DXライブラリのダウンロード


 ここではDXライブラリのダウンロードが行えます。

 ダウンロードできるファイルは圧縮されています。ファイルは 自己解凍となっていますのでダウンロードしたファイルを そのままダブルクリックして下さい。すると解凍先を聞かれ ますので希望のフォルダに DXライブラリ開発に必要なファイルを解凍してください。

DXライブラリ VisualC++用(Ver3.08a)をダウンロードする(自己解凍形式(約11.4MB))

DXライブラリ BorlandC++用(Ver3.08a)をダウンロードする(自己解凍形式(約6.54MB))

DXライブラリ Gnu C++用(Ver3.08a)をダウンロードする(自己解凍形式(約8.17MB))

 DXライブラリの使い方についてはこちらを参照して下さい。 開発環境の構築からソフトを実際に動かすところまでが説明されています。
 DXライブラリで使用できる全関数についてはこちらを参照して下さい。

 旧バージョンはこちらにあります



VisualC# 用パッケージ

 VisualC#でDXライブラリを使用するためのファイルをこっそり置いておきます。(C++言語でDXライブラリを使用される方は必要ありません)
VisualC#用(Ver3.08a)

尚、変換ソフトを使用して機械的にC#用のファイルを作成しているだけですので、C#の仕様に適した形態に整えたりはしていません。




ソフトウエアレンダリング機能無しの軽量化パッケージ

 サイズの大きいソフトウエアレンダリング機能コードを無くしたパッケージです、コンパイルして作成される実行可能ファイルが500KB程小さくなります。
 ただ、ソフトウエアレンダリング機能コードが無いと正常に動作しない環境も世の中にはまだありますので、 作成するソフトとターゲットとする実行環境の見極めをした上で必要な方はお使い下さい。

VisualC++用(Ver3.08a)
BorlandC++用(Ver3.08a)
Gnu C++( Dev-cpp )用(Ver3.08a)
Gnu C++( MinGW )用(Ver3.08a)

 使用例

・作成するソフトがそれなりの性能を持ったグラフィックスデバイスが必要な程重いので、動作速度の遅いソフトウエアレンダリング機能ではそもそもゲームにならない
・お遊びで作るミニゲームだから実行ファイルはなるべく小さくしたい







 現在のDXライブラリは DirectX9 を使用していますが、もし DirectX7 を使用していた頃のバージョンをご所望の方はこちらをどうぞ。
( ただ、Windows7 や WindowsVista などでは DirectX7 を使用したDXライブラリは正常に動作しないことが多いので、特別な理由が無い限り使用は控えてください )
VisualC++用(Ver2.25b)
BorlandC++用(Ver2.25b)

 2.25b以外の旧バージョンはこちらにあります





改造希望の方へ

 DXライブラリはオープンソースで、改造もOK、と言っておきながら現在はLIB形式での配布となり 改造が非常に行い難くなってしまいました。
 ので、プロジェクトを開いてビルドするだけでDXライブラリの核である DxLib.lib ファイルが 作成されるプロジェクトフォルダを丸ごと圧縮したものをここにアップします。


DXライブラリ(Ver3.08a)のプロジェクトをダウンロードする(自己解凍形式(約1.25MB))

 尚、DXライブラリのコンパイルには Borland C++ Compiler 版のみ C++ BuilderX 付属のコンパイラ以降のバージョンでないと正常にコンパイルすることが出来ませんのでご注意ください。


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