・「ビルマの大いなる幻影」(1996年 社会評論社発行。定価2800円プラス消費税)

表表紙 裏表紙

 内容紹介:A5判 270ページ モノクロ写真約100点と本文

 目次: 

 ・プロローグ:カレン民族解放闘争崩壊の危機

 ・第1章:アウンサン・スーチーでなく、なぜカレン族か

 ・第2章:辺境で増殖する不信−−戦闘激化の序章

 ・第3章:カレン族とは?

 ・第4章:焼畑米と山地カレンの伝統的生活

 ・第5章:野生象−−熱帯雨林のブルドーザー

 ・第6章:民族対立を望むのは誰だ

 ・第7章:シティボーイたちの解放区

 ・第8章:仏教徒ランボーの人生哲学

 ・第9章:強制労働か越境か

 ・エピローグ:解放されたアウンサン・スーチー(第二のビルマ独立闘争)


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  ご了承ください。

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