2005/01/17(月)
13日に記述した、吊り広告:多摩ニュータウン「arboの丘・向陽台」の分譲PRがTVコマーシャルでも流れ出した。
首都圏だけのコマーシャル放送でしょうが、おどろきました。
2005/01/15(土)
○エスぺラントの「c」の発音は【ツァ、ツィ、ツゥ、ツェ、ツォ】:【tsに相当】。
「津波」をエスぺラントでも「cunamo」(ツゥナモ)と言う。 スマトラ沖地震・津波の大災害には心痛みます。
○下に表示したのは、インターネットでポーランド放送のホームページ(エスぺラント版)を確認したもの。
14.1.2005:
10 laŭvicaj polaj policaj specialistoj la plej proksiman mardon forflugos al Tajlando,
kie ili helpos identigi kadavrojn de cunamo-viktimoj.
対訳(交代要員10名のポーランド警察専門家を直近の火曜日にタイ国へ派遣する。現地で津波による犠牲者の
遺体確認作業を行なう予定。)
2005/01/13(木)
沿線歩き旅の行き帰りで見かけた吊り広告:多摩ニュータウン「arboの丘・向陽台」。エスぺラントでarboは樹木の意。
最新開発(予定)の分譲団地の広告です。
ちなみに、arbaro(arboにaro:集合複数の接尾辞を付加)とすると、「森」となります。
また、今日の歩き旅ではもうひとつ発見。桜木町から関内駅付近へむかう道で中華店名の看板に「cielo チエーロ」と
ある。 イタリア語の「そら」でしょうね。 エスぺラントでは「ĉielo チエーロ」(cの上に^符号)で「そら」です。
また派生語としては「ĉielarko チエラルコ」で虹・にじです。(そら+円弧・弓形・アーク)