前のページへ戻ります
しかし、上手く言ったときは1人では
味わえない大きな喜びがあります。


RUN-D-CREWの情報は公式ホームページへ!!!!!
最近は2本の長い縄を使って遊ぶ、「ダブルダッチ」が熱い!!
世界大会などでも日本人が大活躍していて、ただ跳ぶだけではなく、
ダンスを取り入れてやっているので超クール!!
長縄とびはだれしも子供の頃に体験した遊び。
長いロープを使ってみんなで跳ぶ。
跳んでいる人(ジャンパー)よりむしろ、
縄を回している人(ターナー)が重要と言われる。
最低3人でできるが、3人の息を合わせないと上手くいきません。
ダブルダッチ界のカリスマファンキー集団
RUN-D-CREW
ファーストなわとびデモンストレーション
気さくな茶飲み友達 む〜
大学時代によく遊びましたねぇ。
心友の「富永君」がジョイフル○田でロープ
(もちろんダブルダッチ用ではありません)を買ってきて、
始めました。時には寮の中でも跳んでましたね。

ターナーの技としては、2重跳びくらいしか思いつかなかった。
それでも、おもしろかったです。
左の写真は、「気さくな茶飲み友達 む〜」の演技です。
何気になわとび関係の演技としては、一番最初でした。
大学2年生の時です。
2001年夏頃から、東京の駒沢公園で、
ダブルダッチ好きが集まっているという話を聞き、
遊びに行くようになりました。
ダブルダッチをやりたくても、周りに仲間がいない
という人にとっては、とっても素晴らしい場所です。
左のじゃんBさんの絵のように、色々な人が集まります!

ダブルダッチの講習会の様子は、ここをクリック!!

駒沢公園のダブルダッチ仲間の情報はこちら。