綾瀬市歩き
2009/07/07(火)
 行程:小田急線・海老名駅(海老名市)=(路線バス:釜田・綾瀬市役所)(綾瀬市)=綾瀬市役所前(南行:新42号線)−早川(右折南西行:45号線中原街道)−綾瀬市吉岡(右折西北行)−堀ノ内バス停−宮脇(折返し東南行)−堀ノ内バス停先(右折南行)−吉岡工業団地バス停(左折東南行)−団地中央−(45号線横断)−(右折南行)−芝原入口−(藤沢市)−天沼−(東海道新幹線高架くぐる)−天沼入口(南東行)−南葛原(左折東行)−家中庭(左折東行:22号線)−新東山田(右折南行:新42号線)−菖蒲沢仲之桜(左折南東行)−菖蒲沢橋(左折東行)−円行(左折東行)−湘南台高校入口−藤沢北消防署前(右折南行)−湘南台駅西口(左折東行)−小田急線・湘南台駅。
 総歩数:24.6k歩。
○海老名市−綾瀬市−藤沢市を 通る 行程。海老名駅から 綾瀬市役所までは 路線バス乗車で 出発点に つく。
○バスの窓から 前回に 歩いた 道を 再確認する。釜田からの セミフラット形式歩道を 目視すると、綾瀬高校前まで つづいてある(=つづいたる。と言いたいが、古典風表現すぎるか?)。そのあと、3、4区間が 波打ち形式歩道で 市民スポーツセンターの区画を 過ぎたところで 次の セミフラット形式歩道に なる。のだと 確認。前回の 記述にも 修正を 入れた。
○さて 市役所から 南行で 新42号線を あるく。中央分離帯には 大きな送電鉄塔が 立ちならぶ。中原街道と 交差する先も 新道開通して 交通量も 相当ありそうだ。きょうは 右折して 中原街道を 1区間だけ 歩き、綾瀬市吉岡で 右折。目久尻川・早川交番前 方向を 目指して すすむ。
○目久尻川・吉野橋・宮際バス停で 折返し、吉岡工業団地を とおる。金属加工業などの 工場群が あり、操業の 活気も それなりに ある。と思えた。
○45号線中原街道を 横断して、南行する。綾瀬市吉岡の 交差点を 南行する 道と 合流。藤沢市に はいり、22号線新道に つながる バス路線を あるく。葛原地区で 農地が 広がる。西を見ると 大山の山容が はっきり 見える。久しぶりの快晴。その先は 湧き立つ 雲で 富士山は 見えない。
○22号線新道の 家中庭から 東行、新東山田の 交差点を 確認する。やはり 新42号線が 開通、北行通行が できる。早川・綾瀬市役所へ 通じる 新線だ。南行道路も 新43号線として 整備完了し もう通行してある。
○新43号線へ 進み、菖蒲沢団地外周の バス路線道路を あるき、湘南台駅へ むかう。

2009/07/04(土)
 行程:小田急線・大和駅(南行)(大和市)−大和駅南入口(右折西行:40号線)−草柳1丁目−相模大塚駅先(左折南行)−(東名高速道路またぐ)(綾瀬市)−蓼川自治会館−蓼川(西行)−厚木飛行場正門前−桃並(東名高速またぐ)−(40号線西行)−天台小入口(左折南東行)−(東名高速またぐ)−釜田−綾瀬高校前−スポーツセンター前−比留川橋際−観音橋(右折西南行)−綾瀬市役所前(右折北西行:新42号線)−城山公園入口−スポーツセンター入口−東名綾瀬(東名高速またぐ)−寺尾台(左折西行:40号線)−望地(海老名市)−国分坂下−海老名駅入口(右折北行)−小田急線・海老名駅。
 総歩数:25k歩。
○大和市−綾瀬市−海老名市を 40号線で 歩き、途中 天台小−観音橋:南行、綾瀬市役所−寺尾台:北行の 長方形を まわる 行程。
○草柳1丁目から 相模大塚までの 40号線は 厚木基地飛行場の 北辺近くを 通る道で、飛行機を 間近で 見れるところだが、本日は 1機も 飛来していない。
○東名高速道路が 綾瀬市の 北東から 西南へ 真ん中を 通りぬける ので、きょうの 行程では 4回も 東名を またいだ ことになる。
○天台小前で 40号線から離れ 南行する。歩道路面が 波打つ 古い形式で 歩きにくい。と、東名高速をまたぐ 手前から 歩道が セミフラット形式に 改修された ようだ。−釜田−綾瀬高校前までの 区間で 歩道が アスファルト舗装ながら 車道路面と ほぼ同一高さに 工事されてある。縁石だけが 飛び出す 高さに 並べられる形式だ。歩きやすさが とてもよい。当然 自転車や 車椅子の 場合も 通行しやすい。
○3、4区間の 波打ち歩道(歩道路面盛り上がり)形式のあと、市民スポーツセンター先から 観音橋への 区間も 歩道整備が タイル舗装され、セミフラット形式の 歩道路面に なってある。一部 歩道支柱も 植えられたのが 気になるが、、、
○綾瀬市役所−寺尾台の 道路も 新しい 拡幅工事による のであろうが、セミフラット化になってある。

2009/07/03(金)
 行程:小田急線・海老名駅(南行)(海老名市)−海老名駅入口(左折東行:40号線)−望地(右折南行)(綾瀬市)−小園団地入口−(東名高速道路くぐる)−早川−瀬端橋(右折東行:寄り道)−城山中学−城山公園(園内南行通過)−早川交番前(南行)−西根−吉岡−根恩馬−神崎−用田橋手前(西行)(海老名市)−寿閑寺−下谷津−(22号線)−東河内(46号線横断)−門沢橋−JR相模線・門沢橋駅。
 総歩数:25k歩。
○望地から 南行して 目久尻川沿いに 本郷、用田橋(綾瀬・藤沢・海老名の市境)まで 歩き、西行して 海老名市・門沢橋に いたる。
○目久尻川は コンクリート護岸で 整備され 親水ポイントが あまりない ようだ。河川敷き相当の幅で 農地、住宅が 混在してあり、空間的には 自然の 広さを 感じられる。
○城山公園のなかを 通り抜ける。入口の 管理事務所で 予約すると 横に設置された バーベキューかまどが 使えるようだ。
○桜の広場、花木園と 歩いていくと もう出口だ。
○早川交番横が 川岸までの 親水木道散歩路の ようだが、周回しているだけ かもしれない。
○川沿いに 南行を つづけると 谷戸の雰囲気に 浸るような 感じになる。海老名市歩きで 406号線市境の 高台を 通ったのだが、それと平行・東側の 谷道を 歩いている わけだ。
○用田橋手前で 河川敷きを 確認。新用田辻(新22号線)への 22号線バイパスは まだ 工事手つかず ですね。
○西行して 下谷津から 22号線で 門沢橋駅。 

2009/06/29(月)
 行程:相模線・社家駅(東行:408号線)(海老名市)−上河内(43号線)−杉久保(左折北行:407号線)−杉久保小前−国分寺3丁目(右折東南行)−綾西(406号線横断)(綾瀬市:市役所南通)−早川交番前−綾瀬市役所前−綾瀬小前−与蔵山下−綾瀬大橋−綾瀬大橋入口(東行:45号線)−(大和市)代官3丁目−代官橋手前(右折東南行)−千本桜商店街−札の辻−福田入口(左折北行:国道467号線)−桜ヶ丘(左折西行)−小田急線・桜ヶ丘駅。
 総歩数:25k歩。
○海老名市歩きで 迷い逃した 杉久保−杉久保小−国分寺3丁目の 区間を 歩き、綾瀬市に はいる。
○杉久保小学校を 過ぎて 国分寺台に近いあたりで、路傍に立ち 携帯電話を のぞく 濃紺シャツの30代男性が いる。近づくと 「あれが 海老名サービスエリアですか?」と 問う。ちょうど 手にしていた 地図を 見ながら 「そうですね」と 返答。
○そういえば、社家駅から ここまで 東名高速道路に 沿って 高架を 垣間見ながら 東行してきた わけだ。
○綾西から 一本道で 代官3丁目へ 歩く。
○綾西から 下り坂で 住宅街の 広い道を 下っていく。早川交番前 付近は 目久尻川と 交差する 開けた 眺望で 南北へ 流れる 目久尻川沿いの 道を 歩くのが 楽しいだろう。との 思いが浮ぶ。きょうは 東行の道を 歩いているので、予想だけが 膨らみます。
○代官3丁目から 辻の札まで 大和市歩きで 歩いたばかりの ところ。国道467号線の 福田入口から 桜ヶ丘へ かけては
 歩道支柱の 林立場所だ。上和田団地付近の 歩道支柱にも 赤はちまきテープと 白あごまきテープが 巻きつけられてある。
 桜ヶ丘に 近づくと 2本組 歩道支柱になり、それぞれ 赤ハチマキ、黄色アゴマキになる。
○こんなに たくさん ハチマキ姿の 支柱を 歩道の真ん中に 植えつける 必要が あるのだろうか。もっと 間引いて ほしい。(この区間は 相模原土木事務所の管轄)