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NEWS |
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| 軽井沢に昭和の家が完成しました。 |
浅間山の山裾に広がる敷地に昭和の面持ちを再生させた小さな家が完成しました。外観は古色に仕上られた下見板張りと大きな屋根が周辺の樹木や景観と調和し、何かなつかしさを感じさせてくれます。屋内はリビング、和室、小さな書斎コーナー、2畳の茶室などがあり、木と漆喰などの自然素材で仕上げられたコンパクトな設計になっています。
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| "モリモトアトリエ-RE”プロジェクトは建物の再生、再利用による環境負荷軽減や伝統建築物の保存修復に関わる設計活動です |
既存建物の"リフォーム”、“リニューアル”、“リノベーション”は今ある建物を壊して新しく建てるより地球環境や自然環境への負荷が少ない建築の方法です。モリモトアトリエではこれからの日本社会に必要な建築分野として、近年このような建物の再生、再利用の設計や計画に積極的に取り組んできました。これからは建物の再生や再利用に係わるプロジェクトを“モリモトアトリエRE”として位置づけ省エネ化、耐震化、効率化等、総合的な建物再生設計にも取り組んでまいります。
近年では伝統建築物(東京都選定伝統的建築物)の保存修復工事の設計・工事監理、医療機関の省エネ・維持修繕工事、事務所ビルやマンションの維持管理、耐震補強計画等着実に取り組んでおります。
また古い建物を知ることは新築の建物の設計に様々な技術や実用をフィードバックできる大切な作業でもあり、新築→修繕・省エネ化→再生という建物の大きなループが確立されてきています。
ご興味のある方は、モリモトアトリエまでお問い合わせください。 |
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| 東京都選定歴史的建造物の保存修繕工事の設計・監理業務が完了致しまいた |
| 東京都選定歴史的建造物は歴史的な価値を有する建造物のうち、景観上重要であるとして東京都景観審議会が選定した建物です。このほど昭和初期に建設された東京都選定歴史的建造物の保存修復工事の設計と工事監理が完了いたしました。歴史的な価値を損なうこと無く、現在の使い方に合った修復方法や修繕方法、材料・工法の選定、補助金手続きの代行や将来の修繕計画の作成等、様々な要素について所有者の意向を踏まえグランドデザインをまとめ22年度、23年度で工事を行いました。 |
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| 沖縄県新看護研修センター建設プロポーザルコンペ 優秀賞 |
公募型プロポーザルコンペ方式で行われた、「沖縄県新看護研修センター建設プロポーザルコンペ」において、3社協働で提案した計画案が、優秀賞に選ばれました。私たちの提案は、沖縄の文化や地域性、敷地周辺の環境を施設デザインに取り込み、利用者に分かりやすく、運営・業務面の効率化が促せるよう、施設全体をコンパクトにパッケージ化したものです。また、施設の永続的な維持・管理や省エネ対策についても実現性の高い提案になっていると思います。
協働設計者
一級建築士事務所 シンクロ設計 仲吉厚志(代表)
地域環境設計室 金城正紀
モリモトアトリエ一級建築士事務所 森本伸輝 |
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| 日本バウビオロギー研究会の分科会が発足いたしました。 |
2005年に発足した日本バウビオロギー研究会の交流分科会が9月から始動いたしました。バウビオロギー(建築生物学・生態学)の考えや取り組みを多くの人に伝える為の活動を行います。年内は主に日本におけるバウビオロギー建築の見学会を月1回の予定で開催いたします。モリモトアトリエ設計の「児童養護施設さんあい」の見学会は12月12日(日)午後1:00に予定されておりますので、ご興味のある方は日本バウビオロギー研究会の事務局、又はモリモトアトリエ(森本まで)ご連絡ください。「児童養護施設さんあい」は柔らかい木のぬくもりと風雨に強いガリバリウム鋼板、そして緑が協調し、環境と共生した子供たちの「家」です。
受付・パンフレット |

受付・パンフレット |
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| 「ガレージのある家 No.17」誌の特集で住宅作品が紹介されました。 |
2009年3月に完成した住宅が「ガレージのある家 No.17」の特集で紹介されました。車2台分のスペースにカーリフトやチェーンブロック等の設備を装備したシンプルで使いやすいガレージです。住宅部分はオーナーご夫妻のライフスタイルや拘りを自然な形で普段の生活に取り込めるよう、機能性やデザイン性に配慮したエコロジー住宅として設計しました。詳しくは作品紹介ページでお楽しみください。
作品紹介ページ |
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| 古民家ギャラリー かぐや 「月の祭り展2009」 9月5日(土)-10月24日(日) |
古民家ギャラリーかぐやの「月の祭り展2009」に「風見櫓」数点を出展いたしました。国営武蔵丘陵森林公園に近接して、武蔵野の面影が残る里山に江戸時代から残る古民家の中で、懐かしさ暖かさ優しさを感じながらゆったりした時の流に身をまかせ月や星をテーマにした作品を鑑賞してみてはいかがでしょう。
土・日・祝日のみオープン(平日は休館) 11:00〜18:00
期間中いろいろなイベントも開催されています |
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| 建築作品 「山裾の保養小屋」が完成しました。 |
自然豊かな山の中腹に小さな保養小屋が完成いたしました。敷地の中を流れるせせらぎとブナやナラの木立ちの間に、地場産の木材を使い、大工さんの手仕事により昔ながらの仕口や小屋組で作られた面持ちのある保養小屋です。屋根の上に作ったデッキに上ると眼下に稲田や里の家々が広がり、遠くには澄んだ空と山並みが溶け込んで見え、楽しさとくつろぎを感じられる建物です。
作品紹介ページ |
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| 建築作品のメンタルクリニックを作品集に掲載しました。 |
自然素材を使用した明るい雰囲気のクリニックです。
敷地を有効に活用し、周辺の環境や光を取り入れる窓の配置を生かし外観となっています。また診療所としての機能性や利便性に配慮し、細かな部分についても議論をかさね決定し、施主の言葉をカタチに置き換えながらデザインをまとめています。
作品紹介ページ
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| 古民家ギャラリー かぐや 「風見櫓」展 3月7日(土)-3月29日(日) |
古民家ギャラリーかぐやの今年最初の企画展です。
ギャラリーの中にたくさんの風見櫓がまわっています。
素直に楽しい風のカタチが楽しめます。
土・日・祝日のみオープン(平日は休館) 11:00〜18:00
期間中いろいろなイベントも開催されています
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| 心の風クリニック・こころのドアが商店建築誌の記事で紹介されました。 2009年1月28日 |
昨年、モリモトアトリエで設計・工事監理を行った「心の風クリニック・こころのドア」が、「商店建築」誌の記事で紹介されました。
「メンタルに影響を与える空間づくり」の特集で設計の専門性やクリニックを設計する場合の留意点等が紹介されています。最寄りの書店で購入できますので、ぜひご笑覧ください。 |
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| 古民家ギャラリー かぐやの [月の祭り]に出展します。 2008年9月13日(土)〜11月3日(日) |
嵐山にある古民家を再生した「古民家ギャラリー かぐや」の[月の祭り展]に風見櫓「月の家」を出品いたしました。
このギャラリーは昨年私たちが実測調査を行い、その後オーナーご夫妻の手でギャラリーに生まれ変わりました。古民家の持つゆとりや安らぎを体感しながら、イベントや展示作品を楽しめるとても心地よいスペースです。作品と一緒に長い月日によってしか味わうことのできない古民家の雰囲気もご堪能下さい。
土・日・祝日のみオープン(平日は休館) 11:00〜18:00
期間中いろいろなイベントも開催されています
詳しくは右の写真をクリック |
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| Conspiratio7 [Lux Gallerie]に出展します。 2008年7月21日(月)〜7月27日(日) |
現代アートを発信するルクスギャラリーでコンスピラティオ7が開かれます。今回は自然建築をテーマにした「いえ」の作品を出品いたします。
Lux Gallerie 東京都中央区京橋2-11-11 田中ビル3F
TEL 03-3563-0128
12:00〜19:00(最終日17:00)
Conspiratio(コンスピラティオ)とはラテン語でSpiratioスピラティオ「息」が「混ざる」の謂です。和合とか共謀と約されているようですが、精神の共有を意味した言葉であったのではないかと思います。過剰な可能性、社会との接点を探って行く試みとして、この展覧会を開催してゆきたいと考えています。(主宰者より) |
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| 日本バウビオロギー研究会「バウビオロギー」に3月に完成した児童養護施設
三愛が紹介されました。 |
日本バウビオロギー研究会の研究冊子「バウビオロギー」に「児童養護施設 三愛」が紹介されました。敷地の自然条件を生かした、微気候を考慮した地球環境にやさしい木造の園舎です。中庭の緑を通じて通る「風の道」がリビングと中庭を様々なレイヤで結びつけています。また、工事コストを抑えながらエアコンや設備への依存度を低くしつつ、生活環境の快適性を担保できるよう、建物全体が有機的に機能できる設計になっています。 |
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| 2008年5月3日「古民家ギャラリーかぐや」がオープンしました |
昨年夏より実測調査を行った古民家が、オーナーである井上さんご夫婦や地域の方々のお力添えのもと、ギャラリーとして再生され、新たないのちを宿しました。オープニングイベントでは獅子舞や和太鼓などの催しが繰り広げられ、たくさんの人で賑わいました。 5月3日(土)から5月25日(日)まで「横尾龍彦展」を開催します。
ギャラリー情報は「LINK」にページを新設いたしました。 |
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| JIA(日本建築家協会)「話題の環境建築を訪ねる」で三愛学園の見学ができます |
2008年4月20日
5月10日(土)に行われる、JIA(日本建築家協会) 環境行動委員会主催の「話題の環境建築を訪ねる」の見学ツアーのコースに三愛学園が取り上げられ、普段ではなかなか見学することができない部分も見学ができます。詳しくは右の画像をクリックし、パンフレットをご覧ください。 |
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| 最新プロジェクト情報 心の風クリニック・こころのドア |
2008年3月10日
「心の風クリニック・こころのドア」が完成いたしました。
心療内科のクリニックとカウンセリング施設です。日本でも先駆的な診療への取り組みと豊富な診療プログラムを支える、インテリア空間となっています。
作品紹介ページ
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最新プロジェクト情報 児童養護施設 三愛学園
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2008年3月5日
「児童養護施設 三愛学園」が完成いたしました。
木造平屋で子供にやさしい生活環境を実現しました。
園の方々から寄せられたたくさんの「思い」・「ことば」を建築として創り上げました。
作品紹介ページ
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アトリエ前の中野通りは桜が満開です!!
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今年もアトリエ前の中野どおりに桜の季節がやってまいりました。
一週間前から少しずつピンク色が広がりはじめ、春を感じさせる温かさといっしょに通りをピンク色に染めてしまいました。
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最新プロジェクト情報 心の風クリニック/こころのドア
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心の風クリニック/こころのドアが完成いたしました。駅近くのビル内に新設いたしました。
「心の風クリニック」は精神科、心療内科の診療所です。「こころのドア」は臨床心理士がサイコセラピー、カウンセリング、心理相談、心理検査等を行う機関です。設計に際してはプランニングの機能性や合理性の他、色彩や質感、照明などに細心の配慮が必要な施設です。 |
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| 「SAKURAGI HOUSE」が日経アーキテクチュア誌に紹介されました |
会社で設計を担当した「SAKURAGI HOUSE」が日経アーキテクチュア誌に紹介されました。 |
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| 日本バウビオロギー研究会のホームページが公開されました |
2005年3月5日に発足した「日本バウビオロギー研究会」のホームページかアップされました。興味のあるが方はご照覧を・・・
ホームページはhttp://www.maebashi-it.ac.jp/~baubiologie/です。第7回定期セミナーへの参加お申し込みもホームページからできます。
'06/11/23
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| 「CHRISTMAS ANGEL展」に出展します |
「CHRISTMAS
ANGEL展」
12/19(火)〜12/25(月)
11:00〜19:00(最終日は17:00まで)/地図はこちら
東京・吉祥寺 武蔵野商工会館(市地域情報センター) 1階ギャラリースペース
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-10-7 tel/0422-60-1831 JR吉祥寺駅
北口徒歩5分
「天使」をテーマに9人のアーティストが2006年クリスマスに贈る絵・オブジェ・マリオネット人形・クラフトetc
エンジェリックアートのグループ展です
'06/11/22
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関連ページ
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| WORKSを更新! 最新担当プロジェクト 「SAKURAGI HOUSE」 |
先日発刊された『バウビオロギー』に紹介された「SAKURAGI HOUSE」をWORKSにアップしました。周辺の景観や地域文化との調和を考えた素材、路地空間を取り入れこの地に根付くコミュニケーションの場としています。また、上層の住宅部は土・緑・水・風・光などの自然要素を活用し生じた微気候で建物を包み込み、快適な生活空間をカタチにしました。
'06/09/11
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| 日本バウビオロギー研究会の機関誌に最新作の「SAKURAGI HOUSE」が紹介されました |
会社で設計・監理を行ったSAKURAGI HOUSEが日本バウビオロギー研究会の機関誌「バウビオロギー(建築生物学・生態学)」に紹介されました。
また、ホームページでSAKURAGI HOUSEを紹介していなませんが、近日中に写真や概要をアップしたいと思います。
'06/09/01
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| ルクスギャラリー[ConspiratioU](コンスピラティオ)終了いたしました |
バウビオロギー(建築生物・生態学)をテーマにした作品を出品しました。
沢山の方に訪れていただき、有意義な展覧会になりました。様々な分野の作家や新進の作品が混ざり合い、とても楽しい展示になっていました。次回も楽しみです。
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| WORKSの担当作品集を更新 |
「下北沢の家」・「KAMIREN HOUSE」・「KANASUGI HOSPITAL」の概要を追加いたしました。
横の画像からリンクしています。
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| グループ展[Conspiratio](コンスピラティオ)2006年7月24日(月)〜7月30日(日) |
Lux Gallerie 東京都中央区京橋2-11-11 田中ビル3F
TEL 03-3563-0128
12:00〜19:00(最終日17:00)
Conspiratio(コンスピラティオ)とはラテン語でSpiratioスピラティオ「息」が「混ざる」の謂です。和合とか共謀と約されているようですが、精神の共有を意味した言葉であったのではないかと思います。過剰な可能性、社会との接点を探って行く試みとして、この展覧会を開催してゆきたいと考えています。(主宰者より)
出展者
内田充(彫刻) エリザベータ&マレク(アンバーデザイン) 木村リン太郎(平面)
くわナん(ペインティング) 下田真里江(平面) 西元かの子(人形)
平原辰夫(平面) 藤本靖久(平面) 細川明(レリ−フ状立体) 宮島弘(造形作家)
ボーリナ・ピネク/ヤヌシュ・ヴォシク(アンバーデザイン) 柳沙絵子(写真)
森本純子(イラストレーション) 森本伸輝(バウビオロギー)
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| morimoto atelier のホームページをリニューアルいたしました 2006年7月1日 |
ホームページをリニューアルいたしました。
これからもよろしくお願いいたします。
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| 「遊展」2006年4月25日(火)〜30日(日) |
ギャラリー無寸草 世田谷区代沢2-29-14 宮川ビル2階
12:00〜20:00(最終日17:00)
小田急線・井の頭線 下北沢駅南口徒歩2分(茶沢通り沿い)
つくり手も来場者も気楽に楽しめる作品展です。絵画、写真、陶芸立体など多様で個性的な作品が盛りたくさんです。
モリモトアトリエからは「風見櫓」と動物たちのやさしい絵を出品します。 |
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| バウビオロギー特別講演会 2006年4月1日(土) |
「バウビオロギー・バウエコロジー(建築生物学・生態学)の発展と展望」
−省エネ対策から健康な住まいづくりまで−
講演者:ゲルハルト・シュスター氏
[オーストリアのバウビオロギー第一人者]
日本バウビオロギー研究会 主催
ヨーロッパにおけるバウビオロギーの現況、最新情報、取り組み、プロジェクトの紹介などのお話が伺えます。
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| 会社で担当したプロジェクトをWORKSにアップしました。 |
KAMIREN HOUSEという1階がクリニック、2・3階がワンルームマンションという構成の建築です。
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| mai-cafeにブログ「猫のマイの徒然草」をリンクしました |
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このブログをはじめたきっかけを話しますにゃ。
私の家族だった昨年他界した、篤忠お父さんが残した、俳句や短歌、書き留めた言葉を遺物として発見したんですにょ。素人で、趣味で作っていたものだけど、残された者にとっては、「後生への最大遺物」。 そう思い、世に向けて公開します。
解釈はむつかしくてわからないものもありますが、大正の終わりに生まれ、昭和の時代をまるごと生き、平成十六年までの八十年間生きた、一人の日本人男性が確かに生きていた証として、公開したいと思いますにゃ。
お父ちゃん、いつもご飯くれたこと、感謝してるよ。
ありがとう。 マイ子 |
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| 帰省の時ちょっと楽しかった出来事をUPしました |
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久しぶりに田舎で夏休みをすごしました。
おじの家に遊びに行き、蝉取りやブルーベリー摘み、手づくり餃子を楽しみました。
里山のような風景に囲まれた住まいの周りは、自分で少しずつ手を入た庭のような菜園が取り巻いています。ここでは時間がゆっくりと過ぎているような、そんな気持ちになることが出来ます。 |
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| バウビオロギー(建築生物学)を建築の実践を目指して |
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「バウビオロギー」という聞きなれない言葉があります。1960年代にドイツ、オーストリア、スイス、オランダなどで始まり、世界に広がりを見せているその考えは、この分野のパイオニア的存在であるアントン・シュナイダー氏によると、「住環境と人間との全体的関係についての学」と定義されています。詳しくは今後、「自然建築」のページの中でご紹介していきたいと思います。
右に紹介させていただいている「バウビオロギーという思想」という本は、多少専門的かもしれませんが、バウビオロギーの全体像を知る上でとても参考になると思います。 |

著者
アントン・シュナイダー氏
石川恒夫氏() |
| 2月27日(日)9:00〜13:00「朝市ふれあい広場」があります |
右の写真をクリックすると朝市の場所や様子などを紹介するページが表示されます。
今回は大交流会ということで、餅つき、ボランティア・市民活動展示、ステージ発表、市民の森遊ぼう、助成金事業報告会、紙芝居、手品ショー、ミニ落語、チンドン、ジャズ演奏など多くのイベントが満載で大変な賑わいでした。 |
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| 林九真理追悼展 終了 |
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林九真理氏に遺作を通じて再会できました。彼の友人である大勢の作家が作品を展示。故人の活動や生きざまが画廊一杯に感じられ、個性豊かで賑やかなとても雰囲気の良い展覧会になりました。
ご来場くださった皆様、ありがとうございました。 |
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| 2005年1月24日(月)〜1月29日(日) 林九真理 追悼展 |
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画廊響き 中央区銀座7-14-7 TEL03-5565-4422
12:00〜19:00(最終日17:00)
昨年、友人の林九真理氏が他界されました。その追悼展に私達も多くの仲間と共に出展させていただきます。 |
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