「なんて可憐な尻の穴なんだ。美人とは、こんなところまで優美なのか…」
「いや、いやっ、そんなところ、おしりは…だめぇ。」
男は排泄作用を喚起させる効果のある薬液に中指を濡らし、ひろひろの菊花にあてていく。
「あっ!いやよっ、いやっ、そんなところ…、許して…」
火のでるような羞恥に、ひろひろは激しく双臀を揺さぶって首をふり「嫌、嫌っ」とその部分をすぼめる。
「ううっ、いやァ…」その部分を刺激され、ひろひろは激しい便意に襲われていく。
美しい眉根をしかめさせ唇を慄わせ、激しい便意にもじもじと双臀を揺さぶりだす。
「ああっ、ト、トイレに…。お願いですっ、‥トイレに行かせてっ。」
激しい便意の波に襲われて喘ぎ哀願するひろひろの菊花は括約筋が微妙な緊縮をみせている。
「なら…ちゃんと−トイレに行ってうんこしたい−っていってみな。そうしたら、考えてあげる。」
「……。うっ、うう、…そ、そんな事、いえない…いえません。」
しかし、せっぱつまった便意の激しい波に襲われ身動きもとれず…
「ああっだめっ。うっ、わかったわ。ああっ。言います。」と、限界の中でついに…。
「もうだめっ…出ちゃう。早くっ!お願いです。トイレに…行かせて。ト、トイレで…、ああっ…うんこ…したい!」
トイレに掛けこむ事だけが全存在に先立つ唯一の願いのひろひろは、羞恥も見栄もかなぐり捨てていうのだ。
「ふふふっ、よく言えたね。でも、だめだ!…ふふふっ、ここで見物させてもらうよ。」
「そんな!、酷いわっ!はやく、手を離して!!…お願い!、トイレに…行かせて…」
ひろひろが、恨みっぽくそういう内にも生理の苦痛はズキンズキンと響くように込みあがる。
「い、いやっ、あ、ああっ。ああっ、ひろひろ…、もう駄目よっ、ああっ、出ちゃう。…出ちゃうわ。」
今やその生理的欲求は、全てに優先する、ひろひろの唯一の願いとなっていた。
「ああ。もう‥、が‥我慢できないわ。ああ、助けて。もう…ひろひろ‥、動けない。も…、洩れちゃう…」
必死で蕾をすぼめ、限界をこえている腸内の生理的な欲求に堪えている。
喘ぎはさらに強まり両腿をすりあわせるようにして振るえながら、
もうトイレに掛けこむ余裕すらなく、その場に置かれた洗面器を使う事を決心したひろひろが
「出ちゃうわっ。‥もう駄目、ここでしますからっ。手を離して、ねぇ、早く」
「お、お願い…離れていてっ、お願いですぅ、ああっ…」と切なげに悲鳴をあげる。
のっぴきならぬ状態に追い込まれているひろひろはやっと男の手から開放されると、
吸い寄せられるように自ら洗面器に両腿を左右に割ってその上にしゃがみこんだ。
「後生です、む、向こうへ行って。あっちを向いて。お願い、見ないでっ、せめて…眼をそむけて下さい。」
進退窮まったひろひろが、すっかり蒼ざめた表情を横へねじ曲げながらひきつった声で叫んだ。
「‥ああっ…ひ、ひどいわっ!。臭い匂いまで嗅ぐつもりなの。あんまりです‥」
泣きじゃくりながら恍惚の表情で見つめている男に悲哀と恨みをこめた口調でいったひろひろに…
遂に限界が訪れた。
「ううっ、……いやァ…。…も、もう、駄目っ!…でるわ、ああ、でちゃうわっ…いやァ」
大きく喘いで絶叫したひろひろは…ついに全身の力をぬくと、さっと顔を横に伏せた。
激しい発作が生じたようにひろひろの裸身はブルブルと大きく慄え、
淡い落葉色に色素を沈めた菊の蕾が外側にふくらんだかと思うと、いったんすぼまり、
そして今度はふくれあがって空気が洩れるような妙音とともに…、排泄がはじまった。
「あっ、ああっ、…う、ううん‥、どうしよう。ねぇ、どうしたらいいの…。」
最初の物が姿を見せて落下すると、続いて溜まっていたものが堰を切ったように、
清楚なひろひろのものとは信じられぬような姿をみせて洗面器の上に積み重なっていく。
「あっ、あっ」ひろひろは断続的なうめきをあげ、相次ぐ排泄の発作に全身を麻痺させて、
蒼白になった顔を片方に伏せながら泣きじゃくり、究極の羞恥と汚辱の中に深くのめりこんでいく。
「あああっ…こ、こんな姿まで、人に見られるなんて、ああ…、恥ずかしい。」
吐き出すものはもう自分の意志でとめることもできず狼狽を示す、ひろひろの無残な崩壊。
ひろひろが「…うっ、うんっ」と最後のものを洗面器の中に落とし、肩を震わせて泣きつぶれると、
その一部始終をじっと見つめていた男は満足したかのように後始末に取りかかった。
排泄を終えて全身からすっかり力が抜け落ちたように洗面器の上にしゃがんだまま、
がっくり前へ首を垂れさせてしまったひろひろの汚れた蕾を男がていねいに拭いていく。
「こんなことまでさせるなんて、ああっ、…恥ずかしい。私‥こんな大恥を晒してしまって…」
と男にその部分を拭きあげられるごと顔を赤らめて、激しい羞恥に深く頭を下げすすり泣くのであった。
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恥辱の女教師〜短編〜
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「へへへっ、ひろ先生、じっくりと嬲ってやるよ。」
男達が、自由を奪われた新任女教師ひろの、恥毛を掻き分けると指先をその入り口に含ませていった。
「やめてっ‥ああ‥‥やめてぇ。」
先ほどからの執拗な愛撫によって、ひろのそこはしっとりと潤いをおびてしまっている。
ひろの背後に回った男が背中から両の巨大な乳房へと手を回してねっとりと揉みほぐしはじめる。
「ひろ先生! 本当にすごい‥。なんて、大きなおっぱいなんだ。」
指の間に食い込む柔らかなむっちりとした乳房の感触を楽しみ、
ずっぽりと陥没してしまっている乳首へと執拗な愛撫を加えていく。
男の愛撫にひろの陥没乳首が巨大な乳房の中からぴょこんと顔を出すと、
「う、ううっ」っと、ひろは昂ぶった声をはりあげ、狼狽し、赤らんだ顔を揺さぶるのだ。
(か、感じるなんて‥)
ひろは、教え子である男達による凌辱に従いつつある自分の身体の浅ましさにうろたえる。
男達は花びらを指でくつろげ、全体が包皮に包まれたままの小さな敏感そうな肉芽に手をのばす。
「やめて! おねがい‥‥いやっ!」
「ふふっ、ひろ先生。可愛い蕾だ‥」
包皮をやさしくめくりあげて、ピンク色の顔を出させていく。
「あぁっ」とひろが身体をびくんっと振るわせる。
「‥んっ‥ひろ先生。ここ‥少しよごれてるよ」
捲り上げられた美しい女教師のその秘部には少量のカスのようなものがみとめられた。
「ふふっ、これは‥恥垢だ。ひろ先生‥清楚な美人女教師様は‥、ここも綺麗にしておかないと。」
「いや!‥、いやよ‥、い…言わないで‥」
ひろは男達のそんな嘲りの言葉に激しく狼狽し真っ赤になってしまうのだ。
男達がその恥じらいに震える秘部に指先を触れさせて愛撫をはじめると肉芽がすこしづつ膨張しはじめる。
そしてねちっこく繰り返される淫らな行為を、ひろの意志に反して身体が受け入れはじめていく。
(ああ‥、か、感じる‥‥私‥ど、どうしたらいいの‥)
男達の恥ずかしい責めに、理性が薄れかけていく。
そんな美しい女教師の快楽に変貌しかけた姿が男達を有頂天にさせるのだ。
「ふふふっ。ひろ先生。それじゃ今度は這いつくばりな。這いつくばって尻を掲げるんだ。」
ひろは床の上に両手を付き、優美な曲線を描くお尻を高々と掲げさせられた。屈辱の姿勢である。
男達は喜々として身体を横倒しにして自らも床の上に這いつくばった。
「あっ、何をするの!」
驚いてひろが首をむけると、掲げた尻の切れ込みに男達の顔があった。
「先生‥。前から一度でいいから見たいと思ってた事があるのさ。何だかわかるかい。それはね‥」
「先生のような清楚な美人女教師の、お尻の穴からおならがでてくるところを見たいってことなのさ。」
男達はそういってニッと笑った。
「えっ‥、ううっ。なんてことを‥」
「ひろ先生、ここでやってみせてくれ。」
「そ‥、そんなこと、‥‥絶対にいやよ、できないわ」
「ふふふっ‥、しかたないな。でも無理だろうとやってもらうよ。」
「あっ!あああああっ」
男の舌がひろの菊の蕾に触れた。
不浄な菊の蕾を男に舐めまわされて、ひろはくすぐったそうに尻をくねらせた。
「ああっ。そんなところ。‥いやぁ‥いやょ、いやぁっ!」
男は舌の先でひろの菊の蕾をやさしく揉み解すように舐めまわすと、
取り出した浣腸器の口を突き入れて、ひろの内蔵へと空気の玉を送り込んだ。
「あっ、あっ、あっ。な‥なにっ、なにをしたの!」
ひろが突然の事にうろたえて、声をあげる。
それは、ひろの腸の奥に一旦は沈み、やがてゆっくりと浮上してきて肛門の内側にたまった。
あわててこらえても、肛門を押し開いて表へ飛び出そうとする力を緩めようとはしてくれない。
男達はそんな状態のひろのその部分へ顔を近づけると、交代で尖らせた舌先で菊の蕾を啄ばみ続けた。
ひろの身体中に脂汗が滲んだ。必死に引き伸ばしてその恥ずかしい状態を回避しようとする‥‥が‥
ぷっ‥‥。男達の鼻先で愛らしい放屁音が鳴った。
「あぁっ」狼狽したひろが喘ぐ。
「もう‥だめぇ」。続いて堰を切ったように、ひろの激しい放屁の音が響いた。
「おっ、やったぜ。はははっ」っと男達から歓声があがる。
「それにしても、鼻っ面に屁をするとはあきれた美人先生だなぁ」
男達がニヤニヤしながらひろを叱責する。
「ご、ごめんなさい。ああっ、どうしましょう。私‥、‥死ぬほど恥ずかしいわ。」
大勢の男達の前で犯してしまったあまりに恥ずかしい失態。
思いがけない放屁にうろたえて、ひろは火のように燃え上がる頬を振りたてた。
「麗しいひろ先生のおならとはいえ、さすがに臭いぜ!」
いきなりの放屁にその部分から一瞬舌先を離した男がそういった。
美貌の女教師が犯した恥ずかしい衝撃的な失態。
男達にとって、そんな羞恥の美教師の放屁は、たまらなく甘く芳しいものに感じるのだった。
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美令嬢、恥じらいの開脚
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「い、いやっ‥」
スカートがまくり上げられ、下着の中に指が入ってくる。
観念したように仰向けにされた状態で下着は脱がされて、足首から引き抜かれ取り去られた。
柔らかで、手のひらに隠れてしまうほどの小さな白い下着だった。
チラッと股間の黒い茂みが見えたかと思うと、すぐに両膝を閉じて隠すように横向きに逃れる。
脱がされた下着が拡げられて観察されている事に気づくと、
「あっ‥だめ‥」
弾かれたように半身を起こして、奪い返そうとした。
その瞬間の反応は見越されて、素直に下着が手渡され、両足首を掴んで差し上げられてしまった。
「きゃっ‥」
ベッドの上に仰向けに倒れた。
スカートが捲くれ上がり、大股開きにされてしまった。
「いやぁ‥、見ないで‥」
浮かされた腰をくねらせてもがいても、足首をもつ手は離してはもらえない。
しきりに腰をうかせ、股間を隠すために寝返りを打とうと必死にもがいている。
腹ばいになって身を進められて、股間に顔が寄せられてくる。
清楚な美令嬢のものとは思えない濃い恥毛が逆三角形を描いている。
そこからわずかにはみ出した花弁はつややかで綺麗なものであった。
「さぁ、自分で持つんだ。何もかも丸見えになるように‥」
そう命じられて、カメラが向けられた。
「何をするの‥いやぁ、写真は‥いや、やめて!!」
突然カメラのフラッシュを浴びて、われに返ったように身体をくねらせてそう声を上げた‥‥
「さあ、ちゃんと仰向けになって、自分で脚を拡げるんだ。」
身体をくねらせてカメラから逃れようとするが、また命令が下される。
「心配はいらない。自分で楽しむだけだから‥。人目にふれさせたりはしない。」
「そんな事、いやです‥、絶対に‥」
自分から脚を拡げてその姿を写真に撮られるなど‥、そんな事ができるはずはなかった。
カメラに背を向け、顔をそむけて必死になって身体を丸めている。
「絶対にいや‥か。やはり自分の立場がまだよくわかっていないみたいだ。」
何枚かの写真がベッドの上に放り投げられた。
「言う事がきけないんじゃ仕方ない。これ‥、大学のお友達にでも送っておくよ」
ベッドの上にばらまかれた写真を見て絶句した。
自身の恥ずかしい淫らな写真が数枚。はっきりと顔も写されてしまっている。
「そうだな、どうせならこの写真といっしょにビデオの方も、送っておこうか」
「そんな‥それだけは‥おねがい‥。やめてっ‥、なんでもいう事をききますから‥」
「だめだ。もう決めた。」
「お願いです‥、なんでもしますから‥」
‥そんな事をされたら、もう生きてなどいられない‥
ビク、ビクッッと身体を震るわせて、哀願する美令嬢。
「そんなに言うならやめてもいいが‥。でも何でもすると言ったその言葉は忘れないようにしてもらおうか。」
その言葉に、小さく頷いた。
「それじゃ、さっきの続きだ。ちゃんと仰向けになって、自分で脚を拡げてもらおうか。」
「‥‥」
嗚咽をこらえてゆっくりと仰向けになった。懸命に羞恥と戦いながらガクガクと震える脚に手を伸ばす。
「‥ああ‥」
脚を抱えて拡げようとするたび、喘ぎ、少し拡げては閉じるという動作を何度も繰り返し、
自分から男の前で脚を拡げて見せるという、あまりの羞恥に上気した顔をのけぞらせる。
そして‥ようやく諦めたように、自ら大股開きになった。
「そうだ。よく見えるよ。それにしてもやっぱり清楚な美令嬢とは思えない程の剛毛だな」
「‥ああ‥」
そのような姿を自ら見せつけて、卑猥な言葉を浴びせられるたびにビクッと肌が反応する。
どれほどの時間だろうか。そのままの格好で放置されて、いつしか嗚咽を止め、
上気した顔をぼうっとさせながら半開きの唇でせわしい呼吸を繰り返すようになっていた。
あまりの羞恥に、神経が瓦解して自分の身体の奥から変化が生じている事にすら気づいていない。
それは‥、辱めの中で、知らず知らずのうちに成熟した女性としての性的な感覚が頭をもたげて
肉体がおどろくほどに熱く潤み出してきてしまっている‥という裸体の変貌であった。
‥なんてはしたない‥こんな恥ずかしい姿を‥恥ずかしいところを‥見られて‥恥ずかしいことを‥
そう思うと、切ない被虐の快美感がこみあげ、後から後からよけいに熱い樹液が湧き出してくるのだった‥‥