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| 予想結果 | |
| 的中 | はずれ |
| 今週の危ない人気馬!! | 危ない度 | |
| 3枠6番 トーホウシデンン | 90% | |
| [理由] 今年の4歳馬は弱い!!そう言うと、マイルCSはどうなっているの?と、つこっむ人もいる・・・ 今は昔と違って、その距離にあったスペシャリストが活躍する時代。オグリキャップのようにマイルでも、クラシックディスタンスも、強かった馬がいた頃とは違うのだ!!例えば最近では、キングヘイローが短距離戦にて大活躍するといったもの。その馬の活躍できる範囲は、限られてきている。だから、マイル路線で世代交代があっても、それが4歳馬は強いという事にはならないのだ。マイル前後の距離は4歳馬が強い。しかし、2000m以上のそれもG1で4歳馬が強いとは思えない。JCは4歳馬が全滅。スペシャルウイークの頃の4歳馬は強かった。(エルコンドルパサーが4歳でJC1着、スペシャルが3着)今年は明らかに格が違う。もう一度言う。4歳馬は弱いのだ!!蹴飛ばしっ!!
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| 通算飛び率 | 72.72% |
| レース結果(来た場合・・・背景が灰色) | 馬番 | 着順 | 危ない度 |
| オールカマー(GU) | 7番 | 4着 | 80% |
| 7枠7番 ダイワオーシュウ | |||
| この頭数で、しかもG1ホースが1頭も出ないので、かなり穴人気(3番人気?)になりそうだ。菊花賞2着の実績からか、G2、G3になるといつも人気になる。しかも5歳6歳時の同レースでいずれも2着と来ていれば人気になっても当然か?しかし、去年までは買えたこの馬も、いくら手薄なこのメンバーでも蹴飛ばし。これといった長所も無く、短所があって、それが原因で負けたわけでも無く、ただ、だらしなく負けている近走を見る限り、連対する要素は1つも無い。前走、休み明けのG2で4着といっても手薄なメンバーで見せ場があったわけでも無く、流れ込んでの4着。鉄砲に実績もあったし・・・人気になり過ぎ!! ここは、蹴飛ばしでしょう〜! | |||
| スプリンターズS(GT) | 1番 | 11着 | 99% |
| 7枠7番 ビハインドザマスク | |||
| イヤ〜、ビハインドザマスクもついてないね〜。このHPの本紙(なお)よりついてない!! カワイソウ〜!だって、追い込み一辺倒のこの馬が、なんと、1枠1番でしょうー。オレが馬主だったらドタキャンしちゃうネ、本当に。この馬の強さは、なんといっても、ギリギリまで後方で脚をためて、直線入り口から一気に・・・そう、しぼった弓から矢がときはなたれるように猛然とスパートをかけ、外から他馬をゴボウ抜き!! という芸当が出来る事にある。それをアンタ、こんな、一番内枠の窮屈な所からスタートして、他馬をさばくのに一苦労、しかも、今の中山の芝は荒れ放題、直線なんて、芝がはげちゃってるって話。まして、今週は板柵を外して、コースの内はグリーンベルトで、内と外じゃ、天国と地獄だって言うじゃない。そんな地獄地帯を果たして、今までのように33秒台の鬼脚で追い込めると思う?前走は初めて、坂のある阪神で、G1ホース相手に1200mのG3、セントウルSを勝ったといっても、ブラックホークは休み明け、しかも、重量は4キロのハンデ、まして、中山は阪神よりきつい、ゴール前の急坂が待ちうけているじゃない。今回のハンデ差は2キロに減るし、どう考えって、いいお客サンでしょう〜。ここはズバッと蹴飛ばしでしょ〜!! | |||
| 毎日王冠(GU) | 8番 | 8着 | 80% |
| 7枠8番 マチカネキンノホシ | |||
| 秋の東京開幕週で、毎年速い時計で勝負がつく、毎日王冠。速い時計をもっていないこの馬には少々キツイだろう。又、シアトルスルー産駒には、クラッシックディスタンス(2,400m)前後の距離に実績が集まっており、この馬自身の1,800m2勝は、古馬になってからではなく、時計もそんなに速くない。そして、このレースは過去10年、大敗から巻き返した馬は1頭もいない。時計、前走大敗、2点で蹴飛ばし!! | |||
| 秋華賞(GT) | 7番 | 2着 | 80% |
| 7枠14番 ヤマカツスズラン | |||
| 骨折休養明けのローズS、14着の大敗。1度たたいた上積みがあるってんで、結構、穴人気になりそうだけど、スピードだけで通用した、3歳戦とは違って、ここを連対するのはむずかしいでしょ。今回の有力馬は皆、先行馬だし、流れがキツクなって、最期はたれるとみて、ここは蹴飛ばし。キャリアがなさすぎる。 | |||
| 菊花賞(GT) | 15番 | 1着 | 80% |
| 7枠15番 エアシャカール | |||
| 去年も、アドマイヤべガが飛んだように、後方からの競馬が得意な馬は、菊花賞では、買わない。トップガン、スカイ、トップロード等の各馬は、先行タイプで、結果が出てるでしょ。アグネスフライトは前走で、中団からの競馬が出来たから。しかも、真っすぐ走れない馬なんて、買えません。ここは、きちゃったらしょうがない!で、蹴飛ばし。 | |||
| 天皇賞・秋(GT) | 11番 | 4着 | 80% |
| 6枠11番 イーグルカフェ | |||
| いくら今年から、外国産馬が出走OKと言っても、4歳のこの馬は人気になりすぎ。前走、毎日王冠で差のない4着とはいえ、今年の毎日王冠はメンバーが手薄だった。S・S産駒のバブルとでは、格が違うでしょう。古馬初挑戦の安田記念でも、惨敗で、あれから約5ヶ月で、古馬一線級にかなうわけないでしょう。蹴飛ばし!! | |||
| アルゼンチン共和国杯(GU) | 14番 | 7着 | 80% |
| 7枠14番 アメリカンボス | |||
| 前にも書いたけど、負けた時の言い訳がはっきりしている馬は買わない。この馬は、2,000メートル以下での連対しかなく、一番得意な距離は、1,800m。誰でもわかっている。その馬が、2,500メートルのここを負ければ、必ず、「距離が長かった…」等の言い訳が出る。いくら絶好調で、東京は走ると言っても、負けた時の言い訳がはっきりしてるような馬は買わない。蹴飛ばしでしょう〜!! | |||
| エリザベス女王杯(GT) | 2番 | 1着 | 90% |
| 1枠2番 ファレノプシス | |||
| いくらGT2連勝といっても、過去の話。最近は、牡馬との混合レースで負けているので、牝馬同士なら…と、人気を集めているが、仮にもGT。過去の名牝を思い出せば、ダンスパートナー、ヒシアマゾン、エアグルーヴ等、牡馬に混じっても結果をだしてきた。その名牝と比べると、一枚も二枚も格が落ちる。又、勝って、引退を表明するならいいが、レース前から引退を表明している馬なんか、買わない。スプリンターズSのタイキシャトルで痛い思いをしたのは、何十万人もいるんだから…(私もその一人)こんな危険な馬は、蹴飛ばしでしょ〜。 | |||
| マイルチャンピオンシップ(GT) | 8番 |
7着 |
90% |
| 4枠8番 キングヘイロー | |||
| この馬は、追いかけてる時は裏切られ、あきらめると、走るような馬。私も4歳時は買ったが、ことごとく裏切られ、5歳になってあきらめたら、マイルで勝ったりして、ホント、ムラがありすぎる。陣営のコメントも、いい時は走らず、悪い時は走っちゃうなんて出てくる始末。命の次に大事なお金を、こんなムラばっかりの馬にかける訳にはいかない。真ん中より内枠も気にいらない。蹴飛ばしっ!! | |||
| ジャパンカップ(GT) | 9番 |
14着 |
99% |
| 5枠9番 エアシャカール | |||
| エアシャカールが、エルコンドルパサーと同じくらい強いと思わない。4歳で、連対するのはハンパじゃなく、難しい事。調教でも、モタれていたし・・・ まともに走ったら強いかもしれないけど、リスクがともなうような馬は買わない。きちゃったら、しょうがない。蹴飛ばしっ!! |
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| 阪神3歳牝馬S(GT) | |||
| 朝日杯3歳S(GT) | |||
| 阪神牝馬特別(GU) | |||
| 有馬記念(GT) | 6番 |
14着 |
90% |
| 3枠6番 トーホウシデンン | |||
| 今年の4歳馬は弱い!!そう言うと、マイルCSはどうなっているの?と、つこっむ人もいる・・・ 今は昔と違って、その距離にあったスペシャリストが活躍する時代。オグリキャップのようにマイルでも、クラシックディスタンスも、強かった馬がいた頃とは違うのだ!!例えば最近では、キングヘイローが短距離戦にて大活躍するといったもの。その馬の活躍できる範囲は、限られてきている。だから、マイル路線で世代交代があっても、それが4歳馬は強いという事にはならないのだ。マイル前後の距離は4歳馬が強い。しかし、2000m以上のそれもG1で4歳馬が強いとは思えない。JCは4歳馬が全滅。スペシャルウイークの頃の4歳馬は強かった。(エルコンドルパサーが4歳でJC1着、スペシャルが3着)今年は明らかに格が違う。もう一度言う。4歳馬は弱いのだ!!蹴飛ばしっ!! |
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