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で、以下ネタバレ構わないひとのための反転コメント〜 「なのはDAK」の第1話Aパートより なんといきなりの卒業式で始まり!…と思ったら実は予行演習だったという驚愕(←褒め言葉)の始まり方。 う〜ん、確かにフェイトちゃんはこういった場面では絶対に 緊張し過ぎちゃうタイプの子ですよね。後、多分泣いちゃう(笑)。 でも卒業式で泣けるってのはそれだけの思い出があるっていう証拠。(←流石に予行では泣いてませんが) ここから始まる「リリカルなのはDaArcKnight」物語に乞うご期待なのです。 |
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で、以下ネタバレ構わないひとのための反転コメント〜 「なのはDAK」の第1話Bパートより はやてとリインフォースの掛け合いです。まだまだ未熟な リインははやてになかなか歩調を合わせられず泣いちゃってます。まぁ、 このデバイス(ユニゾンデバイス)がそれだけ特殊ということなのですが。ちょっと解説するとユニゾンデバイスとは 持ち主と同調することで力を発揮するという特殊なデバイスなのです、 その同調率で強さが決まるのですがリインはまだ未成熟なために はやてと上手く同調できません。それで力を発揮しきれないわけなのです。 さてさて、お話の方は異常な時元震の発生で1話なのにいきなり佳境っぽくなってきました。 ここからどうなるか。はやての呟き「一体何が起こってるんや……」にハゲシク同意なのです。 |