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最終更新日:2016年8月28日



遮蔽記憶(2)



 前回の記事「遮蔽記憶(1)」に続き、今回は(2)をお届けします。
 前回は、ドロレス・キャノン女史の催眠術によって、会社の帰りにシロフクロウに会ったというブレンダ氏の記憶は書き替えられたもので、実際は地球外知的生命体に会っていたという内容でした。
 今回は、催眠術によって掘り起こされた記憶の奥に、さらに隠された記憶があったという話です。
 まず前回の続きから紹介します。


 ・・・<『人類の保護者』、p84〜p87から抜粋開始>・・・

ドロレス 「彼がトラックの横にやって来た時、何かほかに気づきましたか?」

ブレンダ 「すべてが真っ白に光り輝いていました。着ているものは全体にゆったりしていて快適そうに見えました。カフタン(caftan または kaftan。トルコや中央アジア等の丈長で長袖の民族衣装・訳注)を着て、その上にポンチョか何かを重ね着したような感じです。腰の回りには飾り帯も締めていました。服には何か物を入れるためのポケットやパウチみたいなものがいくつか付いているようでした。靴は布製のブーツのようなもので、その布の厚さは2、3センチくらいあるにもかかわらず、柔軟性があって柔らかそうでした。ゆったりとしたロープでしたが、2、3枚重ねて着ていたので、あの季節でも暖かそうに見えました。服の生地は、繊細に織られたウールか何かのように見えました」

ドロレス 「頭に髪の毛はありましたか?」

ブレンダ 「もちろんありました。真っ直ぐな白髪のようで、前髪は切られていて、後ろのほうは肩のあたりまで伸びていました。あまりにまぶしい光が出ていたので、彼のまわりの色は判別できませんでした。皮膚と髪は白く、目は銀色に見えました。ひげはきれいに剃られていました」

ドロレス 「まだ目から光が出ていましたか?」

ブレンダ 「いいえ、わたしと話をしていた時には出ていませんでした。でも、彼があたりの景色を眺めている時には目から光が出ていました」

ドロレス 「それでも、彼のことを特に怖いとも思わず、奇妙な人、とだけ思ったのですね?」

ブレンダ 「とても奇妙でした。でも、わたしの質問にも嫌がらずに答えてくれたので、楽しかったです」

ドロレス 「ほかに何か、彼に質問したことはありますか?

ブレンダ 「地球外生命は本当に存在するのか、それとも、わたしが希望的観測で存在すると思い込んでいるだけなのかを聞いてみました。すると彼は、『地球以外にも生命体は存在し、その種類も非常にさまざまだ』と言いました。それら生命体の姿かたちは多種多様で、能力にもいろいろあって、その中のいくつかの種族は、人類が十分に実用的な宇宙船を開発し、早く銀河系社会の一員になることを期待して待っている、ということです。彼の言うには、宇宙人もいろいろで、それぞれ固有の特徴を持っており、やや好戦的な種族もいれば、陽気でユーモアを解する気質の種族もいるのだそうです。そして彼は、ちょっと不思議な、でも期待させられるようなことを口にしました。『しかし、もうすぐあなたがたは皆、すべてを知るだろう』と言ったのです。それを聞いて、人類はまもなく、もしかしたらわたしが生きている間に、あちこちの星に行けるようになるのだ、と思いました」

ドロレス 「その評議会とは、どこにあるのでしょうか。そのことについて彼に質問しましたか?」

ブレンダ 「評議会は、ある特定の場所にあるわけではなく、メンバー全員が同意した場所に集まるのです。彼らのための特別な宇宙船があるらしく、それはとても大きくて、その船内でほとんどの会合が開催されるようです。評議会のメンバーはいろいろな惑星から、さまざまに異なった種族の代表としてやって来ます」

ドロレス 「でもあなたは、彼の容姿は人間のようだと言いましたよね?」

ブレンダ 「はい、彼は人間に似ていました。わたしは彼に『いろいろな星に住んでいる生命体は、それぞれに多種多様な想像もできないような姿かたちをしているのですか? それとも、大体は皆、基本的に人間のような形をしているのですか?』と聞いてみました。すると彼は、大きく分けると2種類あり、人間によく似たものと、まったく違っていて、とても知性を持った生命体とは思えないようなものとがある、と言いました」

ドロレス 「彼の手を見たと言いましたね。人間の手のようでしたか?」

ブレンダ 「手はとても大きく、長い指でした。ピアノの鍵盤で言えば、12度か13度でも楽に届きそうです。わたしの手なら、届いてもせいぜい9度か10度くらいでしょう。(彼女はピアノを弾くので、指を広げて届く鍵盤の数で手の大きさを表現したのだ)彼の指は手の大きさに比べて長いようでした。でも、指の本数はわたしたちと同じだったと思います。ゆったりした衣服を着ていたので、何か人間と違う体の特徴があるかどうかはわかりませんでした。一番目についた点は、平均的な人間よりは大きいということです。わたしはその時、彼の故郷はきっと地球よりももっと健康に良い環境なので、体も大きくなるのだろうと思いました」

ドロレス 「彼は背だけが高かったのですか、それとも全体として大柄な体格だったのですか?」

ブレンダ 「大柄でした。背は高いし肩幅も広く、手も大きかったです。歯もとてもきれいでした。たぶん、今まで一度も歯医者に行ったことがないでしょう。賢く優しそうに見えました。彼によれば、人類にはやや攻撃的な傾向があり、時に好戦的になることもあるので、そのため、宇宙人の中には地球人を恐れている人たちもいるそうです。もし、こうした性質を自己コントロールすることができるようになれば、人類の将来は非常に明るいものになるだろう、ということでした」

 奇妙な遭遇体験についての彼女の話はこれだけだった。そこで、もっと情報を持っているはずの彼女の潜在意識に直接質問してみたかったので許可を求めた。これまでわたしは、潜在意識に拒否されたことは一度もない。

 ・・・<抜粋終了>・・・


 ここでドロレス・キャノン女史は、ブレンダ氏の「潜在意識」に出てきてもらうようにします。
 私はキャノン女史が言う「潜在意識」はハイヤーセルフのことではないかと推測しているのですが、特徴的なことは、この意識はブレンダ氏を「彼女」と呼んでいることです。
 これから紹介する部分は、ドロレス・キャノン女史と、(ブレンダ氏本人ではなく)ブレンダ氏の「潜在意識」との会話です。


 ・・・<『人類の保護者』、p88〜p94から抜粋開始>・・・

ドロレス 「ブレンダが会ったというこの宇宙人のことを、もっと知たいと思います。彼の姿は、実際、彼女が述べた通りだったのですか?」

ブレンダ 「彼女が述べた通り、彼は本当に光輝いていた。しかし体には、目で見てはっきわかる、人間とは異なるいくつかの特徴があった。彼はそのことを彼女の記憶から消し去ったか、初めから見えないようにしたのだろう。彼は自身を魅力たっぷりに仕立て上げたので、彼女にはまったく人間のように見えたのかもしれない」

ドロレス 「では、彼の本当の姿はどんなだったか教えていただけますか?」

ブレンダ 「彼の髪の毛は白色で垂れ下がっていた。髪の長さは彼女が記憶していたよりも長く、生え際はもう少し後退していた。生え際がかなり鋭角の三角形だったので、彼女は若者のヘアスタイルと間違えたのだと思う。手はたしかに大きかったが、かなり骨ばってもいた。指の関節は人間より一つ多いので、真ん中の関節が2つあるように見える。そのため、指の曲げ方も人間とは違う」

ドロレス 「指の数はどうでしたか?」

ブレンダ 「4本と、それに親指が2本だ」

ドロレス 「(これは驚きだった)親指が2本? どういうことでしょうか?」

ブレンダ 「2本の親指だ。彼の手の平はわたしたちのより長く、それを構成している骨の数も多い。それで一本の親指は普通の位置にあるが、その上にもう一本の親指が付いているのだ2本の親指が付くだけの十分なスペースが上の指の根元までの間にあるというわけだ(この説明の間、常に手真似をしていた)

ドロレス 「では親指が2本で、合計6本の指ですね?」

ブレンダ 「そう、両手ともそうだ。爪もわたしたちのよりも幅が狭く長い。爪の根元の部分は細長いU字型で、四角張ったわたしたちの爪とは違う」

ドロレス 「顔も違っていましたか?」

ブレンダ 「彼女が記憶していたよりは厳しい表情をしていた。彼は、そのままの顔つきだと彼女が怖がるだろうと考えていたのだ。大きな目からはみなぎるカが溢れ、ぎらぎら光っていたし、眉毛もかなりもじゃもじゃで濃かった。それに、目には瞳孔や虹彩はなく、ただ真っ白だった」

ドロレス 「盲人の目でそのようなものを見たことがありますが、あんな感じですか?」

ブレンダ 「そうだが、彼の白い目は光り輝いていた。力を放射していたのだ」

ドロレス 「ほかに何か特徴は?」

ブレンダ 「ほかには別に特に変わったところはない。頬はどちらかというとくぼんでいた。あごは丈夫そうで、しっかりした形をしていた。耳に関しては、髪の毛で隠れていたのでなんとも言えない」

ドロレス 「皮膚の色も白かったのですか?」

ブレンダ 「違うと思う。光が強過ぎて、本当の色を見分けるのは難しかった。しかし、毛髪や目の色と比較してみると、皮膚はそれよりやや濃い色だったと思う。皮膚も光り輝いていたので、実際の色より明るい感じに見えたのではないか」

ドロレス 「鼻と口は人間のものと同じでしたか?」

ブレンダ 「同じだった。鼻と口はあったが、歯が人間と同じかどうかははっきりしない。話をしている時にも口は開かないので見えなかった。彼は、考えを相手に投射することによって話すのだ」

ドロレス 「でも、ブレンダは歯を見たと言っていますが」

ブレンダ 「それは、彼女には、彼が時々笑みを浮かべたように見えたからだ。実際の彼は、とても厳かな表情をしていた」

ドロレス 「ということは、彼は無表情だったのでしょうか?」

ブレンダ 「いや、表情の変化はあったが、歯を見せることはなかった。眉をひそめたり首をかしげたりとかはしたが、笑うことはなかった。顔は特に前から見ると幅が狭いのがよくわかる。それは口元に向かって逆三角形で、幅が狭く顎のとがった形をしている。彼の顔と比べると、わたしたちの顔はむしろ平たいと言えるだろう」

ドロレス 「着ていたものはブレンダが言った通りでしたか?」

ブレンダ 「衣類は身に着けていたが、それは彼女の描写よりはもっと複雑なものだった。金属製のものがかなり付いていて、それらは衣服の一部となっていた」

ドロレス 「それはいったい何のためのものですか?」

ブレンダ 「さまざまな機器のようなものだ。装飾としてだけのものもあったし、彼の階級を示すものもあった。宇宙船などを操作するリモコンもあった。リモコンはベルトに組み込まれていた。弾薬帯のようなものも胸に斜めに交差させ、たすきのように掛けていて(彼女の身振りからするとそれは2本あった)それには金属製のものが装填されていた」

ドロレス 「機器のようなものと言いましたが?」

ブレンダ 「というか、むしろ、押しボタンとかスイッチとかいったようなものだ。小さなビンのような形をしていたが、それぞれ皆用途がある。ただの飾りではない。もしそれが機器類だとしたら、超小型のものだ」

ドロレス 「では、彼の着ていた衣類さえも、彼女の説明と違っていたのですね?」

ブレンダ 「袖とか裾がゆったりしていたという点は同じだが、機器とか、彼女が見たらたぶん”何かの小道具”とでも呼んだであろうものは、彼女には見えなかった。彼が見せないようにしたのだ」

ドロレス 「そうしたのには何かわけがあるのですか?」

ブレンダ 「ある。人類の科学技術はまだまだ未熟な段階にある。極度に発達した技術を性急に、あまりに多く見せつけても、良い結果は期待できない」

ドロレス 「人類はいつも新しいことを知ろうとしています。良い結果が期待できないというのは、わたしたちには理解できないとか手に負えないとかいう意味なのでしょうか?」

ブレンダ 「まず手に負えないだろう。地球の歴史上の話に例えてみれば、船で航海していた者が南太平洋の真ん中に新しい島を見つけ、そこの酋長に銃をプレゼントしたとしよう。喜んだ酋長が、『おお、すごいぞ、皆の衆、これを見ろと大勢の前で振り回しているうちに、それが暴発したらどうなる? 誰かが怪我をするに違いない。それは彼が銃の扱い方や使用目的を知らなかったからだ」

ドロレス 「それは”訓練”が足らなかったということでしょうか?」

ブレンダ 「いや、そういった種類の問題ではない。彼は銃がどういうことに使用されるものかを理解していなかった。その使用目的が理解できれば訓練もできるだろう」

ドロレス 「それで彼らは、地球人に一度にあまり沢山のものを見せたら駄目だと判断したのですね?」

ブレンダ 「その通り。わたしたち人類は知能が高く、好奇心も旺盛な種族とみなされている。もし何かを見たらそれを憶えていて、見た通りのものを作ろうとするということがわかっているのだ」

ドロレス 「彼の目から光が発していたのは本当ですか?」

ブレンダ 「本当だ。彼らの機器は機械的に動くだけでなく、体の機能をも使って作動させられるように作られている。身体も利用することができるのだ。彼の目から出ていた光は、彼らの機械が地球の風景をスキャンして、それらが何から作られているかを分析調査するためのものだったかもしれないし、ある特定の要素か何かを探知するための光であったかもしれない。その他さまざまな可能性がある」

 これはわたしの著書『Legacy form the Stars』(『星からの遺産』)に収録した、機械と体が一緒になっているという事例に似ている。あるケースでは体に配線を施し、筋肉の動きだけで宇宙船を運転することができるようになっていた。あの本で紹介した多くの宇宙人は、文字通り、彼らが乗っている宇宙船の一部となっていた。わたしにはこれは、人と機械が合体して活動するという新型バーチャル・リアリティ・ゲームの不気味な発展型ではないかと思えた。
 してみると、これは”上塗り”が一度だけにとどまらず、二度にわたって行なわれた例だと思われる。普通の意識状態の時には一羽のフクロウを見たという記憶だったものが、催眠術を掛けてみたら、それとはまったく違う2つの異なった記憶のバージョンが存在していたのだ。どうやら彼ら宇宙人は、わたしたち人間に物事をいろいろな具合に知覚させるカを持っているようだ。そして催眠術によってのみ、意識の底に横たわる真実が明るみに出されているのである。いったいわたしたちは、現実と幻想とを区別することができるのだろうか。

ドロレス 「彼が、ブレンダがトラックでやって来ることを知らなかったのは、ちょっと不思議な感じがするのですが」

ブレンダ 「いや、彼は知っていた」

ドロレス 「えっ、そうですか? 彼はびっくりしていたように感じたのですが」

ブレンダ 「びっくりしたのは彼女のほうだ。彼は彼女が来るのを知っていた。彼はブレンダと接触したかったのだ」

ドロレス 「何か彼女と接触したい理由があったのですか?」

ブレンダ 「長老評議会は、特定の地球人の追跡調査を続けている。それらの地球人が生きている間に人類との公的な接触を開始する決定が下されれば、まずそうした人間と接触することだろう。このようなことはすでに数世紀もの間行なわれている。接触にもっともふさわしい人物として期待されていた一人にレオナルド・ダ・ヴィンチがいた。時代が移り変わっていく中で、彼らは特定の人物に目を付けている。それぞれの時代において、もしもそのような決定が下された場合、最初に接触すべき人物が特定されているのだ」

ドロレス 「ブレンダが特に観察対象として選ばれた理由は何ですか?」

ブレンダ 「地球においてまず接触すべき人類にふさわしい、いくつかの好ましい特徴を併せ持っているからだ。好ましい特徴とは、知能が高いこと。(ブレンダのIQは天才の部環に入るので合格だ)さらに、偏見がなく新しいものを受け入れられること。(たしかに彼女には偏見がない。だからこんな実験にも協力してくれるのだろう)また、霊的にも優れていて、高い次元の者と接触があること。自身を高める努力を怠らず、新しいことを受け入れる用意があること。人生で困難にぶつかった時、それを上手に乗り越え、まわりの人々に悪影響を与えないこと。人によっては、問題解決の際に周囲をめちゃめちゃにしてしまう者もいる。そのような人間は彼らの接触対象としてはふさわしくない。彼らは困難をうまく乗り切れる人物と接触したいのだ」

ドロレス 「彼らは、そうした選ばれた人たちと接触を重ねているのですか、それとも一生の間、彼らを観察するだけなのですか?」

ブレンダ 「彼らは選んだ者たちを一生にわたって常に観察し、時々接触もしている。接触したことをその者の記憶に残す場合もあるが、多くの場合、記憶をぼかしてしまう。毎日の生活に支障をきたすことがないように、との配慮だ」

ドロレス 「ブレンダは以前にも彼らと接触したことがありますか?」

ブレンダ 「ある。特に子どもの時によくあった。しかし、彼女はそのことを憶えていない。彼女の生きている間に宇宙人と人類との接触が公式に開始される可能性があるので、彼女にそのための準備をさせておくためだ」

ドロレス 「今回の宇宙人と同じ種族が接触したのですか?」

ブレンダ 「ある時は同じ種族の宇宙人だし、時には他の種族の、それとは外観の異なった宇宙人だ。いずれにせよ、彼女に接触してきた宇宙人は、常に長老評議会に近い者たちだった。彼らは協力し合っているのだ」

 ・・・<抜粋終了>・・・


 私はすっかりドロレス・キャノン氏の本に魅了されてしまいました。
 『人類の保護者』の「訳者あとがき」の中で、以下の一文がありました。

 「なかでも特に面白いのは『この星の守り手たち』と本書『人類の保護者』、それに『入り組んだ宇宙』(The Convoluted Universe)』だ」

 これに触発され、さっそくネットで検索すると、『この星の守り手たち』は2010年に出版となっていて、すでに中古本しか見つけることができませんでした。
 その中古本の値段を見て、「えっ!」となりました。
 定価3000円ほどの本が、最低でも倍の6000円ほどの値がついているのです(1番高いので23000円)。
 「ううっ、高い・・・」と思ったのですが、ここで買わないと後悔すると思い、思い切って注文しました。
 まだ届いていませんが、面白い記述がありましたら、いずれ記事にしたいと思います。

 『入り組んだ宇宙』の方ですが、日本語訳の本として出版されているわけではなさそうで、ネットではYouTubeでドロレス・キャノン氏のインタビューの様子が公開されています。

http://ameblo.jp/20110311hikari/entry-11795981369.html

 まだ観ていませんが、紹介文で「2/6から凄い内容です」とあり、これも面白そうです。


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