雑誌・新聞

1.雑誌論文・雑誌評論・コラム

  題名 掲載誌・号・発行所・発行年 備考
巨大津波と避難行動−渡島半島の場合− 『ほのお』平成5年11月号
全国消防協会 平成5年
廣井脩と共同執筆
巨大津波と避難行動−奥尻島青苗地区で何が起こったか(1)- 『月刊消防』平成5年12月号
東京法令出版 平成5年
廣井脩・中村功と共同執筆
巨大津波と避難行動−奥尻島青苗地区で何が起こったか(2)- 『月刊消防』平成6年1月号
東京法令出版 平成5年
廣井脩・中村功と共同執筆
災害時の各放送局は報道機関というより防災機関という認識を持つべき 『AURA』109号
フジテレビジョン調査部 平成7年
「阪神・淡路大震災」のテレビ報道について
北海道東方沖地震から一年 −地震情報問題の再考− 『近代消防』平成8年1月号
近代消防社成7年
 
災害情報とボランティア 『学叢』第60号
日本大学文理学部 平成9年
 
防災の用語F 「余震情報」 『月刊言語』2000年7月号
大修館書店 平成12年
 
8 防災の用語G 活断層 『月刊言語』2000年8月号
 大修館書店 平成12年
 
地震から身を守るためのポイント 『学叢』69号
日本大学文理学部 平成14年
日本大学文理学部災害対策委員会からの学生への啓発
10 地震・津波から身を守るためのポイント 改訂版 『学叢』72号        日本大学文理学部 平成17年3月 日本大学文理学部防災委員会からの学生への啓発
11 「災害情報の詳細化」についての再考(上) 『月刊消防』2005年5月号 東京法令、年 平成17年  
12 「災害情報の詳細化」についての再考(下) 『月刊消防』2005年6月号 東京法令、平成17年  
13 防災の日によせて「地震経験」が少ない学校 『健康安全』 2006 No.15 日本スポーツ振興センター 平成18年  

 

2.雑誌・新聞などでの談話・コメントなど

  題名・見出し 掲載紙・掲載誌・号・発行所・発行年・掲載ページなど 備考
1 <93釧根 ニュースその後>1*釧路沖地震デマ騒ぎ*波紋広げた「雲」報道*伝わる度ゆがむウワサ 『北海道新聞』平成5年12月7日朝刊 釧路版 コメント
2 津波防災マップ“勇み足”*携帯電話役立つの?*非常携行品 釧路市がリストアップ*「通じにくい」と専門家ら 『北海道新聞』平成6年6月5日朝刊 釧路版 コメント
3 不安除く「安心情報」

関東大震災の2日後 村人は新聞を出し始めた

『朝日新聞』(東京本社)」
メディア欄
平成6年7月7日朝刊
コメント
4 「地域密着型の情報を」 『日本教育新聞』第1面
平成7年2月11日
コメント
5 「阪神大震災から3カ月」 『朝日新聞』(大阪本社)
平成7年4月16日
コメント
6 「災害時の学校の役割と課題」 『悠(はるか)』 1995年5月号
平成7年5月 ぎょうせい
インタビュー
7 「阪神大震災のラジオを検証する」(座談会) 『阪神大震災:ラジオの初期報道を検証する』 
平成7年6月 NHK放送文化研究所
座談会の他の出席者:廣井脩(東京大学社会情報研究所),小田貞夫(NHK放送文化研究所),大西勝也(NHK放送文化研究所)
8 'Tokyo tunes up for major earthquake' THE JAPAN TIMES"
平成7年8月30日
コメント
9 防災グッズ、冷めない購入熱 阪神大震災直後から増産や新規参入も 『朝日新聞』平成7年9月1日 東京本社版夕刊  コメント
10 防災用品、関心冷めず 東京の百貨店で人気 福岡はボツボツ【西部】 『朝日新聞』平成7年9月1日 西部本社版夕刊  コメント
11 台風23号、農業被害者続出/まず身の安全を 日本農業新聞』平成16年12月16日 5頁社会12版 コメント
12 見直せ!!地域の防災力](上)災害弱者/誰が救う 分担決めて
 
日本農業新聞』平成16年12月16日 5頁社会12版 コメント(但し、私の言っていないことが一部「私が提言した」ことになっている。)
13 豊岡 減災シンポで提唱 効果的に情報伝えて
 
『神戸新聞』平成17年3月20日付朝刊 但馬判 コメント
14 台風23号 円山川水系/検証5.情報/勧告前でも詳細に伝達を 『神戸新聞』平成17年3月22日付朝刊 コメント
15 迫る大地震! 最新「生存術」 『読売ウィークリー』2005年9月11日号 読売新聞社 平成17年 コメント
16 「スマトラ沖地震」で深まる津波の恐怖 『月刊テーミス』9月号,平成17年 コメント

主な論文・報告書 『東京消防』 書籍 その他

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