DXライブラリのダウンロード


 ここではDXライブラリのダウンロードが行えます。

 ダウンロードできるファイルは圧縮されています。ファイルは 自己解凍となっていますのでダウンロードしたファイルを そのままダブルクリックして下さい。すると解凍先を聞かれ ますので希望のフォルダに DXライブラリ開発に必要なファイルを解凍してください。

DXライブラリ VisualC++用(Ver2.24c)をダウンロードする(自己解凍形式(約4.42MB))

DXライブラリ BorlandC++用(Ver2.24c)をダウンロードする(自己解凍形式(約2.78MB))

( VisualC++が無い方は BorlandC++用をダウンロードして下さい )
( 何も持ってない方BorlandC++用をダウンロードして下さい )
( データの圧縮にはSYN様DGCAを使用させて頂いております )

 DXライブラリの使い方についてはこちらを参照して下さい。 開発環境の構築からソフトを実際に動かすところまでが説明されています。
 DXライブラリで使用できる全関数についてはこちらを参照して下さい。


 以前の、とりあえず致命的なエラーが報告されなかったバージョンをご所望の方はこちらをどうぞ。
VisualC++用(Ver2.19b)
BorlandC++用(Ver2.19b)


 あと、VisualC#でDXライブラリを使用するためのファイルをこっそり置いておきます。(C++言語でDXライブラリを使用される方は必要ありません)
VisualC#用(Ver2.24c)







改造希望の方へ

 DXライブラリはオープンソースで、改造もOK、と言っておきながら現在はLIB形式での配布となり 改造が非常に行い難くなってしまいました。
 ので、プロジェクトを開いてビルドするだけでDXライブラリの核である DxLib.lib ファイルが 作成されるプロジェクトフォルダを丸ごと圧縮したものをここにアップします。


DXライブラリ(Ver2.24c)のプロジェクトをダウンロードする(自己解凍形式(約673KB))

(データの圧縮にはSYN様DGCAを使用させて頂いております)

 尚、DXライブラリのコンパイルには Borland C++ Compiler 版のみ C++ BuilderX 付属のコンパイラ以降のバージョンでないと正常にコンパイルすることが出来ませんのでご注意ください。


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