ドライバーの削除

最初にもともとあったドライバーを削除するには「マイ コンピュータ」-「コントロール パネル」のアプリケーションの追加と削除を開きます。Driver 関係のものを ( MX1 の場合「 ATI Display Driver 」) を選択し追加と削除をクリックします。(画像1)
アンインストールしたあとに再起動をもとめられるので再起動します。

アプリケーションの追加と削除の画像-1(画像1)

完全に削除する -スタートアップを解除する-

スタートボタンを押して「ファイル名を指定して実行(R)...」を選択て"msconfig"を入力して OK を押してスタートアップからビデオカード ( MX1 の場合は ATI ) 関係のもののチェックをはずします。(画像2)
Windows2000 の場合は msconfig がありませんので窓の手などを使って ATI 関連が自動実行されるのをはずします。

ファイル名を指定の画像-2(画像2)

ファイルを削除する

C ドライブを開きビデオカード関連のファイル(MX1の場合は ATI のファイル)を削除します。(画像3)

C ドライブ内の画像-3(画像3)

デバイスマネージャからの削除

マイコンピュータのアイコンを右クリックしてプロパティを開きます。(画像4)
そしてデバイスマネージャのタブからディスプレイ アダプタ内にあるビデオカード ( MX1 の場合ATI Rage128GL ) を選択しプロパティのボタンを押します。プロパティのドライバのタブを開きそしてドライバの更新のボタンを押します。(画像5)

デバイスマネージャの画像-4(画像4) ドライバーのプロパティ-5(画像5)

そして「特定の場所にある・・・」を選択します(画像6)。そして次ヘを押します。そして「すべてのハードウェアを表示」をクリックします(画像7)。製造元から「(標準ディスプレイ)」を選択しモデルから「標準ディスプレイ アダプタ(VGA)」を選択し次ヘを押します。そして完了ボタンを押します。いよいよ取り付けです

ドライバー変更の画像-6(画像6) ドライバー変更の画像-7(画像7)

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