面接時に」というケースが多い。
保有している案件数は多い。短期決着向き。

4月中旬 年齢がハードルになるケースが多いので
     人材紹介会社に登録。

GW直前 会社で地元事業所の閉鎖が発表される。退職を決意。
   再就職活動に本腰をいれて行うため。妻の了解をとる。

4月下旬 Yahooの転職ページでの1社で人事部面接を行う。
   業務の内容がかみ合わないため、その場でお断りをいれる。

4月某日 年齢を理由に2社から断りのメールが入る。
   1社は「30歳程度まで」の募集にダメ元で応募。仕方なし。
   もう1社は25〜35歳とあったが、高齢者を採用する
   気がないらしい。

4月上旬 Yahooの転職ページから希望する職種数社
   に対し応募する。

3月末  同僚が退職表明。予定外の行動にビックリ。
   こちらのスケジュールにも狂いが生じる。

3月下旬 春闘の回答でる。
   回答の低さもさることながら、素直に受け入れてしまう
   社内の雰囲気に失望。
   転職の検討を始め、ネット上の転職HPで求職開始

3月中旬 某経済誌にて会社の平均年収の記事をみて驚愕とする。
   「自分達の年代は求められていないんだ」
   「この会社は若年層に給与を支払う意思がないんだ」
   と感じ始める。
   これを引き金に会社への疑念・不信感が累積されていく。

2月下旬 春闘交渉始まる。
   社内に今回答は昨年を更に下回るとのウワサが出る。