| 1996年初夏 |
明和電機コスプレにて始動。 |
| 1996年夏 |
東京「ツクバ展」にて「(製品のコピーを)やれるもんならやってみろ」
との、明和電機副社長のお言葉を受け、コピー活動開始。
実はこのとき(偽)ちっコイ-ビートが既に製作中ではあったが、
これ一台で止まらなくなってしまった原因が、この一言にきっとある。 |
| 1996年冬 |
「海賊版 明和電機」として「大アート展」にて(偽)製品を展示していただく。
この年、最後の2週間で製品5台乱造。 |
| 1997年 |
名古屋ロフトにて「明和電機」デモ乱入。(副社長の計らい)
上記の製品乱造は、このタイミングに合わせてのことでありました。
その後、アレンジ(無闇な装飾)製品が増加。 |
| 1998年 |
難波「ベアーズ」での「パンク同志」にお呼ばれ。
神戸「ジーベックホール」での「音楽と人」展に参加させていただきました。
一ヶ月間の展示でありましたが、デモ・展示中に「常陽」ばんばん壊れ、
会場スタッフの方に直していただきつつ、なんとか終了。
「たけしの誰でもピカソ」アートバトル参加。
リハーサルにて、「デモが長い」の一言。
本番までに必死でパンチカードを編集してなんとか半分に。
動作不安定な「常陽」、本番一発だけ快調!
本番後、機械だけ撮り直しの際、いきなり壊れる。
後片付け中、(偽)パチ-モク落下により、モーター破損。 |
| 1998年夏以後 |
活動停止。 |
| 2000年夏 |
静かに活動再開。 |