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機材紹介のページ

ワーロック ベース
B.C.Rich ワーロック
 これは、2番目に買ったギター。そして、私のメイン・ギター。フェルナンデス製の「サスティナー」も搭載し、フレット交換もし、もうばっちり。学級歌は全てこのギターで演奏しています。
Aria ProU ベース
 これは、lookというスタジオで買った中古のベース。以前はあまりベースの音はそれなりにしか考えていなかったけれど、最近はちょっとこだわっています。まあ音色はエフェクターでいじくってますけど。
カメレオン ヤマハ SE-70
Rocktron カメレオン
 カメレオンはギター用マルチエフェクター。完璧に出したい音が出せます。でも、使いこなすのはほとんど無理です。あまりに思い通りにできすぎるので、そこまで要求する知識と技術が必要なんです。とは言え、歪みは最高!
 カメレオンの上にあるのはRexer。ワイヤレスシステムです。
ヤマハ SE−70
 こちらもマルチエフェクター。何にでも使えます。でも、ベース用に使っています。ギター用はやっぱりカメレオンの方が完璧だし。ボーカル用としては、左下のVS-880に内蔵しているエフェクターで十分だし。
というわけでベース用。
VS−880 Dr.Rhythm Section
VS−880 V XPANDED CD
 これは、デジタルスタジオ。単純に言えば、MTR(マルチトラックレコーダー)のもっと進化したもの。ハードディスクに録音し、それを内蔵したエフェクターで音響処理し、自動でミックスダウンができ、CD作成までできます。
Dr.Rhythm Section
 作曲のメインはこれです。ドラムパート以外に3種類の音が入力できるので、ボーカル部分も含めた曲作りができます。ワープロのように部分修正、コピー、いろいろできます。これで納得がいくまで曲作りをしたら、ドラムス部分だけVSに録音し、他の楽器を演奏して重ねていきます。
ドクロのマーク 左の写真は、ワーロックのどくろのアップ。めん玉の部分をくりぬいて、そこからスイッチがでています。とても気に入っています。
ストラトキャスター アイアンバード レスポール エレキング
ストラトキャスター
 これが一番最初に買ったエレキギター。これでギターを覚えました。
アイアンバード
 もともとこの形に一番憧れていました。でも売っていなくてワーロックを買ったのです。でも、弾きやすさなどを考えて、今は一番ワーロックを気に入っていますけどね。
レスポール
 これは、lookというスタジオで中古で買ったギター。搭載しているトレモロユニットは、今は生産していないケーラーです。やっぱケーラーはいい!アームダウンは弦がダルンダルンになるまでできるし。
エレキング
 アンプ・カセット内蔵のギター。帰りの会で歌を歌う時に便利です。アンプ内蔵ギターは普通音がゆがみやすいのですが、きれいなクリーントーンです。ただ、歪みはいまいち。
フライングV ZO−3 エレアコ アレシスのリズムマシーン
マーシャルアンプ
フライングV
 これはアンプ内蔵ギターです。でも、音は小さいし、歪みは汚いです。格好がいいというだけで。でもVは好き。
ZO−3
 これもアンプ内蔵ギター。ぞうさん。B.B.クイーンズが使ってましたね。左のVよりも音は大きいけれど、あまり歪みません。まあ可愛い形と言うことで。
エレアコ
 これも、エレキングと同様学校で使っているギター。このギターでキャンプファイヤーや卒業式の日、「忘れないでよ」を歌って子ども達と感動を分かち合っています。
アレシスのリズムマシーン(上)とマーシャルのアンプ(下)
 学級歌の初期の頃は、Dr.Rhythm Sectionで曲を作ってからこちらにドラムスを再入力していました。でも、今はバスドラの音がいまいちなので、こちらは使っていません。でも、タムとか、けっこういい音するんですけどね。操作性もいいし。下は練習に使っているマーシャルアンプ。
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