1999-10 過去ログの部屋
1999年10月の書き込みを収録しました
▼ アフターエフェクツ by ページマスター青木KC at Oct 4 10:05:27 PM
「初めて使う、アドビ・アフターエフェクツ」というガイドブックを買ってきました。
簡単に説明すると、アフターエフェクツは、
静止画からアニメーションやエフェクトを作り出せる映像ツールです。
「モーションピクチャー」という新しい表現ジャンルを確立したアプリケーションでもあります。
バリバリ使いこなして芸術祭でVJデヴュウだ <うそうそ(笑)
▼ リンク依頼 by 夫馬基彦 at Oct 5 02:50:00 PM
夫馬ゼミ総合とのリンクを宜しく。こちらからもリンク
するよう総合幹事宮山に言っておくから。
▼ あっ、夫馬先生! by kikuwaka at Oct 5 05:08:41 PM
夫馬先生! いつもお名前だけは拝見しておりました。
(残念ながら授業をお受けしたことはありませんでしたが。)
現役日芸生のHP(?)とリンクなんて、うれしいですね。
ぜひとも活きの良いところを見せていただければ、と、
一卒業生は思うところであります。
相互リンク、楽しみです。
▼ HPできました by さと at Oct 5 07:18:02 PM
Mozilla/3.01 [ja]-C-MACOS8J (Macintosh; I; PPC)
▼ HPできました。 by さと at Oct 5 07:25:58 PM
▼ リンクの件了解しました。 by ページマスター青木KC at Oct 6 12:41:32 PM
>夫馬先生 リンクOKです!
ただ、現在「もらっぷ5号」の10月末刊行に向けて忙しいので、
HPの更新は、しばしお待ちを!
>更新予告
もらっぷ5号刊行に合わせて、
既刊の掲載作品をWeb上で公開する予定です。お楽しみに
▼ 簡易リンク by ページマスター青木KC at Oct 6 12:59:54 PM
▼ インディペンデンスディ by ページマスター青木KC at Oct 10 11:54:13 PM
ついさっきまで日曜洋画劇場で「インディペンデンスディ」を観てました。
観るのはもう3回目です。巷ではバカ映画とさんざんな評価ですが
世界を救うアメリカ〜的な、そんなことを非難してては、楽しめないでしょ!
宇宙人をやっつける決め手は、PowerBookから流すコンピュータウイルス!
ベタなオチだけど、痛快なんですよね、Macが地球を救うのは(笑)
そいえば、PowerMac G4は、スパコン並の性能なんで、
軍事的輸出禁止品に指定されるそうで
アメリカのG4のポスターは、戦車がG4をかこんで守ってるってやつ。
うーん。やっぱりアメリカさんのセンスって、ギリギリかな〜
▼ ID4 by kikuwaka at Oct 11 02:46:25 PM
私も見たの3回めぐらいよ(笑)
でもまっとうにみたのは最初の1回だけど。
Macのウィルスが通じるのはMacだけなの? という
不埒な疑問はこの際置いておくとしましょう。
そのほかいろいろ疑問は残るけどね。はっはっは。
先日本屋で「漂流教室」の復刻版が全巻そろっているのを発見して
即買しちゃいました。欲しかったのだ。
読んだその夜は変な夢をみちゃいましけど。
ID4よりもリアル…、って当然っちゃ当然かもしれないけど。
うーん。
映画にもなってたけど、全然ちがうじゃない!
登場するのは子どもばかりだけど、すっごくシビア。
まぁ、大人は自滅?というか、すぐにいなくなっちゃうんだけどね。
▼ 7月4日にヤレよ by 伊藤貴文 at Oct 11 08:01:46 PM
オイラも3回目。
バカ映画好きとしてはなかなかいい映画なんだけど…
前日に『ミッション・インポッシブル』を見てた。
最近の映画はパソコンと携帯電話が必須条件だ。
>漂流教室
大好き。母親がナイフを渡すエピソードが、やっぱり
一番印象に残る。時空を超える母の愛…
泣ける。
▼ 楳図かずおだと by ページマスター青木KC at Oct 11 08:36:43 PM
「わたしは慎吾」読みたいのだけど、なかなか入手できんのだよ〜
古本屋でとんでもないプレミア価格ついてたりするから
▼ 今日は「サイレントランニング」観た by おおかあうち at Oct 11 11:34:06 PM
>「インディペンデンスディ」
>Macのウィルスが通じるのはMacだけなの?
きっとマクロウイルスだったんですよ(そーんなー)。
オチは聞いていたのですが、すっかり忘れていて、風邪がヒントになるってんで生物兵器でもつかうのか? とイケナイ発想の僕。
>「流氷教室」
…ってのは、確かとりみきだったかな?(お呼びでない)
>「わたしは慎吾」
>古本屋でとんでもないプレミア価格
え、そーなんですか。「スーパービジュアルコミックス版」というべきか、6巻にまとめられたのは持ってますが。いやあ、おもしろいですよお。(あのころスピリッツ読んでた)
▼ インディペンデンスディ外伝 by ページマスター青木KC at Oct 11 11:51:51 PM
ID4に関しては、PowerBookよりPCノートを使ってもらって
「ビルゲイツは商売上手で宇宙人にまでウインドウズを売りまくっていたので
ウインドウズ用のマクロウイルスで宇宙人を撃退できましたとさ」
というアホなオチになってたらもっと面白かったのに、と
私は不埒にも考えておりました(笑)
そういやあの主人公の俳優、iMacのコマーシャルしてましたよね。
きっとエイリアンも毎月ピザを我慢してローンでマック買って、
あげくにマック用のウイルスで滅ぼされたってわけですね。
やっぱりジョブズの方がビル君より上手か?
▼ ハエ男 by 伊藤貴文 at Oct 12 09:11:37 AM
>そういやあの主人公の俳優、iMacのコマーシャルしてましたよね。
ジェフ・ゴールドブラムっすか?
オイラにとって彼はハエ男。
非人間をやらせたら世界一の怪優だ。
>かずお
彼の漫画にハズレは少ない。
これは、水島新二にも言える(ホークス勝ったんで忙しかろう)。
▼ 夫馬ゼミHPより by 宮山幹事 at Oct 12 10:31:46 AM
遅れ馳せながらリンクさせていただきました。
残念ながらあんまり活きは良くないかもしれません。
エルニーニョの影響でしょうか。あれ、エルニーニョはもう終わったっけ?
ところで、私も漂流教室の映画を見ていました。原作知らず。
母親が渡していたのはこっちではバットだったような気がします。
(シーンが違うかも。)
「いやぁー」と曖昧な返事をする生き物と、カブトガニが出てたなぁ…。
▼ いやぁー by kikuwaka at Oct 12 10:37:09 PM
そうそう、映画ではあった、そういう生き物!
怪物の様な虫が登場しても(すっごーーーーーーーく不気味!!!!!!!! ひょえーーーー)、「きっとこの虫が善意の虫なんだわ…」と読んだアタシが馬鹿だった。確か水を供給してくれるんじゃなかったっけ? しかし、原作では…ぐえー。………。こわいよ〜。三十路も近いのに泣きが入るぜ。
でも防衛大臣役で登場する男の子の顔は「まことちゃん」だ。わははー! ぐわし! (懐かしすぎる〜)
梅酢、じゃなくてウメズカズオですが、どうやったらこの漢字変換できるの? 某じゃないし、謀じゃないし、うーん。(辞書引け!)
ともあれ、ちょっとはまってしまいそうです。
あ、そういやRSRinEZOのテープを、青木君と伊藤君の二人分用意しています。
そのうち青木君ちにでもまとめて送るよ。
2本だてになっちゃって、ちょっと2本目はうまく収めるために
バカレポーターのしゃべりをカットしちゃったりしたけど、ご容赦ください。楽曲部分はノーカットですので。
▼ 「うめ」で出ますよ〜 by ページマスター青木KC at Oct 12 11:10:05 PM
>kikuwakaさま
EGBRIDGEなら「うめ」と一文字ずつで変換すると出ます
楳……ほらね(笑)
あ、テープありがとう。待ってます!
そういや今週金曜日、伊藤氏が出張で東京に来るんだよね〜
でも、宅急便だと昼間いないから受け取れないか……うーむ。
職場で受け取ろうかな。あ、あとでメールだします。思いきり私信(失礼)
▼ お会いしたこともないのに by 伊藤貴文 at Oct 13 08:56:38 AM
>kikuwakaさま
ありがとうございます〜。
このお返しはいつかきっと何かの形で〜。
あ、メロンとかどうです?来年。
▼ こんぬずぱ〜 by kikuwaka at Oct 13 08:33:52 PM
ビデオの件は、さっきメールで出しました。
内容は、結局金曜日には間に合いそうにもないということです。
結局私信ね。(笑)
ごめんね。伊藤君。
メロンより魚介類のクール宅急便の方がいいな〜。
…ビデオの原価を考えるとそうねだれないけどね(笑)
まぁ、気にしないでください。
楳。
19番目の候補で出た。うわ〜。
この字って、どういう意味があるんだろう。(辞書引けって)
▼ おっと、乗り遅れた by おおかあうち at Oct 14 11:53:40 AM
>「ビルゲイツは商売上手で宇宙人にまでウインドウズを売りまくっていたので
>ウインドウズ用のマクロウイルスで宇宙人を撃退できましたとさ」
「ビルゲイツ・ジョークブック」という本のなかで、スタートレック(ネクストジェネレーションの方)のパロディとして、ボルグ(敵役ね)に「窓」と呼ばれるソフトを送り込むことでコンピュータ類に強い負荷をかけて倒そう、という「失われた」エピソードが載っていました。
メモリやハードディスクの拡張で対処するボルグに対し、「MSファンパック」で追い討ちをかけ…。やがてそこに、絶滅したはずの「弁護士」を引き連れたビル・ゲイツがMS旗艦「モノポリー号」で現れ…、という。
>楳
「き」へんに「ぼう」だから、「きぼう」という意味です。うそです。
「き」へんに「なにがし・だれそれ」だから、「この木なんの木?」という意味です。うそです。
▼ モノポリー!(笑) by kikuwaka at Oct 16 02:30:16 AM
にゃははは! モノポリーね。
へんちくりんな“駒”を思い出しました。
靴とか手押し車とか指ぬきとか。
あちらじゃ何か意味があるのだろうか?
「楳」については、調査続行中です。
音読みで「うめ」なら、訓読みは? 「ボウ」で調べたけど、
いまいち不明なのよね。 BY広辞苑
漢和辞書で調べてみます。 in仕事場
▼ 一日72時間シフト中(爆) by ページマスター青木KC at Oct 16 04:33:07 PM
なんだか三日前から今日をやってる気がする。
ちゃんと寝てないので、一日の区切りが見つからないのDEATH。
いちおう「もらっぷ5号」の表紙は印刷所に入れてきました。
日本時間の昨日のことだったと思います。
これでなんとか11月あたまの芸祭で売るのに
まにあいそうデス&リバース(寒)
そのあと北海道出身者4名で飲み明かし、ちゃんと所沢までバイク通勤していま働いている僕は、冷静に考えるとちょっとヤバい? 脳内麻薬で強制駆動されてるだけかも……
▼ ダイジョウブナリカ? by たに at Oct 17 01:56:09 PM
ボス、ダイジョウブナリカ?
こちらも駄目ムードありありで、どきどきもにょきにょきで、ふーふっー。
本作りも大変です。
と、その前にフリーペーパー出さなきゃ……。
▼ 強制観劇 by 伊藤貴文 at Oct 18 10:25:01 AM
出張のため、KC氏宅にお邪魔。
強制的にジョン・ウーナイト開催。
『男たちの挽歌』『男たちの挽歌2』『フェイス・オフ』を連続上映。
前日も睡眠不足のKC氏に『時計仕掛けのオレンジ』よろしく、バイオレンスの嵐を見せる。
そして我々はジョン・ウーのスローモーション世界に酔いしれながら眠りに就いた。
職場の方等で「マッチ棒をくわえるKC」「ライターの火をすいこむKC」
を見たら、それはチョウ・ユンファ病が発症している証拠です。
▼ ダイヂョウブデスカ? by さと at Oct 18 07:58:07 PM
どうやら私もカゼのようです・・・
▼ 読め by ページマスター"ニコラス"KC(本日限り) at Oct 18 08:07:27 PM
伊藤氏は僕が「チョウ・ユンファ病」にかかるとみていたようだが、
予期せずニコラス・ケイジ病にかかり、本日仕事が休みということもあり
真っ昼間から下北沢の街をゆく女性に声をかけまくり
ピーチ、おれの舌を吸え、とほざきまくって交番に連行されてしまった……
というのは嘘で、
僕のテンションが高いのは、
ロッキンオン・ジャパン11月号の椎名林檎インタビューを読んだからなのだ。
いや〜なんというか
http://home2.highway.ne.jp/letscho/egg/eggnews.htm
で見られるデビュー前の椎名林檎の「まじめそうな少女」的姿の裏には、
それだけの内面的裏付けがあったんだ、という衝撃を受けた。
これはロッキンオン・ジャパン史上では、1994-4の小沢健二インタビュー以来の面白さだ。
立ち読みにはキツい量と質だ。
アラーキーの撮った林檎フォトもイカす。買って読め(命令)
▼ えっ、発売中? by kikuwaka at Oct 19 01:31:14 PM
はいはい。買って読みます。(従順でしょ)
RSRのテープおこし、完了しました。
送るで〜
そんじゃあね。IN仕事場でした〜。
▼ ダイジョブジョブ? by ともさく at Oct 19 04:31:49 PM
ゲイサイモチカヅクキョウコノゴロ……
いったい何枚のポスターを作り、入稿してきたことだろう。
いったい何冊の本を作らねばならないのだろう。
芸祭までに間に合うのかなぁ……こう、いろいろ。
間に合わせないとなぁ。今年で最後だし。
というわけで、ニコラスKC(昨日限り)様、デジカメとコードをお願い致します。
次のポスターの素材が文テラなので、明日速攻撮影、制作させていただきます。
がむばろうっと……。
▼ 芸祭っていつですか? by 多賀 at Oct 19 05:12:39 PM
?十年ぶりに遊びに行ってみようかなあと思っています。
▼ 芸祭は11/2,3,4です by ページマスター青木KC at Oct 19 07:20:20 PM
もらっぷ5号は11/2午前中にできあがって届くハズだが、はたして……
▼ いっつも文化の日なのね。 by kikuwaka at Oct 19 10:05:36 PM
だいたい芸祭って、文化の日をはさんでやるのねぇ。
毎年、この季節になると「そういや芸祭のとき、どんな服きてたっけ?」と、衣替えをすることになります。秋と冬の境目のような時期ですよね。
あの東京芸術大学の学園祭も“芸祭”っていうんだよね。
ははは。
▼ なんかさみじゃー by おおかあうひ at Oct 20 12:40:08 AM
>MS旗艦「モノポリー号」
「独占」号、という意味らしいです。
>チョウ・ユンファ病
数年前に少年サンデーで連載していた「JESUS」というマンガに、モロそれっぽいのが出ていました。ばっちりマッチ棒をくわえて、モーゼルの2丁拳銃(笑)。
▼ 始めまして by メイ_ at Oct 20 03:17:03 PM
始めまして。
詩や小説を活字で出版している同人誌を捜しています。
どなたか御存知ならば教えて下さい。
▼ 活字ということは by ページマスター青木KC at Oct 20 04:44:53 PM
メイ_さん、はじめまして。
ワープロ版下とか、データ入稿ではない「活版」の同人誌ですか?
最近は、活字をひろってもらうのはお金がかかるので、
かなり少数派になってると思います。
たぶんVIKINGとかの老舗だと活字なんでしょうが、
コストダウンのためか、あるいはそこに何らかの主張があるのか
たしか神戸刑務所内の囚人の職業訓練の印刷所に依頼して刷ってました。
ホームページもってるような同人誌だと、まず間違いなく
パソコンかワープロで版下つくってるので(ウチもMacのPageMakerでやってます)
インターネット上で探すのは難しいかもしれませんね。
あと、「文芸年鑑」には全国同人誌のリストと連絡先が書いてあるので
図書館とかで調べてみるのもいいかもしれません。
ちなみに「もらっぷ」も、ちゃんと文芸年鑑に載ってます(^^)/
▼ おお、活字とは by おおかあうち at Oct 22 12:28:32 AM
実際問題として、「活字の同人誌」というのは、やはりものすごい存在なんでしょうねえ。文選工と呼ばれる人自体に、なかなかお目にかかれなくなってますしね。
僕個人としては、たまたま文選工の経験者(後に手動写植、後にDTPオペ&進行)の方と仕事をしていた期間があり、話を伺う機会があったのです。
「薄い鉛板(鉛片?)でカーニング」という世界らしい…。
▼ ああ、あしたの今ごろは〜 by kikuwaka at Oct 22 09:21:23 AM
明日の今ごろは、まだ電車のなかか。
というわけで今日の夜から出雲・松江へ旅に出ます。
でへへ。
温泉行脚のたびじゃ。
おいていくダンナがつい
「明日のいまごろは〜♪ 僕も汽車のなか〜…??? ちがうよ、おい!」と昨晩歌ってくれましたです。
そんじゃ、皆の衆、旅の無事を祈っていてくれい!
(旅で舞い上がっててなんだか水戸黄門モードになっている私)
ではでは。
▼ 活版といえば by たに at Oct 22 11:23:31 PM
活版といえばですね、『デザインの現場』4月号が「どこまでできる製本技術」特集で、今、本が手元にないので正確なことは書けませんが、実際に活版をやってる印刷所が紹介されていました。表紙も活版を組んだ物だったし。
というわけで詳細が解りましたらまた紹介させていただきます。
▼ 秋晴れ爽やかなりしこの頃 by ページマスター青木KC at Oct 23 09:38:19 AM
>kikuwakaさま
風邪で職場を休んでいるすきに、RSRFESのビデオ届いてました。多謝多謝。
旅にはよい気候になりましたね。楽しんできてください。
ところで出雲・松江って島根県? 隣が鳥取ですよね。
昔、電気グルーブの瀧が、ホーキンス博士に対抗して
「宇宙の果て、じつは鳥取」説を主張してました。
宇宙の果ての近くまで行ってるんですね、今ごろ。
ピカード艦長もびっくりだ(笑)
▼ のち by lkiasとしは at Oct 23 10:34:31 PM
Mozilla/4.0 (compatible; MSIE 5.0; Windows 98; DigExt)
▼ すみません by 多賀 at Oct 23 11:47:29 PM
のちbylkasとしは
というのは忘れてください!
出雲松江温泉たより楽しみにお待ちしてます!
▼ そういえば一周年…… by ページマスター青木KC at Oct 24 09:02:12 PM
10月12日でホームページ開設1周年だったのを
すっかり気づかないまま見過ごしてしまいました(涙)
なにはともあれ、たんたんとグレードアップしつつ続いているのも、
こうして訪問してくださるみなさんのおかげです。
今後ともよろしくお願いいたします。
▼ 一周年おめでとうございます。 by さと at Oct 25 11:52:24 AM
これからもどうぞよろしく。
▼ J文学って呼び方死語にしてほしい… by ページマスター青木KC at Oct 25 12:33:51 PM
いま河出の「文藝」冬号(文藝賞発表号)を読んでるんですけど
どうも雑誌の作りが
「おまえ、本当はロッキンオンジャパンをつくりたくてしかたないんだろう!」
というようなイヤーんな空気充ち満ちてる誌面で、
読んでて恥ずかしいです。
iMacをつくりたくてしかたなかったSOTECのe-one
ワゴンRをつくりたくてしかたなかったダイハツのムーブに
匹敵する恥ずかしさです。標榜するものが簡単に判るだけに恥ずかしい。
数年前の文藝は、もうちょっと得体のしれなさがあったのだけど……
それと河出書房は、もう「J文学」というくくりはやめたほうがいいよ。
なりたいついでにHMVにもなりたいんでしょうかね。はぁ。
▼ はじめましてえ by きょうこ at Oct 26 12:35:40 AM
室井佑月で検索したらなぜかこのページがでてきて
はじめてお邪魔しました
これからもちょくちょく
おじゃましまああああす
▼ おそるべし検索エンジン by ページマスター青木KC at Oct 26 09:30:07 AM
きょうこさん、はじめまして……と書いてあるということは
以前来てくださった軍事目的きょうこさんとは別の方ですね(^^)
室井佑月に関しては、たぶん掲示板過去ログのいちばん古いほうで
僕がちょっと「熱帯植物園」に関して書き込みしていただけかもしれませんが
それでも見つけてしまうか健作猿人。
下世話な話になるけど、
ページマスターは最近、室井佑月が高橋源一郎とつきあってると知って
かなりショックを受けたぞ〜
▼ もらっぷ出そうですね by ともさく at Oct 26 12:13:04 PM
もらっぷ、芸祭に間に合いそうですね。おめでとうございます。
うちはどうかなぁ…… 最後の芸祭だし、一冊は出したいなぁ。
最近、デザインに凝っている雑誌がホントに多くなりました。
みんないろんな挑戦をしているんだな、と思うとわしも頑張らねば、と思います。
文芸学科のゼミ雑誌も凝ったデザインが増えてきました。
でも、文芸本(その他の本も基本的にはそうですが)をデザインする理由って、読みやすくすることじゃないかなぁ、って思うワシとしては、正直、デザインのためのゼミ雑誌になっているものが増えているように見えてなりません。
エディトリアルデザインも、ただ凝るのではなく、何の為にデザインするのかという目的がはっきりしなければ、ただのマスターベーションだと思います。
中身である文章の充実は言うまでもなく、ゼミ雑誌の方向性を見失わないで欲しいなぁ、と、もう作らなくて良い四年生は気楽に思うのでした。
以上駄文。
なんとなく冊子作りにテンパッているので、下らんことを書いてしまいました。すんません。
▼ ふふふ…それだけではないのだ by ページマスター青木KC at Oct 26 02:02:46 PM
もらっぷ5号発行にあわせて、これまでの刊行物を
このHPからすべてPDF化してダウンロードできるようにします。
今日、WINDOWSでも全く問題なく閲覧できることを確認したので、
11月中旬にはHPの大改装を行います。
みなさん、Macの方もWindowsの方も、
フリーウェアのAcrobat Readerをインストールしてお待ちください!
ちなみに「もらっぷ5号」は木村友祐 新編集長の英断により
168ページのボリュームにもかかわらず300円のプライスをつけました。
こちらもよろしく。
▼ 更新計画発動! by ページマスター青木KC at Oct 27 02:31:17 AM
まず第一弾! フレームセットしました。
上にメニューが常時表示されます。リンクも6件追加。編集室も更新しました。
▼ おっ by 伊藤貴文 at Oct 27 11:24:16 AM
編集室、いいね。
完全版望む(早期)。
絶望の世界、移動したぜ。
▼ 林檎新製品購入 by ページマスター青木KC at Oct 27 10:34:59 PM
……といっても、Appleものではなく、椎名林檎。
♪ どうして 歴史の上に言葉が生まれたのか(♪本能/椎名林檎)
――それは椎名林檎の新譜を聴いた感慨をどんな言葉にすればいいのかと、
僕らをを悩ませるため? う〜む。
>伊藤さま。 絶望の世界のリンク、早速直しときました! Thanks
▼ 北の三連星 by おおかあうち at Oct 28 03:07:01 AM
北海道勢三連続!
いや、星ってモンでもないんですが。
最近の読書傾向。「そして夜は甦る」読む。むーん。しぶい。
酒がすすむ。たばこ、しかも両切りは吸えないが。
▼ 宇宙の果てから帰ってきました by kikuwaka at Oct 28 09:35:09 AM
鳥取が宇宙の果てなら、さらに西の島根県はビッグバン以前の
無を通り越した未知の世界…?
いやー、一瞬でした。五泊六日(車中一泊)は。
とりあえず今はメールチェックついでにご報告まで。
旅の話はまたあとでアップします。
それではとりいそぎ〜
▼ おかえりなさい by ページマスター青木KC at Oct 29 12:09:03 AM
帰ってきたら、ウラシマ効果でこっちは100年たってましたとさ。
というわけで、ちょっとホームページも変わってます。
kikuwakaさんから頂いたプロフィールは、さっそく編集室に入れました。
旅の疲れをいやしたら、宇宙の果ての旅日記を聞かせて下さい。
あ、あんまり宇宙の果てとか言ってると、
ハンドルネーム「鳥取県人」がやってきて……(おい)
▼ はははは! by kikuwaka at Oct 29 11:29:45 AM
はははは!
ははははははははは!
口を慎めとかいって?
がはは!(楳図かずおモードになってしまった)
▼ 島根雑感 その1 by kikuwaka at Oct 30 07:50:18 PM
島根県に行って参りました。
行きは寝台特急「出雲」。帰りは特急+新幹線。
現地ではレンタカーで移動しました。
まず何に驚いたかというと、黄色点滅信号の多さ! こういうものはてっきり深夜の交通量の少ないところにあるもんだと思っていましたから、最初は面食らいました。一応、毎回減速しながら左右を確認していましたが、これはどうも青信号のようなものらしい、と勝手に思うようにして、だんだんどうでも良くなっちゃったりして。どの車もびゅんびゅん走っていく。黄色点滅信号に出会うたびに、毎回減速していたりすると、かえって危ない。交通量の違いもあるのだろうけど、これはびっくりしました。そのかわり、「とまれ」でちゃんと止まらないと、すっごく危険なのだ。
それから、対向車線の右折待ちの車に道を譲ったりしても、ほとんど感謝されないこと。「早よ行け〜」と、パッシングしても怪訝な顔をされたりして…。それもそのはず、私の後続車は皆無。影も気配も無し。この場合はさっさと走り去るほうが正解のようです。
細い道で道を譲ったとき、何故か茨城ナンバーだったシャコタン車に「ありがとよ〜」と、「ぷわぁ〜ん」とクラクションを鳴らされたときは、ちょっと郷愁を感じました。
んー、次回は印象的だった食べ物について!
つづく!!
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