日付
掲載又は講演
記事の内容・講演の内容
2009/2/20

シティリビング

手作りより大事なのは、愛と笑顔のある食卓

2009/2/6

シティリビング

3日以内のお礼状を出せるようになろう

2008/12/12

シティリビング

5種のブレーンを持つ!他力活用こそ賢い女性の知恵

2008/11/28

シティリビング

100歳になっても美しく生きるには!

2008/11/14

シティリビング

新・結婚の条件 人はパンのみで結婚するにあらず

2008/10/31

シティリビング

女の人生は3つの輪のバランス

2008/10/17

シティリビング

成功イメージを描き無心に祈ると願いはかなう

2008/10/3

シティリビング

ビジネスモードとマザーリングモード

2008/9/19

シティリビング

美しい姿勢は美しい生き方に通ずる

2008/9/5

シティリビング

本当の恥とは何かを知る

2008/8/22

シティリビング

女性特有の感情の波を上手にセルフコントロール

2008/8/1

シティリビング

ケアする人をケアするために 今日からできる社会貢献

2008/7/18

シティリビング

いつでもスーツに戻れる自分をなくさないで

2008/7/4

シティリビング

燃え尽き症候群やうつ病にも?!「着替え」の効果

2008/6/20

シティリビング

あいさつは今に集中するための自己暗示

2008/6/6

シティリビング

安心をもたらし、健康になる 平和と幸福の鍵は笑顔

2008/5/23

シティリビング

自分らしい人生を生きるためにスタンダードをマスターしよう

1月号

日本看護協会

協会ニュース 1月号

私の子育て奮闘記

「これから続く人が見てるんだ」と意識した子育てを

子供をもたずに30過ぎるまで働こうと思っていました。最初の職場が小学校の養護教諭で、そこで子育てをしながらイキイキと働いている先生に出会ったことが、両立を考えたきっかけです。・・・

2004年 1/20
日本経済新聞 夕刊

「産み月」考える 働く女性

保育所の入所や仕事の区切り、4月前後増える、育休の期間も考慮・・・。

「働く女性が産み月まで考慮するのはある意味で自己防衛策。保育所がいつでも子供を受け入れられるようにすべき」・・・産み月へのこだわりは、まだまだ女性が働き続けていく上での環境が整っていないことの裏返しとも言えそうだ。

9月
女性セブン 閉経でセックスあなたの性

50代は家庭内再婚のチャンス!

自分の気持ちを正直に夫に伝え、夫婦の仕切りなおしをして、もう一度結婚式をやり直すくらいの気持ちで。

秋号
トリニティ

お金を生かして私を活かす!輝く女性3人に聞くお金のセオリー まずは100万円を貯めること、それが自分の運命を切り開く!

9/10
ステーション10月号

のびのび子育てクラブ 働きたい、でも子どもの側にもいたい・・・そんな相談に「まずは自分の時間をつくって初めの一歩を」とアドバイス

7/25
シティリビング

PMS(月経前症候群)にあらわれるツライ症状に対処法はありますか? 自分に合う対処法を見つけるまでトライ&エラーを繰り返して、自分のスタイルを見つけてみて。日常できる食事&運動法について紹介

7/1
健康管理

心をつかむカウンセリング 心をつかむコミュニケーションとは、「face to face communication」であり、関係性をつくろうという努力である。

7/1
新潟日報

笑顔で赤ちゃん迎えよう マタニティコンサートの対談の内容が詳しく紹介。

6/22
新潟日報

マタニティコンサート 新潟で21日に開催されたマタニティコンサートに所長が出席。「出産は不安でもできるだけリラックスし、感動を味わって」とてい談。

6月
こどもちゃれんじ ほっぷ

義(実)父母とのお付き合い まずは自分を知ることで、相手とのちょうどいい関係が見えてくることも・・・。

4/1
新薬と治療新・家族模様

医療は「愛」をどこまで語れるか 患者さんと"一生涯を通じた愛=マザーリング"を語り合えること、それも医療者には欠かせない技術なのではないかという考え。

4/1
助産雑誌

マザーリング上手だった母

辛い体験を乗り切るためのキーは「人との関係性を活用・維持・発展させるコーディネート力」である。それをリウマチを患いながらも、自分らしい人生をまっとうした実母をみてきた経験から実感している。

4/1
チャイルドヘルス Vol.6

抱きしめられたい母親たち

難しくなってきた親子・夫婦のコミュニケーション。それを変えるために「ハグ(抱きしめる)」することをわざわざ提唱したい。それが、本当の安らぎの受け渡しなのだから。

3/28
シティリビングHappy わーきんぐ

どうやって仕事をしながら"出産"時期を決めたらいいの?

"産もう"という決断は自分にしかできないことをわかってほしい。そして決断したら"子を産む私と生まれてくる子"を軸に環境をコーディネートしてほしい。

3/24
読売新聞家庭とくらし

乗り越えよう 保育園"朝の別れ"

子どもを預けるときには保育者を信頼して、さっと離れましょう。大切なのはむしろ夕方のお迎え。子どもに"ありがとう"と笑顔で接してほしいですね。

3/1
How to 健康管理

仕事と介護のよりよい関係をめざして 公的資源と家族の力をあわせれば、仕事は続けられるということを具体的にアドバイス。

2003年/2月
新薬と治療新・家族模様

看護と医療ボランティア

医療ボランティア導入における課題と今後の可能性について。この課題に看護職が主体的に関わることで、地域のPHC(プライマリ・ヘルス・ケア)にも積極的に貢献できるという考え。

12/7
盛岡タイムス

11/30に盛岡で行われた「地域子育て支援セミナー」における講演の紹介。所長は「心を抱きしめられたい母親たち」と題して講演し、母親を支援する人の大切さを強調。

11/18
ら・くーる 第24号

夫婦についてもう一度考えてみよう

夫婦の関係性の築き方について、アドバイス。難しいけれど、「ちょっと変」と思ったときにやり直しがきく関係づくりを。

11月
らぽーるNO52

スペシャル対談ドメスティック・バイオレンス

DVの実態・DVの心理・DVからの脱却について、精神科医である小西聖子教授と所長との対談記事。

冬号
ハッピーママニンフ編

マザーリング・マザーとの出会い

ハッピーニンフになるための一つの「鍵」としてのマザーリング・マザーとの出会いの大切さを伝える。

11/15

訪問看護と介護11月号 インタビュー

「ネットワーク」をキーに、20年の活動で得たネットワークの目的、活用術等を披露。

10/11



サンケイシティリビング
 
 

女性のための「スロービジネス」入門 の紹介

9/24

毎日新聞

読む

女性のための「スロービジネス」入門 の紹介

9/20

EVE

明日への視点

今だからこそ、産婦人科医療にはカウンセリング力のある医療者が求められている

10月1日

栄養と料理    介護者の健康も大切です

訪問看護から見えてくる介護者の心と体の問題をしてきし、何が必要かについて語ったインタビュー記事。

8月30日

サンケイシティ・リビング  「ワーク・ライフ相談室」

キャリアへの焦りと、結婚への戸惑いを持つ相談者に気持ちの整理の仕方をアドバイス。

8月1日

新薬と治療     「新・家族模様」

家族のかなめは夫婦。夫婦だからこそ許される触れあいコミュニケーションと生活文化を見直し、豊かな夫婦関係を築くことが望まれている。

7月24日
読売新聞 朝刊

コラム欄「しおり」に所長の記事。育児・仕事の両立を支える保育園のすすめ。

7月20日
毎日新聞PLAYA  年を重ねるということ

介護者に対するルールも支援制度もない今、必要なのは、「介護する人」を「支える人」であることを、経験を通じて語る。

7月7日
「脱コウネンキ宣言」発行所:中央公論新社定価:1600円+税著者:石坂晴海

左記単行本の中に、著者と所長竹永和子の対談内容の掲載あり。所長自らの更年期体験などを本音で語り、「自分で自分を幸せに!!」とのメッセージを送る

6月22日

「笑顔のお手伝い」    MXTV

マザーリングボランティアがテレビ番組で紹介されました。

6月

新薬と治療6-7月号 (発行所:山之内製薬)

定期エッセイがスタート!「新・家族模様」と題して、さまざまなエピソードを交えた、ファミリーナーシングについて表現していきます。第1回目の今回は,ファミリーナーシングに取り組むきっかけから。

5月31日
サンケイシティリビング

「HAPPYわーきんぐ」のコーナーに、読者からの悩み相談への回答が、掲載されました。相談内容は、「キャリアアップか結婚か」です。キャリアアップチャンスを目前にしながらも迷う女性へ、所長のアドバイスは・・。

4月
月間産業とエネルギー(発行所:東京電力)

フォーラム「くらしと放射線」にパネリストとして参加した時の模様が紹介されています。市民へ、企業はどのように情報を伝えていったら良いのか。「知識はリンクするだけではじょうほうにならない・・」と、コミュニケーターとしてのアドバイスを目指しました。

4月

ぱどる冬号

(水頭症者と家族・友人の生活情報誌)

基本的な、「マザーリング」の紹介と、患者・家族とのコミュニケーションへの応用について、紹介されました。

4月から
国際医療福祉大学

非常勤講師。「現代社会コミュニケーション論」

3/10

ケアデザイン春号

発行所:

ケアデザインプラザ

●特集/親の介護や高齢化をきっかけに家族のもめごととどうケリつける?

介護の当事者は問題が起こったときに「忍耐」ではなく「対処」を!

声に出してギブアップ宣言を!と提言。

3/8

シティリビング

発行所

サンケイリビング新聞社

●ワーク&ライフ相談室

“先が見えない不安とどう向き合うか”という誌上相談に対して、客観的に自分自身の「3つの輪」を眺めてみることをアドバイス

2/3

BSデジタルラジオ

316ch blooming316

ムツオ寺尾の「心はホリデー」

 毎週日曜日の昼にやっている番組に、ゲスト出演いたしました。マザーリングとは、所長自身の生い立ちから、現在の活動内容まで、フリートークでしゃべりまくってきました。静止画も出るラジオ、ということでカメラで対談風景もばっちり。思ったより明るい番組で、楽しんできました。

1/1

ぐるっと房総第23号
発行所
子ども劇場千葉県センター

●私からのメッセージ
千葉県内の子ども劇場におけるNPO法人としての立ち上げには、熟年女性の智恵と勇気と経験がしっかり詰まっている。この試みが全国の子ども劇場のお手本になるよう・・・エールを送ります。

1月
らくラクパートナー発行所株式会社ワコール

  肌着のパンフレット冒頭肌着は自分自身へのスキンシップ。だから、質のよい、ここちよいものを選びたいですね。