【 インターネット広告収入とは 】

 

【始めに】

最近、メディア大国アメリカでは、インターネットで一般の人たちに広告を見てもらい、見てくれた謝礼として広告主が報奨金を支払うというビジネスがスタートしました。従って費用は一切かかりません。あなたがインターネットを利用する際に広告表示用のバーを表示しておくだけで報酬金を得ることができます。もちろんノルマも一切ありません。自分が広告を表示させた時間分のお金が手に入ります。

細かい情報を登録する必要も、違法性もないのでご安心ください。以前、「ワールドビジネスサテライト」の特集でも取りあげていましたので、日本でも爆発的に広まるのは必死です。早く始めた方が有利なのは間違いありません。

これらのプログラムには、御自分のホームページは必要ありません。パソコンとインターネットに接続できる環境があれば、どなたでも可能です。プログラムさえダウンロードできれば特別な技術はいっさい不要ですのでインターネットを始めたばかりの方も御安心下さい。

インターネット広告に関しては、どの会社も広告費を削減しているため、目にする機会が少なく、インターネットを行っている人でも知らない人が多いと思います。そして、広告費をかけない代わりに各社、紹介制度を用いています。つまり自分が紹介した人が広告を見ても、さらに、紹介者の紹介者(これらを”ダウン”と呼んでいます)が一定割合の報酬が入ってくるものです。

【収入シミュレーション】

例えば、ダウンが5までで、レートが10-5-5-5-5セントとなっていますので、あなたが5人に紹介し、その紹介された人がまた5人づつ紹介し、月25時間利用したとすると、

 (0.5+(0.1*5)+(0.05*5*5)+(0.05*5*5*5)+(0.05*5*5*5*5)+(0.05*5*5*5*5*5))*25= 4900 ドル

が一ヶ月で得られることになります。なんだ、ねずみ講かと思われたかも知れませんが、全く違います。つまり、こちらはお金を受け取るだけで、こちらからお金を出すということはなく、末端の人であっても自分が見た広告料分は手に入るわけです。もちろん、ノルマもありません。違法性はありませんので御安心ください。

まあ、収入が上に示したようにうまくはいかないとは思いますが、5人紹介するのは不可能ではないと思いますので、それだけの可能性を秘めたプログラムといえます。

日本の場合、現在急速にインターネット人口は増えていますが、まだ今年で4割程度です。今のうちに登録しておけば将来、大きな収入となる可能性があります。お互いがんばりましょう。

【報奨金について】

広告表示型のプログラムは、現在のところ、すべて海外の会社のものです。従って報奨金は海外の小切手で支払われることになります。

ここで問題になるのは、それらの小切手を日本円に変える時の手数料です。米国のドル小切手を日本円にするときには、約2000円の手数料がかかります。従って2000円程度儲けても手数料を引くと、ほとんど手元に残らないという自体が発生します。

そこで、各プログラムで最低支払い額が設定できるものは、最高額にしておくことをお勧めします。