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旅先写真集 |
英国・グラスゴー
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グラスゴークイーンストリート駅 ゲール語と英語の両方の言語で”ようこそクイーンストリート駅へ”と書いてある
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| グラスゴークイーンストリート駅の内部 改札やモニターが新しくなっていたような気がする。
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グラスゴー市庁舎 ジョージスクエアに面する Glasgow City Chamber。立派な建物に圧倒される。周りには、スコットランドが産んだ偉人達の銅像が沢山たっている。
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| ジェームズ・ワットの銅像 ジョージスクエアにある銅像の一つ。今回はジェームズ・ワットに代表してもらう。
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グラスゴー大聖堂 宗教改革をかいくぐって残っている素晴らしい大聖堂。一見の価値あり。
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グラスゴー大聖堂内部 王室関係のお墓も一部あり、王室関係者のための座席もある。また、ステンドグラスもすばらしいので、ぜひ中も見て欲しい。
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宗教博物館 大聖堂のすぐ側にある宗教博物館。建物をみているだけで、中世の雰囲気がある。
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大聖堂すぐそばの教会 本当に大聖堂のすぐそばにあって、色違いで雰囲気を醸し出していた教会。
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プロバンド領主館 1471年に建てられたグラスゴー最古の建物。内部にも古い家具が丁寧に保存、展示されている。
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走る時計? 4面に時計の顔を持つ脚が走っている様子のモダンアート。グラスゴーはモダンアート、モダン建築の町と感じる。エディンバラとは町の雰囲気がだいぶ違う。
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ビューレイズホテル 前面がガラスの現代的な外観のホテル。モダン建築も見られるグラスゴーの町中では、町にそれなりにフィットしている。
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ビューレイズホテルのレストランの飾り なんとなく、レストランの飾りもモダンアートを感じさせる。
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レストラン:バウジールージュ シーフード(牡蠣と鱈)も鹿もとてもおいしかったレストラン。お勧めだっせ。
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グラスゴーに浮かぶ月 晴天のグラスゴーはとても寒かったけれど、月がきれいに見えた。
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レンジャースのオフィシャルショップ ショッピング街にどうどうとあって、人気の高さがわかる。
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セルティックのオフィシャルショップ レンジャースのショップと同じ通りにある。カタカナでセルティックと胸に書いてあるTシャツなども売っていた。
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グラスゴーハンプデンパーク サッカーの世界最古の国際試合が開催された競技場をモダンに改装した競技場。内部にはサッカー博物館もあって、競技場全体のツアーもある。2001年チャンピオンズリーグ決勝の開催地でもある。
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ハンプデンパークのピッチ+バックスタンド 美しいピッチと見やすそうなスタンドであった。
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ハンプデンパークのバックスタンド バックスタンドの座席にはスコットランド国旗であるセントアンドリュースクロスを模したカラーリングとなっていた。
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競技場内部のツアー:ここはドーピングの検査場 ガイドの方が丁寧に説明してくれるので、時間があれば、是非ツアーに参加してみてほしい。
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選手ロッカールーム ここは、2001年チャンピオンズリーグ決勝で優勝したレアルマドリードも使ったロッカールーム。天井に注目(下の写真)。
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選手ロッカールームの天井にあるシミ・キズ 天井には沢山の小さな丸いシミというかキズがあった。これは、2001年チャンピオンズリーグ決勝で勝ったレアルマドリードの選手達がシャンパンがけをやったときに天井にコルク栓が沢山あたったためにできたシミ・キズだそうだ。これを直さず、残して記念にしてあるのがスコットランド流だと思う。
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サッカー博物館にある20世紀初頭のロッカールーム 古い競技場のロッカールームの一部をここに移設してある。竹のかごも当時のもので、ユニフォームなどをいれてあったものだそうだ。
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サッカー博物館内部の様子 わたしは一日いても飽きないなぁと思ったぐらいに丁寧に展示が作られている。また、沢山の偉大なサッカー指導者を輩出しているのがスコットランドであるということがわかる展示もなかなか良い。
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