<<トップページへ


推定と検定



 ↓ これらは古いページです。改訂版の推定と検定のページをご覧ください。

■推定

■検定


改訂版 推定と検定


 今までに作ったページをすべて消してしまうのももったいないので,改訂版と称して心理学でよく使う検定手法を中心に新しくページを作成していきます。また今回は名義尺度,順序尺度,間隔尺度のデータ別に扱える手法をそれぞれ分類しておきました(いくつか新しい分析方法も追加しておきました)。

推定
  1. 平均値の区間推定(母分散が既知)
  2. 平均値の区間推定(母分散が未知)
  3. 分散の区間推定
  4. 比率の区間推定

検定を始める前に
  1. データの種類とパラメトリック・ノンパラメトリック検定
  2. 検出力と標本サイズ
  3. 独立なデータと対応ありのデータ
  4. 検定手法の選び方

◆名義尺度のデータを扱った検定(ノンパラメトリック検定)
  1. カイ二乗検定(独立性の検定)
  2. マクネマーの検定
  3. コクランのQ検定

◆順序尺度のデータを扱った検定(ノンパラメトリック検定)

  1. メディアン検定
  2. クルスカル・ワリスの検定
  3. フリードマン検定
  4. ウィルコクソンの符号付順位和検定
  5. マンホイットニーのU検定
  6. スピアマンの順位相関係数の検定

◆間隔尺度のデータを扱った検定(パラメトリック検定)

  1. t検定(平均値の差の検定)
  2. 一元配置の分散分析
  3. 二元配置の分散分析
  4. ピアソンの積率相関係数の検定
[統計学の補足]のページも参照