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風力発電機二基
遥かかなたからも見える巨大な風車二基はインパクト十分。ゆっくり回っております。なお高知にも何箇所かこれはあって、格別珍しいわけではないようですがここでは目立ちますね。プロフィールのページの映像もこのときの風車です。 |
発電機の根元の表示
ここは愛媛県梼原町。北海道では観光客相手以外にも民家がパラパラありましたが、ここはほとんどありません!観光客が落とすお金もない!何も売ってないもんなあ。 |
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牧場
ここはカルスト台地を利用して放牧を行うのが主な産業のようです。かなり起伏があるのと石灰岩の塊で一望は難しいですが、所々にこうした家畜のおうちがあるようです。風車と電柱のサイズ比較で分かりますがこれはホントにでかい。 |
放牧地は立ち入り禁止
道路から放牧地には有刺鉄線が張り巡らされ、入れなくなっております。観光客が入ってこないようにするのよりも、家畜が外に出ないためのようです。 |
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電波良好
観光客用のキャンプちからちょっと外れると「観光客が来ました」という形跡すら無いような場所ですが、携帯電話は良く通ります。アンテナ3本表示です。 |
赤い牛と遭遇
この旅では珍しい赤い牛さんと遭遇。キャンプ地に主にいたのは撮りませんでしたが黒い牛さんでした。ホルスタインも少しですが見かけました。呑気に草を食んでおります。 |
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石がいっぱい
秋芳洞は行ったものの、秋吉台には行ったことが無いので比較は出来ませんが少なくとも「手付かず」という点ではこちらが勝ってることでしょう。あまりにも秘境なのですここ。鍾乳洞もあるとのことでしたが、あまりに危険そうだったので途中でやめて引き返してきました。 |
日没寸前
高い場所にある上、日を遮る山なども無いので日没はすごく遅かったですが、それでもそろそろ日が沈みます。この場所にも国民宿舎はあったのですがそこには泊まらず絶景の地で車中泊。 |
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風車を見下ろして
朝もやの中、このへんで最も高い位置から風車とキャンプ地を見下ろしてみました。剥き出し石灰岩がさすがに小さく見えます。 |
結構な傾斜
夜は牛さんもお家で寝てるのでしょうが、かなり寒い早朝から外に出て草を食べております。それにしてもずいぶんな傾斜の地に放牧してるのですね。近くには見えませんがどこに住んでいるのでしょう。 |
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朝もやのカルスト
枯草のようなものは笹です。5月ではまだ青々と茂ってはいないようです。もやの中に見える山の麓に太平洋が広がっていることでしょう。ここは四国の屋根なのです。 |
帰り道
来る時は四国の中央を突っ切ってきましたが、帰りは室戸岬を回って海沿いに回ってきました。これはその途中、徳島の最南端宍喰辺りの映像だと思います。透明度の高い水が美しいです。 |