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ビリー・ボブ・ソーントン
管理人が一番はじめにビリー・ボブ・ソーントンみたのは、「Uターン」。ビリーは大変な曲者役でした。その後、NHKでやっているジェイムズ リプトンの「アクターズスタジオインタビュー」に出てきた彼をみて、笑顔がすてきで知的なのでぐっとひかれてしまいました。その後「シンプルプラン」「バーバー」とみるにつけ毎回違った顔を発見できなんかわくわくしてしまう俳優さんです。
「バーバー」チョコレート」 「Uターン」 「シンプルプラン

「バーバー」

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mikaさん
昨日の「虎乃門」、「こちトラ〜」ではコーエン兄弟の「バーバー」が
取り上げられていました。
HPに掲載されているように、今回の井筒監督は、
毒舌をかますでもないかわりに、力強くオススメもしない、
という冷静な姿勢でこの映画の感想を語っておられましたよ。
そして、この作品で描かれている1940年頃のアメリカの
ハードボイルドな時代背景、ハードボイルドな心情について、
とても面白く説明してくれました。(2002 5/11)

mika@trunkさん
コーエン兄弟の「バーバー」を見てきました。
ビリー・ボブが思っていたよりもよかったです。
睡眠不足に加えて、ピアノの音が心地よかったせいか(?)、
まぶたが重くなって大変でしたが。
コーエン兄弟の笑える映画が大好きなんですけど、
今回のは、しんみりしてしまいました。
世間の評判はどうなんでしょう。私は好きです。(2002 6/29)
ぽん*管理人 「バーバー」みました。わたしはこれ大好きでした。本当にひきこまれますし、いつまでもあの映画の世界に漂っていたい感じ。mika@trunkさんが書いておられるようにベートーベンのソナタ中心のピアノも映画にぴったりでした。クラシックな要素とポップな要素がすごくうまくかみあっているような気がします。 深刻そうな流れの場面であっても映像にはおかしさもこめられていてコーエン兄弟のセンスっていいなぁ!と思いました。
ビリーボブソーントンの姿も今までにみた映画とまた全然違ってどこかあきらめと気品が漂うバーバーの姿をうまく体現していました。淡々とことをやりすごしている姿にすごい美を感じたし、「刑務所の中」の山崎努をみた時みたいな、うっとりする気分も味わいました。(2003 5/14)

たんぽぽさん
ぽんさんが前におっしゃっていた「バーバー」を見ましたよ。
なんでこうなるの?という内容でしたが
タバコを吸っている感じとかよいですね〜。
たまたまDVDで借りたので、監督のインタビューとかもありまして
ほんとはモノクロだった話とか、面白かったです。(2003 6/4)
ぽん*管理人 「バーバー」、わたし自分がおしゃべりなせいか
寡黙な人が好きなので すごくよかったなぁ。。
黙々と髪を切りたばこを吸う。。

クラシックがずっとかかっているのもよかったです。
カラー版の方もセピアっぽくって、昔っぽい雰囲気がでてましたね。(2003 6/4)

「チョコレート」

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しまにゃんさん
(今週みた映画ということで。。)
新作は「チョコレート」だけですね。これ、やっぱり賞もらっただけのことは有る!!
ハル・ベリーがいい女なんですよ・・・夫が死刑囚で10年入ってて、見るからに生活に疲れている。
子供を連れて最後の面会行く、愛よりも子供の父だという義務感だけで来てるのよっ!
そんな感じが全身からにじみ出ている。
話が進むにつれて、表情が優しくなりオシャレもするようになり。。。
男と女がどっちも主役でたんたんと話がすすみ、別にオシャレなデートとか無いんだけど
かえってそれがリアルで良いです。
リアルと言えば Hシーンもリアルです。(赤面)(2002 9/15)

Makiさん
「チョコレート」大人の映画って感じで、ぜひ見てみたいです。
死刑囚の夫に、子どもを連れて最後の面会に行くって、想像しただけで、あ〜、胸がざわざわしますね。(2002 9/16)

windさん
にゃんこさんは、「チョコレート」をご覧になったのですね。
とおっても気になっているのですが、ふみきれません(!)
ハル・ベリー、春のアカデミー賞で、主演女優賞をもらった時
とっても、かわいくて素敵でしたが、
作品の事も、彼女の事も何も知らなくて、でも、とても印象的だったのです。
その後、トラボルタの「ソードフィシュ」を見たら彼女が出てて
そのときもそれはそれは、アトラクティブでした。
と、たったこれだけの、もち札ですが、「チョコレート」での彼女
にゃんこさんの評がよくてうれしいです♪
共演の恋多き男(?)ビリーボブ・ソートンは、どうでしたか?
航空管制官の異常に緊張感溢れる世界を描いた「狂っちゃいないぜ」と、
ブルースウィルスの「バンディッツ」で、片鱗はうかがえるのですが。。。
と思っていたら、なにげに選んだ、マット・デイモンの「すべての美しい馬に」の監督が彼だと知ってびっくりしました。
はじめは、美しいカメラワークの中で、くりひろげられる
青春ラブストーリーかというテイストだったのですが、
突如、それがそうではなくなってきて。。。
ビリー・ボブって、ほんとはこういう人なのね、と思い始めたら
やはり、そうではないだあ。。。という変化でした。

と、二人についてこまぎれの知識をつなぎあわせて、想像してます。(2002 9/18)

しまにゃんさん
windさんご質問のビリーボブソートン
彼は最初はすごいヤナ奴なんです、もし彼が自分の父だったら絶対家出しているね!
息子を亡くし、仕事とか生活について考えるようになり、徐々に彼女にひかれていく。
青春ものみたいにウロウロしたり 誰かに相談したりしないで、自然に行動しているの。
最後には良いヤツに変わってしまって・・・、やっぱり見てくださいよ〜〜。(2002 9/18)

SUMIKOさん
次、ちょっとネタばれあります。
「チョコレート」、かなり重い内容ながらも、好きだな、って思った映画でした。
R指定になるのも分かるなー。人種差別の問題がかなりリアルに描かれてるし、うそっぽくない話の作りになってたから。
ハリウッド映画にしてはめずらしく、(悪く言うと)後味の悪い
ような終わり方なんですが、この映画に関してはテーマがテーマだけに、うそで固めたような終わり方より、胸にズシーンと来ました。
リアリティがあって、大人の映画に仕上がってると思います。男女の機微とか、そのへんの描き方も、20代前半の時、私が観たら、さっぱり分からんかっただろうなー、という細かい感じで描かれてて、繊細な映画に思えました。
それと、やっぱりハル・ベリーのスタイルのいいこと!特に今回はミニスカートで全部まとめてたけど、私も、暫くこれからミニで行こう!と思って、2着購入してしまいました。(2002 9/19)

windさん
ハル・ベリー、ほんとに、ナイス・バディですよね〜
映画の中では「ソード・フィッシュ」しかしらないのですが
きれいだったわ〜〜(言葉足らず)
また書いてしまいますが、アカデミー賞の時のドレスもよく似合ってて、
受賞後のスピーチ&涙もとても自然でチャーミングでした。(2002 9/20)
ぽん*管理人 「チョコレート」みました!
ビリーボブソ−ントンと自分をすごく重ねて考えてしまって
とっても胸に響く映画でした。
ずっとおはなしにそってはらはらしっぱなし。。
映画にでてくるこどもって
あまり好きになれなかったりすることも多いけど
あのハル ベリーの息子はすごくかわいらしかったし、
余計感情移入しました。(2003 6/13)

windさん
「チョコレート」
ほんとに、いい映画でしたね。
もっと暗くて、ほとんど救いがなくて、
ビリーボブの演じる役も強固な差別主義者かと思っていましたが
淡々とした流れに常にぬくもりも通っていて
決して惨めな気持ちにはなりませんでした。
映しだされる一つ一つの出来事は、かなり悲惨なのですが。。。
ビリーボブ親子三代、ハルベリーの家族のあり方とか
生死、人種や親子などの大問題が
もちろんすっきり解決されないけど、それはされなくてあたり前で、
けれど、今解決に向かって途中の道のりを歩んでいるんだよ
という視点が感じられて
エールを送られたようにも思えて
とてもうまく描かれていたと思います。

それにしても、ハルベリー、ビリーボブともにセクシィーでしたわ。(2003 6/13)
ぽん*管理人 「チョコレート」、印象に残るシーンやせりふが
満載でした!
必要のない描写(たとえば ハル ベリーの
ご主人の投獄の理由とか。。)はカットして、
二人の現在だけ丁寧に描き
大事なシーンの積み重ねで作ってあるなぁと思いましたよ。
windさんとお会いしたときも少し話しましたが
ハル ベリーがこどもをしかるところも
リアリティあったし、あのやつあたり気味の
感じ(かかってこない電話を待つつらさ!)も
すごくよくわかったなぁ。。
あ あと ビリーボブがハルベリーの
うちで元ご主人の写真見て。。。ってところも
なんか寡黙にしてちゃんと説明してる感じで
ああいう表現すきでした。

久しぶりに映画見て感極まりました。多分、誠実に
その人となりを表現する映画だったからだと
思います。(ビリーボブがいろんなことのあった
処理を淡々とするところとか大好きで!)
先に映画の中の人に熱くなられすぎると
こっちは傍観者的になってしまうものなぁ。。

windさんのおっしゃってるように、
これから解決への途上って感じがまたよかったねー!
本当に素直にはいりこめた映画でした!
重苦しくもなかったしねー!(2003 6/14)

SUMIKOさん
「チョコレート」、去年のベスト3に入るくらい好きな映画です。
チョコレートという甘いタイトルとはうらはらに、内容は人種問題といい、親子問題といい、男女の問題といい、かなり苦い、オトナの映画で、子供が観てもさっぱり理解出来ないだろうなぁー、って思いました。私も20歳のころに観てたら、まったく違う感想を持っていたでしょう。特に印象に残るシーンは、ハル・ベリーとビリーのセックスシーンです。セックスのところそのもの、というより、ハル・ベリーがそこまで持っていく時の台詞とか、やり方がカッコ良かった。
私なら先に相手の反応とか考えて、あそこまで絶対出来ないなぁ、やりたくても、と思うと、彼女はすごく素直な感じがしました。
ラストもやはりとても印象的で、まぁいろいろと取りかたがあると
思いますが、私は何もかも飲み込んだ上で、彼を許したというよりは、生活とかいろんなこと考えて、「むかつくけど妥協した」と
取りましたけど、みなさんはどうでしょうか? むかつくけど妥協と
いうのも、オトナは結構していることだと思うから、きれいごとだけ
じゃなくて、妙にリアルなのが「チョコレート」を好きになった理由です。
あと、もう一つ、ハル・ベリーの背中がすーごくキレイだった。
タンクトップばっかり着てるのも納得、です!(2003 6/17)
ぽん*管理人 ふみこんでネタバレありで書きます。。

「チョコレート」の
ハルベリーの「もっていきかた」、
わたしも新鮮ですがすがしかったなぁ。。
ああじゃなきゃ二人ははじまらないと思う。
そして、あそこでビリーからじゃなかったから
わたしビリーにも好意もってる。
もっていきかた、ってひとつのドラマだよね〜。
「ファーストフード ファーストウーマン」でも
年のいった二人のお互い自信がなくてからまわり。。って
シーンがあったけど、あれにもすごいドラマ性と
リアリティを感じました〜!

最後のシーンはどうなるかと本当にはらはらしたなぁ。。
ハルベリーわたしもあの時点では
すべてを納得っていうのではないだろうな〜と思います。
windさんもかいてくれたように、
ここがスタート地点だよ、ゴールじゃないんだよ、って
感じで 一点の曇りもないハッピーエンドっていうのでは
ないところが、いいですねー。
あの絵、かくときにハルベリーの夫が、
「人間を表現できるのは人間だけだ」ということを
いってましたが、あのシーンも好きでした。
話がまわりまわって人間の「縁」みたいなものを感じるな〜。(2003 6/17)

mikaさん
「チョコレート」はビックリモノ好きな私には
ちょっと物足りない面もあったのですが、
(ビリー・ボブ・ソーントンの普通な感じはすごくよかった)
ラストシーンが好きでした。(続く一言ネタバレです!
1行反転させて読んで下さい。
彼女が心の中の嵐を押さえて、黙って彼の隣に座っているのが。。。(2003 7/5)

「Uターン」

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mikaさん
(オリバーストーン監督の話題から。。この時管理人がみたのは「エニィギブンサンディ」とストーン監督が脚本担当の「スカーフェイス」だけだったのですが、その二つから類推して「オリバーストーン監督って男っぽいかんじなのかな?ショーンペンのおすすめで挙げてもらってる『Uターン』もハードなのかな?」という質問に答えてもらったものです。)

オリバーストーン監督、私の中では男っぽいというか、
あざとい、という、あまり良い印象の人ではないのですが、
「Uターン」はおすすめします。
とにかく、ショーン・ペンの巻き込まれっぷりがおかしい!
もう悲惨!(笑)
彼の泣きベソ顔、キレた演技を堪能できますよ〜〜。
前にも書いた気がしますが、脇を固める役者も今考えると超豪華です。
ニック・ノルティ、ジェニファー・ロペス、クレア・デーンズ、
ホアキン・フェニックス、ジョン・ボイド、ビリー・ボブ・ソーントン!
リブ・タイラーもちょい役で登場します。
ハードな部分もありますが、最後の最後まで目が離せない。
ぜひぜひ!(2003 2/27)

windさん
「Uターン」これも、よさそうだと思ったのですが
いつものTUTAYAには、吹き替え版しかないといわれ
でも、とりあえず見てみようと、見出したら
これが、すごくよさそうなのですよ、いきなり。
で、やっぱり、字幕版を探そうと、
イントロだけで、ストップしました。
ショーン・ペンの口から「くそっ!」なんて日本語は
やはり、聞きたくないですもの。。。(2003 3/2)
ぽん*管理人 「Uターン」みましたよ!ものすごく
気に入りました。
ショーン ペンに無理なく感情移入できるんですよね。
オリバー ストーンの特徴なのか
(「エニイ ギブン サンディ」でもそうだったから)
タイトなカット割りも好きでした。

大変な話なんだけど あんまりキツく感じなかったし
漂っている妙なおかしさも好きでした。
女性とのやりとりもおもしろかったし、
みんな すごく役にハマってましたよね。
すすめてもらって本当によかった〜! (2003 3/5)

mikaさん
「Uターン」!
気に入ってもらえて良かった!
エゲツナイところもあるんだけど、ホント、出演者それぞれ
役にハマっていて(しかも豪華!)楽しいですよね。
私のお気に入りは、ホアキン・フェニックス演じる
バカっぽい青年と、ビリー・ボブ・ソーントン演じる
とんでもない車の修理屋です!
爆笑!

そしてwindさん、ぜひぜひ字幕版でご鑑賞下さい。
確かにショーン・ペンの、日本語の「くそっ!」は
いただけないですよねーーー(笑)
「くそっ!」を連発してますし(笑)(笑)

この映画のショーン・ペンは、ホントに悲惨で、
そこがおかしいんですよね。
ぽんさんおっしゃるように、作品全体に漂っている
妙〜なおかしさも魅力です!(2003 3/5)
ぽん*管理人 「Uターン」、ホアキン フェニックスのカップルも
たまらんかったねー!わたし ショーンがバス券売り場で
お金のはなしするシーンも大好き。。あの彼女がらみの
話とかでてきて。。
ビリーボブソートンって「カメレオン俳優」とか
いわれてるんだって?
ただでさえ人の顔がおぼえにくいのに。。
これまたmikaちゃんおすすめの「シンプルプラン」にも
でてくるんだよね。
彼はすごかった。。あのアフターファイブのすごしかたも
いいよ〜。効果ばつぐんです!

盲目のホームレス風の人(サイトによってはインディアンと
かかれていた。。)も気になって仕方なかったですが
「真夜中のカーボーイ」の人(ジョン ボイト)なんだね!(2003 3/6)

「シンプルプラン」

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ぽん*管理人 『シンプルプラン』,いいところまでみて
ものすごくはらはら楽しんでいるのですが、
テレビのエアチェックだったもので
大事なところで切れている!(野球が
延長したのかな。。)さっさとレンタルして
決着つけるつもりです。。気になって仕方ない。。

ユアンマクレガーの『シャロウグレイブ』も
現金をみつけたことによるストーリーなんですが、
はじまりは同じでも全然違うな〜。
『シャロウ。。』の方はイギリス風味付けです。
普段はイギリスもの好きなんですが今回は
アメリカ製『シンプルプラン』の方がはいりこめる!
ビリーボブソーントンがいいですねー!(2003 4/7)

mikaさん
「シンプル・プラン」、ぐぐぐっと話にのめり込んでしまいますよね。
尻切れトンボでは、さぞかし欲求不満なことでしょう(笑)
私はビリー・ボブ・ソーントンの「女を知らないんだ」発言のところで
涙してしまいました。
「Uターン」での彼と同一人物とは思えない!(2003 4/7)
ぽん*管理人 決着をつけることができました!>「シンプルプラン」
ビリー ボブ ソーントン 
はじめなんかうさんくさいというか
トラブルおこしそうな感じなんだけど
だんだんにどんどん感情移入してしまい
応援してしまうんだよね〜。
効率主義に走ったとき人間が置き去りにするものの
象徴みたいな感じで。。

このあいだNHKでやっていたインタビュー番組に
でていたけど すごく笑顔がすてきで
「Uターン」のイメージとまるで違っていて
かわいらしく新鮮にみえました!
「サタデーナイトライブ」という番組で、
そのインタビュー番組を
パロって、司会者とかもそっくりの状況をつくって
「なんでアルマゲドン(なんかに)でたんですか?」とか
いう質問を設定してみているところが紹介されていたり
なんだか茶目っ気たっぷりでしたよ!
やっぱり「性格俳優」とされている人って
なんともチャーミングだなぁ!(2003 4/8)

windさん
ビリー・ボブへの「アルマゲドン」への突っ込み、
かなり気に入っていたようですね、ジェームズリプトン氏。
柳に風と、魅力たっぷりな笑みで答えていたビリー・ボブだけど
そのうち、テーブル(あったっけ?)をひっくり返すんじゃないかと
最後の方はちょっとハラハラしました。

そして、刺青ねた
(管理人注*いれずみをしている人に、ジェイムズリプトンが自分もしたいけどゆるしてもらえない、って話をする)も、ジョニー・ディップ、ビリーボブと続いていたしほんとにしたいのかなあ。。。?と、ちょっと気の毒に(?)(2003 4/8)

windさん
「シンプル・プラン」見始めています!
(ビリーボブったら、ほんとカメレオンなんだから。。。)(20036/21)
ぽん*管理人 「シンプルプラン」また感想きかせてくださいね!
ちょっとwindさんがもうひとつのれなかったと
おっしゃってた別の映画に似ているところもあり
ちょっと心配ですが、そこも含めて感想ききたいです。
わたしは堪能しましたが遠慮無く感想かいてね!
わたしも今ビリーボブのもっともっとみたい気分です。(20036/21)
*上にいってる映画「ファーゴ」のことでしたが、杞憂だったようです。。

windさん
「シンプルプラン」
ぽんさん、好きでしたよぉ!
これ、ビリーボブが、あの役じゃなかったら、違う映画になっていたような気がしました。
「バーバー」でもそうだったけど、あまりに自然で、演技と思えなくて、
一気に映画が地についた感じになるというか
それは、変なたとえですが、イラつくぐらいそんな感じです。(2003 6/28)