DXライブラリの使い方解説

 ここではDXライブラリ使って実際にソフトを動かすところまでを解説します。


下記三つは無償提供されているので何も持っていない方でもOK

VisualC++ 2010 Express Edition の方はこちら  (Vista, Windows7 の方におすすめ)

VisualC++ 2008 Express Edition の方はこちら  (XP の方におすすめ)

BorlandC++ Compiler 5.5 の方はこちら  (VisualC++ よりも軽快だけどリッチなデバッガがありません)

Gnu C++ ( Bloodshed Dev-C++ )の方はこちら (既に Dev-C++ ( 又は Gnu C++ ) を使っていて、その環境でDXライブラリを使いたいという方向け)


こちらはソフトを購入、もしくは既に所持していないと利用できません

VisualStudio 2010 の方はこちら

VisualStudio 2008 の方はこちら

VisualStudio 2005 の方はこちら

VisualC++ 2005 Express Edition の方はこちら

VisualStudio .NET2003 の方はこちら(VisualC++ .NET2003 の方もこちら)

VisualStudio .NET2002 の方はこちら(VisualC++ .NET2002 の方もこちら)

VisualC++ 6.0の方はこちら


(書いてある通りにしても上手く行かなかった場合は掲示板までご連絡ください)



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