バイオリンの作り方


〜 目 次 〜

◎ 順次アップしていきます。項目や内容は後から変更することがあります。

  1. プレ講座
    1. 楽器の構造
    2. バイオリンの寸法
    3. 道具一覧
    4. 製作作業の流れ
  2. ボディ(01) 内型の型の製作
  3. ボディ(02) 内型の製作
  4. ボディ(03) ブロックの面出しと仮接着
  5. ボディ(04) ブロックのデザインと成形
  6. ボディ(05) スクレイパーの仕立て
  7. ボディ(06) 横板の厚み出し
  8. ボディ(07) 横板の曲げと接着(1) … C部
  9. ボディ(08) ブロックの成形
  10. ボディ(09) 横板の曲げと接着(2) … C部以外(上部)
  11. ボディ(10) 横板の曲げと接着(3) … C部以外(下部)
  12. ボディ(11) 横板の高さ出しとライニングの成形
  13. ボディ(12) ライニングの曲げと接着
  14. ボディ(13) 裏板の接ぎ
  15. ボディ(14) 裏板の平面出しとアウトラインのデザイン・切り出し
  16. ボディ(15) 裏板のアウトラインの成形とパフリングのための平面出し
  17. ボディ(16) パフリングの溝掘り
  18. ボディ(17) パフリングの曲げと接着
  19. ボディ(18) 裏板のアーチの型の製作
  20. ボディ(19) 裏板のアーチの成形
  21. ボディ(20) 裏板の厚み出し
  22. ボディ(21) 裏板の接着
  23. ボディ(22) 表板の接ぎ
  24. ボディ(23) 表板の平面出し
  25. ボディ(24) 内型取り外しと横板の高さ出しおよびライニングの成形
  26. ボディ(25) ライニングの曲げと接着
  27. ボディ(26) 表板のアウトラインのデザインと切り出し
  28. ボディ(27) 表板のアウトラインの成形とパフリングのための平面出し
  29. ボディ(28) パフリングの溝掘り
  30. ボディ(29) パフリングの曲げと接着
  31. ボディ(30) 表板のアーチの型の製作
  32. ボディ(31) 表板のアーチの成形
  33. ボディ(32) 表板の厚み出し
  34. ボディ(33) f孔の型の製作
  35. ボディ(34) f孔のデザインと粗削り
  36. ボディ(35) f孔の仕上げ
  37. ボディ(36) バスバーの接着面の成形
  38. ボディ(37) バスバーの接着と仕上げ
  39. ボディ(38) 表板の接着
  40. ボディ(39) ボルド(ボディの縁)の成形とサドルの成形および接着
  41. ネック(01) ネックの型の製作
  42. ネック(02) ネック材の面出し
  43. ネック(03) ネックのアウトラインの切り出し
  44. ネック(04) アウトラインの直角出し
  45. ネック(05) 糸巻き箱と握り部分の幅出し
  46. ネック(06) スクロールの成形
  47. ネック(07) 糸巻き箱のデザインと箱掘り
  48. ネック(08) スクロールの背部分の掘り込みと仕上げ
  49. ネック(09) ペグの穴開けと指板の成形および仮接着
  50. ネック(10) 糸枕の成形と握り部分の粗削り
  51. ネック(11) ネックの仕込み
  52. ネック(12) 握り部分の仕上げとボタンの成形
  53. 仕上げ(01) 指板の取り外しと仮指板の取り付けおよびサンドペーパーがけ
  54. 仕上げ(02) ニス塗り
  55. 仕上げ(03) ニスのリタッチとサンドペーパーがけ
  56. 仕上げ(04) 指板の接着
  57. セットアップ(01) 魂柱の成形と魂柱立て
  58. セットアップ(02) ペグ穴の仕上げとペグの成形
  59. セットアップ(03) 糸枕の溝掘りと駒の足合わせ
  60. セットアップ(04) 駒の高さ合わせ(とデザイン)と顎当ての取り付け

◎ この講座では特に表記のない限り、寸法は全て「mm(ミリメートル)」で表しています。

◎ また、各回に難易度を示してあります。 の数が多いほど難しい作業です。
(ただし、選んだ材料や作業者の力量、また時の運によっても難易度は変わりますので、あくまで参考程度です。)


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