6月15日 Fri


今日は発達支援センターの日。

最初は自由遊び。テーマは積み木。
その後は、おすわりして手を使うあそび。
今週は紙遊び。
おりがみをちぎって、紫陽花を。
まあ、ちょっと糊付けしたぐらいだけど(笑)

その後はお茶の時間。

そして、体操。紙芝居。巧技台。

巧技台って、平均台とかね。
はしごを渡ったり。高いところからジャンプしたり。

のどかは何でも一人でトライ。
先生に褒められたくて。
「ママはだめ〜」って

ジャンプができるのが嬉しくて嬉しくて。
身体使うの大好きだからね。

お片付けになったら、
まだやりたくて。大泣き。

安全で身体を動かす場所って
本当にないですよね。

公園だって、危険がいっぱいでしょ。
室内でこういう事できる場所ってないので

このセンターに通えて本当に良かった〜。

まあ、このセンターに通える?通う必要があるのは
発達の遅れてる?とか発達に不安がある子?
この線引きは正直わかりませんけど
でも、通えて、のどかにとっては
本当にラッキ〜。

発達の遅れていない子だって
こういう場所、いっぱいいっぱい必要なはず。

なのに、こんな場所がないなんて。

通所するにもね、お役所手続きが必要で
名前を書く欄なんてね。
「障害者氏名」って。

あくまでもお役所手続きなんだけど。
でも、この言葉、あんまり好きじゃないなって。
わざわざ、障害者って書かなくてもって。



最近読んだ育児雑誌。
「落ちつきない子とのくらしかた」

その中で
「こどもは生き物。集中できない、
それこそ自然な姿です」って。

「落ちついた子」っていうのは
今の流行りの子供のパターンであり

こどもは多動だったり、集中できないことが
「自然」
むしろ堂々と落ちつかない感じでいいって
書いてありました。

公共の場で静かにするとか
場の空気を読むとか
じっと話を聞くとか

社会に適応するための人間の新ルールで
そのルールはこどにもわからないって。

親がそのルールにこどもをあてはめようと
しているって。

そして、その「しつけ」にしたがえない
落ちつきのない子は悪い子
適応が遅い子は病気の子、
しつけをちゃんとしている親がいいとされる
そんな時代だって。



その内容を読んで私も同感!
そうだよね。こどもはみんなやんちゃ。
それでいいんだ。当たり前。
ちょっとほっとしました。



わかっていてもね。時々どうしてうちの子は?なんて
思っちゃいますけど。

昨日は、私が働いていた
公文教室で「子育てちえぶくろ」という会に参加しました。

みんなで歌を唄ったり
絵本の読み聞かせがあったり。

やっぱりのどかちゃん
どうしても輪の中央に入り
踊る始末。

先生は盛りあがって良かったですよとは
言ってくれたけど。

なかなかおひざの上に座ってくれません。
どうしても目立ちたいみたいで。

でも曲がかかれば踊る。
それってこどもらしい。
私はそう思っています。

紙芝居もね。やっぱり、まん前で見たくって。
引き離すのが大変。

ある程度、きちんと座ることも大事だけど
いつかきっとちゃんと座って見る日がくるだろうし

なんていうか、きちんと座りなさいと矯正するよりも
周りの人達が温かい目で見守ってくれたらな

まあ、1番気にしているのは、母親の私だったり
するんですけど。

むしろ堂々としなきゃいけないのはこの私(笑)



読み聞かせだってね〜
必要なのは百も承知。
でも、理想通りに、おひざに座って〜なんてね。
出来ないもの。

だからと言って、本は読まないわけではなく
たまには、自分から本を選んで読んでって
言ってくることもあるんです。

だから、私は、強制しません。
読みたいときに読んであげる。
それでいいのかなって。

昨日の教室では・・・
きちんと、いつどんな本を読んで、どんな様子だったか
書きとめるような、ノートみたいなのを
いただきましたけど。

まあ、本を読んであげましょう〜って
親切にしてくれてるんですけど。

子供にもよるかな〜って思ったり。



婦人公論の4/22号
特集「子育ての正解は自分流」

買ってもなかなか読むひまがなく。
でも、読んだ中で、興味深い内容が。

いけばなの草月流本部の
ジュニア教室のお話。

家元さんが開いた。子供向けの教室。

3歳から高校生までの教室だそうですが
この教室は1〜2年は
子供達が思うがまま自由にいけてもらってるそうです

たくさんの花器の中から1つ選び
花を2種類選んで
どんな花器にどんな花をいけるか
イメージしながら自分で決めていくことが重要だそうです。

決してこうしなさいとは言わないで・・・

自分で見て、感じて、考える。
型や技術はその後でいいんですって。

花器を選ぶのにささっと選ぶ子もいれば
花器を選ぶだけで30分以上悩む子もいるそうです。

決して急がせないで自分のペースでやらせる。

ある子は、ささっといけて5分ぐらいで
いつも似たような仕上がりで。

お母さんには、変化が見えなくて
こんなんでいいのか?と不安そうに言われたそうです。

今は自分が活けたいものがわからなくても
徐々に気付き、変えてみようって
思う時期が必ず来るって。

その子は3年後には
大胆で素晴らしい作品を仕上げるようになったらしい。

あくまでも子供の自主性を尊重し
強制しないこと

結果をすぐに求めず
見守ってあげること

この記事を読み
なんて素敵な教室なんでしょうって

おまけにここでは、3歳から高校生まで
時間内であれば、いつ来てもいいし
何時までいてもいいんですって

年上の子は年下の子を気遣い
学校や家庭とはまた違う環境の中で
自分を認めてくれる仲間がいる
それは、こどもたちの安心や自信につながるって。

こんな教室が近くにあったら
ぜひぜひ習わせてみたいな〜って
思いました。

そして、今、私が思っている理想の子育ての内容と
一致して、読んでてとても嬉しくなりました。



もっと気楽に子育てができればいいのですけどね。
情報がいっぱいありすぎたり
近くに、おじいちゃんおばあちゃんが
いないので、私自身がふらふら。

子育ても私にとっては勉強。

違うページの発達心理学の先生の話に
こう書いてありました。

親にとって大事なのは
常識をもち、仕事や家事に生きがいを感じ
親自身が幸せに生きていけること

親の育て方が子供の個性に
影響を与えるのではなく
子供の個性が、親の育て方を決めている

って・・・まさに。そうですね。



なんだか長々と書いてしまいましたが
とても語りたかったのと
ここに書くことで、再認識し、自分の心の整理を
したかったんです(笑)

読んでくれてありがとう(*^_^*)



最近ののどかちゃん
ちょっと穏やかです。
和音にも手を出さなくなりました。

たぶん、おじいちゃんおばあちゃんが来て
親以外にも自分を見てくれる人がいるって事が
わかったのかもしれません

そしてお姉ちゃんたちと遊ぶことで
全てが敵じゃないってことが
わかったのかもしれません。

こういう環境って本当に必要なんだなって
改めて思いました。




6月14日 Thu


今週に入って、北海道はお天気が良く
暑い日が続いています。

勿論、のどかはお外に出たがり
毎日毎日「お家はいや〜」って・・・。

お庭とかで遊べたら良いのですけど
我が家は家の前も横も道路なので
家の前で遊ぶといっても
危険がいっぱい。

のどかを追いかけてしまったら
和音が置き去り状態になってしまうし。
・・・と思いながらも。家の前でなんとか
シャボン玉したり。



でも、近所にはのどかよりちょっと大きいお姉ちゃんが
いて、お姉ちゃん達が外で遊んでいる時は
一緒に遊びたがるので、遊んでもらっています。

大丈夫かな〜なんて思いながらも。

そうしたら、お姉ちゃんたちが
のどかの面倒をよく見てくれます。
私が和音を見なきゃいけないことを知っているので

「のどかあぶない」などと声をかけたりすると
きちんと車から守ってくれるし
三輪車も押してくれる

お姉ちゃんたちが、縄跳びでおおなみこなみって
遊んでたらのどかもやりたがり
そういう時は、のどかが飛べるように
床につけてやってくれます。
違うお姉ちゃんは、のどかに塗り絵をくれたり。

いろおにや、かくれんぼも
のどかもわからないながら必死についていきます。
かくれんぼはね。ちょっと心配だけど・・。



パパが出張から帰ってくる日。
駅まで迎えに行かなくちゃ行けなくて。
「迎えにいくよ〜」って言ったら
「行きたくない」って駄々をこねる始末。

無理矢理車に乗せたとしても
のどかの場合は、大泣きして暴れ
運転中にもチャイルドシートから脱出してしまうので
そうもいかず
困りはてていたら

一人の女の子が号令をかけ

「みんな〜ベビーカー押して〜、三輪車押して〜」って。
私は???だったんだけれども

のどかが家に帰らないので
他のお姉ちゃんたちが
かずねのベビーカーとのどかの三輪車を家の前に
運んでくれ
号令をかけたおねえちゃんは
のどかを抱えて家に連れてきたのです。

私は和音を抱っこしていたので。

のどかもちゃんとお姉ちゃんに抱っこされ。

その光景になんて微笑ましいのだろうと
なみだが出そうになりました。

昔はね。そうでしたよね。私達の時代は。
周りにいっぱいお兄ちゃんお姉ちゃん
そして下の子達。

みんな外で遊びながら・・・
下の子のお世話したりね。

子供の力を信じよう。
そう思いました。

しかし、せっかくのお姉ちゃんたちの好意や
なだめに反して、のどかは「やだ〜遊ぶ〜」って
ひっくり返り。

結局、パパには駅から徒歩で帰ってきてもらいました。

お姉ちゃんたちは
「パパが可愛そうだよ」って
なだめてくれたけれども・・。

パパが帰ってきても
家に入りたくないので
「パパいや〜って」

久しぶりのご対面。パパは可愛そうでした(笑)




6月13日 Wed


パパ、月曜日に無事に帰宅しました。
いつもお土産を選ぶのが苦手なパパ。
いつも期待していません。(笑)
でも、とりあえず、子供達にとはお願いして。

そうしたら・・・さすがヨーロッパ!
さすがパパ?

今回は紅茶と、ジャム
それに、シンブル。
そして、モザイクタイルの洋書。

私の事、わかってるぅ〜
ちよっと嬉しくなっちゃいました。フフ。






6月9日 Sat


パパさんが火曜日から出張に行っています。
今回は、イギリスとドイツ。
3月末はラスベガスでした。
昨年はイタリア、ドイツ。
数年前はカナダ。

なんていうと・・・
皆さん、「カッコイイ!どんなお仕事されてるの?」って
おっしゃいます(笑)

私自身、ぱぱさんがどんな仕事をしているのか
よく把握していないので・・・
なんともいえませんが
普通にある機械を扱う会社です。

本人は語学も出来ないし・・・
海外出張はとても苦痛のようです(笑)

滅多にない機会だから、羨ましいし
快く送ってあげたいのだけど
今の私の心境としては
お願いだから出張に行かないで〜って
感じです。



そう、それで・・・
木曜日から、パパさんの両親が来てくれています。

ぱぱが不在中に、義父母なんて来て
気をつかうんじゃない?って聞かれますが

私は、気を使っていません(笑)
こんな嫁でいいのだろうかと思うぐらい?
すっかり甘えています。

義妹からもメールで
少し楽しな〜って。
嬉しいですよね。ありがたいな〜って。



久しぶりの再開、とても楽しみにしてました。

私は義父母を尊敬しています。
義父母の子供の扱い方が本当に上手だな〜って
見習わなきゃなんて思うし

義母はいつも前向きで
一緒にいると安心するんです。

それに、パッチワークにしても陶器にしても
私が好きになったのは義母の影響だし

今日は、私が住んでいる街はガーデニングで
有名な街なので
ドライブがてら、散策して
お花の話なんかしてました。

まあ、ちびっこたちがいるので
ゆっくりは見てられなかったけど。



楽しい時間も束の間。
明日には帰ってしまいます。
なんか淋しいな。

のどかもかずねも
じいちゃんばあちゃんが来てくれて大喜び。

かずねはいっぱい抱っこしてもらえるし。
のどかもね。本当に楽しそう。

キィキィ言わず、穏やかなの。



やっぱりね。3人きりは良くないなあ〜って。
のどかに余裕をもって接してあげられないし。
そのせいでストレスがたまるし悪循環。

まあ、しょうがないのでしょうけど

核家族っていうのはね。
子供の成長にとってはどうなのか?って
悩んじゃいます。

とはいえ、自分たちで選んだ道だから。
違う方法を考えなきゃなんですけど。



明日は私の誕生日。
来年は四十路。
恐ろしい〜(笑)




5月28日 Mon


のどかは今、週に3回、発達支援センターに
通ってます。

1歳半から、かずねが産まれるまでは
週に1回ほど通っていました。
それはあくまでも、検診からの流れで。

昨年の12月から本格的に通所
療育を受けています。

まあ、特に何が〜って事もないのですが
約1年通っていて、のどかが良い方向に
発達しているので、このまま、終わってしまっては
もったいないということ。

のどかが今1番楽しみにしている場所なので。



今日も発達支援センターの日でした。

今、1番の悩み?

のどかは本当に活発で・・・
自己主張が強く、負けず嫌い。
根性もスゴイ!

なので、友達全てが今、ライバルなんです。
それゆえ、お友達を見ると
叩く。蹴る?噛みつく。

まだ自分の思いを相手に伝えられなかったり。
手の方が早かったり。

このことについて詳しくはまた今度お話しますね。



そう、それで・・・今通っている発達支援センター。
ここでは、本当にいろんな個性の子どもたちがいます。

一人一人担当の先生がいて
その子に合わせて指導してくれます。

この話しについてもおいおい(笑)

その子のマイナスな部分?は肯定的に見て
その子の良いところを伸ばす療育。
先生と親と供に、遊び、考え、解決していきます。



今日思ったこと。

のどかはのどかでいいんだって。
周りの方々が本当に見守ってくれて
ありがたいな〜と。


のどかのいいところ、ちゃんと先生も
周りのお母さんも見てくれています。

通ってる子達は、それぞれに個性があり
たぶん、いろんな意味で悩んでいたり
伸ばしてあげたいって気持ちで来ている方が
多いのだと思います。

だから、今、のどかとここに通っていることが
のどかも私も楽しくてしょうがないって感じ。
温かい気持ちにもなります。

のどかはよく他の子に手をだします。
本当に。いつも謝ってばかりです。
今日も男の子の顔を引掻いてしまいました。

でも、みんな見守ってくれています。

たぶん、そこで叱責してしまったら
のどかは悪循環になり、マイナスの方向に
育ってしまうと思うんです。

先生と相談の結果

周りは優しい人ばかり、叩かなくても
虚勢をはらなくてもいいんだよという事を
わからせてあげよう・・・

そして、のどかの楽しいことを思いきりやらせてみましょう
って。それが早道かもしれないって。

今日はつくづく通って良かったな〜って。

先生もお母さん達も本当に和気あいあいで
とても居心地が良いのです。




週に2回ぐらいの幼稚園も考えましたが
幼稚園だと、こうはなかなか出来ないですよね。
のどかを今、右にならえのように
みんなと同じ事をしなきゃいけない事になったら
たぶん、のどかはストレスで大変になると思うので。

本当ならば、近くにおじいちゃんおばあちゃん
おじさんおばさんがいればいいんですけど。

離れていると、なかなか、いろんな人と接する
機会がないので。
最近になって、子供のためには、
おじいさんおばあさんのような存在が必要だなって
実感しています。



それにしても、のどかちゃん。
見た目はね。色白で髪の毛ふわふわカール。
顔も小さく、スマート。
よく、女の子らしいね〜って
言われんですけど。

もう、男まさり。
なんたって、ジャイアンに憧れているのですから(笑)

のどかの根性物語はまた後日(笑)







ちょっとびっくりしたこと。
のどか電卓で遊んでいたんですけど

数字を言いながら入力
その後にOFFを押して消えた〜って。
で、またONにして
くり返しやってました。

ONとOFFを理解しててびっくり
ちゃんと脳を使ってるんですね(笑)




5月26日 Sat


すっかりすっかりご無沙汰してしまいました。

12月に↓の日記は書いたのですが
なかなかUP出来ずに
気付いたらもう半年(笑)

和音も7ヶ月になり
元気いっぱい、まるまるになりました。

同じ姉妹なのに全然違います。
すでに和花のおさがりは着れません。
困った(笑)



相変わらず・・・和花のパワーで
私はヘトヘト。
この話は後ほどね。

かずねはのどかと対照的で
いつもにこにこ。
動きも少ないし?
手がかかりません。

が・・・もうすでにハイハイに近い状態なので
目が離せなくなっています。

この7ヶ月の間、いっぱいいろんな事があり
悩みもあったり、面白いこともあったり
いっぱいいっぱい書きたい事はあるのですけど
ゆっくりゆっくり更新していきたいな。

最近、また・・・日記が書きたくなってきました。

でも、相変わらずPC環境が悪く・・・
PCに向かうとちょっとイライラしちゃいます。

早くなんとかしないとね。

とりあえず、今日は、報告までと言う事で。



BBSがまた削除されちゃいました。
書き込みは読んでましたよ。
お返事出来ずに、消えちゃった事
心からお詫びします。
本当にごめんなさい。




12月1日 Fri


お久しぶりです。

10月10日午後2時40分
体重2520g身長46cmの
女の子を出産いたしました。


皆様の励ましの言葉
本当に感謝しています。
ありがとう。

和花(のどか)同様

平和でありますように。
和やかでありますように。
そして和を大切にしますように。
そんな願いを込めて
『和音』で・・『かずね』と名づけました。
どうぞよろしくお願いしますね。



実は、のどかの時の出産時
帝王切開した時、とても身体的、精神的に嫌な思い?を
したので、正直不安でした。

それもあって、同じ産院で良いのか?って悩みましたが
近いし、前回の状況も把握しているしと思って
のどかの時と同じ産院を選びました。

それで、今回の出産にあたって・・・
入院前に思い切って、先生と看護婦さんに
前回、不安だったこと。嫌だったことを打ち明けました。

今度は気をつけるから、大丈夫だからって
先生と看護婦さんが言ってくれて。

実際、手術直前にもいろいろ再確認してくれ
手術中も先生や看護婦さんが
きちんと説明してくれての手術になりました。

先生も看護婦さんも本当に気をつかってくれ
和音がお腹から出てきた時は・・・
安堵の気持ちでいっぱいで
思わず涙がでてしまいました。
のどかの時は、涙も出ないぐらい必死?だったから。

病院側にきちんと伝えて良かったなって。
嫌な事はきちんと伝えるべきなんだって。
この産院を選んで良かったなってそう思えた出産になりました。



出産してから、1ヶ月と20日。
和音はいっぱいミルクを飲んでスクスク
大きくなっています。

のどかよりたくさんミルクを飲むのでビックリです。

そうそう・・産後はやっぱり血圧が上昇の為
今回も母乳を止め、完全人工乳になりました。
その為、入院も長引きましたが
今はもう、通常に戻ってます。



今日の午前中。
保健師さんが訪問に来てくれました。
訪問は本当は第一子だけらしいのですけど
要望があれば訪問に来てくれるらしく。

保健師さんとは、のどかの発達支援センターで
何度も顔を合わせ、妊娠中いろいろと相談に
のってもらっていたんです。
それで訪問をお願いしました。

今日の測定では
体重4680g身長54.8cm。

本当にすくすく育っています。



心配なのは和音より和花の方で・・・(笑)
外に出られないのが、彼女にとってはかなりストレス。
それでも我慢はしているのですが。
もう、毎日、室内で、遊ぶのが大変なんです^^;

・・・って。この話はまたおいおいと
いうことで。

とりあえず、今日は報告まで。


BBSに書き込みしてくださったみなさん。
お祝いの言葉、励ましの言葉
本当にありがとうございます。

今はお返事がなかなかできる時間がないので
どうか許してくださいね。

感謝しているとともに、私にとっても心強く、
勇気づけられます。
ありがとう。



可愛いお祝い、いただきました