芳政庵2008年(平成20年)
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「長月の会 東京めぐりの旅(市街一日研修)」に参加
(平成20年11月26日)
 11月26日(水)市外一日研修に参加してきました。

 今回の研修は都立公園のうち庭園の管理運営等についてでありました。最初に「旧古河庭園」ではバラ園を中心としたイメージづくりと西洋と日本が調和した庭園の特色についての研修でありました。園内は自然の起伏を生かした場面展開によりお互いが風景として重ならない作庭となっておりました。

 次に「六義園」では江戸の名園を今に残す和歌の庭園として回遊式築山泉水庭園形式で園内88か所に名勝を配置した日本庭園となっておりました。池の水は以前は川から水を入れておりましたが、現在では井戸水により池の水を確保しているとのことでした。越谷市の「花田苑」でも井戸を掘ることで、風景が落ち着くとともに錦鯉にも良い環境になるのではと思いました。

 三番目に「浜離宮恩賜庭園」を見学しました。かつて宮内庁が管理していましたが、昭和20年に東京都に移管され現在に至っております。管理内容は雑然として不十分な風景と見えました。折角の歴史ある回遊式築山泉水庭園にしてはいくつものか所で寂しい管理と言わざるを得ない状況でした。

 なお、管理は三園とも財団法人東京都公園協会が指定管理者となっておりました。

旧古河庭園と洋館 六義園の庭園
旧古河庭園と洋館六義園の庭園
●東京都公園協会「庭園へ行こう。」(都立庭園情報)
http://teien.tokyo-park.or.jp/

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「農業委員会視察研修会」に参加
(平成20年11月18・19日)
 11月18(火)・19日(水)の二日間にわたり、八王子市農業委員会並びに山梨県総合農業技術センターを農業委員19名(欠席7名)による視察研修に参加してきました。

八王子市役所前にて
八王子市役所前にて
 八王子市農業委員会では、委員会活動の現状を調査しました。農業の状況は「道の駅八王子滝山」では年間9億円余りを売り上げるなど農産物の販売状況は好調なため、農業者の意識は高くなっている。また、委員会では運営協議会と農政、農地、広報の3小委員会を設け、各委員がいずれかを担当するなど活発な活動を行っていた。


山梨県総合農業技術センターにて
山梨県総合農業技術センターにて
 山梨県総合農業技術センター(甲斐市)では、オリジナル品種や新技術について現状を視察しました。また、試験農場の見学では農林48号(山梨のみのお米)など様々な品種の適性などについての研究内容について視察しました。



 今回の視察において、委員会活動の活性化への取り組みと土地柄にあった農産物の品種について議論を深める必要性を痛感いたしました。また、越谷市農業技術センターの一層の活用については、専門研究員をはじめ人材の確保が重要であることを実感しました。

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「大相模花と緑を育てる会の横浜めぐり」に参加
(平成20年11月2日)
 11月2日(日)恒例の研修旅行に参加してきました。

 今年は「三渓園」「中華街での昼食」「横浜ランドマークタワー」の三か所をめぐり、日本情緒とエキゾチックな横浜を研修してきました。参加者はバス2台100名の参加となり、私の乗車した2号車では幹事の高橋様の軽妙なおしゃべりで楽しくも賑やかな1日でした。

 「三渓園」では日本文化を感じる建物群と谷あいの緑との一体感に感動してきました。

 「横浜ランドマークタワー」ではスカイガーデンから一望した横浜の街の姿が西日とも相まってキラキラと輝いて美しい風景が見えました。

 また、帰りの「ビンゴ」大会では新米5kgの賞品を頂戴しました。

参加したみなさんと記念撮影
参加したみなさんと記念撮影

●三渓園
http://www.sankeien.or.jp/

●横浜ランドマークタワー
http://www.yokohama-landmark.jp/

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「第53回市民体育祭・地区対抗グランド・ゴルフ大会」を応援
(平成20年11月1日)
 11月1日(土)総合公園多目的運動場にて開催されました。
 当日は13地区から選ばれた小学4年生以上の部、60歳以上の部、70歳以上の部の3部門で熱戦が繰り広げられました。
 出番を待つテントの中では、様々な世代が一緒になって応援をする姿はほほえましいものでした。家庭的な市民体育祭でした。

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建設常任委員会行政調査に参加
(平成20年10月28〜30日)
 10月28日(火)から30日(木)の三日間にわたり建設行政に関する調査を行ってきました。調査内容は、宮崎市の「橘通り3丁目市街地再開発事業(通称Y・Y PARK)」及び豊後高田市における「エリアマネージメント事業」でありました。

 宮崎市の再開発事業では越谷駅東口再開発事業を踏まえ、駅前再開発における市営駐車場ビルの経営について調査しました。駐車台数は428台で地元百貨店と商店街にとって有効な施設となっていました。

 豊後高田市の広告事業は、昭和30年代の街並みが残っていたことにより「昭和の町・ノスタルジック”昭和”広告事業」としてグリコ株式会社をスポンサー企業に4商店街が一体となって行われました。事業はすでに終了し、今後の継続的な取り組みが課題とのことでした。

宮崎市役所前にて 昭和の町のシンボル“ミゼット”
宮崎市役所前にて昭和の町のシンボル“ミゼット”

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「第26回越谷市・大袋地区合同総合防災訓練」に参加
(平成20年10月26日)
住民の参集訓練状況
住民の参集訓練状況
 10月26日(日)大袋中学校校庭を使い総合防災訓練が開催され、大袋地区住民を中心とした訓練を視察し、当日の訓練に参加してきました。

 また、越谷市アマチュア無線クラブ連合(私が副会長を務めている。)が情報伝達訓練を行いました。今回初めての参加ということで本部との連携がうまくいかないなど工夫と反省が必要な場面が多々ありました。今後独自の訓練を重ねる必要を実感しました。

訓練の報告状況 地元対策本部テント前
訓練の報告状況地元対策本部テント前

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「第34回越谷民まつり」に赤十字奉仕団員として参加
(平成20年10月19日)
 10月19日(日)越谷市役所周辺にて開催された「第34回市民まつり」に日本赤十字社埼玉支部とともに参加しました。

 内容としては、10円と100円の硬貨をワンコインと称して「ワンコイン募金活動」に参加しました。奉仕団では募金協力をいただいた方にそのお礼としてタオルで作った犬やウサギ、折り紙で作った小物入れやピカチュウなどをお渡しをしました。

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「文教大学 新生・人間科学部記念フェスト」に出席
(平成20年10月18日)
会場風景
会場風景
 10月18日(土)文教大学の人間科学部の三学科体制及び越谷校舎12号館の完成を記念した「記念講演とシンポジウム」に出席してきました。

 シンポジウムは「21世紀日本の家族のゆくえ〜越谷とストックホルムを結んで考える〜」として、「家族」について人間科学を構成する領域を専門とする4名のシンポジストにより話題提供や討論が行われました。

 子どもの視点や観点にたつ支援、信頼される組織の重要性、さらに情緒的側面(愛情や親しい関係)の再構築などが提言されました。愛情を基盤とした家族の重要性を強く訴えたシンポジウムとなりました。

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「市民体育祭中央大会」に 越谷市レクリエーション指導者協議会チームが参加
(平成20年10月12日)
 10月12日(日)しらこばと運動公園競技場にて開催された「第53回市民体育祭中央大会」に400メートルリレー競走に若手会員が参加しました。

 協議会にも世代交代の波が生まれてきております。今後の活躍に期待している若者たちです。

開会式の様子 リレーメンバー
開会式の様子リレーメンバー

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「協働フェスタ」に越谷市レクリエーション指導者協議会として参加
(平成20年10月4・5日)
協働フェスタ会場の様子
協働フェスタ会場の様子
 10月4日(土)5日(日)越谷市立中央市民会館を会場に「第17回ボランティアフェスティバル」と「第2回市民活動フェスタ」の合同イベントとして開催されました。

 協議会はそのうち4日のみの参加でした。風船アート、プチカード作り、吹き矢などに多くの市民が体験しながら一日を楽しんでくれました。

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「せんたく八策」署名人緊急総会及び「記者会見」に出席
(平成20年9月28日)
北川正恭代表ほか幹事による記者会見の様子
北川正恭代表ほか幹事による記者会見の様子
 9月28日(日)ANAインターコンチネンタルホテル東京「オーロラ」「ギャラクシーU」にて行われた「地位・生活者起点で日本を洗濯(選択)する国民連合(略称:せんたく)」の総会及び記者会見に出席してきました。

 私は「せんたく」の考えが、まちづくりの起点は地域であり市民の足元から始まるべきとの私の考えを国レベルで考えたとき、その趣旨に賛同できるものであったため加盟しておりました。この度「せんたく(洗濯・選択)八策」を発表するに当たり、賛同の署名を行いました。

 来るべき総選挙は「政権選択」の選挙となることを切に希望しております。この運動は総選挙を持って終焉となりますが今後の活動については選挙後の状況によって決まることとなります。

 会員状況は、有識者26名、知事13名、市区長93名、町村長20名、地方議員315名の合計467名(平成20年9月28日現在)。

 なお、今回の署名人数は知事12名、市長82名、町村長20名、地方議員209名および北川代表を含め合計324名(平成20年9月28日現在)でした。

●新しい日本をつくる国民会議
http://www.secj.jp/

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「第9回越谷市ビーチボール競技大会」に参加
(平成20年9月21日)
虎河豚試合風景
虎河豚試合風景
 9月21日(日)越谷市立総合体育館にて開催された「第9回越谷市ビーチボール競技大会兼見地赤い予選会にチーム「虎河豚」のメンバーとして50歳以上の部に参加しました。

 成績は見事優勝、しかし、50歳以上の部が2チームのみエントリーであったため、試合は40歳以上の部(7チームがエントリー)と合同ブロックとし、 全体でも準優勝となり、第3回県大会、第8回関東大会、第15回ジャパンカップ大会のそれぞれの出場権を確保しました。

 練習不足ながら背番号4番として強行出場したためチームの仲間には大変な思いをさせてしまいましたが、ビーチボール競技の楽しさを十二分に堪能した一日でした。

 大会結果はこちらに掲載しております。


虎河豚の仲間たち
虎河豚の仲間たち

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越谷駅西口にて9月定例議会を報告
(平成20年9月17日)
 9月1日から22日まで開催された9月定例議会の議論や議案等の内容について駅頭報告を行いました。
 朝7時前後から約1時間をかけて連日議会の状況や市政に関する報告を行いました。  9月17日の駅頭報告では民主党細川律夫衆議院議員の国政報告と重なったため、細川代議士の報告終了後から行いました。  なお、当日は細川議員から激励を頂戴しました。  写真は、当日撮影したもので細川事務所から頂戴しました。
細川議員から激励を受ける 駅頭報告の様子
細川議員から激励を受ける駅頭報告の様子

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「長月の会 文化の集い」に出席
(平成20年9月14日)
来賓として挨拶をする
来賓として挨拶をする
 9月14日(日)越谷市日本文化伝承の館「こしがや能楽堂」にて毎年恒例となりました長月の会(会長島村慎市郎)の会員ならびに友人達による「文化の集い」が盛大に開催されました。
 展示部門では、華道・水墨画・書・工芸・写真・短歌・創作ニットも作品が発表されました。
 演出部門ではコーラス・箏曲・日部・フラダンス・和太鼓・津軽三味線など演技や演奏など出演総数178名により発表されました。
 当日は天候にも恵まれ、600名余の観客からは拍手や声援が飛びにぎやかに楽しんでいただきました。

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日本ボーイスカウト「埼玉県連盟創立60周年・東地区設立記念ビーバーランド」に出席
(平成20年8月31日)
ゲームをする参加者たち
ゲームをする参加者たち
 8月31日(日)見田方遺跡公園(レイクタウン前)にて県連盟東地区協議会が設立されボーイスカウト活動の新たな展開のきっかけとなる協議会が設立されました。

 当日は連日の雨や嵐がなく、晴天のなか5市1町のビーバー隊の仲間たちが集まり様々なゲームや昼食のカレーライスを楽しみました。 参加者はスカウトのほか指導者等を含め約300名が参加する賑やかな大会となりました。

 なお、来賓として草加、吉川、松伏の市・町長や教育長、県議と私が出席しました。

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「越谷市弓道場」を調査
(平成20年8月13日)
 8月13日(水)「緑の森越谷市弓道場」を調査しました。

 隣接する「アリタキ植物園」を来年開園するという越谷市の方針が6月議会で示されました。 そこで、弓道場からの矢の飛び込みがないかについて調べたところ担当課から飛び込みがあるとの回答がありましたので、現状を調査しました。

 防護ネットが破れており、また、一部改修をしたようでしたが開設以来のものを利用している状況から早急な修繕が必要と感じました。

ネットの状況 遠的場の全景
ネットの状況遠的場の全景

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「第2回埼玉県混合ビーチボール大会」を応援
(平成20年8月10日)
 8月10日(日)さいたま市岩槻区内の岩槻文化公園体育館にて開催された埼玉県ビーチボール協会主催第2回埼玉県混合ビーチボール大会を県協会顧問として応援してきました。

 東京都内のビーチボール愛好者を含め30歳・40歳・50歳・60歳の4カテゴリーに214チーム約600名の参加がありました。県協会会長古川俊治参議院議員も駆けつけ盛大に開催されました。

 大会開催にあたり、役員の皆様方のご労苦に感謝申し上げるとともに、参加いただいたチームの皆様方のご健闘に心から感謝を申し上げます。ありがとうございました。

 大会結果はこちらに掲載しております。

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「新政クラブ行政調査」に参加
(平成20年7月28〜30日)
新生児専用ドクターカーコウノトリ号(左)
新生児専用ドクターカーコウノトリ号(左)
 7月28日(月)29日(火)30日(水)の3日間にかけて鹿児島県鹿児島市では市立病院の健全経営と集約農地(農業団地)の活性化を、 宮崎県都城市では集落営農型農事組合法人有限会社アグリセンター都城を調査してきました。

 鹿児島市立病院は昭和44年から地方公営企業法の全部適用事業所となっており、病院長が事業管理者(越谷市の場合は市長)となり、弾力的な経営を行っておりました。

 また、農業団地では市長の強力な推進により実現した集約農業でしたが、雇用の創出及び財政面での効果は大きな実績となっていました。

 都城市にある有限会社アグリセンター都城は農協が中心となり農地保有合理化事業を発展させ、事業化したものです。 150ヘクタールの農地を使い、10アール当たり年収15万円を目指して事業を推進していますが、野菜価格の低迷により現状は大変厳しいとのことでした。

 今回の調査により、病院経営は質的転換が必要であること。農業の集約化と企業化はマーケティングをしっかり取り組み、収益とニーズに合った野菜選定の大切さを知る調査でした。

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「もっとクロスin南分団−放課後子ども教室」に参加
(平成20年7月17日)
会場風景
会場風景
 7月17日(木)南越谷小学校の子ども対象に開催された「放課後子ども教室=ハイゼックス体験学習」に参加してきました。

 当日は50余名の子どもと保護者数名が越谷市赤十字奉仕団南分団7名の指導のもと体験をしました。初めての体験のためにぎやかな声が体育館内に響きました。

 ハイゼックスとは高密度ポリエチレン製の袋で、災害時における非常用食事としてお米を炊くことができる熱に強い袋です。この袋の使い方等を知っておくことで家でも緊急的な対応ができることを体験する内容でした。

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「市議会議員特別セミナー」に参加
(平成20年7月9・10日)
会場風景
会場風景
 7月9日(水)・10日(木)の二日間の日程で財団法人全国市町村振興協会の主催で市町村職員中央研修センターを会場とする「市議会議員特別セミナー」に参加してきました。

 講師は、東京大学教授、中日新聞社論説委員、武蔵工業大学教授、明治大学教授の4氏により地方自治体を取り巻く財政や政治状況等の講義がありました。様々なヒントを得ることができました。


●財団法人全国市町村振興協会
http://www.jmdc.jp/

●市町村職員中央研修センター
http://www.jamp.gr.jp/

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「第21回赤山旅行会in稲取温泉」に参加
(平成20年7月6・7日)
 7月6日(土)・7(日)の一泊二日の赤山旅行会の「稲取温泉と箱根の旅」に参加してきました。
 総勢19名と少ないなか第21回目の旅行は賑やで楽しい旅行でした。議長の退任も重なり慰労会的な宴会となりました。

芦ノ湖の遊覧船を背に船着き場にて
芦ノ湖の遊覧船を背に船着き場にて

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「奉納舞楽 アマテラス」を鑑賞
(平成20年7月5日)
 7月5日(土)伊勢神宮内宮参集殿においてシンセサイザー奏者キム・シン氏作曲演奏、舞踊家倭瑠七(ヤマト ルナ)氏による「月舞い」とともに「アマテラス」を奉納の舞台を鑑賞してきました。

 当日はファンを始め関係者100余名が同席し、その一人として私も参加してきました。なお、当日は伊勢神宮の配慮により正宮に入り参拝をするという貴重な経験もできました。

 日頃久伊豆神社氏子世話人として、神社にかかわっており、今回の参拝は長年の希望でした。感激の一日を過ごせました。

赤福本店前にて 内宮入り口前にて
赤福本店前にて内宮入り口前にて

●キム・シン氏のHP
http://www.nextftp.com/kim-shin/

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「ライブin越谷〜もう一度地域で出会うために〜」を拝聴
(平成20年6月19日)
 6月19日(木)越谷コミュニティセンター小ホールにて開催された「らいぶin越谷〜もう一度地域で出会いために〜」のコンサートと講演を聴いてきました。

開演を待つ会場風景
開演を待つ会場風景
 主催は「ゆめ風ネットさいたま・NPO法人ゆめ風基金」です。

 「NPO法人ゆめ風基金」は阪神淡路大震災を教訓に自然災害での障害者救援と復興支援を目的に設立された被災障害者支援のNPO法人です。

 当日は、小室等さんのコンサートと脚本家山田太一さんの講演があり、会場は障害者やその家族、ボランティア並びに活動を支援する多くの人たちで会場は満席でした。

●NPO法人ゆめ風基金
http://homepage3.nifty.com/yumekaze/index.htm

●NPO法人レスキューストックヤード
http://rsy-nagoya.com/rsy/

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「西大袋土地区画整理地内産廃現場調査」に参加
(平成20年6月11日)
調査状況
調査状況

 6月11日(水)建設常任委員会委員による協議会の開催を私が要請しました。
 要請の理由は、産業廃棄物の処理に1億5千万円余りを支出したことで市議会議員の一人から議会報告が配布されたことによります。このことは事業の進捗に大きな影響があると思い、確認する必要を感じたからです。

 西大袋土地区画整理事業の進捗状況及び現状の説明を担当課に求めた後、建設常任委員会所属議員7名が現場へ出向き、産業廃棄物の埋設場所及び周辺環境を確認してまいりました。

 説明によると埋め立ての時期から法律違反はなく、また、法律の規定では産廃の処理は施行者(市)による搬出者責任が適用されるとのことでした。今後の監査委員会の結果を待つことにします。

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「平成20年度越谷市文化連盟総会・表彰式」に出席
(平成20年5月31日)
市民文化向上の御礼と感謝のあいさつをする
市民文化向上の御礼と感謝のあいさつをする

 5月31日(土)越谷コミュニティセンターのポルティコホールにて開催された越谷市文化連盟の総会に出席し、議長として議会を代表してあいさつを行いました。

 また、当日は越谷市文化連盟表彰の式典があり、受章者の皆様と記念写真を撮り、懇親会ではそれぞれご活躍の文化活動についてお話を聞かせていただきました。


受章者の民様方と一緒に記念撮影
受章者の民様方と一緒に記念撮影

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「小鹿野町議会とGG交流会」に参加
(平成20年5月21日)
 5月21日(水)から22日(木)の1泊2日で小鹿野町経営の「国民宿舎両神荘」に宿泊し、グランドゴルフによる交流会に参加してきました。

 当日は越谷市議会から22名、小鹿野町議会から14名が参加し、2ラウンドの交流を行いました。成績は優勝並びに準優勝を小鹿野町議にさらわれ、私は22位となりました。成績はともかく友好第一の有意義な一日となりました。

 なお、懇親会では板川市長並びに関口町長も出席し、賑やかに歓談ができました。

交流会の参加者全員
交流会の参加者全員

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「第29回役員研修会in日光」に参加
(平成20年5月17日)
 5月17日(土)栃木県日光市ナラ入沢渓流釣りキャンプ場を会場に越谷市レクリエーション協会主催の役員研修会に議長として招待を受け、参加してきました。

 当日は天気は粟屋加奈風に包まれた山中の渓流沿いを1時間ほど散歩して、てんぷらた岩難を炭火焼にしたりして役員と近氏を深めながら、越谷市におけるスポーツレクリエーションの振興について話し合うなど和やかな研修となりました。

黒田会長を中心に参加者全員
黒田会長を中心に参加者全員

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「大相模こいのぼりフェスティバル」を見学
(平成20年4月29日)
土手の芝桜と鯉のぼりで賑わう会場
土手の芝桜と鯉のぼりで賑わう会場
 4月29日(祝日)元荒川河畔不動橋隣の特設会場で2004年から毎年開催されている「大相模こいのぼりフェスティバル」を見学しました。

 当日は天候にも恵まれ、約800匹の鯉のぼりが「川渡し」でつながれ川面を泳ぐ姿は壮観で素晴らしい光景でした。また、幼稚園の子供たちが描いた大型の鯉のぼりも泳いでおりました。

 河原ではバルーンアートや西方小学校の金管バンドの演奏、白バイやパトカーの試乗などに子供たちの長い列ができていました。

 大相模地区コミュニティ推進協議会関係者からは「設営費用の関係で飾れない鯉のぼりが多数あることが残念です。」との声があり、今後の取り組みに期待したいと感じました。

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「埼玉県市議会議長会定期総会」に出席
(平成20年4月18日)
 4月18日(金)川越市氷川会館を会場に開催されました。
 市議会議長会の平成19年度会長市川越市議会大河内議長を中心に出席議長並びに議会事務局長と記念撮影を行いました。 平成20年度は熊谷市議会議長が会長に就任しました。

 なお、越谷市議会議長は相談役として平成19年度及び20年度を担当しておりますが、平成21年度の会長には越谷市議会議長が就任することが内定されております。

前列は新旧の正副会長及び相談市の議長 後列は議会事務局長
前列は新旧の正副会長及び相談役市の議長 後列は議会事務局長

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「星奈津美さん(北京オリンピック出場)」を激励
(平成20年3月28日)
 3月28日(月)市長公室にて北京オリンピックに競泳女子バタフライ200メートルに出場が決まった星奈津美選手(弥栄町在住:高校3年生)に花束を贈り激励しました。
 なお、2月17日(日)越谷市中央市民会館劇場にて越谷市体育協会主催による「平成19年度越谷市体育賞授与式」において、星選手は「優秀選手賞」の表彰をうけており活躍が期待されておりました。
 なお、当日は市長、教育長、市体育協会会長ほか市役所幹部が出席しました。
花束を贈り激励する 星選手を中心に記念撮影
花束を贈り激励する星選手を中心に記念撮影

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「平成19年度小中学校9カ年皆勤賞授与式」に出席
(平成20年3月24日)
中学生による演奏
中学生による演奏
 3月24日(月)中央市民会館劇場にて開催された越谷中央ライオンズクラブ、越谷平成ライオンズクラブ、越谷ライオンズクラブ合同主催による9カ年皆勤賞の授与式に参加してきました。
 この9カ年皆勤賞は、過去に教育委員会が表彰を行っておりましたが、昨年度からは3ライオンズクラブが合同で表彰していているものです。
 平成19年度の受章者数は、中学校卒業生2632名中72名でした。

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「小鹿野町春まつり」を視察
(平成20年3月19日)
大通りを行く傘鉾と屋台山車
大通りを行く傘鉾と屋台山車
 3月19日(土)小鹿野町より毎年招待をいただいている「春まつり」を視察してまいりました。
 この祭りは4町会による傘鉾2台、屋台山車2台を引き回しながら春をお祝いする祭りです。
 当日は流鏑馬などのアトラクションも用意され大変賑やかな祭りでした。小鹿野町の華やかな時代を垣間見る祭りでもありました。

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新駅「越谷レイクタウン駅」開業式典に出席
(平成20年3月14日)
 3月14日(金)JR武蔵野線の新駅として「越谷レイクタウン駅」開業式典に主催者の一人として挨拶をいたしました。

 新駅は、地元越谷市の請願駅として建設費用を都市再生機構と越谷市が折半してJRに新駅設置をお願いした経緯があり、今回の開業は越谷市にとって長年の要望の実現となりました。

 今後はレイクタウン事業の平成25年度完成を目指してより一層の事業の推進を応援してまいります。池の周辺を散歩がてらお出でください。 そして変貌する新しい街の姿を目の当たりにしながら完成を楽しみにしていただきたいと思います。

 なお、ジャスコの開店は秋ごろになる予定とのことです。

新駅のテープカットを行いました 式典で開業の祝辞を述べました
新駅のテープカットを行いました式典で開業の祝辞を述べました

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梅林公園「梅まつり」越谷市赤十字奉仕団として参加
(平成20年3月8〜9日)
開会式に参加した団員とともに
開会式に参加した団員とともに
 3月8日(土)9日(日)の二日間開催された梅林公園「梅まつり」に今年も越谷市赤十字奉仕団の一員として参加しました。

 今年の梅は色も香りもそして花の咲き具合も大変素晴らしく、また、天気にも恵まれ人出も例年になく多かったようです。

 越谷市赤十字奉仕団では、非常食用乾パンをカリントウにしたもの、ビーズブローチ、タオルで作ったウサギ、さらに綿菓子体験などをワンコイン募金(100円)でお願いいたしました。

 お陰様で募金活動も順調にご協力をいただきました。ご協力に心より感謝と御礼を申し上げます。来年も、頑張りたいと思っております。

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「小林幸一氏旭日雙光章受章祝賀会」に参加
(平成20年2月24日)
 2月24日(日)ベルヴィギャザホールにて開催された「小林幸一氏旭日雙光章受章祝賀会」に出席してきました。

 小林氏は、株式会社小林運輸代表取締役社長のほか埼玉県トラック協会等において重職に就いていることもあり、運送業界、交通安全などの関係者約200名がお祝いに駆けつけ、盛大に受章をお祝いしました。  当日は、日頃のご支援をご指導に対し感謝を申し上げ、また、中締めと万歳三唱の役を果たさせていただきました。

● 旭日雙光章(きょくじつそうこうしょう)とは:
 大勲位菊花章、桐花大授章に次いで3番目の勲章が旭日章で、さらに、その旭日章の中で5番目に位置する勲章です。  受章対象者は、国家または公共に対し功労のある方で、その功績の内容に着目し、顕著な功績を挙げた方となります。

●埼玉県トラック協会HP
http://www.saitokyo.or.jp/corporate/

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「平成19年度こしがや文化芸術祭」を見学
(平成20年2月24日)
来賓としてあいさつをする
来賓としてあいさつをする
 2月24日(日)越谷コミュニティセンター小ホール並びにポルティコホールを会場に、「街道(みち)=ふれあう文化=」をテーマとした、越谷市文化連盟会員によるイベントを見てきました。

 当日は来賓の一人として祝辞を述べたのち講演会や「舞台発表、さらには展示や「薄茶」を一服頂戴するなど会員皆様の日頃の活動を拝見して来ました。

カードの説明を受ける
カードの説明を受ける
 特に、越谷市アマチュア無線クラブ連合の展示ではQSLカード(交信証)の絵柄を道に限定した展示が好評でした。

●JARL越谷クラブ
http://www.asahi-net.or.jp/~tv3e-nkmr/index.htm

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第8回市展表彰式」にて議長賞を授与
(平成20年2月23日)
 2月23日(土)越谷コミュニティセンター桐の間で開催された市展表彰式において議長賞を授与してきました。

 日本画、洋画、工芸、書、写真の5部門で各1名の計5名が受賞しました。その他各賞の受賞者の苦労話や日頃の製作活動などのお話を聞かせていただいた楽しい時間でした。

 今回の応募作品数は357点、うち入選数が267点となり、表彰は、市長賞、議長賞、教育長賞、越谷市文化連盟賞、東武朝日新聞社賞、東武よみうり新聞社賞、奨励賞の7種があり、今回の合計44名が入賞となりました。

受賞した皆様と受賞の記念撮影
受賞した皆様と受賞の記念撮影

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「越谷市体育賞授与式」「スポーツ講演会」に出席
(平成20年2月17日)
西本氏と来賓等による記念撮影
西本氏と来賓等による記念撮影
 2月17日(日)越谷市中央市民会館劇場にて越谷市体育協会主催による「平成19年度越谷市体育賞授与式」と「スポーツ講演会」に出席してきました。

 「平成19年度越谷市体育賞授与式」では13団体111名が受賞しました。

 内訳は、国体を始め学校総体等大会の優勝・準優勝者ら55名に優秀選手賞、優秀団体賞が6団体、体育奨励賞に56名、 体育奨励団体賞に6団体、山崎体育賞に千間台中学校陸上競技部がそれぞれ表彰されました。

 引き続き開催された「スポーツ講演会」は西本聖氏(元プロ野球選手)の『限りなき挑戦』の講演が行われました。

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「第2回ユニバーサル社会を目指して」の講演会に参加
(平成20年2月16日)
展示の前で島袋氏(右から3人目)とともに
展示の前で島袋氏(右から3人目)とともに
 2月16日(土)越谷コミュニティセンター小ホールを会場に、「心の川を流そうプロジェクト推進委員会」による展示と講演会が開催されました。

 展示は、市内外の小学校6年生によるユニバーサルデザインについて学んだことを知って欲しいと、その調べた成果が発表されていました。

 講演会は、「義足のランナー」島袋勉氏による演題『夢をあきらめない』が義足の装着状況の実演を交えながら体験が話され、参加者に感動を与えました。

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越谷市議会運営委員会行政調査に参加
(平成20年2月4〜6日)
佐世保市西海パールシーセンターを視察
佐世保市西海パールシーセンターを視察
 2月4日(月)から6日(水)までの三日間、長崎県佐世保市と熊本市良市議会の議会運営についての行政調査に参加をしてきました。

 財政厳しい自治体における議会の取り組みを中心に調査しました。

 佐世保市では、昨年市長が変わったこともあり、市の三役が報酬を減額しており、議会としても政務調査費の見直しを検討委員会で協議をしているとのことでした。
熊本市議会・議会棟の前にて
熊本市議会・議会棟の前にて
 熊本市議会では、議会活性化検討会や出資団体等の調査に関する特別委員会を設置し、経費の在り方等について協議中でありました。

 また、熊本市は政令指定都市を目指しており、職員の説明にも力が入っておりました。

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越谷・松伏水道企業団議会行政調査に参加
(平成20年1月28〜30日)
淡水化施設にて
淡水化施設にて
 1月28日(月)から30日(水)までの三日間、福岡市と下関市の水道行政についての特別委員会の行政調査に議長として参加をしました。

 今回の行政調査は調査特別委員会として越谷市長、松伏町長参加のもと、議員と事務局を含め総勢20名で調査を行いました。

 今回の調査項目は、福岡市における「海水の淡水化事業」、下関市では「市町合併のおける水道事業の現状」についてでした。

 福岡市では渇水対策として河川の水が期待できない経験から海水の利用に取り組み、現在では全体の20パーセントを賄っているとのことでした。海水の淡水化率は60パーセント前途を目指しているとのことでした。

 下関市では隣接自治体との合併を行い、合併前からある簡易水道の現状を改善しつつ、安定供給のサービスの確保に課題をもっており、特に離島との間にパイプラインの敷設を検討しているとのことでした。

特別委員会委員と板川市長および会田町長と一緒にまみずトピア前にて
特別委員会委員と板川市長および会田町長と一緒にまみずトピア前にて

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歯科医師会・歯科医師政治連盟共催新年祝賀会に出席
(平成20年1月23日)
 1月23日(水)越谷市コミュニティセン ターにおいて開催された『新年祝賀会』に出席し、日頃の歯科医療並びに学校における食の大切さのご指導に感謝の挨拶と8020(80歳で時自分の歯を20本残す)運動の推進をお願いしました。
 また、地元自治会在住の歯科医師藤原先生と関口参議院秘書島村氏と記念の写真をとりました。なお、地元自治会からは元歯科医師会長中川先生も出席しており、和やかに歓談ができました。

歯科医師である関口参議院議員と懇談 地元藤原先生と秘書の島村氏と一緒に
歯科医師である関口参議院議員と懇談地元藤原先生と秘書の島村氏と一緒に

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新春文化を語る会(越谷市文化連盟主催)に出席
(平成20年1月19日)
 1月19日(土)越谷市コミュニティセンターにおいて開催された『新春文化を語る会』に市議会議長として出席し、日頃のご厚誼の御礼と越谷市の文化向上に一層のご活躍を期待する旨の挨拶をいたしました。
 顔見知りの方々より新年の挨拶とともに激励を数多くたまわりました。仲間たちからの応援は本当にうれしかったです。

緊張の中での挨拶 小池会長、宮坂副会長ほかと一緒に
緊張の中での挨拶小池会長、宮坂副会長ほかと一緒に

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県と市・町村議長会共催による「新年懇談会」に出席
(平成20年1月17日)
 1月17日(木)埼玉県知事公館において開催された恒例の『新年懇談会』に出席して来ました。
 顔見知りの議長会のメンバーとともに知事や副知事と懇談をしてまいりました。
 特に、近隣4市1町の議長たちに新年の挨拶をさせていただき、今後の地域一体となった発展に協力し合うことを確認し合いました。

参加者と一緒に挨拶を聞く 上田知事より激励を受ける
参加者と一緒に挨拶を聞く上田知事より激励を受ける

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