いろいろ記録しておこう。
ルートファイルシステムのファイル ramdisk.image.gz を linux/arch/ppc/mbxboot に置いてから make zImage.initrd
ログはこれ。やっぱり先はまだ長い。
昨日のログから考えるに、どうも DEVFS が必要なようなので、 再び make config で DEVFS を有効にして再構築する。
make dep && make clean && make zImage.initrd
SCCR[TBS] は立てておいたほうが良い。udelay() が動かないから。
本日の ログはこれ。
7 セグの定義は これ。
現在までの成果を 公開。
ログは これ。
IIC で EEPROM と RTC のリードに成功。
ログは これ。
プッシュスイッチ(INIT)およびディップスイッチ(SW1)のポートの特定。
I/O ポートの設定をとりあえず特定。 リンクを参照。
ログは これ。
/dev/eth0 および /dev/eth1 を初期化。なんかよくわからんが 動いているなあ。
- なぜか 100Base-TX 側が /dev/eth1 になってしまう。
_ なんとなくいやな感じがしたので DEVFS をやめる。
_ 100Base-TX 側が /dev/eth1 になってしまう事への対処完了。
_ できた!!!!が /dev/eth1 のみ。外から telnet で login できたので大丈夫みたいだ。
_ 起動画面がみたいので ramdisk.image.gz を作り直す。
- ramdisk.image.gz の中の /dev/console をあるべき姿に変更する。 linux/Documentation/serial-console.txt 参照。
- /dev/eth0 は No such device なのね。今後の課題。
- ipchains がだめみたいね。
- 1969年....
_ fec.c を書き換え。(for TDK 28Q2120)
_ 割り込みを見直し。