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過当競争に勝つには技である

健康は植物性食事から

ムー大陸の再浮上。極限は人間を強くする

五井野正博士講演会と日本の近未来について(日本の今通信67)

連盟世界・光りの勢力へ

妖精の見える日

時の流れ宇宙時代へ

体外離脱へヘミシンク

大切な人々の命を守るために!!(日本の今通信65)

ライジング・サンの日は来る

自然に優しい農業を

医師は現世のみを救う

自然栽培法は自然を再生する

プーチン「ハルマゲドンに備えなさい」

ギリシャよ職場を守れ

ブラックマネーには毒が有る

富士山の化粧直し

新世紀・水で走る車、等

図書館でも☆秘密のたからばこ|ハッピーモチベーション!

未来は変えられる

風雲急を告げる

予言は回避出来る

新時代は菩薩の世か

過当競争に勝つには技である  2012/5/21, Mon 00:28

勝負の技で勝ち残った世界で一番古い会社は日本の建築会社・金剛組である創業578年聖徳太子の時代から現世まで続いている宮大工の会社である、一番古い株式会社の発祥は1602年に設立されたオランダ東インド会社である、16世紀の大航海時代に資金を集め誕生した、共同資本により貿易や植民地経営が発展して行った、株式会社が発生して小口の資本(資金)が広範囲から集まりカンパニーが大きくなった。その結果産業と経済は発展して行った、重商主義そしてイギリスにて産業革命が起こり資本主義が発展し幾多の戦争をえて植民地経営が終わり、民主主義や共産主義の現代文明が生まれた、現代の文化を代表するのがテレビである、テレビを発明したのは日本人の高柳健次郎である、1926年に「イ」の文字を電子式によってブラウン管に映し出した。今まではテレビは日本のお家芸であった。それが過当競争に負け、ついに5月17日のNHKのニュースで東芝がテレビ事業から撤退を表明した、日本でのテレビ生産をやめるとの事、薄型テレビの価格の暴落で韓国製品とのテレビ販売競争で500億円の赤字を出したとの事、東芝は国内で唯一テレビを手掛けていた深谷事業所から生産をやめ、テレビ生産は海外の4社のみ残すとの事、日立製作所も年内の9月までにテレビ事業から撤退を計画中との事である薄型テレビの生産の大半は日本から韓国に移った。価格競争は熾烈である、消費者の価値観を変えないと悪貨は良貨を駆逐する。このまま行けば家電の製品は韓国製に追い越される、油断は出来なくなった、携帯電話の生産販売シェアで韓国のサムスン電子が世界第1位になった。実力をつけて来た。品質をクリアし、高性能で価格が安ければ売れる世界経済は不景気である、世界的には貧者が多い品質が良くても価格が高ければ売れ残る。商品は価格のマジック人件費の安さに負けてしまう、勝つ方法は1つ、ブランドを高めるしかない。富裕層を狙い、世界の民が豊かになる時を待っのみである、時を待って開発を続けるべきで、新製品を生み出すには新しい未来形の人間の登場に懸ける以外にない。新しい感覚の人間を造るには、本物の思想・哲学・宗教が必要である、今の世界経済は騙し討ちがはびこっている、安ければ手抜きも堂々と許される時代になった、職人技は揺らいでいる、弱肉強食の経済を生き抜くためには、今の経済を見抜く必要がある、騙し討ちの最たるものは闇の勢力の株や先物商品取引である、その実態を知る必要がある、2012年5月17日、本山よろず屋本舗・よろず屋寸話の、初心者向き、相場講座 〇素人が損をするカラクリ 「ではなぜ素人は、相場で判で押したように損をするのかという問題が浮かびます。それは乱暴な言い方ですが、素人はカモだからです。相場には、カモが来るのを虎視眈々と狙っている人々がいます。彼らのオーソドックスな手口を一つ紹介すると、まずある株なり商品を密かに買い集めます(俗な言い方をすると、仕手筋が玉(ぎょく)を仕込むなどといいます)。買い集めれば当然値段が上がってくるので、一般の人々の注目を集めるようになります。ここで新聞や雑誌がその話題を取り上げると、さらに注目度が高まります。ここで儲かりそうだとばかりに素人の投資家が一気に買いに走ります。するとさらに値段が釣り上がります。ここで彼らは、売りを仕掛るのです。一般の投資家が大量に買いに走っているので、大量の玉を高値で売ることができます。これは素人の投資家の資金が彼らに奪われたと同じことです。多額の資金を手にした彼らは、一仕事終わりと言って、ウヒヒと笑って乾杯することになります。」この前のAIJ投資顧問の損失2000億円の失敗もその手の内であった、玉の仕掛けに失敗したのであろう、先物商品取引は騙しのプロの集まりの世界である。闇の勢力の欲のかたまりの世界にはユートピアの理想な理念は通用しない、私も若い頃、商売をしていたが人間の欲の深さには圧倒された、金にまみれる事が嫌になり、型枠大工の世界に入った、そして従兄弟の社長に嘘をつかずに正々堂々とおてんとう様の下で汗を流すことは気持ちが良いだろうと言われた。確かに正々堂々と仕事することは気持ちが良かった、きつい仕事は肉体のシェップアップになると思って励んだ、日蓮大聖人は持妙法華問答抄の中で『しい(強)てあながちに電光朝露の名利(みょうり)をば貪(むさぼ)るべからず。「三界は安きこと無し、猶(なお)火宅の如し」とは如来の教へ「所以(ゆえ)に諸法は幻(まぼろし)の如く化(け)の如し」とは菩薩の詞(ことば)なり。寂光の都ならずば、何(いづ)くも皆苦なるべし。本覚の栖(すみか)を離れて何事か楽しみなるべき。「現世安穏後生善処」の妙法を持つのみこそ、只今生の名聞後世の弄引(ろういん)なるべけれ。』(検索出来る)この裟婆世界は火事場の騒ぎに似ている、生・老・病・死の四苦が影の如くついてまわる、やっと作った財産も地震・津波・竜巻に持ってゆかれる、名声を得ても老・病・死はやってくる。人間の中にある仏性を引き出す以外に真の喜びはない。今後世界の経済から闇の勢力が消え皆が豊かになれば安い価格よりも良い品を選ぶ、日本の職人技は世界に通用する時代が来る。良い品を作れば必ず売れる時代がやって来る。

健康は植物性食事から  2012/5/12, Sat 08:03

食糧の四大種類は米、麦、芋、大豆である世界の人々はこれらの物を主食にしている。パン(ブレッド)かライスかビーンズかポテトである、イタリアではスパゲッティのパスタは名物料理である保存がきく貴重品である。イタリアのセリエAのチームが海外へ遠征する時、イタリア料理人のコックを連れて行くそうである。イタリアのサッカー選手の持久力はパスタが体力を支えている。あの激しいスポーツ・サッカーの源を支えているのはパスタであるとの事、過去にセリエAのチームが日本に来た時、イタリア料理人のパスタ作りのコックが付いて来た、イタリアの選手に言わせると肉料理よりも、パスタの方が持久力はつくそうである。私は約20年間、東京にて型枠大工をしていた、夏の暑さを乗り越える為にはビタミンCの豊富なニガウリのゴヤーが必需品であった、毎日の食事には出来るだけゴヤーを取り入れるようにしていた、東京では熱中症で年に5〜6人の建設作業人が死んでいた、大工仕事をしながら昔のサムライは偉いと思った、長い時間に渡って刀を振り回すとはなんと偉い体力がある物かと思っていた、2012年5月9日、よろず屋寸話・寸話いろいろ(2)を読んでその持久力の源が解った、穀物の方が肉食よりも体力や持久力をつける事が実験で証明されていた。寸話の中から・・・〈『日月神示 完全ガイド&ナビゲーション』、から抜粋開始〉・・・菜食のほうが肉食よりもはるかに力が出る (明治初年に来日し、日本の医学教育に功績があり、ベルツ水を発明したドイツ人医師のベルツ博士が行った、「車夫の走力実験」である。この実験では、22歳と25歳の、2人の車夫が選ばれ、ベルツ本人が人力車に乗り込み、車を引かせてみた。2人にはまったく同一の飲食物が与えられた。最初に与えられた食べ物は、白米、イモ、大麦、粟といったもので、脂肪とタンパク質は少ないが、デンプンの量はかなり多いものであった。この条件で、体重80キロのベルツを毎日40キロ、3週間にわたって引かせ、3週間後に2人の体重を計ったところ、一人は増減がなく、一人は半ポンド増えていた。そこで今度は2人に牛肉を与え、デンプン類を減らした状態で、引かせてみた。すると、2人は3日後には非常に疲れ、走れないから肉を減らしてほしいというので、前の食べ物に戻したところ、すぐに元気になった。試験後の体重は、一人が変わりなく、一人は半ポンド減っていた。)100m陸上競技短距離走の世界記録走者のウサイン・ボルトはジャマイカでヤムイモを食べて育ったそうである、姉によると今でもヤムイモをたくさん食べているとの事、世界記録を出した秘訣はヤムイモのせいだと姉は話していた。私はウサイン・ボルトに不吉なしぐさを感じる、太陽を弓矢で射るしぐさである。太陽を弓矢で射るとはバチあたりの行為である、仏法では太陽を弓矢で射る行為は不吉な前兆の行為だとされている。金メダルをもらった北京オリンピック後、ウサイン・ボルトはジャマイカでプーマからもらったBMWの高級車を交通事故で廃車にしてしまった。2011年世界陸上競技選手権大会にジャマイカ代表として出場したが、8月28日に行われた100mの決勝でフライングを犯して失格になった。私はその時思った、ボルトさん貴方は太陽を弓矢で射るしぐさをするから不運を呼んだのだと心の中で語った。この世には不思議な法則が存在している、経済学者のケインズは見えざる手と言い、生物の進化学者は見えざる目と表現する。生物の昆虫などの擬態がそれである、目には見えない大自然の(神)意志が働いていると考えられた、日蓮大聖人は、さだしげ殿御返事、の中で「さきざきに申しつるがごとし。世間の学者仏法を学問して知慧を明(あき)らめて我も我もとおもひぬ。一生のうちに、むなしくなりて、ゆめのごとくに申しつれども、唯一大事を知らず。よくよく心得させ給ふべし。あなかしこ、あなかしこ。」世には学者はたくさんいるが、ただ一大事因縁を知る人は少ない、インターネットに載っているのを記載します、釈尊一代の教えhttp://www.geocities.jp/shoshu_newmon/syakuson_3.htm仏は一切衆生に仏知見を開かし、示し、悟らせ、入らしめんとする為に、法華経、妙法蓮華経を説いたとしている。全ての生命体には仏性の妙法蓮華経が内在し、内部から進化を推し進めているとの事である、宇宙人のサイキアン連盟世界の人々は動物の肉は食べず植物性たんぱく質をとるそうである、肉は魚の肉のみである、宇宙人も米、麦、芋、豆を主食にしているのではないだろか、昔の人々は五穀は天の神からの贈り物だとしている。日本は稲とは縁がある、瑞穂の国となずけられた、日本の又の名は「豊葦原千五百秋瑞穂国」(とよあしはらちいおあきのみずほのくに)と日本の美称として使われた。米は世界に広がってゆくであろう。ライスは世界の主食になってゆく。寿司は世界で定着している、植物は動物を育てる、薬草として薬膳になって人間を育てる。だがしかし野菜は値段が高い自然界の影響を受けやすい、八幡大菩薩(月・水)や天照大神(日・太陽)の加護が必要である。五円玉には太陽と実った稲穂がデザインされている。日本の象徴である。

ムー大陸の再浮上。極限は人間を強くする  2012/5/6, Sun 06:01

5月5日に訪問者の談話室(2)を読み驚いた、「五井野正博士講演会と日本の近未来について(日本の今通信67)」はすごい情報が詰まっていた、2013年からムー大陸の再浮上が始まります、と言う情報である、ムー大陸が浮上する事は今あるどこかの大陸が沈むと言う事である、遂に来るべき物が来たと言う思いである、地球は待ったなしをかけて来た。それと「[2012/05/22か6月中か若しくは2012/08/05前後]に起こるかもしれない[日本大地震]にも深く関連していることなので出来るだけ近日中に本件お伝え出来ればと思います。」と富士山噴火である、日本の守護神は日本人を甘やかさない苦難を経験させ生き延びる事の大切さを味わって貰おうとしている。生存への闘いである、農業には極限農法という物がある、農産物を極限まで追い詰めて農産物の持っている生命力を最大限に引き出す方法である。水分や養分を最小限与え植物にストレスを与えて、植物の力を最大限に引き出す方法である、トマトが有名である、インターネットに載っていたので記載します、百笑山本農園http://www.happytomato.jp/極限農法の農産物はとてもおいしいとの事である、極限方法は農業だけでなく人間の鍛練にも使われている、アメリカの海兵隊の新兵は最初の訓練で自己の個性を徹底的に砕かれる、命令を完遂させるために自己という意識を無くさせる為に、極限まで徹底的に鍛え上げられるそうである、人格が破壊されて一人前の兵士になって行く、テレビ番組で放映していた、世に言うブートキャンプ・スパルタ教育である、戦前の日本の軍隊はスパルタ訓練のために強かった私の父はスパルタで教育されたので私はスパルタ教育された、父は苦労した人間は強いと話していた、体制側にいじめられた人間は強く成長する、南アフリカの黒人初代大統領のネルソン・マンデラ氏がそうである人種隔離政策のアパルトヘイトに抵抗し、長い間、27年間に渡り刑務所に収容されていた、刑務所の中でもアパルトヘイトの撤廃運動を起こしそれが外にも拡がり遂にアパルトヘイトを撤廃させた、そしてネルソン・マンデラ氏は1994年に南アフリカ大統領に就任した、近年の出来事で言うならば、ミャンマーの非暴力民主化運動家のアウンサンスーチーさんがそうである、女性にもかかわらず自宅軟禁を3回、合計約14年9ヵ月にわたり、軍事政権から弾圧されたのにも関わらず信念を曲げず遂には国政選挙で当選し国会議員になった。逆境は人間を強くする、これは食事にも言える事である、テレビドラマの必殺仕事人の俳優・京本政樹は53歳にもかかわらず昔ながらの美貌と体型を維持している、これは長い間、小食のため1日1食しか食べないとの事、5月3日、NHKの番組に出ていたが相変わらずの美貌とスラットした体型であった、現在も1日1食を続けているそうである、2012年5月2日のよろず屋寸話、南雲吉則さんの1日1食若返り健康法、を読み、京本政樹氏の美貌の維持の意味が解った、寸話の中から・・・〈『「空腹」が人を健康にする』、から抜粋開始〉・・・(成長ホルモンはまたの名を「若返りホルモン」といいます。つまりお腹がすいて胃がグーグーいっているとき、若返りホルモンによってあなたはどんどん魅力的になっているのです。お腹が鳴ってもあわてて食事しないで、しばし成長ホルモンによる若返り効果を楽しみましょう。〈中略〉一日一食で、お腹をグーッと鳴らしましよう。すると、体中の遺伝子をこのサーチュイン遺伝子がみるみるスキャンしてくれて、傷ついているところをどんどん修復してくれるのです。老化も癌も、遺伝子の異常が原因といわれています。一日一食で若返りや癌予防が可能だということにもなるのです。)アンチエイジングを目指す女性にとって、南雲吉則さんの記事は貴重な情報になると思う、私が若い頃、友人から風邪をひいたら食事を取らない方が治りが早いと教えられた、その時は意味が解らなかった、今回のよろず屋寸話を読んで食事を少なくする事が成長ホルモンを分泌する事を学び、友人の一言が真実であった事を理解した、産業界においても逆境は足腰を強くさせるそうである、親会社から低価格を押し付けられた時には、最初は四苦八苦するがその内に仕事がはかどり生産性も上がり、提示された価格でも乗り越えて行けるそうである、頑張れば道は拓けて来るそうである、逆境は生物を進化させてゆく、その事を日蓮大聖人は減劫御書の中で「譬へば犬は鼻のかしこき事人にすぎ(過)たり。又鼻の禽獣(きんじゅう)をかぐ(嗅)ことは、大聖の鼻にもをと(劣)らず。ふくろうがみみのかしこき、とび(鳶)の眼のかしこき、すずめの舌のかろき、りう(竜)の身のかしこき、皆かしこき人にもすぐ(勝)れて候。そのやうに末代濁世(じょくせ)の心の貪欲(とんよく)・瞋恚(しんい)・愚癡(ぐち)のかしこさは、いかなる賢人聖人も治めがたき事なり。」人間の、怒り・むさぼり・愚か、はいかなる哲学者でも治め難しである、宇宙人のサイキアン連盟世界はどの様にして、少欲知足・少を得て、満足すること、を得たのであろうか、一日一食は人間を若返りアンチエイジングさせ、少欲知足は人格を成長させる、六道(地獄・餓鬼・畜生・修羅・人・天)輪廻を乗り越えて四聖(声聞【しょうもん】・縁覚【えんかく】・菩薩・仏)は花ひらく、煩悩は菩提(ぼだい)へと変わってゆく。今年を乗り越えた時に宇宙文明は地球を導くのか。ムー大陸が再浮上する場所は日本近海である、中国と領有権で揉めそうである、地球の大陸の姿が大きく変わる、その時こそ宇宙人サイキアン連盟世界の登場である。コンタクトは必ず来る。

五井野正博士講演会と日本の近未来について(日本の今通信67)  2012/5/1, Tue 18:12

関係各位
昨日(2012/04/30)五井野正博士講演会[ナノテクと日本の未来と対策]に参加して参りました。

メイン講演者である[五井野正博士]は、現代のレオナルド.ダビンチと言っても過言でない世界的芸術家でありサイエンティスト1) http://www.avis.ne.jp/~wippii/keireki.html 2) http://nokano.web.fc2.com/index.html であります。

そしてゲスト講演者の[池田整治]氏は、元自衛隊陸将補 http://ikedaseiji.info/ であり彼の著作[マインドコントロール]シリーズ http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/4828415513/ref=mem_taf_books_a?qid=1334926272&sr=8-1 では日本の隠されている様々な暗い実態に光を当てて来ました。

また公演では、末松義規復興相副大臣や名工大教授をコメンテーターとして招き、未来を変えうる先端テクノロジー[ナノホーン]や[福島原発の現状と放射性物質]そして目前に迫った[日本大地震,富士山噴火の備えと対策]についてお話をされた上で"現政府に期待せず自ら家族を守るしかない!!"と結んでいました。

其の詳細はブログ[天下泰平] http://tenkataihei.xxxblog.jp/ のタイトル記事"これからが本番"等(2012/04/30,24,08付)に譲ることにして、結論は(大震災で起こる遡上津波や)福島原発の放射性物質降下量の点そして間近に迫った富士山噴火による(ガラス状)火山降下物の点からも、八ヶ岳周辺地域(但し八ヶ岳噴火の可能性が在るため茅野方面は除く)や長野県等は(関東首都圏以北は言うに及ばず九州,中国,四国,関西,等の他府県に比べても)ずっと安全だそうです。

この為に、近く五井野正博士の会社は山梨県清里に移転され、また池田整治氏も長野県内へ家族と引っ越すと話されていました。更に、こうした情報を共有する極親しい私の友人らも小淵沢,清里周辺に住まいや土地を買い求め始めています。

今後こうした情報を知り此を真剣に受け止めた会場の聴衆だけでなく(関東&東南海大震災以後は特に)関東首都圏以北の方々のみならず東海&近畿&九州等の地区からも八ヶ岳周辺に続々と避難者が集まって来ると想われます。

更に、会場にとても興味深いパンフレットが置かれていました。それは2012/05/17から全国販売される新刊書[2013年からムー大陸の再浮上が始まります]の案内 1) http://www.ameblo.jp/milok/ 2) http://ameblo.jp/ktaneda/entry-10448068705.html でした。その著者は、池田整冶氏や船井幸雄会長そしてブログ[天下泰平]の主宰者滝沢泰平氏が一目置く[光明/コウミョウ]氏です。

2012年とも2016年とも云われている[ムー大陸の再浮上]については、[日本の今通信23] http://shingoaikami.blog9.fc2.com/ で既にお伝えした"日本列島はノアの箱舟です!"に関連したことであり、また[2012/05/22か6月中か若しくは2012/08/05前後]に起こるかもしれない[日本大地震]にも深く関連していることなので出来るだけ近日中に本件お伝え出来ればと思います。

最後に、私たちの命運は一人一人の真摯な判断そして行動力に当に掛かっている今日明日だと思います。そして可能であれば皆様のご判断でこの情報を他の方々にも伝えて頂ければ幸いであります。
宜しくお願い致します!!

(日本の今を考える会)

連盟世界・光りの勢力へ  2012/4/29, Sun 00:27

今、日本は疲弊している、サラリーマンの給料が天引きされているそうである、33万あった給料が天引きされて12万になったそうである、会社を辞めようとしたら辞めさせてくれない、ひどい所は損害賠償請求をかけて来るそうである、NHKクローズアップ現代「やめられない」時代!で放映されていた、労働者の奴隷化が取り上げられていた、真面目な人間が会社に悪用されていた、天引き、辞めさせくれないは多く会社で行われているそうである、今、日本は不景気である、その中で増税は国民を苦しめる、4月26日・民主党の小沢一郎元代表が無罪になった、これで日本の政治も変わるであろう、消費税反対を貫き通した骨のある政治家である、小沢一郎氏は数年前に日本の防衛は現在、横須賀で展開中のアメリカ第7艦隊のみで良いと発言し日米の闇の勢力者達に物議を醸し出した、そのためか日米の闇の勢力者の扇動によって再度、検察審査会によって起訴された。4月26日の判決で小沢一郎氏は無罪になった、日米の闇の勢力者にとっては手ごわい相手である、4月25日のよろず屋寸話の・クイズです、の中で「コーポラティズムとは、“想像を絶する資金力をつけた経済界が政治と癒着したもの”の意味です。」日本のマスコミにもコーポラティズムは存在する、テレビのコマーシャルには電気保安協会の物が流される、反原発の運動家の俳優・山本太郎氏はテレビの番組から干された、日本のマスコミはコーポラティズムに屈している。小沢一郎氏は無罪になった為に日本の政治に風穴を開けるであろう、消費税は反対の動きを再活動するだろう、日本の政治に嵐が吹き荒れそうである、コーポラティズムに汚染されたマスコミを鵜呑みにすると善悪の判断を狂わす可能性がある、今・中近東アラブで起きている動きは、民主化と言う名の21世紀の新たな植民地・資源の獲得戦争の体を示しているのであろうか、イギリスやEUのNATO軍やアメリカの闇の勢力はシリアの次はイランの政変をめざしているそうである、NHKで放映していたがイラクでは話し合いのディスカッションは成立しない、部族間の利害で事は進む、米軍が入って、ちょっとした決算の話し合いのディスカッションでも話し合いは難航し結局は予算は下りない、その結果なにも進まないとの事であった、事は部族間の利害でおさまって行く、アメリカ式のディスカッションは成果をおさめない、イラクの事はイラク人のやり方にまかせた方が事は進む、アメリカがイラクから撤退する事は正解である、アラブ人の事はアラブ人に任せた方が良い、アラブ人の気質は日本の戦国時代の一向一揆の人々のように信仰を持ち天国へ行くためにジハード(聖戦)も命をかけて挑む、今そのアラブ人は日本文化に興味を示すそうである、アラブ諸国で日本文化がブームになり注目されているそうである、日本人の正直さが気にいられた、日本も江戸時代の人々はアラブ人と同じ気質を持っていた、主君の為なら命をも捨てた個人よりも家を大切にしていた、藩のために身命を尽くした、アラブにはアラブの時間の流れがある、アセンションの波は必ずアラブの世界をも巻き込んで地球的規模で人類の進化をもたらすであろう、だから時間をかけて長いスパンでアラブの世界を見守るべきである、2012年4月25日、よろず屋寸話・クイズです、は考えさせられた、その中で(・・・〈『政府は必ず嘘をつく』〉・・・より「あなたたち日本人は、リビアのことを何もわかっていない。西側のマスコミしか見ないからです」チリ出身で東京在住のヴェロニカ・ランソデールは、リビアについて間違ったイメージが日本に広がっていることに警鐘を鳴らす。「私はリビアにたくさんの友人がいるけれど、彼らは高学歴・高福祉の国であるリビアを誇りに思っています。アフリカ大陸で最も生活水準が高いリビアでは、教育も医療も無料で、女性も尊重されている。日本の人たちは、そういうことを知っていますか?国民は、電気代の請求書など見たことがありません。42年間も政権を維持できたことには、ちゃんと理由があるんです」)カダフィは全ての国民には住宅を与えるようにし、個人が車を購入する際には国が半額を持ち、分割払いする際には利子はつかなかったそうである、民主化と言う名の元に隣国のEU、イギリス・NATO軍の餌食になった、民主化と言う名の元・カタストロフィーのシナリオに乗ってしまった、国に国主がいないと治安は乱れる、国主あっての国民である、その事について日蓮大聖人は立正安国論(通解)の中で、「世の中を見ると、帝王は国家を基盤として天下を治め、人民は田園を領有して生産に励んでこそ、社会や生活が保たれていくのです。それなのに、もし他国から賊が攻めてきて国土を侵略したり、国内に戦乱が起こって土地を略奪されたならば、どうして驚かずにいられましょうか。国が亡び、家を失ったならば、人々はいったいどこに逃れるところがありましょうか。あなたがまさに自己一身の安泰を願うならば、まず第一に世の中が穏やかになることを祈るべきでしょう。」この書は鎌倉時代に蒙古襲来を予言し、当時の最高権力者の北条時頼に提出した諌暁(かんぎょう)の書です、今日本にとって北朝鮮問題と尖閣諸島問題は戦争の危機を含んでいる。日本もカタストロフィーの危機の火種を持っている、イギリスの政府情報機関によるとアラブ諸国の政変は最終的にはイランを目標にしているそうである、千さんによると日本と世界は色んな価値観が崩れて行くそうである。時間は偉大である、全てを解決して行く、大切な事は地球がポジティブの光りの勢力に入る事を決意する事である、中近東アラブは宇宙人クエンティンの担当持ち場である、時間の流れでアラブ人を導い行くであろう。

妖精の見える日  2012/4/14, Sat 00:38

仏法では天界の衆生と合いまみれの時が来るそうである、互いに見える時が必ず来る、天界の衆生には妖精も入っていると思う、何せ普通の人間には見えない存在である、今の私には存在は感じても人物像としては見えない、ラップ音を聞くだけである、だがしかし夜の世界には光体として現れると確信している。夜空に戯れてもう5ヶ月になる、光体とも親しくなった、動き回る光体だけには失敗した、車のライトの反射だと気づかなかった、あまりにも見事な動きに心を奪われた、気づくのに時間がかかった、凡夫丸出しであった、私はサイキックの力を持ちたいと強力に思うようになった、二度と同じ失敗はしたくない、6月の光の12日間まであとわずかとなった、葛藤の無い生活を目指している、私の友人はガードマンの仕事についた、私もこれで肩の荷が降りた、一つ葛藤から開放された、あとは変性意思状態の獲得である、まだ始めたばかりなので手探り状態である、6月までには体外離脱を自由自在に駆使したい、2012年4月18日よろず屋寸話、寸話いろいろ、は楽しく読ませてもらいました、私は毎夜どれが妖精の光体かと見分けるのに悪戦苦闘している、謎の光体は現れるが、どれがアルクトゥルス星人でどれが妖精の光体かと一瞬頭を悩ます、アルクトゥルス星人の光体はだいたい白色に輝く、妖精は最初は赤色から白色に変わり輝く、また新たな光体が現れた、ピカ、ピカ、ピカと点滅する光体である数分間輝きその後光をとても小さくしていった、私は毎夜マンションの屋上で一時間程、気功をしながら謎の光体達とアファメーションし無言の会話を楽しんでいる、昔の人がこれらの光り輝く光体を見たら火の玉を見たのではないかと思うと思った、輝いた後消える、意思を持った光体である、私がアファメーションしたら謎の光体は必ず現れる、その後は部屋でアルクトゥルス星人や妖精とコンタクトを取るためにヘミシンクのCDを聴覚する、すると毎夜、現実っぽい夢を見る、長い間消息不明の友人が夢の中に現れ己れの存在をアピールする、夢の中で私は知らない場所に自分が居て道に迷い驚いて目を覚ます、まだ体外離脱の入門には入っていない、私は千さんのお爺ちゃんセッションを受けていないので事の真実は解らない。自分自身で新たな道を切り開いて行くしかない、寸話の中で・・・〈訪問者の方からのメールの抜粋開始〉・・・から「そのうち妖精ちゃんもオーラも絵にかけるほどはっきり見えるようになるよ、と言われました♪それにはできるだけ一人で自然の中でリラックスすることなんだそうです。」それには同感した、私のとりえは夜の約一時間夜景を見ながらリラックスをし気功をしながら不思議な光体を見る事である、仏典、法華経、佛説観普賢菩薩行法經の中に妖精らしき存在が書かれている、「一一の浴池の中に十四の蓮華を生ぜり、池と正等なり。其(そ)の華開敷(かいふ)せること、天の樹王の如し。一一の華の上に一りの玉女(ぎょくにょ)有り。顔色紅の如くにして、暉(ひかり)天女に過ぎたる有り。」私は本山よろず屋本舗に出会って、妖精の記事を読んだ時すぐにこの文(偈)を思い出した、法華経では草木にも人間と同じ十界があると説いている、草木にも仏界や人界は内在している、ゆえに草木も成仏すると説いている、だから草木の妖精もいるのであろう。その様な全ての生命の中で人間は動物・植物を殺して食べている、だから感謝と反省が必要であろう。日蓮大聖人は光日房御書の中で「但し大石も海にうかぶ、船の力なり。大火もきゆる事、水の用(ゆう)にあらずや。小罪なれども懺悔(さんげ)せざれば悪道をまぬかれず。大逆なれども懺悔されば罪きへぬ。」アリ1匹殺しても懺悔すべきとある、大罪あれども反省し懺悔すれば罪は消え失せると、何によって懺悔すべきかと言うと、法華経の題目・南無妙法蓮華経ですべきであると説いている、私は東京時代に八王子の現場に行って、花粉症にかかった、悲しくないのに涙が出た、鼻水のために携帯ティッシュペーパーが必要であった、4月18日の寸話の中で、「私は千さんのお爺ちゃんセッションで花粉症や癌の最大の原因は農薬、肥料、除草剤ではないですかと聞いてみました。すると答えはイエスでした。さらにそうしたものに加えて、日本人の場合はストレスが原因だと言われました。日本人はプレッシャーを受けやすいといいます(ストレスが原因で免疫力が低下することは良く知られた事実です)。私は今は海風と杉の無い場所にいるので花粉症には悩まされなくなった。ストレスが癌の原因になるとは理にかなっている、免疫力が後退するからである、私は一度事故のためにやる気を無くしたら、あらゆる病気が襲っ来た、心を変えたら元気は戻った、体の機能は回復した、私も自然の中でリラックスしてゆきたい。葛藤を克服してやがて来る、光の12日間を迎えたい、光陰矢のごとしである、1日も早くサイキックを手に入れたい、そして妖精を見たい天眼を得たい、もう見間違いをしたくない、強く反省をした、

時の流れ宇宙時代へ  2012/4/14, Sat 10:22

世界的な経済危機が日本にも影響を与えた、リーマン・ショックやギリシャ財政危機である、その中で世界的規模で日本の家電品が不振に見舞われた、韓国や台湾の企業の躍進である、その中でチャンスもあった、日本おいては昨年2011年7月24日の地デジ放送の切り替えである、そのチャンスをものに出来ずに日本の家電メーカーの大手3社が業績が奮わず赤字を出した、シャープ、ソニー、パナソニックの赤字が1兆7000億円になった、4月11日のNHKニュースでソニーとシャープが今年3月の決算、赤字を修正し赤字が過去最大だったことを発表した、ソニーは従業員を国内外で一万人規模の人員を削減すると発表した、昨年の地デジの為のテレビ買い替えの時のチャンスを取りこぼしてしまった、テレビ買い替えの勝ち組は韓国製や中国製であったのか、私は地デジ・チューナーを買ったが中国製であった。テレビは韓国製の時代になった、地デジ放送の切り替えで得をしたのは外国製であったのか、世界規模ではテレビは韓国製が主流である、最大の強みは安さである、3万円を切る地デジ対応テレビが販売された、安さは最大の強みである、大衆は品質よりも安さを取る、悪貨は良貨を駆逐する、如く韓国製が日本製を駆逐した、その為今、大手家電販売店の品はメーカーの名前は日本の企業だが、中身は中国製になっているのが多い、私はCDプレーヤーとヘッドホンを買った時、名前が日本企業であったので買った、家で開けてみたらMADE IN CHINAであった。日本の産業の空洞化は予想以上に進んでいる、中国は老子、孔子を産み育てた知能指数の高い国だけあって、家電産業の発展はめざましい、昨年の地デジ放送の切り替えで得をしたのはやはり韓国製や中国製であったのか、日本の一人勝ちの時代は終わった、韓国や中国が日本の技術を下請けから始まり技術をコピー習得してしまった、才能のある国はいっまでも下請けでは終わらない技術を持ち一人立ちの時がやって来る、今は日本企業の傘下に入っている中国企業はいつかは一人立ちをし独立する、その時は名実ともにMADE IN CHINAになる。これも時代のなせるわざであろうか、景気が良くなれば品質の時代が必ずやって来る、日本は新たな新製品を開発しないと韓国製にとって変わられる、日本は宇宙時代に入るべきである、日本の技術でヘミシンクの世界を切り開いたらどうで有ろうか、聖徳太子の国である頭脳は明晰である、宇宙時代に入れる、ヘミシンク、UFO、妖精と未知の世界は広くて深い、科学で精神世界を切り開く、その可能性は大である、超能力を科学する、そこに日本の技術は花開く、何度も確認するのが科学である、私は妖精の動き回る光体を確認し続けた、夕方の5時頃や朝の9時頃にも光体は出る、現れる場所が特定できた、とあるマンションのカーテンのない2階のベランダの有る部屋からであった、だから雨の日でも妖精の光体は現れた、4月12日、13日の朝9時20分頃にもマンションの屋上から見ると、10軒(けん)さきに有るマンションの2階の窓に妖精のまばたく光体が現れた、後はコンタクトのみである、いかにコンタクトを取るかである、可能性はヘミシンクにある、4月8日の晩からヘミシンクを始めたが理論は気功に似ている、レゾナントチューニング(共鳴の調律)は仏法の阿吽に似ていた、阿は梵語の文字の12母音の最初の音で、一切の言語の根本とされている、中国の気功でもアーと声を響かす、仏法ではナアームー(南無)と発音する、ヘミシンクの理論は仏法の理論と相通じ合った、頭の先から足の裏まで気を流す方法は仏法の理論に合っていた、日蓮大聖人は『就註法華経口伝』と『総勘文抄の中で、「頭は妙なり、喉(のんど)は法なり、胸は蓮なり、胎(はら)は華なり、足は経なり。此の五尺の身は妙法蓮華経の五字なり」「五行とは地水火風空なり。乃至(ないし)是則(すなわ)ち妙法蓮華経の五字なり。此の五字を以(もっ)て人身の体を造るなり」宇宙も人間も皆、内部には妙法蓮華経を内在していると説いている。ヘミシンクの理論も仏法に相通じる、静寂、寂照は大自然のヘミシンクである、私は日頃、静寂を楽しんでいる、はじめてヘミシンクを聞いてデジャビュを感じたのはその為であろうか、2012年4月11日のよろず屋寸話 アラブの春の舞台裏 ベンジャミン・フルフォード氏の・・・〈勃発!サイバーハルマゲドン〉・・・現代の携帯電話などのスマートフォンとソーシャルメディアの時代に合わせて作られた、ネットに侵入できるペルソナシステムの話は真実味の凄味があった、ロシアの王ごときプーチンの功罪が書かれていた、寸話の中で{たしかにロシア・トゥデイはプーチンの意向を強く受けたテレビ局なのは間違いあるまい。だが、それゆえに西側大手メディアと違って「闇の支配者」の影響が徹底的に排除されている。採算や商業ベース度外視。ある意味、「闇の支配者」たちの悪行を暴露することに特化したメディアなのである。ロシア語だけでなく英語、スペイン語、とくにアラビア語で放送していることからも、プーチンの意気込みが窺(うかが)えるだろう。そのためか意外にもアメリカ国内で人気が高く(とくにペンタゴン、闇の支配者に疑念を抱きだしたアメリカの高級軍人たちにとっては必須メディアとなっている)、海外ニュースチャンネルとしては、イギリスBBCに次ぐ人気を誇っている。}と真実を伝える事がいかに大切かを述べていた、今の時代は携帯電話の中に侵入する作戦もあるそうである、{「発覚!アメリカ軍はソーシャルメディアでスパイ作戦を実行中」「アメリカ軍は、ニセのIDアドレスで作った『靴下人形』で親米路線のプロパガンダ工作のできるソフトを開発した」(中略)その作戦は、すでに実行されており、「オペレーション・アーネスト・ヴォイス」(真面目な発言作戦)と呼ばれている。言語は英語で書きこめば、自動的にアラビア語、ペルシャ語、ウルドゥー語、パシュトゥ語に変換される機能も備えている。}ベンジャミン・フルフォード氏はアラブの春にそのペルソナシステムが使用されたのではないかと述べている。私が思うにアラブ社会の中にも、ヘミシンクが流れて行き、皆が宇宙の真実に触れる事が大切だと思えてきた、私はヘミシンクは皆に真実の世界を知らせて行く先駆けになると思う、私は時間をかけてヘミシンクを取得したい。ヘミシンクのCDは6刊まである長い道のりになりそうである。そこに宇宙への道は続いていそうである、科学者よヘミシンクをしてみてくれそこに次の世界がある、UFOの技術はそこで取得できると思う、生き延びるためには前に行くしか道は無い、臆病を捨てて前へ進もう、

体外離脱へヘミシンク  2012/4/7, Sat 17:35

過去世を知りたいから解放されそうである、長い間過去世を知りたいと悩んでいた、変性意識状態を手に入れらそうである、CDプレヤーとヘッドホンは新たに購入した、後はヘミシンクのCDである,何故かトントン拍子に事は進んでいる。後は千さんセッションの機会だけである、モンロー研究所や坂本政道氏の本やヘミシンクを探し求めていたらついにヘミシンクに巡り合った。4月4日インターネットで千さんセッション開催を検索したら偶然ヘミシンク体験講座を開催するスピリチュアル系のHPに引っかかった、ヘミシンクで妖精とコンタクト取れますかと聞くと取れるとの返事が来た。ならば参加して見ようと思った、4月3〜6日ヘミシンク体験講座があったので5日の晩に参加してきた、今回はヘミシンク紹介なので入門編20〜30分のヘミシンク聴覚であった。ヘミシンクの体外離脱の達人である山口さんの講義と実際にヘミシンクの音を聞く体験であった。講師の山口さんは男性の介護福祉の会社の社長でいくつもの会社を経営しているとの事、アメリカのモンロー研究所にも参加し、フォーカス23・フォーカス24にも達し、頼まれたら魂の救出(リトリーバル)もするそうである。遺族から頼まれて高島易の元家元に会って来たそうである、他者を助けることは自分を助けることに繋がる、他者と自分は繋がっていると話していた。その山口さんには多数のガイドがいるそうである、その中に龍もいるとのこと、山口さんの話で座禅をやってやっと得た境地、痛い思いして掴んだ境地がヘミシンクの音でいとも簡単にその境地に入ったそうである。ヘミシンクは凄いと思った。それでヘミシンクの道に入りそれを極め、そのヘミシンクを広める会社を作ったそうである。私は初対面で女性的な人だなと思ったら、山口さんは過去世、江戸時代・町屋の娘であったそうである、山口さんの話で意識は自分の心の中のみに有るのではなく、外部のあちらこちらに意識は存在する、だから意識はあちらこちら宇宙の果てまで行けるとの事、宇宙人にも会って来たと話していた、時空のフォーカス27に自分の別荘と露天風呂を作った、あそこでは思ったことがすぐ実現するそうである、。山口さんの話でチベット仏教の僧侶二人がアメリカのモンロー研究所に来てヘミシンクに参加した、終了後、感激してアメリカもやったな、私達が達した境地にアメリカの技術もその境地に達していると述べたそうである。私もヘミシンクの基礎コースを聞いた時、日蓮正宗のお寺で勤行の題目を唱える時、打ち鳴らす大太鼓のリズムの感じを受けた、お寺で題目を唱えると観世音菩薩を感じる。ヘミシンクを聞いた時、暖かい光に包まれた心地良さを感じた。嫌な物はゴミ箱に入れてきた、聞き終わっても頭の中に残音響効果が起こり数分間、頭の中でヘミシンクの音が流れていた。肉体的、精神的な疲れが取れた、お寺で題目を唱えた時と同じような爽やかさが生まれた、講師達の過去世の話は嘘では無く真実だと思った、仏法では過去世にとらわれるのでは無く、現在・未来をどう切り開いて行くかを説いている。仏法とヘミシンクの違いは未来をどう切り開いて行くかそして法を持つか持たないかであると思った、仏法ではガイドの事を倶生神(ぐしょうじん)や諸天善神と言う、大きな違いは唱える法が有るか無いかと思った、私はより良く未来を生きるために過去世を知る必要があると思う。私はジュンク堂書店へ行き、ヘミシンクのCDを買い求める事に決めた、ヘミシンク3日間集中コースは¥90.000だとの事、CDは¥5.000〜¥13.000との事、変性意識状態を得るために、CDからスタートする事に決めた、講師の山口さんの話だと三途の川のほとりにカフェが出来ているそうである。山口さんは魂の救出(リトリーバル)の際にそこのカフェに立ち寄るそうである。仏法ではあの世の世界を中陰・中有(ちゅうう)とよんでいる、有情が死んでから再び生を受けるまでの間のこと、日蓮正宗の仏法では死者の救済は五輪の塔婆の題目の名で行っている、法華経の題目・妙法蓮華経の五文字があの世で仏となって死者を救い上げるそうである、釈尊はあの世でちゃんと生きているそうである。法華経寿量品に「方便して涅槃(ねはん)を現ず。而(しか)も實(じつ)には滅度せず。常に此に住して法を説く。我常に此に住すれども。諸の神通力を以て。顛倒(てんどう)の衆生をして。近しと雖(いえど)も而も見えざら令(し)む。(中略)咸(ことごと)く皆恋慕を懐(いだ)いて。渇仰(かつごう)の心を生ず。」恋願った時に仏は現れるとある。あの世には仏はちゃんと存在している。2012年4月4日の、よろず屋寸話・お爺ちゃんセッション(20)「妖精達も引っ越し」は妖精の話で面白かった、その中で「妖精の要請です。部屋の中に植物がほしいといいます。ツル系の植物がよくて、それが伸びて妖精が遊べるだそうです。千さんはポトスみたいなものかな、と言っていました。」私の部屋で植物の不思議な事が起きた、日中は出かけているので窓は閉めきっている、その中で挿し木したミリオンバンブーの鉢にシダ類の植物が多数発生した、小さな鉢に小さなシダ類の植物が葉を広げ繁殖している、私は妖精がシダの種を運んで来たと思った、三つある鉢の中で挿し木した小さなミリオンバンブーの鉢のみにシダが繁っている、マンションの屋上から見える動き回る妖精の光体は自分が見るマンションからしか見えない、妖精の光体の出る建物の屋上の近くに行ってみても妖精の光は現れ無い、すぐ近くのビルに行っても現れ無い、シャイである。私が見るマンションからしか見えない、妖精との距離感が大切に思えた。妖精との筆記は始めた、反応は有りである、部屋においては私が文を書く時にラップ音を鳴らす。ヘミシンクを終えてデジャビュを感じた、まずはヘミシンクのCD聴覚からである、妖精とのコンタクトを期待している。明日ヘミシンクのCDを買いに行く、アカシャに入って時空を自由奔放に飛び回り歴史を探索したい、そして妖精やアルクトゥルス星人と会話のコンタクトである。金は使う為にある。けちらずに良いヘミシンクのCDを買おうと思う、昔、体外離脱して時空の穴をくぐって女神と宇宙を高速で飛んでガーディアン委員会のフェスティバルに参加した経験がある。それが事実で合ったか確認したい、

大切な人々の命を守るために!!(日本の今通信65)   2012/4/6, Fri 08:26

関係各位
来たる5月12日(土)より25日(金)までインターネット上で話題の問題作[Thrive/スライブ] 1) http://thrivejapan.com/index.php 2) http://player.thrivemovement.com/simple_player/2?user_token=57520222lz21hs%E2%8C%A9=ja%E2%8C%A9=jaの日本初上映会(前売券\1200/当日券\1500)が[テアトル石和] 山梨県笛吹市石和町八田 291 0552-62-4674 http://www.cinema-st.com/classic/c023.htmlにて予定されていますので、是非ともご家族ご友人らお誘いの上ご鑑賞頂ければ嬉しい限りであります。

また皆様の地域でも私同様に映画[Thrive/スライブ]の自主上映会に是非チャレンジしてみて下さい。

最後に[来たるべき未来]は当に私たち一人一人の真摯な判断そして行動力に掛かっていると思います。可能であれば皆様のご判断でこの情報を他の方々にも伝えて頂ければ幸いであります。
宜しくお願い致します!!

(日本の今を考える会)
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Aさん、
たった1枚のDVDですが、どうか1ヶ月の間に木内さんの会の皆様と協力し合い知恵を出して出来るだけ多くの方々に此の映画を観て戴けるチャンスを佐久市で、そして必ず5月の[テアトル石和]での日本初上映会には脚を運んでもらえるようにして下さい。

先ずは縁ある心ある有意の皆さんに[私たちの現実]を知って戴くことです。

知ることで初めて[私たちの内なる無限力"命"のスイッチ]が自動的にオンになります。

後は[内なる力/命の力/祈り]と共に、たお(タオ)やかに微笑みながら私たちに残された時を共に生きて行くだけです。

宜しくお願い致します!!

魂の朋友
佐久間真吾
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(Aさんからのメールです)
いろいろありがとうございます、先ほど木内さんから「スライヴ」のDVDが来ました。

早速見てみます。それから上映会を開きたいと思います。
返すのは次回の木内さんのときでいいですか。
やっとパソコンの修理が済みました。
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木内さん、会の皆様、お早うございます。

映画[Thrive/スライブ]のDVDを観て頂けましたでしょうか。如何でしたか。此が当に[世界の現実]です。世界権力者の意図する事に反する者は簡単に抹殺されてしまう様ですね。

前回の講演会で木内鶴彦氏 1) http://tokorozawaaisu.blog61.fc2.com/blog-entry-276.html 2) http://www.myspiritual.jp/2010/08/post-1881.html 3) http://www.amazon.co.jp/dp/4763194771/ref=mem_taf_books_a御自身がその体験をお話しされたように、実は現在も木内さんの命が狙われ続けています。未来予知出来る友人から[厳重注意]を受けています。

そんな訳で次の会の冒頭では、会の皆様と一緒に[木内さんと木内さんにかかわる方々を守護するための祈りのワーク]を10-15分程度行いたいと思います。

また5月12日(土)から25日(金)まで映画[Thrive/スライブ]を山梨県石和市の[テアトル石和]にて日本初の上映会が予定されています。

就きましては、出来るだけ多くの佐久市民や他の地域の方々にも是非ご覧になって頂きたく事前に皆様からお伝え頂ければ嬉しい限りであります。何故なら1人でも多くの心ある方々に[世界の現実]を知ってもらうことが私たちの命を守ることになるからです。

今度の木内さんの講演会には、その前売券(\1200)をお持ち出来ると思いますので(概算で結構ですので)必要枚数をメールにて私宛てご連絡下さい。

また当日、必ず映画[Thrive/スライブ]のDVDを忘れずお持ち下さいね。石和での上映会が出来なくなってしまいますので。

それでは宜しくお願い致します!!

魂の朋友
佐久間真吾

ライジング・サンの日は来る  2012/3/30, Fri 19:47

また現れた嘘の詐欺事件、年金資金が消えたAIJ巨額損失、何故AIJは中小企業を騙したのか嘘はいっかはばれるものである、確信犯か心がイカれた人物である、客である企業が潰れてもなんとも思わない、非情な人間である、日本でもバーナード・マドフ詐欺事件は形を変え再現した、「投資会社の会長で巨額の詐欺事件の犯人として2008年に逮捕されたバーナード・マドフの起こした事件を紹介します。被害額は史上最高の180億ドルで、1ドル80円で換算すると日本円で1兆4400億円となり天文学的なものとなります。」(日本国債はネズミ講!?2011年12月25日)より抜粋、もしもよろず屋寸話を読んだ年金関係会社の人はAIJ投資顧問会社の投資失敗をまぬがれたかも知れない、私はAIJ投資顧問問題が発覚した時、すぐに2011年12月25日の本山よろず屋本舗・よろず屋寸話・日本国債はネズミ講!?を思い出した。被害にあった大部分が中小企業の積み立て年金であった、その年金資金が消えた、顧客から預かった2000億円の大半が投機に失敗し、消え失せた解約の客にはネズミ講方式で新たな客の金を使って自転車操業をしていた、超低金利の時代に嘘の右肩上がりの成長を示して中小企業や一部の大企業の年金資金を集めていた、やり方はポンジ・スキームのやり方と一緒で客の支払いは新たな客の資金を使うネズミ講方式を使っていた、AIJ投資顧問の代表者・浅川和彦氏は反省するどころか逆にあと100億あれば投機に勝てたと発言した、盗人猛々しいとはこの事である、投機と言う博打にのめり込んだのは大王製紙の井川意高前会長の100億をカジノで使用した額よりも2000億円と規模が大きい、経済とは信用の上に成り立っ物である。信用がなければ商談は成り立たない。必ず崩れる、2012年3月28日よろず屋寸話・塚澤健二氏が語る色々なジンクス『そして大恐慌が仕組まれる』は色々なジンクスがあり読みごたえがあった、政権を動かす歴史の不思議 では鳩山政権と細川政権が高支持でスタートし株価の低下に動きを合わせ政権が短命に終わった事、よろず屋寸話の・政権を動かす歴史の不思議・からを記載します(一方、データをよく見ると、鳩山政権と細川政権には11年の東日本大震災と95年の阪神・淡路大震災に関わる、奇妙な共時性も指摘され得ます。東日本大震災は鳩山政権誕生から1年と177日後、阪神・淡路大震災は細川政権誕生から1年と161日後にそれぞれ起きています。{中略}前者が2011年3月11日2時46分、後者が1995年1月17日5時46分です奇しくもともに「1と1」が並んだ日で「46分」に発生しているわけです。)と述べ米国同時多発テロ・・・は2001年9月11日8時46分と「11と46」が共時性をあらわしている、中国とインドでは6は揃ったという意味の具足を表している、米国一極集中と「バベルの塔」には興味を引かれた、(天まで届く塔の建設を始めた人間たち‐‐‐その「統一言語」を混乱させ、お互いの言語を理解できなくすることで、神は建設を途中で止めさせました。)欧州の国々において、様々な言語がある意味が解った様な気がした、「超高層ビルの呪い」というジンクスの意味は解らないが、しろうと考えで考えるならば、天国・ヘヴンを侵すからであろうか、子供の頃高い山の神聖な場所に電波塔を建てるから天気がおかしくなったと話す大人の話を真剣に聞いていた事がある、高い所に神々は宿すと思っていた、バベルの塔の事を読んだ時それを思い出した。仏教徒には五重塔がある、塔はストゥーバで釈尊の遺骨を奉安するためのものである、今の経済と社会は約束事と信用の上に成り立っている、その約束事が崩れると経済は成り立たない。社会に道徳心がないと社会はスムーズに行かない、日蓮大聖人は弟子に与えた手紙の中で「四徳とは、一には父母に孝あるべし、二には主に忠あるべし、三には友に合って礼あるべし、四には劣れるに逢ふて慈悲あれとなり。(中略)仏教の四恩とは、一には父母の恩を報ぜよ、二には国主の恩を報ぜよ、三には一切衆生の恩を報ぜよ、四には三宝の恩を報ぜよ。」上野殿御消息(検索できる)友に礼を尽くす事が社会の基本であると述べられている、AIJ問題は客をだます事から始まっている、投資と銘打ったネズミ講であった、嘘はどこまで行っても嘘で邪義である。邪義はいっかは暴露され崩れる、日本の社会にまだ邪義はないのか調べる必要がある、塚澤健二氏が語る色々なジンクス中から朝青龍引退と中国バブル崩壊・(真に憂慮すべきは朝青龍引退が「中国バブルの崩壊」の予兆である可能性です。そして、著者は横綱白鵬が引退する時こそが、「中国バブルの崩壊」が誰の目にも明らかになる瞬間だと予測しています。)私の息子の話しだと中国からの観光客が増えているとの事、私は中国語を勉強する事をすすめた、日本と中国は経済的に密接に絡みあってしまった、中国のバブルの崩壊は日本の経済に善きにつけ悪につけ深い影響を与える、再生日本経済が復活する原因になる可能性がある、品質で勝負の時がやって来るかもしれない。ライジング・サンの日が来る。3月29日、拾ったダイヤモンドもどき石にカッターナイフで何度も傷を付けようとしたが傷は付かないダイヤモンドは油との相性が良いのでマジック・インクはつくとインターネットに載っていたのでゲルインク・ボールペンで線を引くと線は引けた。余った油のゲルインクは丸状になった、洗剤で洗い水をかけると疎水性でダイヤモンドもどき石の上に水は膨らんでたまった、何故、貴金属買い取り店側はダイヤモンドではないと査定したのか解らない、ダイヤモンドでないと言われたから私が預かった、ダイヤモンドと言われたら警察署へ届け出していたであろう、ダイヤモンドもどきは不思議な色の輝きを示す、その不思議な色を見ると心は落ち着く9mmの石がその様な力を持っとは不思議である、いつもの屋上の妖精の光体がついに地上に現れた、昨日夜9時半頃、スーパーへ買い物に出ると、いつも現れる家の屋上の妖精の光体が一つ地上に現れて点滅した、喜んでコンタクトを期待したら後ろから車が来て、前方へ行き妖精の光を邪魔した、私は地上に降りて来てくれてありがとうと心の中で呟いた。そこの近くの家の屋上には毎日の様に妖精の光体は現れるそして動き回る、ダイヤモンドの多色に輝く光を見るように、妖精の変化する光体を毎日楽しみに見ている

自然に優しい農業を  2012/3/23, Fri 10:53

近年蜜蜂が減少する現象が日本や世界各地で発生した。蜂は植物の受粉に重要な役割を果たしており果物野菜農家は昨年蜜蜂をかき集めるのに必死であった、蜂が姿を消す蜂群崩壊症候群の原因は害虫駆除に使う「ネオニコチノイド系農薬」ではないかと言われている、又は携帯電話などの電磁波によって蜂の中あるナビゲーターが狂い帰巣出来なくなったのでないかとの説もある、TV番組の中でマンゴー栽培農家がビニールハウスの中にいる蜂を指で示し、我が家の従業員と言って蜂を褒め称えていた、世に恐れられているスズメバチは無農薬茶畑農家にとっては害虫を取ってくれる大切な益虫との事である。植物は受粉しないと果実や野菜にはならない、その益虫が数を減らしている、それは農薬のせいでもあるのではないだろうか。TV番組の中で南アフリカの大規模農場を経営する農家の人が一つのビンを持ち、エブリシング・キルと述べていた、虫は皆殺すと、中国では日本で販売禁止になった農薬の殺虫剤が農家で出回っているそうである。中国では野菜についた農薬を洗い落とす洗剤が売られている。私の友人の話しで中国からの留学生から野菜を洗う洗剤を探してくれと頼まれたそうである、友人は日本では野菜は洗剤で洗わないと告げたそうである、2012年3月21日の本山よろず屋本舗・よろず屋寸話の「日本は世界一の農薬使用国」を読み、背筋の寒い思いをした。農薬まみれのリンゴの話しは悲しみが込み上げて来た、ある本の中で、ある農家は自分達で食べる米は出荷用と別に低農薬で作るそうである、その現実を見知った作家は日本の農業はダメになると発言していた。今、時代は環太平洋戦略的経済連携協定TPPが黒船となって農家の危機となり日本の前途に立ちはだかっている、それを乗り越える為には大規模農業では難しい、小回りの効いた自然栽培法が有利になり、農産物のブランド化が確立される、無農薬農産物が生まれればTPPが来ても、良い物は売れて行く、その為には現在の農業の実態を知る事が必要である。「日本は世界一の農薬使用国」の中の「百姓が地球を救う」の中から〈日本の農産物は、本当に危険な状態になっています。ある欧州の国は日本に渡般する人たちに渡すパンフレットに、次のように書いています。「日本へ旅行する皆さんへ。日本は農薬の使用量が極めて多いので、旅行した際に、できるだけ野菜は食べないようにしてください。あなたの健康を害する恐れがあります」〉日本の農薬使用は世界一である、今日本で無農薬農業を営む人々のキッカケは身内の農薬の為に起こる病気が農業転換のキッカケとなった人々が多い、農家はケミストリの農薬の怖さを良く知っている、だから無農薬農業に転換出来た、科学技術第一主義が日本の農業を農薬づけに変えたのではないだろうか。木村秋則氏の告白がある、〈生産性向上のためには手段は選びませんでした。虫や菌を殺せるなら、なんでもありだったのです。当時、歌手の石川さゆりさんが津軽を訪れ、「夏なのに、リンゴ畑は雪が降ったよう」といったのは、石灰ボルドーで真っ白になったリンゴ畑を見たからでしょう。わたしの畑では1年に16回近くを走る道路のアスファルトも白く変わるほど撒布していました。 胸を張れない仕事 石灰ボルドーはリンゴの内部には浸透しないため、皮を剥いて食べれは大丈夫とされていました。そんな事情を知らずに皮ごと食べる人もいたでしょうが、当時のわたしは消費者=他人のことなど気にしていません。農家はだれでもそうだったと思います。 残留農薬などの検査をすることもありませんでした。畑で収穫したら、そのまま箱詰めし、農協や当時弘前に二ヵ所あった市場に運びました。ここでも検査はされません。その先の流通段階でも検査機関はありません。基本的に全くチェックされずに消費者の手元に届くのです。〉私はこれを読んだ後、心が悲しんだ、まるで農薬を飲まされたような気分になり、背筋が寒くなった。東京時代、稲城市にもいたので梨畑の農薬散布をよく見ていた、稲城市の人は道端の柵から出る梨を取る人はいなかった、収穫の際出てくるキズ入りの梨は5個入り500円で売っていた、私は仕事帰り道キズ入りの梨をよく買っていた、あのキズから農薬のポイズンが入っていたかも知れないと思うと、のど越しが悪くなった、食物を作る人は道徳心や哲学が必要である。仏法では「食には三っの徳あり。一には命をつぎ、二にはいろ(色)をまし、三には力をそう(添)。人に物をほどこせば我が身のたすけとなる。譬へば人のために火をともせば我がまへ(前)あきらか(明)なるがごとし。」(食物三徳御書・日蓮)食物を生産する人は徳を積むとある、現代の農薬農業から自然栽培法へのシフトの前に取り組みやすい農法が有りましたので記載します、炭素循環農法‐天明研究室http://www.tenmyoh.com/14.htm肥料は植物由来だけである、未来の農業は益虫で有る虫を殺さないで済む農薬を使わない農法であってもらいたい。その為に木酢液がある。自然栽培法は小規模農家の多い日本に向いた農法である、そしてポイズンを使わない自然に優しい農業で生産物には無農薬作物としてのブランドが付く。1日も早く日本の農業の実態を皆が知り毒でもある農薬の使用を少なくさせるべきである、

医師は現世のみを救う  2012/3/15, Thu 23:29

3月14日昼、指輪からダイヤモンドの石が外れ落ちたような幅9mm高さ5mmの大きさのダイヤモンド・カットされた宝石らしき石が歩道の真ん中にあった、その時は本屋に本を買いに行く途中であった、そのダイヤモンドもどき石は歩道の真ん中のレンガ状のブロックの真ん中に逆になり、ピラミッドのように立っていた。手に取りながら警察署に届けようと思った、ちょうど目の前に警察署と貴金属宝石買い取り専門店が左右に道路を隔てある、警察署に届ける前に先ずは貴金属宝石買い取り専門店にダイヤモンドもどき石を査定させてから警察署へ持って行くと決めた、店で石を査定してもらったらダイヤモンドでは無いと言われた。ダイヤモンドの石で無いならば天からの贈り物として私が預かる事にした、作業場に戻り仲間に見せたらガラスではないのかと言われた、私は試しにガラスにそのダイヤモンドもどき石を押し付けて引くとガラスに線の傷が出来た、今度は強く押し付けるとガラスは音を出し少し欠けた、私はこの石はクリスタルではないのかと感じた、熱伝導が早いすぐに熱くなる、金属の棒で叩いてみるとクリスタルらしき石の山は欠けたり崩れない、仲間に金属の棒で叩いても傷はつかないと言うとプラスチックではないのかと言われたのでライターで燃やしてみたら燃えない、匂いも出ない、後でハンマーで強く叩いてみた、ダイヤモンドもどきクリスタルの石は砕けない、まだ鋭利な先っぽを残していた、叩いても焼いてもなんの変化しない、私はクリスタル水晶だと感じた、私は試しにOリングテストをしたらクリスタルと出た。この石を拾った場所はいっも夜アルクトゥルス星人の光体が街の屋上に現れる場所である。これは3月14日バレンタインの日に現れた物だから天か妖精からの贈り物だと感じた。2012年3月14日本山よろず屋本舗、のよろず屋寸話、長生きしたければ・・・は考えらされる話題であった、進化した医師の話しで未来の医師はこう有るべきだと思った、「記事は新潟大学教授の岡田正彦氏と関東医療クリニック院長の松本光正氏の対談という形となっています。」記事は「週間現代」3月17日号の記事で(タイトルは「長生きしたければ病院には行くな」で癌のみならず降圧剤の弊害についても語られています。)二人の対談で気になった文を取り出してみます、〈岡田 私は病院に行くエネルギーを、病気の予防のために使うべきだと思う。(中略)適切な予防をすると、寿命が10〜30%も延びることがわかっていますから。タバコをやめるだけで死亡率は20%低下するし、野菜や果物をよく食べる人は、食べない人よりも10年後の死亡率がやはり20%ほど下がる。さらに、軽い運動をする人は(中略)10年間でがんの死亡率が20〜30%違うことがわかっています。〉と述べ検診や治療よりも予防の重要性を説いている、一方の松本氏の意見を書き出します、〈松本 実際、降圧剤を長らく飲んでいた患者さんが、飲むのをやめた途端に「頭がすっきりした」と話してくれたことがあります。逆に私の患者さんで降圧剤をやめていた人が近所の病院に行くようになってから降圧剤を飲み始めたところ、数ヵ月後に脳梗塞で入院したこともありますよ。(中略)私は末期の患者さんにこう言ったことがあります。「治療が手遅れで良かったですね、がんが早期発見されていたら、手術や抗がん剤投与でとても苦しい日々を送ることになりましたから」と。(中略)病院は“日常生活の結果”を判断する機関にすぎないわけですから、それに自分の命を預ける必要はありません。〉医師は三世を見通していない救えるのは現世のみである。私の義父がヘルニアと肝硬変で入院し死亡した時、病室の外で待機していた、室外に置かれた、ピッピッピッと鳴る心電図のパレスメーターの数字がどんどん下がった、私は最後が来たと思って、病室に入り義父の耳もとで、妙法蓮華経の題目を唱えた、駆けつけて来た医師は死を確認するために手の脈拍をはかっていた、私はこれから義父が旅立つ死後が良い世界であります様にと妙法の題目を義父の耳もとでずうっと唱えた。医師はそれを嫌がり、私にうるさいと言ってきた、私は無視した心の中で呟いた、これからの義父の行く世界は死後の法界である、現代の医師の管理下の世界ではない、そこは宇宙法界である。義父の成仏はあなた方、医師では無く私の方の仏法の世界であると心の中で言い切った。義父は私の題目のなかで安らかに息を引き取った、その後医師から臓器移植のドナーになってもらえないかと打診されたが、私はこれ以上、体に傷をつけられたくなかったのでドナーを断った。義父は妻の祖母の時と同じように死後硬直はせず、柔らかな身で棺おけに入った。その事を仏法では、「人は臨終の時、地獄に堕つる者は黒色となる上、其の身重き事千引(ちびき)の石(いわ)の如し。善人は設ひ七尺八尺の女人なれども色黒き者なれども、臨終に色変じて白色となる。又軽き事鵞毛(がもう)の如し、軟らかなる事兜羅綿(とろめん)の如し。」(千日尼御前御返事 日蓮)臨終の時頬は白く、身体は死後硬直せず、やわらかで半眼半口の成仏の姿を示すとある。義父もおばあちゃんもそうであった、その事柄を臨終正念と言う、私も最後は死後硬直せず、半眼半口で生きているような身体であの世の浄土への旅立ちをしたいと日頃から思っている。



自然栽培法は自然を再生する  2012/3/9, Fri 14:17

自然栽培法の農業の再生は漁業の繁栄に繋がる、山の森のミネラルなどの栄養分が川上から海岸に運ばれカキなどの魚介類の食料植物性プランクトンと成り栄養となって行く、平成元年に山が荒れた為、川下の浜のカキの養殖が打撃を受け、山からの養分が海の生物を育てている事が解り山の復興を手がけた人がいる、最初は無視されながらも、山の復興の為広葉樹の植林を海の仲間と行ったそうである、その人は宮城県気仙沼市のかき、帆立養殖業者の畠山重篤氏で1988年から山へ出かけ「森は海の恋人」を合言葉に村々をまわり、海の疲弊を訴えた、気仙沼湾に流れ入る大川上流の山での広葉樹植林活動を展開し、その結果山からの養分豊かな植物プランクトンのお蔭でカキが豊かに実った。2011年3月11日の津波で被害を受けたが気仙沼市の漁民はカキの養殖を再開しつつある、山が豊かになれば海は栄える、古代の神は民に五穀豊穣を与えた、文明は農業から始まった農作の事をアグリカルチャと言う、まさにカルチャー文化である。2012年3月7日の本山よろず屋本舗・寸話の木村秋則さんの自然栽培を読んで涙が出てきた。自然に帰れとは、その事ではないのかと思った、「木村さんの行う自然栽培は農薬はもちろん肥料も与えません」自然のバクテリアの力とその植物の可能性と生命力で植物を育ているそうである、寸話の『百姓が地球を救う』の中で農業の歴史が書かれていました、(農業革命のいちばん初めは「緑の革命」です。科学肥料、科学農薬、農地整備、品種改良により、収量の増加と安定供給を成し遂げました。第二の革命は1990年代に販売が始まった「遺伝子組み換え作物」です。大企業や産学連携によるバイオテクノジーで、人工的なおコメ、穀物、野菜、果物を作り上げました。第三の革命は21世紀の「自然栽培」です、生物の多様性を関係性を利用し無肥料・無農薬・無除草剤での栽培を可能にしました。)木村さんの考え方は、自然栽培=今までの農法−農薬・肥料・除草剤+人の「目」と「手」だと言っている。寸話の中で感動した文は(生徒たちに伝えたのは、愛情を持って育てなければいけないということです。野菜に対しても、土に対しても、虫に対しても、すべてのものに。〈中略〉「野作物の持っている力を信じて、なにも与えずに育てなければならない」と、何度もいって聞かせました。)知床のサケは川で生まれ海洋を旅しふるさとの川上で産卵し一生を終え熊によって陸に上げられ山の肥料となる、木村さんのすごい所は農地の温度を調べ硬盤層(こうばんそう)見っけ事である、山の土は50cm掘っても1°Cしか違わないが畑だと8°Cから12°Cも温度が低く違うそうである、よくぞ植物と温度の関係に気がついたものである。ドイツのオーガニック農業の一歩先を行っていた。仏法で木と土と水の性質を説いた物がある「木をば曲直と云って、まがれるもあり、なおきもあり、少陽とかたどれるなり故に春生ず(中略)土と云ふ物は社稷(しゃしょく)と云って、万(よろず)の物をわかし出だすなり。是又小陽なり。(中略)水をば潤下(じゆんか)と云って、物をうるをし、やしなふなり。陰の終(つい)にはとくる(融)故に水なり。(中略)木は少陽の物なれば少しあかかるべし、何の意ぞ、木の中くらきや。」(戒法門、日蓮)土と木は陰陽でいえば陽である、だから木は春を喜び桜は花を咲かす、木は夏に成長する年輪がそれである、植物は暖かさを求める、今・日本では無農薬栽培には木酢液が必要であるとの事である、日本で飼育された牛の糞尿がいかに科学薬品で汚染されているかを説いたHPが有りましたので記載します、無肥料自然栽培http://www.sunsmile.org/Report/MuhiryouShizeisaibai20110201.pdf温故知新、農業は古代の五穀を授かった時代や江戸時代に学べである、私が東京時代・武蔵野の森と埼玉の方面の雑木林を見て感動した、防風・防火と農業用の腐葉土作りの為の計画された森や林だと知り感激した。武蔵野の森の落ち葉は江戸の農家の大切な肥料であった、ミネラル豊かな土と腐葉土と耕す手と害虫を見抜く目あれば自然栽培法は全国的規模になると思います、新潟県佐渡では保護鳥トキの為に低農薬農業が環境省の指示の元、勧められている、その結果トキの餌となる虫や魚が田んぼや川に再生している、放たれたトキは自らの食事で生存しているそれである、中国ではトキ保護区の農家に補助金を出し低農薬農業を勧めている、自然栽培は地球に優しい愛情の豊かな農業アグリカルチャである。私の甥は“心と体が喜ぶご飯”をモットーに無農薬野菜を使っているそうである、自然栽培は植物を意識を持った生命体として扱う事である、そうなれば減収と病気に打ち勝てる種子が生まれる、その種子が日本そして世界に広まる事を願い祈る、木村秋則氏はただ者ではない、未来からの使者である、だからみんな試している、新しい意味でのフロンティア農業科学者である。

プーチン「ハルマゲドンに備えなさい」  2012/2/29, Wed 19:30

地震の予言が出ると何故か私は燃える、鎮西八郎為朝に縁がある、椿説弓張月の現代語版著作・平岩弓枝の本は我が家の家宝にしている、椿説弓張月の内容が歴史上事実ならば私の血と精神に鎮西八郎為朝の血は流れている、この本に出会った時琴線が触れた、伊豆大島で為朝が火山を祈りで鎮火させる場面は血が騒いだ、この本は我が家の家宝として次男の子に渡した、源為朝が天災の火山噴火を祈りで治めた如く、私は天災の予言を聞くと血が騒ぐ、祈らずにはいられない。過去世での因縁を感ずる、日曜日の朝2月26日の本山よろず屋本舗の訪問者の投稿欄の★地震 預言 可能性のN.O.E.Mさんの情報は貴重であった。祈りの本能は蘇った、中津川昴さんの南海大震災予言2月26日、発生時刻22:00〜0:00AMこの情報を読んだ後、心は燃えた日蓮正宗の寺院へ行き南海大震災が起こらないようにと一時間半、祈って来た。その夜、21時頃マンションの屋上に上がると私の住む所から南西方向の所にある軍民共用空港のある方面から2月26日夜、21:00〜21:30分のあいだに数回アルクトゥルス星人のレーザー光線が夜空の雲を回転照射していた、その後の夜は22:00〜0:00AMの間、南海大震災が起こらないようにと祈りを送り続けた、26日〜27日には地震は起きなかったが28日04時32分頃震度3の地震が沖縄近海で起きた、1月24日3時51分の尼さんの予言、東京大地震も回避し、今回の2月26日の22:00〜0:00AM南海大震災の中津川昴さんの予言も回避出来たと思う、大難を小難に変える事は出来たと思った、2月27日NHKのクローズアップ現代「揺らぐ“プーチンのロシア”が放映されていた、プーチンに対して格闘技のリング上でのスピーチに対する大ブーイングや役人の賄賂や警察官の賄賂請求などやプーチンがマスコミ各社の代表者を呼びつけ、自分を非難するマスコミの代表者を誹謗し一週間後、その人物の職を更迭するなど、プーチン側の言論操作する場面を放映し、昨年12月の下院選挙での与党の不正疑惑を機にプーチンの大統領、復帰選挙に反対し異議を唱える抗議のデモを放映していた、プーチン体制のもと、国は不正や賄賂が拡大し国は腐敗していると反対集会の主催者は発言した、また人間のくさりデモの参加者はロシアが真ともな国になってもらいたいと述べていた、それに対してプーチン側は強力な指導者で無いとロシアは治まらないと大学で若者にうったえていた、3月4日ロシアで大統領選挙が行われる、プーチンは当選するであろう、その強力な指導力で役人の不正や賄賂を抑えてもらいたい、アメリカ・ロシアの大国は共に経済は停滞している、民を喰わす事は難事である、民に仕事を、これは簡単に思えるが現在の競争の市場経済体制では大国でも意外に難しいものである、欲の勝負の世界では闇(暗黒)の勢力が幅を利かせている、地球の闇(暗黒)の勢力について宇宙人の諸世界サイキアン連盟の見解が述べられていた物がありましたので記載します、バズ・アンドリュース物語の、宇宙の友人達(続編)niftyhttp://homepage2.nifty.com/motoyama/space_01.htm宇宙人の連盟はどの様な政治・経済形態であろうか、連盟世界では大部分が夫婦で子供は二人が基本で有るそうである、一つの惑星に住める人口は連盟中央で管理されているそうである、地球も将来人口問題が必ず浮上して来る問題であると思う、現在の人口は約70億人である、神秘家ゲリー・ボーネル氏は将来地球の人口は5億5千万人になると言っている、25年後の人口をはじき出している、どの様な人口減少政策が取られるのであろうか、天災か政策かである、連盟諸世界では厳重に人口管理がなされているそうである、そこの世界では仕事は芸術家の如く、喜びの世界であるとの事である、連盟諸世界を指導している存在はガーディアン委員会である、光の存在で卵形の生命体である、民の幸せは指導者にかかっている、仏法では四恩を説いている、四恩抄(検索出来る)仏法を習う者は四恩(一切衆生の恩・父母の恩・国王の恩・三宝の恩〈仏、法、僧〉)を報ずることが第一の悦びであると説かれている、今世界を見るとシリアでは新憲法案が承認され一党独裁が終焉する、民主化へ一歩前へ進んだ、イエメンでも独裁に幕が降り、暫定大統領に権限が移譲された、ロシア、シリアでも国民は国の安定と自由を望んでいる、良い国主は民の宝である、平和で豊かに喰って行く為に必要不可欠なものである、アメリカは11月に大統領の選挙が行われる、今年はアメリカ、ロシア両大国の大統領の選挙である、シリアの裏にはロシアがいるのでNATO軍はシリアに参戦する事は出来ない、イランはロシアと良好な関係を保っている、ロシアがシリア、イランの今後の行く末の鍵を握っている、ロシア外務省・安全保障軍縮局のユリヤノフ局長がイスラエルに対してイランへの攻撃はロシアは許さないと圧力をかけている、ロシアの軍事行動もあり得ると述べ、プーチンは軍に対して戦争もあり得るから準備をしなさいと発言した、プーチンは軍幹部に「ハルマゲドンに備えなさい」と言った、ロシア軍は今臨戦体制である、イランが火種にならなければいいが、イランは核ウランは平和利用に使うと言っている、2月29日のよろず屋寸話、引っ越しにまつわる話、の〇妖精ちゃんも引っ越しの準備?は楽しく読みました、私が今月妖精の草木成仏を祈るとピンクの小さな石が二個具現化した、洗濯物を室内干しする時、妖精よ数はと言ってハンガー握ると、不思議な事に洗濯物とハンガーの数がぴったりとあたる、まるでイリュージョンのマジシャンである、私は思ったイリュージョンのマジシャンは妖精などの霊的存在の力を借りているのではないかと、私は毎朝妖精に話しかけている、するといろいろと応えてくれる。本山氏の妖精の話は久々である、心は喜んだ。私の今好きな物はアルクトゥルス星人と妖精達である。

ギリシャよ職場を守れ  2012/2/19, Sun 16:33

経済とは非情で生き残りかけた勝負の世界である、欲と欲の戦いで弱肉強食の非情の世界である、誰かは潰れ誰かは儲かる情けの無い欲望の世界である、ブラックとホワイトのマネーが存在する。選択は自分で決める、今過去振り返って見ると仕事は人生その物であった、仕事に生きざまが出る。仕事に取り組む姿勢でその人の人生が現れる、仏法の中に「御宮仕えは法華経とおぼしめせ、とある、」私は東京で型枠大工の仕事の時、仲間に貴方は修行僧のように仕事をするなと言われた、私にとって仕事は人生であった、地獄の苦しみも浄土の楽しみも仕事で味あうと思った、仕事がきつい時は地獄界を思い、楽しい時は天界を思い浮かべた、地獄も浄土・天界もこの世にもあると思った。仕事は修行だと思った。材料上げはクレーン車を使わず、なるべく人手で上の階にあげた、サポートの機具は重たいベニヤ板は大きい落とせば怪我をする、とっても、きつい私はこれを太極拳の練習と思って精を出して頑張った、型枠大工は肉体労働と知恵の戦いである工期は決まっている、その時間内で立体物を作らないといけない、一回勝負・一発仕上げである、体力と図面を理解する知恵がないと出来ない、だからその人の力量がすぐに現れる、生きざまが仕事に現れる、だから仕事は人生であった、2012年2月15日のよろず屋寸話ベンジャミン・フルフォード氏が語るユーロ危機を読んで、ギリシャに思いが飛んだ、私の好きなアレキサンダー大王のふるさとである、北ギリシャのマケドニア王であったアレキサンダー大王はペルシャ帝国を制圧した、彼の国は西洋文明の基礎を築いた国である、その国がデフォルトの危機にあっている、いろいろと心を巡らせた1829年オスマン帝国から独立し、やっと一人立ちした国である、ギリシャ文明の歴史を持っギリシャ人は破産を恐れずに仕事場を守れと言いたい、インターネットに良いHPありましたので記載します、金貸しは、国家を相手に金を貸す|世界の闇の支配勢力から日本の支配...(中央)銀行=金貸しが国家に金を貸す仕組みのこと。詳しくは過去...http://www.financial-j.net/blog/2011/11/001763.htmlギリシャはギリシャ哲学のふるさとであるイデア観、永遠生命を心に抱いて現在の危機を乗り越えてもらいたい、タイ、韓国も国を上げて団結し経済危機を乗り越えた、哲学のふるさとギリシャも経済危機を乗り越えてゆける、脱税しなければギリシャは一人立ちできる。仕事は人生その物である、だから仕事場を命がけで守れと言いたい、神仏は存在するから道は開ける、出稼ぎでもいいから仕事をする事である、2012年を乗り越えれば宇宙時代がやって来るそれまでの辛抱である、私は大学時代、貴方はギリシャ彫刻の像に似ていると言われた、授業で受けたギリシャ哲学は成績は優であった、ギリシャには縁があると思っている、破産を恐れず前へ進め、だから生き延びてくれと言いたい。2月15日の寸話(政界で暗躍するゴールドマン・サックス人脈)の中で「彼らはユーロの印刷機をあきらめるのではなく、できる限りギリシャやスペイン、イタリアなどに厳しい引き締め財政を強いて、彼らが所有する銀行団への債務返済を図るよう試みるつもりだ。」ギリシャ国民が団結すればアレキサンダーがペルシャ帝国軍を破った如く、この経済難を乗り越えてゆける、私は影ながらギリシャに祈りを送ろう。2月14日の晩マンションの屋上で妙法のアファメーションをしたら眼前の岡から紫色の太めのレーザー光線が北の夜空に向けて放たれた。五分間の間に数回モールスを打つ如く太いレーザー光線が夜空に走った、時たまアルクトゥルス星人の光体が現れる場所である、アファメーションの後レーザー光線の発生元に歩いて行くとアルクトゥルス星人との直接コンタクトは出来なかった、2月15日マンションの屋上でアファメーションをすると8時頃、空軍基地の上空で円を描くように回転するレーザー光線が雲を映していた、何度もパルス照射しながら回転していた、10分間ほど回転するレーザー光線を見ていた、その後30分後マンションの屋上にもう一度上がって見るとレーザー光線の回転は南下し軍民共用空港の有る方面に移動していた、回転するレーザー光線照射であった高さは雨雲の上である、その後下へさがり上空を回転照射していた、両軍基地上空でのレーザー光線照射によるアルクトゥルス星人はデモンストレーションを行っていた、アルクトゥルス星人はレーザー光線を使ったコンタクトを開始した、両軍の基地の夜空の上に現れてレーザー光線を廻すとは大胆である。2月16日晩はレーザー光線はあらわれず現れた光体は通常のアルクトゥルス星人の光体であった、あのレーザー光線はいったい何であったのであろうか。17日18日にもレーザー光線は現れなかった。現れたのは通常のアルクトゥルス星人の光体である、筆記のコンタクトを録ると、警告である、戦争を起こすなと言う警告である。と出た、現在世界には戦争の危機が存在する。シリアやイランである、戦争が拡大しないことを祈る。ギリシャはアイスランドを見習ってもらいたい、苦汁の選択である団結して経済難を乗り越えてもらいたい、

ブラックマネーには毒が有る  2012/2/10, Fri 22:04

私の友人がやりたい放題したあげく病気になり退院して反省した、出た言葉がブラックマネーには毒が有る、であった、あぶく銭身につかない、と言う言葉があるが友人の一言はブラックマネーには毒があったである、これからはブラックで無い金を稼ぐとの事、お金は薬にも毒にもなる。お金自体には罪は無い、稼ぎ方しだいである、ヨーロッパでは金融危機が伝えられ、その中でユーロ安のお陰でドイツが輸出に成功しEU圏内で絶好調の経済だそうである、インターネットに載っていた、ユーロ安ってマッチポンプ?ドイツ経済は絶好調−さわかみファンド:魅力...http://sawakamifan.seesaa.net/article/236522389.htmlドイツ経済が安定成長している為にギリシャからの若者が多数移住しているそうである、ユーロ安のお陰でドイツの輸出が絶好調で経済は安定している、では日本はどうかと言うと、ついにトヨタが福岡から車の工場をアメリカへ生産移転へ2月9日NHKニュースより、タイの洪水で明らかになった様に日本の自動車、電機などの製造業は拠点をタイなどのアジアに移転している、今、日用品にメド・イン・インドネシアが目に入る様になった、タイの洪水で日本の製造業は生産ラインが止まったり部品がとどこおった、日本車の生産は減少し、アメリカでの車の販売は減少した、大手の企業はグローバル化し生産を外国へ移転している、日本の経済は2012年2月8日のよろず屋寸話「日本で財政破産が起こったときの仮想風景」の様子を現実に示しつつある、寸話の中で『国家破産 これから世界で起きること ただちに日本がすべきこと』の中で「国債は下落リスクがあるので買えないとなると、投資信託やヘッジ・ファンドへの預託、または金利がつく外資預金でしょうか。企業への貸付はリスクが高い。こうして日銀が刷った日本円の膨大なマネーが、海外に流出します(キャピタル・フライト)円の海外流出は円売り・ドル買い、またユーロ買い、元買いなので為替市場で、円は暴落します。円暴落の気配があれば、海外が日本にもっ債券(日本の株や国債)の312兆円は大挙して売られます。遅れば、円安差損の損をするからです。」1000兆円の借金が日本の国債の価値を下げるそうである、私が東京に出た時にバブルは弾けた、型枠大工の給料は平成3年を境に下がり始めた、私の場合良い時は日当2万円あった、私が東京を去る時には1万3千円にまで下がった。仏法では経済と仏法は密接な関係があると説いている、法華経の中で「若説俗間経書治世語言資生業等皆順正法」資生業が経済の事である、創価学会は勢力数を八百万世帯と公称している、それが平成3年11月28日に日蓮正宗から破門された、それから創価学会の迷走が始まった、それに時が合うように日本の経済もバブルが弾けおかしくなった、世間の人々は失なわれた20年と表現する、仏法では「体曲がれば影斜めなり」と言う、私も型枠大工をしながら年々景気が悪くなる事を身にしみて感じた。賃下げに合い2万円あった日当が年々下がり1万3千円まで下がった、技能は階段まで作れる副親方にまでなったが日当は下がる一方であった、会社の社長はいっも言っていた、会社がつぶれるか、あなた方の給料を下げるか二つに一つしか無いと、下げるたび言っていた、その結果日当は下がる一方であった、インターネットに創価学会の流れを書いた物があったので記載します、創価学会第一項/創立から破門、現在までの経緯http://www13.ocn.ne.jp/~ryouran/html/souka_1.htmlこの頃はアルクトゥルス星人へのアファメーションで忙しかったので妖精の事をおろそかにしていた、気になったのでインターネットで、妖精とコンタクトを検索すると、とても良いhpに出会った、Fairy(フェアリー・妖精)−akua〜チャネリング・オーラ、ヒーリング...http://www.akua.org/therapy/fairy/その中で「本来、妖精は一人に一人づついます。しかし、実際にいる人はほんのわずかです。なぜでしょう。妖精は、自分の存在を認めて、コンタクトを取ってくれる人にしか手を差し伸べられないからです。」とあるいっも妖精の事は気になっていたが9日の晩このhpに巡り合い妖精に妙法蓮華経の祈りを送ってあげたら、10日の朝、とても良い目覚めであった、アルクトゥルス星人に気が行き過ぎ妖精に気が回らなかった、妖精を無視すると去って行くそうである、今後はアルクトゥルス星人と同じように妖精にも妙法の祈りを送って行こうと思っている。

富士山の化粧直し  2012/2/4, Sat 20:41

富士山は宝永大噴火で形に小富士がありこぶと大陥没がある、ある意味では化粧直しが必要である、富士山・山頂への登山の為富士山は荒れる、陥没も見た目痛々しい、霊峰富士への山頂登山は規制すべきだと思う山頂から下山の時の大砂走りである砂煙を上げてかけ降りるそうである、それでは富士山の陥没が広がる一方である。今度富士山が噴火するなら陥没も直す溶岩噴火になるで有ろう、でなければ富士山の陥没をこれ以上崩壊させてはならない。人工的に直せなければ自然法則で自ら化粧直しをするで有ろう、富士山噴火は被害大なので困ったものである。大噴火なしに溶岩のみで化粧直しが出来ないであろうか、私の本心は大噴火なしに化粧直しをさせたい、霊峰富士に大砲射撃するのは持っての他である。7月の富士山噴火は阻止したいが化粧直しをさせたい、複雑な気持ちである。今の私はアルクトゥルス星人との妙法のアファメーションを毎日マンションの屋上で行っているのでアルクトゥルス星人の光体はほぼ毎日のように現れる、埋め立て地の光体は2月3日の晩は普段よりも一段と輝いた、光体の集団も現れるようになった、最初の時は遠くの岡の上に現れたが今では1キロメートル以内に現れるようになった、10機内で堂々と市街のライトの色にカムフラージュをして、市街の真上ビルの上にとどまり現れ数時間後消え失せる、現れる場所は日によって移動する場合もある。市街地の場合場所は安定している、時間は不定である、ついにはマンションから600メートルくらいの場所の岡の上に数機現れるようになった。私から自ら行動する時期になった、アルクトゥルス星人との筆記は続けいる、2月2日の晩7時半、アルクトゥルス星人の光体と直接コンタクトを取りに向かうと道が違い別の場所に行き着いた、そしたら履き物の止めバンドが切れたので歩くに不自由になり前に行く気が無くなり、2日は諦めて帰る事にした、近々もう一度挑戦してみようと思う、ようこそ!!浅川嘉富の世界へ2012/01/31(富士五湖の地震)の記事の中に気になる記事があったので記載します、「私が信頼している神界との橋渡し役を務めておられる方々からの情報では、龍神様たちの大変なご努力で、東海、東南海大地震、それに富士の噴火は押さえられているようなので、急激な地軸傾斜でも起きない限り、少なくとも今の段階では心配なさそうである。」本山よろず屋本舗の投稿欄の情報、みーこさんの高校の時代の尼になった友人の情報によると7月に富士山噴火があるかもとのこと、やはり7月の富士山噴火の可能性はあった、第一の難関の東京大地震、1月24日午前3時51分は無事乗り越えた、次は7月の富士山噴火である、この第二の難関も妙法の祈りで乗り越えられると信じている、まさか龍神様達も加護に動いているとは思わなかった、娑伽羅(しゃから)龍王の八歳の娘は法華経によって女人成仏した、日蓮大聖人によると日本と娑伽羅龍王との関わりはとても深いそうである、神武天皇のおばあちゃんの豊玉姫(とよたまひめ)は娑伽羅龍王の娘であるとのことである。娑伽羅龍王は日本の神話と深い関わりを持っている「神武天皇は地神五代・鵜萱葺不合尊(うがやふきあえずのみこと)の御子なり。此の鵜萱葺不合尊は豊玉姫の子なり。此の豊玉姫は娑伽羅龍王の女(むすめ)なり。八歳の竜女の姉なり。然る間先祖は法華経の行者なり。甚深甚深云云。」(御義口伝)、アルクトゥルス星人との距離は近づいている、あと一歩と言うところで直接コンタクトは取れずにいる、アルクトゥルス星人の光体とは毎晩のように会えるが直接コンタクトはまだ先になりそうである、近々会いに行こうと思っている、私の筆記は単純であるただ出現を記録し一つ質問をするだけである、これから真剣に筆記を取り組まないといけないと思う、アルクトゥルス星人のメッセージを受け取りたい、今一番知りたい事はアルクトゥルス星人とガーディアン委員会との関わりである。富士山は将来化粧直しをするで有ろう。

新世紀・水で走る車、等  2012/1/28, Sat 20:18

福島第一原発の建屋1号機3号機は水素爆発によって破裂した。原発のメルトダウン炉心溶融によって冷却水が水蒸気に変わりそれが原子炉からの多量に放出された水素に成りそれが原因で大規模な水素爆発を引き起こした、水素の爆発は凄かった。よろず屋寸話1月25日の(「封印された科学技術」ベンジャミン・フルフォード氏の〈「闇の支配者に握り潰された世界を救う技術」〉水から取れる画期的エネルギー「ブラウンガスこれはブルガリア出身のブラウンによって発見された水素と酸素が2対1の混合ガスのことである。水素・水素・酸素でできていて、自らの水素を燃やすことでエネルギーを出す。ブラウンガスをZETガスやCPガスと呼ぶ人もいる。」)水素エンジンは電気自動車の後に来るであろう次期エネルギー源だと思っていた、今までは水素爆発が手に負えなくて開発が遅れると思っていた、ところがアメリカにおいて1998年に実用化されていたとは驚いた。日本では2008年6月12日の「ワールドビジネサテライト」にてTV東京系列のニュース番組で水(ブラウンガス)を使った車が開発されたと放送された、大阪のベンチャー企業ジェネパックスが水から水素を取りだし、その水素から電子取りだし電気を発生させるウォーターエネルギーシステムを開発し水1lリットルで一時間、時速80Kmキロで走る車を発表した、開発者は水素を安定に発生させる事が難しかったとの事、水で走る究極のエコカーyoutubehttp://www.youtube.com/watch?v=ZF7gxG3TdHk真偽の沙汰はわからない、それ以後ニュース番組に出て来ない、あるサイトによるとジェネパックスの会社のサイトは2010/02/10日に閉じたらしい、何らかの圧力か、世間から干された、今までは水素は爆発しやすく、不安定な物だとされていた、それを安定化させ水素の抽出をさせた事に最大の意義がある、水素の電子を使った電気自動車であった、1月25日の寸話の中で「アメリカの技術者スタンリー・メイヤーは100リットルの水で、自分の車をアメリカの西海岸から東海岸まで走らせることに成功した。」スタンリー・メイヤーは1998年3月20日アメリカ大陸横断の祝杯の席でグラスに毒を盛られて殺された。ブラウンガスエンジンは闇に葬られた、1月25日のよろず屋寸話の中で面白い記事があった、ガンと仲良く付き合う方法である、私も子供の頃ガンの一種の骨肉腫に成り若い医師から右足の膝の部分を切断されようとされたが私は断って、他の病院へ行くと父に願い、軍医上がりの老医師に切開され足の骨をノミとハンマーにて削り取られた経験がある、若い内は何度か再発したがそのつど腫瘍のみ医師に頼んで切除してもらった。今まではなんともなくなった経験がある、寸話の中で西丸震哉「滅びの大予言」「ニューギニアに行ってから、どきどきそのあたりがチクチク痛む。さすりながら『坑ガン剤なんかで痛めつけないから、そのかわり悪さをするなよ』とガンに言い聞かせた。そして『おまえが暴れたらおれが死ぬ。おれが死ねばおまえだって死ぬんだ。だからこの際共存していこうじゃないか。おたがい、いじめっこなしでいこう』と言いきかせた。するとすぐに痛みが治ってしまう。同じ身体の中だからテレパシーがよく通じるのだろう。以来30年こうやってつきあってきている。」仏法では病の起こる因縁を天台大師は摩訶止観で説いている「病の起こる因縁を明かすに六有り、一には四大順ならざる故に病む。二には飲食節ならざる故に病む。三には座禅調わざる故に病む。四には鬼神便りを得る。五には魔の所為。六には業の起こるが故に病む」四大は地大・水大・火大・風大の調和を失う時に病気が起こる、鬼神とはウイルスやバイ菌の事、魔は病魔の事、仏法では病魔に対して、語り聞かせて病気を治した事例がある、法華証明抄に病に語る言葉がある、「天魔・外道が病をつけてをどさんと心み候か。命はかぎりあり。すこしもをどろく事なかれ。又鬼神めらめ此の人をなやますは、剣をさかさまにのむか、又大火をいだくか、三世十方の仏の大怨敵となるか。あなかしこあなかしこ。此の人の病を忽(たちま)ちになをして、かへりてまぼり(守)となりて、鬼道の大苦をぬくべきか。其の義なくして現在には頭破七分の科(とが)に行はれ、後生には大無限地獄に墜(お)つべきか。永くとどめよ永くとどめよ。日蓮が言(ことば)をいやしみて後悔あるべし、後悔あるべし。」この手紙で南条時光の病気を治した。病魔にも意識はある、一つの生命体である、病気だって因果の法則を持っている、2011年11月赤外線でガンを殺す治療法が開発される、副作用なし。米国立保健研究所の小林久隆チーフサイエンティストらが開発した。それが医療現場に出回る事を願う。

図書館でも☆秘密のたからばこ|ハッピーモチベーション!  2012/1/24, Tue 20:23

お元気ですか?

秘密のたからばこ
という本
おすすめしています☆

最近各地の図書館でも
あるらしく
良かったら
以下の記事
見てください〜☆
m(_ _)m
↓↓↓

図書館でも☆
秘密のたからばこ
ハッピーモチベーション!

http://ameblo.jp/miutao8321/entry-11135909977.html

未来は変えられる  2012/1/23, Mon 00:00

東京大地震の予言を回避するには?、1月19日の本山よろず屋本舗・寸話「魂の計画について」はこれからの未来において、とても重要な課題である。〇この世のすべては必然か?これはとても重要なポイントである、よく世間の話しの中で、命のレベルが上がると偶然は無くなり皆必然でシンクロニシティー「意味のある偶然の一致」になると言う、さだめ、私は東京時代に仕事場で良くこの言葉を聞いた失敗もこれまた運命であるさだめだと、一生懸命頑張って失敗したならこれも又運命だから諦めよと言われた、私もこの言葉に納得した、こういう因果だったのだと諦めた、仏法ではこの様な事柄に対して定業と不定業といい、定まった宿命と、時と場合によって変わる不定業の結果があるといい、その事を不変真如の理と、縁に随って顕現が変わる随縁真如(ずいえんしんにょ)の智が存在すると言われている、では人生の最大のイベントの結婚は運命かというと、仏法では縁であると説いている因縁である、その因縁の中に不変真如の理と随縁真如の智が同時に絡み合っていると説いている、過去世からの因縁がつながっていると説く、本山よろず屋本舗・寸話の中で「神秘家ゲリー・ボーネルさんは魂を゛創造の観察者″と定義しました。魂(トライアード)はこの宇宙が創造主によって創造されたとき、この宇宙の進化を観察する存在として造られたといいます(中略)私達人間は、進化を体験すると同時に、その進化を観察する存在です。」仏法ではこの観察する存在を同名同性天と言い人間の両肩にいて、随時その人の行い全てを記憶し天に随時善悪の全てを報告すると述べられている、それらわ過去世からの情報も持っている、これが因なって伴侶を探す、これはその人の臨終の時に走馬灯(そうまとう)如くとして現れてくる、死期が近ずいて来ると過去の人生を反省する、年寄りになると何故か過去を良く思い出し人生の善悪の出来事を自ら知る様になる、仏法版アカシックレコードである、その日々のおこないの積み重ねがその人の業、アカシャいわゆる宿命となって未来の生き方を決めて行く、その事の人生を見ると、過去の因を知らんと欲(ほっ)せば其(そ)の現在の果を見よ未来の果を知らんと欲せば其の現在の因を見よ(開目抄)検索出来る、その中で「しかし仏法では因果律が根底となって一切の人々の救済が説かれております。すなわち過去の行為が因となって報い(結果)をもたらすのです。悪い因を作れば必ず悪い果報があり、善因には善果があるのですが、つい自分の過去の因を知らずに悪い結果を見ると、それをたたりと考えてしまうのです。」私達の前にはいくつもの世界(現実)が存在しそれを選ぶのは自分自身である、例えば結婚は因縁と自分の意思と不変真如と随縁真如の絡みである、仏法では世の世間の人々は全て過去世での父母であったとしその縁を一切衆生の恩と説く、久遠からの歴史である、日常の瞬間の一念に三千種類の選択の世界が有ると説く一念三千・十界具足である、本山よろず屋本舗・寸話の中で「ペトル・ホボットさんは、人生は実験だと表現していました、自分の未来は自分が作るものである以上、時には失敗もあります。なぜなら実験なのですから。」自分が行う行為が未来の世界を作ってしまう。仏法ではこれらの事を身口意の三業と言い、境涯によって行動パターンが解る、宇宙人アーガスが言う様にその人のオーラの色を見るとその人の行動パターンが解るそうである。人間以外の動物を見ると本能で生きているので研究家や専門家はその動物の行動状態がパターンやサイクルが解る、仏法では過去・現在・未来の三世を委細に知ることをもって聖人の定義とされています。聖人知三世事、(検索出来る)その事を法華経の中で「我本行菩薩道・我成仏已来。甚大久遠・娑婆世界。説法教化、」と説いている、久遠の昔まで知っていると説く未来の世界のパターンも解ると説く、人間のレベルによって、行動パターンも決まってくる様に、仏は高い境地からその人間の行動パターンからだいたいの未来が解るそうである。本山氏は寸話の中で「私達一般庶民には一寸先は闇ですから、その一寸先を断定的に言う人々の言葉は、私達を大いに揺さぶります。しかし実際のところ未来は決まっておらず、それを決めるのは私達一人一人の総意なのです。そう思えるようになれば、未来の予言を聞いても、『うんうん、まあそれも一つの可能性だな』と受け取れるようになると思います。」物理の世界に法則がある様に精神世界の法界にも因果の法則があると思います。それを因果応報と言う、何故千さんとファイブマスターズは過去・現在・未来を何故知るのか、三世の一部を知るからである、仏法ではそれだの事を五眼と説く、肉眼(にくげん)天眼・慧眼・法眼・仏眼である人間が心の目を開き成長すると見える世界が広がって行くそうである、仏眼は過去・現在・未来の三世を掌(たなごころ)を見る如く見て知るそうである。三千大世界は知るそうである、それでは全宇宙かというとあとは他の仏に任せているそうである、釈迦仏にも限度がある、あとは未来の仏に救済を任せてている、末法には末法の仏が出てくる凡夫の姿をした本仏が現れる、ゆえに凡夫も宿命を変える事が出来る。普通の姿をした本仏である、示同凡夫の仏、ゆえに一切衆生は救われる、ゆえに予言は回避出来ると思う。1月24日午前3時51分東京大地震は回避出来ると信じている、関東大震災で亡くなった方々の悲しみ苦しみが無くなれば東京の大地震は回避出来る。アルクトゥルス星人の光体は死者の魂を癒すそうである、過去の東京大地震で亡くなった方々の追善供養が行き渡れば1月24日の東京大地震は回避出来る。

風雲急を告げる  2012/1/15, Sun 17:00

1月10日本山よろず屋本舗の日本国破産のすすめ、を読み発想の転換をさせられた、国があっての国民である、国が無ければ輸出輸入も、信用が無く取引が難しくなる、植民地の如くの民はなると思った、その様に考えている時に、日本国破産のすすめである。その記事には驚いた、まさか破産を勧めるとは発想の転換である。例えの日本航空の話しで納得した、破産しても飛行機は飛び会社は営業している、日本国の1000兆円近くの借金も今でも増え続け、現在日本の国債による借金は1050兆円あり、国民1人あたり738万円の借金であり、借金は毎年増加し続けている、一度本山氏が述べる様に破産宣告をして、借金を整理した方が良いと思う、1月13日野田改造内閣が発足した岡田克也氏を副総理に入閣させ、社会保障と税の一体改革担当相の兼務で消費税増税シフトを鮮明にした、借金に借金をかさねる体質の日本国債株式会社は一度破産させ、日本航空のように会社更生法の管理下に入れた方が良さそうである、経営再建中の日本航空の稲盛和夫会長は名誉会長となり、パイロット出身の植木義晴氏が社長に就任する、日本航空は再建の歩みを着実に進めている。日本は戦後、一度は倒産した、マッカーサー元帥の財閥解体と政府の農地解放によって経済は活性化した、その二つの改革によって富の集中化は分散され、日本の経済成長の礎が築かれた、現在の借金まみれの日本国経済も今一度、膿みを出す時期に来ているかもしれない、私が一番危惧するのは、年金生活者や社会的弱者である、その弱者のセフティーが守られるならばマッカーサー元帥が戦後の日本にメスを入れた様に、今自らの意思で国債の借金を国の財産がある内に処理すべきである、本山よろず屋本舗・寸話の中で「自主的な財政破綻と再建」(中略)「財務省が公表する『国の財務書類』によれば、資産も660兆円あります。」今財産がある内に国の借金を返すべきである。もしも野田民主党政権が消費税の増税を強行するならば次の選挙で民主党は惨敗するであろう。時代は新たな戦争への足音が近ずいて来ている、イランは原油輸送の大動脈のホルムズ海峡を武力封鎖するとの強硬姿勢を示している、それに対してオバマ米国政権はイランの最高指導者ハメネイ師に対してホルムズ海峡の封鎖は許容限度を超えると警告を伝達した、水面下ではもう戦争状態である、イラン核科学者殺害が行われた、事件は11日朝テヘラン北部で車に取り付けられた爆弾が爆発し核科学者の大学教授ムスタファ・アハマディロウシャン氏らが死亡した、イランはもしも欧米や日本等の西側がイランに対して経済制裁をやるならばクウェート・サウジアラビア・カタール・アラブ首長国連邦などの石油輸送動脈のホルムズ海峡を封鎖すると強気の発言をしている、日本の石油輸入の八割はホルムズ海峡ルートである、そして石油輸入の10%セントをイランから輸入しており、それを段階的に輸入高を縮小してゆくと発言している、日本はアメリカに同調し始めた、欧米諸国が制裁へ動きを強めてゆくならば「鼠窮(きゅそ)猫を噛む」の如くイランはホルムズ海峡封鎖に打って出るであろう、アラビア海に展開中の米国海軍は原子力空母ジョン・ステニスや同カール・ビンソンは海峡封鎖は越えてはならない一線として参戦するであろう、その様な世界が緊迫する中、野田首相は消費税を15年に10%セントまで引き上げようとしている、今のアラブ状況を見ていると近々イランのホルムズ海峡緊迫にて石油は高騰する、その中で消費税増税は日本の経済を圧迫するであろう、私とアルクトゥルス星人の光体の関係は段々数は増えてきている、出現の出方から見るとパラレルワールドからの出現の様に思われる、海を渡る物もあれば岡に現れたり低空で飛ぶ物もある、どうもパラレルワールド平行宇宙からの登場の様に思われる、どこの場所にも彼らが出現するパラレルワールドの世界は存在する、仏法ではそれらの事を来会(らいえ)の天人と呼ぶ、筆記のコンタクトでは早く成長しなさいと出る、イランの事だがロシアは現在イラン側に立っている、欧米諸国とイランが戦争になった場合、ロシアがどう出るかである、日本もアメリカの言いなりになって石油輸入を全面ストップして経済制裁をやるならばイランを狂わせてしまう、日本はイランに対して対話の窓口を設けるべきである。今は時を稼ぐ時である、時の流れでイラン国内でも変革の渦が生まれてくる、その時を待っべきである、「急いては事を仕損ず」イスラエルのモサドの策に乗ってはならない、第三次世界大戦の火種に成る可能性がある慎重に事を進めるべきである。イラン国民の目覚めを待とうアルクトゥルス星人の光体はイランにも出現するであろう、時の力を信じよう今年は光の12日がくる、地球の未来を信じよう。

予言は回避出来る  2012/1/9, Mon 20:48

ミノリス緊急情報の予言、暗黒の3日間は回避された1月4、5、6、7日は何も起こらなかった、暗黒どころか逆にオーロラが出た如く夜は明るかった、ミノリス緊急情報を読むとパワレルワールド平行して存在する世界によって回避されたらしい、太陽フレア等の別の情報筋から言うと暗黒の3日間は2012年12月21日〜23日らしい、今年いっぱいは気がゆるせない、予言といえばもう一つある、2012年1月24日の東京大地震である、これは本山よろず屋本舗の(新)訪問者の投稿欄に掲載されている、みーこさんの投稿、1月24日みーこ「昨年の夏に高校の尼になった友人から手紙をもらいました。今度の1月24日に東京にM6〜7の地震が来るからネットで知らせてくれと言う内容でした。」追伸があり、「このコメントを書いたあとに時間も分かったと連絡をもらいました。午前3時51分だそうです。津波は視えていないが火の手が上がっている一番被害(犠牲者)が多いのが板橋区(中略)今回の大地震と7月の富士山噴火があるかもということということでした。」1月4、5、6、7日が無事にやり過ごしたと思ったら、次は1月24日の東京大地震である、私が東京時代にもアメリカの超能力者によって東京に大地震が近く発生するとの予言を聞き、その大地震との祈りのバトルをした事がある、その結果か知らないが結局、私の東京時代には大地震は起きなかった。今回の、みーこさんの情報を聞き、地震の祈りのバトルを再開したいと思っている。予言に関してペトル・ホボット氏は「予言とは、それが成就されないためにあるものです…それは私たちに修正を可能にするための、宇宙の警告なのです。90年代にも似たような状況があって、この惑星を見守り支えているポジティブなパワーが、その進む道を『修正』したのです。」ペトル・ホボット氏からの回答http://www.y-asakawa.com/Message2011-1/11-message19.htmペトル・ホボット氏は浅川嘉富氏に予言は回避出来る物だと述べている。仏法でも定業(じょうごう)、定まった宿業でも変える事が出来ると述べられている。大地震の起こる日にちと時間が解ればそれに対して妙法の祈りを送ればよい。私は今まで東京に大地震が起きると聞くたび地震が起こらぬように東京都府中市の大修寺にて祈ってきた、大地震は私の東京時代には起きなかった。今の私はアルクトゥルス星人との妙法のアファメーションで忙しいがアルクトゥルス星人の光体は現れる場所を変えたりしている、日によって南下して行っている、いっの日か間近に対面するであろう、今日からは1月24日午前3時51分に焦点を合わせて地震回避の祈りを始めたいと思う、魔を魔と見破れば魔は退散するとある。宿命に対してアグレッシブに行動するのが法華経の行者である、目標を定めて妙法蓮華経の祈りを開始して行きたい、妙法のアファメーションによってほぼ毎日のようにアルクトゥルス星人の光体の場所は日によって違うが会える、私の祈りは通じるようになった、今度は1月24日の東京大地震である、大地震が起こらぬように祈りを東京の大地に送ってみよう、大災害にならぬよう祈ってみる、祈りとして叶わざるはなし「法華経をもっていのらむ祈りは必ず祈りとなるべし。(中略)必ず法華経の行者の祈りをかな(叶)ふべし。」祈祷抄http://www4.ocn.ne.jp/~sen0001/iyaku03.html時間はパワレルワードである平行世界である、1月24日をシフトして行こう、変毒為薬である「毒を変えて薬と為す」災害が幸いに変わることを祈る。

新時代は菩薩の世か  2012/1/4, Wed 10:07

1月1日の本山よろず屋本舗の寸話、シフトに向かって、を読み、法華経の世界と似ていると思った。ペトル・ホボットさんのアストラル界への出入りは菩薩の登場と一緒であり、ドランヴァロさんの南アメリカのシャーマン達が「イメージを変えることによって、鷹やヒョウなどに姿形を変えることも可能です。」菩薩の権化・権現と一緒である、法華経妙音菩薩品「是の妙音菩薩、是の如く種種に変化(へんげ)し、身を現じて、此の娑婆国に在(あ)って、諸の衆生の為に是の経典を説く。」妙音菩薩は34身に変化する、また法華経観世音菩薩普門品の中で「是の観世音菩薩は、是の如き功徳を成就して、種種の形を以(もっ)て、諸の国土に遊んで、衆生を度脱す。」「観世音菩薩は、是の如き自在神力有って、娑婆世界に遊ぶ。」観世音菩薩は出たい場所には所えらばず出現する、ペトル・ホボットさんの「これからの数年間で、波動の上昇に備えて準備のできている人たちは、3次元と同時にアストラル界に存在できるまでに波動が上がります。彼らは自分の体を非物質化させたり再び物質化させたりして、好きなときにアストラル界に出入りできるようになるでしょう。それは不可能ではありません。」法華経に出てくる菩薩達は皆このような出現自在な方々である、妙音菩薩、普賢菩薩は宇宙を自在に駆け回る。1月1日の本山よろず屋本舗、寸話を読み法華経の世界と似ていたので喜んだ、ドランヴァロさんの意識の話は仏法の法報応の三身(さんじん)生命、情報、肉体に似ていて納得した、「身体は意識であり、すべての現実がそうだからです。」一身即三身(いッしんそくさんじん)・三身即一身がそうである、1月1日はアルクトゥルス星人の光体を確認するために東海岸に行くために、一時間半かかって歩いて行った、護岸につき妙法のアファメーションを始めたら7時30分頃、目の前の埋め立て地にアルクトゥルス星人の光体が現れた、光体は埋め立て地の北側に停泊している掘削用の浚渫船(しゅんせつせん)の方に向かって海上を浮き渡りゆく、海面上で止まり私の方に光を照らし輝やかせ、埋め立て地に方に戻って行き海中道路をライトを前面に照らして陸の方に向かって移動して行った、海面に反射する光は丸であった、光体は海中道路を渡りきって海岸に達し海岸を南下して行った、そこは県の総合陸上競技運動公園である、光体は私を誘うかのように光体を見せたので、そこへ行くことにした、公園へ行きアルクトゥルス星人の光体とコンタクトを取るつもりで行くと海岸線はヤブの暗闇である、そこには横穴式の昔の墓地が多数ある、躊躇し一歩前に進もうとしたら、謎のかん高い鳥の鳴き声がした、私は行くのをためらった、そうすると誰かがその道を歩いて行った、他人が行くなら自分も行くと勇気が湧いてきた、私も公園道路を歩いて行った数分後歩いていると、また不気味な鳥の鳴き声である、私は不安になり歩みを止めた、今日のところはここまでにしょう、光体が乗り物であり空中を浮いて移動したのがわかったので成果は有ると思って引き返した、公園から出て県道にを歩くとまた不気味な鳥の鳴き声がした、1月3日、朝5時マンションの屋上から東に向かって妙法のアファメーションをしたら東側の埋め立て地に光体が現れ海中道路を渡るように陸上に向かって流れて行った、1月1日の夜私は行くところまで行ったので、今度は彼らが私の方へやって来る番が来ると思った、相変わらず私は臆病である怖くて夜のヤブを渡って海岸線の砂浜に行く事が出来なかった、宇宙人とコンタクトを取るには、どういう因果が必要であろうか、私には勇気が足りないもう一歩と言うところで引き返してしまった。1月3日早朝アルクトゥルス星人の光体がまた現れて喜んだ、次は彼らからアプローチを仕掛けて来る番である。

 

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