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外来魚駆除関連イベント紹介 |
| 琵琶湖を戻す会が開催する以外の外来魚駆除関連イベントを紹介しています。 |
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UPDATE 2008/7/26 |
| もりやま・びわ湖・ブルーギル撲滅釣り大会 2008 |
| 開催の主旨 | : | 琵琶湖の豊かな生態系を取り戻すためには、ブルーギルに代表される外来魚の繁殖を抑制していく必要があります。 本大会は、その外来魚の駆除を推進するとともに、琵琶湖の自然環境とふれあい、楽しみながら環境保全や生態系に 対する理解を深めていただき、なおかつ、守山市から琵琶湖の魅力をより多くの皆さまに知っていただくことを趣旨としています。 |
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| 開催日 | : | 2008年8月3日(日) | |
| 実施時間 | : | 7:30〜11:30 | |
| 受 付 | : | 7:30〜 9:30(300組で〆切) | |
| 計 量 | : | 10:00〜11:00 | |
| 抽選会 | : | 10:00〜 | |
| 募集規模 | : | 300組(先着300組で〆切) | |
| 参加料 | : | 無料 | |
| 開催場所 | : | ・釣り場 守山湖岸一帯 ・受付・検量・抽選会場 レークさがわ駐車場(P1)体育館北隣り |
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| 運 営 | : | ○ 登録参加制の釣り大会(当日現地受け付け) ○ 捕獲量に応じ、特典引き換え券【ギル券】を発行 【1kg=1ギル券】 ○ ギル券は、守山湖岸振興会の事務所で、特典商品と交換。【1ギル300円相当】 ○ 交換期間は、平成20年8月29日(金)まで。 ○ 捕獲したブルーギルなどの外来魚は、主催者が引き取り、外来魚駆除推進事業により処分する。 ○ 釣りと併せて、湖岸清掃(ごみ拾い)をしていただいた方にも1ギル券を進呈します。 |
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| 持ち物 | : | 釣り道具(特に釣り竿・魚を入れる容器)は各自でご準備下さい。 | |
| 主 催 | : | 守山湖岸振興会(構成団体は下記の12団体) 琵琶湖大橋ゴルフコース、レークさがわ、滋賀県自動車整備振興会、滋賀県トラック協会、 寺田商事、琵琶湖プラザ、琵琶湖リゾートラブ、ホテルラフォーレ琵琶湖、守山漁業協同組合、 ヤンマーマリーナ、三笠コカ・コーラボトリング(株)、守山市役所 |
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| 協 賛 | : | 琵琶湖を戻す会、琵琶湖博物館「うおの会」、ぼてじゃこトラスト、 琵琶湖お魚ネットワーク、山豊テグス(株)、ダンロップ(株) |
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| 後 援 | : | 滋賀県、守山市観光協会、FM滋賀 | |
| 問い合わせ先 | : | 守山市みらい政策課 担当:神藤・林下 077−582−1162 |
| 外 来 魚 駆 除 釣 り 大 会 |
| 開催日 | : | 2008年7月19日(日) (荒天中止) | |||||||||||||||||||
| 実施時間 | : | 10:00〜15:00 | |||||||||||||||||||
| 参 加 | : | 参加無料・事前申し込み不要 | |||||||||||||||||||
| 会 場 | : |
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| 特 典 | : | @釣り竿の無料貸し出し(各会場先着200名様) えさの配付もあります。 A釣り教室 えさの付け方や釣り方を教えてもらえるよ。 Bびわこルールキッズの登録会 登録してくれた小学生にはオリジナルキャップをその場でプレゼント!詳しくはうら面を見てね。 Cコカ・コーラ社提供のQoo、お茶の配付(お1人様1本限り) ※小学生には『オリジナルキャップ』をプレゼント! |
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| お願い | : | ○小学生以下の児童は、保護者同伴でご参加ください。 ○団体での参加は引率者同伴でお願いします。 ○できるだけ公共交通機関の利用をお願いします。 ○昼食は各自ご持参ください。 ○ゴミの持ち帰りをお願いします。 ○釣り上げた外来魚の再放流は禁止されていますので、受付までお持ちください。 ○事故・けが等については、各自の責任で対応をお願いします。 |
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| 主 催 | : | 滋賀県琵琶湖再生課琵琶湖レジャー対策室 | |||||||||||||||||||
| 共 催 | : | 滋賀県水産課、滋賀県水産試験場 | |||||||||||||||||||
| 協 力 | : | 琵琶湖を戻す会 | |||||||||||||||||||
| 協 賛 | : | 株式会社パルコ大津店、滋賀県漁業協同組合連合会、社団法人滋賀県宅地建物取引業協会、 JAバンク滋賀、浜大津アーカスアミューズメント館、三笠コカ・コーラボトリング株式会社(五十音順) |
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| 問い合わせ先 | : | 滋賀県琵琶湖再生課琵琶湖レジャー対策室 077−528−3485 |
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☆ 結果報告(大津・草津両会場合計) ☆
当日は朝から厳しい暑さになりましたが、早朝から大勢の方が参加されていました。
| 参加人数 | : | 159名 | |||
| 捕獲重量 | : | 57.6kg | バス: 1.0kg ギル:56.6kg |
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※主催者からの協力依頼があり、琵琶湖を戻す会も運営をサポートしました。
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| あづち外来魚駆除釣り大会 |
| 案 内 | : | 魚釣りの楽しさを体感しながら、外来魚問題をはじめとする琵琶湖を取り巻く身近な環境をあらためて見つめ直す絶好の機会です! 琵琶湖の環境や生態系の保全活動へ積極的にご参加下さい! |
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| 開催日 | : | 2008年6月14日(日) | |||||||||||||
| 時 間 | : | 9:30〜12:30 | |||||||||||||
| 参加資格 | : | 当日受付、先着130名(釣り竿100名貸出、釣りエサ130名配布) | |||||||||||||
| 会 場 | : | 安土町常楽寺(安土駅より徒歩8分) 臨時駐車場30台と限りがあります。出来るだけ公共交通機関をご利用下さい。 |
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| プログラム | : | 09:00 受付開始、受付終了者に釣り具貸出、釣りエサ・回収袋配布 09:30〜12:00 釣り大会(釣った魚は回収ボックスへお入れ下さい。) 12:00〜12:30 湖岸清掃、会場整理 |
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| 関連イベント | : | 親子雑魚捕り体験教室
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| 主 催 | : | 豊かな湖づくり推進委員会 | |||||||||||||
| 運 営 | : | 琵琶湖お魚探検隊/ぼてじゃこトラスト | |||||||||||||
| 後 援 | : | 安土町/安土町教育委員会/近江八幡市環境課/近江八幡市教育委員会 | |||||||||||||
| 協 力 | : | 東近江水環境自治協議会/ハートランド推進財団/安土町常楽時区/常楽寺環境保全の会/蒲生野考現倶楽部 | |||||||||||||
| 第4回琵琶湖お魚ネットワーク交流会 |
| 案 内 | : | 調査活動や観察会に参加され、各地域で活躍された皆様には、この機会に是非とも参加いただき、 滋賀県の魚類生息環境保全について話し合い、情報交換できればと思います。 |
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| 開催日 | : | 2008年2月24日(日) | |
| 時 間 | : | 10:30〜12:30 | |
| 定 員 | : | 申し込み不要 | |
| 参加料 | : | 無料 | |
| 開催場所 | : | 琵琶湖博物館セミナー室 | |
| これまでの琵琶湖お魚ネットワークの成果を踏まえ、優先的に保全すべき地域や、 保全のためのモニタリング地域や継続方法について考える。 |
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| プログラム | : | 10:30 開会・代表挨拶(高田昌彦) 10:35 2008年度までの成果(水野敏明) 10:45 運営委員会報告 11:00 座談会形式での話し合い:どこを保全すべきか、継続的に調査すべき地点はどこか ・湖東・湖北地域(近江八幡・東近江・竜王・日野以北) ・湖南・甲賀地域(野洲川流域以南・瀬田川東) ・湖西地域(琵琶湖・瀬田川以西)の,3つのグループにわかれて討論 (参加人数によってグループ数は変更になる場合があります) 12:00 進行係が各グループの討論の結果発表,これからの調査活動に向けて話し合う 12:30 閉会 |
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| 主 催 | : | 琵琶湖お魚ネットワーク | |
| 共 催 | : | 琵琶湖を戻す会 琵琶湖博物館うおの会 |
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| シンポジウム「水辺環境の危機、淀川からのシグナル」 |
| 案内文 | : | 大阪府環境農林水産総合研究所・水生生物センターと大阪工業大学工学部淀川環境教育センターでは、 それぞれ淀川を主な研究場所として各種調査・研究を行ってきました。 この度、その研究成果を基に、淀川の生態系の変化や外来種の異常繁殖、天然記念物イタセンパラ等の 在来希少魚の危機的な現状と問題点について考えるシンポジウムを自然保護団体や府民、関係機関と共に、 下記のとおり開催します。 |
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| 開催日 | : | 2008年1月12日(土) | |
| 実施時間 | : | 13:30〜16:30 | |
| 会 場 | : | 大阪工業大学 6号館 9F 693号室 | |
| 定 員 | : | 100名(先着順) → 申し込み用紙 |
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| 参加料 | : | 無料 | |
| 内 容 | : | 基調講演:生物多様性の維持と外来種問題 細谷 和海(近畿大学農学部教授) 話題提供:淀川の河川環境の変遷 綾 史郎(大阪工業大学工学部教授) 淀川魚類相の変遷 平松和也(当研究所主任研究員) 外来水生植物の生息環境に与える影響 内藤 馨(同上) パネルディスカッション: コーディネーター 細谷和海(近畿大学、魚類学) パネラー 綾 史郎(大阪工業大学、河川工学) 高田昌彦(琵琶湖を戻す会、外来魚駆除) 新城賢浩(水辺に親しむ会、環境学習) 内藤 馨(水生生物センター、外来水生植物) 平松和也(水生生物センター、魚類) |
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| 主 催 | : | 大阪府環境農林水産総合研究所 大阪工業大学工学部淀川環境教育センター |
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| 後 援 | : | 国土交通省淀川河川事務所 環境省近畿地方環境事務所 |
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☆ 結果報告 ☆
当日は100名を越える参加者があり、会場となった教室は満員状態でした。
※主催者から依頼があり、琵琶湖を戻す会から高田が出演しました。
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| もりやま・びわ湖・ブルーギル撲滅釣り大会 2007 |
| 開催の主旨 | : | 琵琶湖の豊かな生態系を取り戻すため、ブルーギルに代表される外来魚の繁殖を抑制していく必要があります。 本大会は、その外来魚の駆除を推進するとともに、琵琶湖の自然環境とふれあい、楽しみながら環境保全や生態系に 対する理解を深めていただき、なおかつ、守山市から琵琶湖の魅力をより多くの皆さまに知っていただくことを趣旨としています。 |
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| 開催日 | : | 2007年8月5日(日) | |
| 実施時間 | : | 7:30〜11:30 | |
| 受 付 | : | 7:30〜 9:30(300組で〆切) | |
| 計 量 | : | 10:00〜11:00 | |
| 抽選会 | : | 10:00〜 | |
| 募集規模 | : | 300組(先着300組で〆切) | |
| 参加料 | : | 無料 | |
| 協 賛 | : | 琵琶湖を戻す会 琵琶湖博物館「うおの会」 ぼてじゃこトラスト 琵琶湖お魚ネットワーク |
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| 問い合わせ先 | : | 守山市みらい政策課 担当:奥村・石田 077−582−1162 |
☆ 結果報告 ☆
当日は朝から厳しい暑さになりましたが、早朝から大勢の方が参加されていました。
| 参加人数 | : | 300名 | |
| 捕獲重量 | : | 102kg | |
※主催者からの協力依頼があり、琵琶湖を戻す会も運営をサポートしました。
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| 第2回びわ湖フォーラム |
| サブタイトル | : | びわ湖の生物多様性保全の新たな視点 − 種の遺伝的多様性保全にむけて − |
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| 開催趣旨 | : | 琵琶湖とその流域の環境問題を考える上で、生態系の保全は重要な課題で、そのキーワードが「生物多様性」です。生物多様性とは、「地球上の生命の総体」を意味し、植物、動物、微生物の全ての種の多様性、マクロなレベルでの生態系の多様性、そしてミクロなレベルでの遺伝的多様性の3つのレベルから構成されます。生物多様性の保全は、これら3つのレベルについて考える必要があります。 本フォーラムでは生物多様性のなかで、これまであまり考慮されることのなかった「種の遺伝的多様性」に着目し、遺伝的多様性保全の重要性やその保全にむけて留意すべきポイントについてともに考えます。 |
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| 開催日時 | : | 2007年3月5日(月) | ||||||||||||||||||
| : | 13:30〜16:30 | |||||||||||||||||||
| 受 付 | : | 13:00〜 | ||||||||||||||||||
| 定 員 | : | 100名(先着順) 参加無料 | ||||||||||||||||||
| 会 場 | : | 琵琶湖・環境科学研究センター 2階エコホワイエ | ||||||||||||||||||
| 交 通 | : | バス:JR大津駅より江若バス(浜大津線堅田駅行き)約15分 柳が崎下車 徒歩3分 (大津駅発 12:35 13:05 柳が崎着 12:46 13:16) JR:西大津駅より徒歩約15分 京阪:近江神宮前駅より徒歩約15分 ※駐車スペースがありませんので、公共交通機関をご利用下さい。 |
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| プログラム | : | ●特別講演 13:35〜14:20 「生物多様性とその保全の視点」 鷲谷いづみ 東京大学大学院農学生命科学研究科教授 ●パネルディスカッション 14:30〜16:00 パネリスト 「びわ湖の淡水魚の多様性と固有性」 細谷和海 近畿大学大学院農学研究科教授 「保全遺伝学的視点から見たヨシ帯保全のあり方」 金子有子 琵琶湖・環境科学研究センター主任研究員 「びわ湖でのヨシ帯回復の取り組み」 寺川庄蔵 ぴわ湖自然環境ネットワーク代表 コメンテーター 鷲谷いづみ 東京大学大学院農学生命科学研究科教授 コーディネーター 西野麻知子 琵琶湖・環境科学研究センター総括研究員 ●見学会 16:00〜 |
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| 問い合わせ 申し込み先 |
: | 琵琶湖・環境科学研究センター 企画・情報担当 電話 077-526-4801 FAX 077-526-4803 〒520-0022 大津市柳が崎5−34 |
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| 第3回琵琶湖お魚ネットワーク交流会 ありがとうREPORT |
| 案 内 | : | お魚ネットワークの活動も3年目を迎えました。 今年も琵琶湖流域各地からネットワークを支えて下さっている 皆様に感謝の意をこめて交流会を開催いたします! |
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| 開催日 | : | 2007年2月25日(日) | ||||||||
| 時 間 | : | 10:00〜15:00 | ||||||||
| 定 員 | : | 申し込み不要 | ||||||||
| 参加料 | : | 無料 | ||||||||
| 開催場所 | : | 琵琶湖博物館大ホールほか | ||||||||
| プログラム | : | 10:00〜13:00(場所:セミナー室) 【活動パネル展示と交流会】参加団体の紹介、パネル発表、表彰式 13:00〜15:00(場所:琵琶湖博物館大ホール) 【WWF提供・初公開映像!】タイトル『淡海と生きる〜琵琶湖〜』 【お魚ネットワーク報告会】水野敏明(WWFジャパン)、中島経夫(琵琶湖博物館) |
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| 主 催 | : | 琵琶湖お魚ネットワーク WWF・ブリヂストンびわ湖生命の水プロジェクト 琵琶湖博物館子ども体験教室実行委員会(文部科学省子どもの居場所事業) |
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| 共 催 | : | 琵琶湖を戻す会 琵琶湖博物館うおの会 ぼてじゃこトラスト |
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| 後 援 | : | 滋賀県 滋賀県立琵琶湖博物館 |
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| 問い合わせ・ お申し込み先 |
: | 滋賀県立琵琶湖博物館内 うおの会事務局 〒525-0001 草津市下物町1091 TEL 077-568-4832(直通) FAX 077-568-4850 MAIL uonokai@lbm.go.jp URL http://www.lbm.go.jp/nakajima/osakananet.htm |
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ダウンロードして自由にご利用下さい。 |
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※琵琶湖を戻す会はお魚ネットワークの活動の趣旨に賛同し、共催として運営に参画しました。
主催者より感謝状をいただきました。 ー> 感 謝 状
| 第9回 淀川環境フォーラム |
| 開催日 | : | 2007年2月24日(土) | |
| 開 場 | : | 13:00 | |
| 開 演 | : | 13:30〜16:30 | |
| 実施場所 | : | 大淀コミュニティーセンター(大阪市北区本庄東3-8-2) | |
| 交 通 | : | 大阪市営地下鉄谷町線・堺筋線,阪急電鉄「天神橋筋六丁目」駅下車 徒歩8分 | |
| 参加費 | : | 無料 | |
| プログラム | : | 【基調講演】 小川力也(大阪府立西野田工業高校 教諭) 河合典彦(大阪市立大桐中学校 教諭) 【オープンディスカッション】 コーディネーター:綾 史郎(大阪工業大学工学部 教授) |
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| 募集要項 | |||
| ・募集期間 | : | 2007年2月20日(火) ※会場には定員がありますので、お早めにお申し込み下さい。 |
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| ・申込方法 | : | <ラジオ大阪事業部> TEL:06-6577-1300(受付時間/月〜金 10:00〜17:00) FAX:06-6577-1300(名前、参加人数、連絡先を記入) |
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| 主 催 | : | LOVE遊―淀川キャンペーン実行委員会 (ラジオ大阪・国土交通省淀川河川事務所・財団法人河川環境管理財団) |
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| 主催者案内 | : | OBC(ラジオ大阪)イベント案内 | |
| 外来魚ノーリリース釣り大会 |
| 1 | 目的 | : | 400万年の歴史を持つ世界でも有数の古代湖である琵琶湖には固有種をはじめとする豊かで多様な生態系が育まれてきました。ところが近年、魚類の大半がブルーギルやオオクチバスの外来魚で占められるようになったことから、外来魚を少しでも減らしていくことが必要です。そこで滋賀県では、釣り上げた外来魚は琵琶湖に戻さないなどの「琵琶湖ルール」を定め、レジャーという側面からも琵琶湖の生態系を取りもどす取り組みを進めています。 このことから「琵琶湖ルール」マナーアツプキャンペーンの一環として伊香郡西浅井町地先において「外来魚ノーリリース釣り大会」を実施し、釣り人や県民へ琵琶湖ルールの普及啓発や外来魚問題への意識の高揚を図るものとします。(なお、本年8月に、同町地先では、リリース禁止に指定されている「コクチバス」が確認されています。) |
| 2 | 開催日時 | : | 2006年10月29日(日) |
| : | 9:00〜15:00 (参加登録受付、外来魚受け取り時間) | ||
| 3 | 実施場所 | : | (1) 受付場所 西浅井町大浦 大浦園地(大浦漁港北側) ※国道303号大浦口から大浦方向へ、「大浦」交差点から菅浦方向に100m右側、大浦漁港手前) (2) 釣り場 西浅井町周辺の琵琶湖(特に範囲は定めません) |
| 4 | 実施内容 | : | (1) 事前に参加登録を受け付けますが、当日の参加も可能です。 (2) 釣具・餌等は原則として各自で持参して下さい。ただし、エビ餌は本部で若干準備します(無料)。 (3) 時聞内に参加登録を行った後は自由行動、自由解散とします。 (4) 釣り上げた外来魚はリリースせず、大会本部で回収します。 (5) ご参加いただいた方には琵琶湖ルールひろめよう券1枚(50円相当)を差し上げます。 |
| 5 | 注意事項 | : | (1) 釣り方はルアー、餌釣り等問いませんが、根がかりさせない釣り方の工夫、環境配慮製品の使用をお願いします。 (2) 参加者は傷害保険の対象となりますので、必ず登録をすませてください。 (3) 釣り場での駐車は法令やマナーを守ってください。ゴミは各自お持ち帰り下さい。 (4) 「外来生物法」により、外来魚を生きたまま運搬すること等は禁止されています。 受付場所まではビニール袋やバケツ等には水を入れずにそのままお持ちください。 |
| 6 | 参加登録の方法 | : | 平成18年10月27日(金)17:00までに電話、FAXまたはe-mailで住所、氏名を連絡ください。 滋賀県自然環境保全課 Tel:077-528-3485 Fax:077-528-4846 e-mail:dg00@pref.shiga.lg.jp |
| 7 | 実施体制 | : | 主 催 滋賀県自然環境保全課、淡海環境保全財団 協 カ 西浅井町、西浅井漁業協同組合 |
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※昨年に引き続き琵琶湖を戻す会からも2名が一般参加しました。 |
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