Championship 2007

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カタパルト部門

ハンドランチ部門

競技規則



2007年 ゴムカタパルト部門ポイントランキング 日付をクリックすると記録が見られます

NAME 2/3 3/3 4/7 5/5 6/2 7/7 8/4 9/1 10/6 11/3 12/1 TOTAL
高橋 国蔵 6 20 10 1 4 16 1 8 8 10 8 90
大嶋 廣 1 1 0 - 13 3 13 20 20 - 13 84
小野 博 10 6 1 13 1 - 16 2 16 8 6 78
桑原 宏支 16 10 1 4 8 20 4 5 2 2 3 72
林 道義 20 3 13 1 3 13 6 10 3 - - 72
盛合 建樹 4 16 20 1 6 1 1 1 1 16 4 69
平林 久幸 8 5 8 20 1 1 20 1 1 - 5 69
八木 博典 5 13 6 6 10 1 10 16 - - 2 69
金子 正作 - 1 16 8 1 8 2 3 - - 20 59
水島 幸保 1 1 1 1 16 10 5 1 5 13 1 53
佐藤喜久男 - 1 5 - 20 5 3 1 13 4 - 52
岩淵 康司 - - - - - - - 6 4 20 16 46
平林久之助 13 2 1 5 1 - 1 1 10 3 - 37
風祭 喜隆 - 8 - - - 2 - 13 6 5 - 34
八木喜久江 1 1 1 10 1 6 1 - 1 - 10 32
田中 彰 2 1 4 16 2 1 - - 1 1 1 29
岡村 貞二 - - 3 2 - - 8 4 1 6 - 24
今関 健一 3 1 1 1 5 - - - - - - 11
池田 真人 - 4 1 - 1 4 - - - - - 10
中山 庄平 - - - 3 - - - - - - - 3
石川 忠市 - - 2 - - - - - - - - 2
松崎 風人 - - - - - - - 1 - 1 - 2
斗米 博 - - - 1 - - - - - - - 1
福田 信一 - - - - - - - 1 - - - 1
田中 博 - - - - - - - - 1 - - 1


2007年 ハンドランチ部門ポイントランキング 日付をクリックすると記録が見られます

NAME 2/3 3/3 4/7 5/5 6/2 7/7 8/4 9/1 10/6 11/3 12/1 TOTAL
石山 芳彦 13 16 8 20 10 20 16 10 20 20 20 155
林 道義 20 1 10 16 20 13 20 16 8 - - 124
井村 真三 10 20 - - 6 6 - 20 13 16 16 107
今関 健一 2 10 20 8 16 16 5 6 3 - 10 94
小林 雅文 3 4 13 2 5 10 3 13 10 10 13 81
星野 聡 5 8 4 13 2 - 8 8 - 8 - 56
平林久之助 1 5 6 6 8 - 4 4 5 13 - 52
池田 昇 6 3 5 10 - 5 - 5 16 - - 50
横関 恒 16 13 16 - - - - - - - - 45
大嶋 廣 4 6 - - 3 8 13 1 1 - 6 42
木口 雅之 - - 1 4 13 3 - - 6 - - 27
平林 久幸 1 1 - 3 4 1 10 2 4 - 8 34
岡村 貞二 - 1 2 1 - - 6 3 1 6 - 20
菅野 俊行 8 - 3 - - - - - - - - 11
大八木重伸 - - - 5 - 4 - - - - - 9
中村 浩子 - 1 - - - 2 - - - 5 - 8
寺田 浩朋 1 2 1 - - - - - - - - 5
松崎 風人 - - - - - - - 1 - 4 - 5
吉田 利徳 - 1 - 1 - - - - 2 - - 4
池田真之介 - - 1 - - - - - - - - 1
小野 博 - - 0 - - - - - - - - 0


項 目

規 格

機 体
翼幅 165mm以上(投影)であること。 翼、胴体 共に紙製であること。
機首 及び 翼 の前縁を尖らせてはならない。
機首に取り付けるおもりとして金属(鉛等)の使用は認める。
ただし、金属部分が露出しないように紙などで覆うこと。
安全のため 機首には 2.5mm以上の厚さのゴムスポンジを取り付けること。
ゴムスポンジは衝撃吸収効果のある取り付け方がされていること。
接着剤は機体構成部品の接着以外の目的で使用してはならない。
機体に塗装する場合は、紙製 であることを損なわない程度にすること。 (着色、透明 共に可)
着色する場合は、塗装前の素材が識別できるようにすること。
サインペン、鉛筆 等の各種筆記具を用いての 文字、ロゴ、部分的な着色 等は可とする。
尚、必要に応じて 機体検査を行う場合がある。

規定ゴム
ゴム断面が 1/20インチ(1.27mm) 角 以下のもの 50cm以下。
参加者全員が 同一ゴム銘柄を使用するものとする。 (指定ゴム 水色)
ゴムを取り付ける支持棒(カタパルト)は、長さ15cm以下の木製のみとし、他の素材を付加してはならない。

項 目

競 技 規 則

競技部門
ゴムカタパルト部門、ハンドランチ部門 を設ける。

フライト方式
受付順 または 抽選 により決められた参加者グループ内の順番でフライトを実行する。
参加者は 最大7回までのフライトを行う。
計時員のフライトの指示があったら 直ちにフライトを実行しなければならない。
計時員のフライトの指示に対してフライトを実行しなかった場合は、計時員が 警告を行い それでもフライトが実行されなかった場合は その回の記録を 0秒とする。
機体の破損等でフライトを実行できない理由がある場合は、その旨計時員に申告し指示に従うこと。
連続する2巡ぶんのフライトができなかった場合は1巡目の記録を0秒とする。

計 時
計時は 機体発射から着地までの時間を計測する。
各回のタイムは 秒の 小数点以下第一位まで記録し、第二位以下を切り捨てとする。
計時したタイムが 60秒以上の場合は その記録を 60.0秒とする。
また、3秒未満の場合は 各フライトにつき1回だけ再フライトを認める。
機体が木や建物などに当たった場合はその瞬間までを記録する。
機体が木や建物などの陰に隠れた場合や 飛行位置が遠くて計時員が飛行の確認ができない場合は、その時点をラップとして保持する。
その後機体の飛行が確認された場合は計時を継続する。 また、飛行が確認されなかった場合はラップとして保持した時間を記録として採用する。
飛行が確認されなくなった時点での高度が十分に高くて かつ確認されなくなった時点での時間が 60秒に近い場合は、計時員の判断で記録を 60.0秒とする場合がある。

集 計
7回のフライトの合計タイムを記録として成績を決定する。
10位までに合計タイムの同じ者が複数名あった場合は、7回のフライトの最も悪いタイムから順に比較して順位を決定する。 それでも決しない場合は、フライオフを行う。
フライオフでは、該当する参加者が 計時員の合図で一斉にフライトを行う。
尚、フライオフでは Max は設定しない。

ポイント集計

各部門毎の順位により 以下の様にポイントを与える。
1位  20ポイント  6位  6ポイント
2位  16ポイント  7位  5ポイント
3位  13ポイント  8位  4ポイント
4位  10ポイント  9位  3ポイント
5位   8ポイント 10位  2ポイント

11位以下で 7回のフライトを完了した者に 1ポイントを与える

以下の様に開催回数に応じてポイントを集計し 年間成績を決定する。
  総開催数の75%以上の最小数のポイントを合計する
  但し、開催数5回以下では、全ての開催数のポイントを合計する

上記集計ポイントが同一の場合は、差がつくまで集計数を追加する。
6位以内で 年間集計ポイントが同じ者が複数名あった場合は、最終回終了時に フライオフにて年間順位を決定する。


開催日程

原則として 2月〜12月までの 第一土曜日  受け付け 9:00〜9:20、競技開始 9:30
当日 他のイベントがある場合、天候不良の場合は その月は 中止とする。 (予備日は設けない)
12月までの有効ポイント合計により年間成績を決定する。


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